※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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なんか寝る前にふっと頭の中に沸いてきたものがあったので書きました。

ゆっきーアナル編は終了かな

6月から忙しくとは6月の平日から~ってことで^^;



第7話 湊友希那 青葉モカ 

 

「じゅるる。くちゃくちゃ、うぷっ。んふぅ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 

「ゴクッ。ふぅ。湊様、もう一個です。がんばりましょう!」

 

「え、えぇ・・・んっ♥」

 

きたきた~、お尻に力入ってるね~舌がお尻に排泄されてる感じw

合わせるようにアナルの中身を吸い込む

 

「ちゅ~~っ。んっ!きやひた!ん~ひょうもいいおあぎでしゅ。ぐじゅ。ぐじゅ」

 

「んっ、はぁ、はぁ。いま・・なん・・・て?」

 

「ひょっとおまひを・・・。ん~、ふ~、ふ~・・・。んはぁぁ~、本日もいいお味でございました^^」

 

「ちょっとあなた!まさか・・・食べていたの!?私の中に入っていたお麩を!」

 

ゆっきードン引きですw

 

「私もプロのマッサージ師のはしくれでございます。プロとしてお客様にご使用したものを粗末にすることはできません。食べ物は粗末にするなとも言いますしね」

 

「そもそもこんなところに入れる方が粗末にしているというものよっ!」

 

「ですが、このマッサージにはこちらが一番効果的でございます。ご自身でも効果のほどはご確認いただけていると思いますが?」

 

「それは、そうですが・・・た、食べる以外にできないのですか?」

 

「えっと、お麩って他の使い道はあるのでしょうか・・・あとはお味噌汁に入れれば・・・お味噌・・・無くてもいいのかな?」

 

「ッ!食べる以外です!」

 

も~おこんないでよ~w

 

「やはり、食べるしかないと思いますね。少量ですし、湊様にはご迷惑をおかけしません。ご安心ください^^」

 

「そんな・・・」

 

最近の俺の朝食はゆっきーの一夜漬けです。チンポがギンギンになるのが玉にキズですが、昨日まではゆっきーがアナルでアフターケアしてくれてたので問題ありません!

ついに乗り越えられたようで今日はどうしてくれようか・・・

 

「湊様、つづきのマッサージに移りましょう。先日までは意識がなくなっていたようでしたので続きを行わせていただきます」

 

「つづき・・・あったのね・・・お願いするわ・・・」

 

今日も学校行く前の制服姿でお尻を天高くつきあげています。パンツ以外は普段の通りってのはやっぱりいいね!

こうやって私生活の中にアナルで快感を得る素材を与えて、常に頭の中に入れといてもらいたいね!

エロオイルチンポにぬって、っと・・・意識があるときの初めてのアナルチンポマッサージ、始めようね!

 

「お麩や指よりも太いのが入ります・・・いきますよ?」

 

ゆっきーは枕に顔を埋めて耐えようとしている。こっちを見ないのは都合がとてもよろしいです^^

閉じたり開いたりしていた準備万端のアナルに亀頭を当てるとパクっと甘噛みされたw

もう待ちきれないって?ゆっくりとお食べ^^

 

じりじりとめりめりっと、アナルにチンポを埋め込んでいく

 

「んーっ!んーっ!んーっ!」

 

「もう少し、もう少しです。がんばってください」

 

やっぱ意識があるときのアナルは違うな!押し返してくる力、締め付ける力が段違いだ!

でもチンポに勝てるはず、無いんだよなぁ~w

 

スカートに隠れて挿入部は見えずに距離を見失い、根元まで入れたにもかかわらず必要以上に押し込んでしまう!

 

「あっ♥!」

 

何かいけないところにヒットしたのか勢いよくゆっきーが上半身を反らして声を上げた!

 

「そんなに勢いよく動かれて、は!んくっ!」

 

「んーーー!」

 

ギチッ!っとチンポが絞り込まれ、態勢を崩してゆっきーの背中に倒れこむ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、湊様。奥まで、入りました^^」

 

ゆっきーが振り向くと押しつぶすように倒れこんでいるので自然と顔と顔の距離も近く、紅潮した可愛いゆっきーの顔を至近距離で眺める。

 

「あ、あなた、なぜこんなに顔を近づけているのかしら。離れなさい///」

 

照れるな照れるな~俺とゆっきーの仲じゃん!

 

「申し訳ございません。湊様のアナルには私のチンポを入れておりますので、どうしてもこのくらいの距離になってしまいます^^」

 

顔から表情が一瞬消えた、と思ったら思い切りにらみつけられた

 

「今すぐ抜きなさい!早く!」

 

「それはできません。まだマッサージ中でございます^^」

 

逃げられないようにゆっきーの肩に背後から手を伸ばしてつかみ逃がさない!

 

「こんなの、マッサージじゃないわ!警察にっ!んっ!あっ♥動く、のを、やめっ、なさい♥」

 

いやいや、やめれるはずないでしょ!ゆっきーのアナル気持ちいいもん!

オマンコと違ってどこまでも続いてる感じが物足りなさを感じさせ貪欲にピストン行為を続けるのが止まらない!

奥は!奥はどこ!もっとなの!?って感じ

 

「湊様、これはマッサージです。指やお麩と違い、もっと奥まで刺激出来て人体にも影響がさほどでない。コストパフォーマンス的にもこれが最適解です」

 

会話を続けれるようにゆっくりと、小刻みにチンポを抜き差ししてあげる

 

「そんな、馬鹿な話、あるわけが、ないっ♥でしょ!」

 

「でも効果はしっかりとご自分で確認なされています。そうですよね?」

 

「だけどっ!こんな、ことって!」

 

「それでも、これが湊様が求める、ボーカルの方に向けたマッサージです。もしこれでいままで以上の効果が出ない、信じられない。ということでしたら、警察に行っていただいてもかまいません!私は皆様を思って誠心誠意、施術させていただいておりますっ!」

 

ん~ふかぁ~い!きもちいい~。ゆっきーの髪の毛いいにお~い。抱き心地もいいよぉ~

 

「何!?中で大きくっ!?」

 

やっべ、いい匂いでまた興奮がチンポにつたわっちゃったw

 

「よろしい傾向ですね、アナルに意識が集中して中がどうなっているか把握できているようですね^^」

 

「それがいったいなんだというの!」

 

俺がうれしいだけです!

 

「いままで気にしていなかった箇所もどうなっているか敏感に感じ取れるようになってきたということです。体の変化に気づくということはとても大事なことです。今後の生活にも非常に役に立つことでしょう」

 

「こんなことが本当っ、に!?んっ♥」

 

いや、たぶん違います。知りませんw

 

「ですので、今はマッサージをつづけさせてください^^」

 

「効果が表れなかったら、必ず警察に突き出させてもらうわ!」

 

俺はひきつづきチンポを突かせていただきますね!

 

ゆっきーの肩にアゴを乗せて、ぎゅっと抱きしめてチンポのストロークを長く、ゆっくり動かし始める。

 

抜くときはふぅぅっと息を吐いて、挿れるときは「んっ♥」と我慢してる声が漏れている。そんな声が耳元で奏でられている。

朝からこんなの聞かされたら一日中幸せでいられるね!

 

「湊様、そろそろ、終わりますっね!」

 

「んっ!わ、わかったわ」

 

「はぁ、うっ!イクッ!アナルの、奥に!!」

 

どびゅる!びゅっ!びゅっ!

 

「ふぅ、お疲れ様でした!」

 

ずるっとチンポを抜きとろうとしたら、手伝ってくれるようにチンポを押し出された。

 

「ふああああああああ♥」

 

ゆっきーは出すときが気持ちいいんだね。普通にトイレいってもクセになってませんようにw

 

制服が汚れちゃうのでアフターケアでアナルを拭いて、おまんこにも垂れてきてるな。ゆっきーの陰毛に俺らの液が付着してキラキラと光を反射しているのがまたエロいなぁ~w

 

「はぁ、はぁ、はぁ、おつかれ、さま・・・、あなた・・・なんで、まだそんな、大きく・・・///」

 

「お気になさらないでください、湊様のような可愛らしい方にマッサージとはいえ、今のような行為をしていたのです。しかたありません」

 

まだぼーっとしてるのかゆっくりとチンポにゆっきーが顔を近づけてくる・・・興味がお有りですか?どうぞどうぞw

舌を出してゆ~っくりとチンポに、そうです。そうそう!

 

ツンっと舌先があたり、ペロっとチンポを軽く舐めとった。

味で意識が戻ったのか後ずさる

 

「あなた、よく私の中に入っていたもの食べれたわね・・・こんな味の・・・///」

 

「問題ありませんよ?とてもおいしくいただいております。ぜひこれまで通り毎朝いただきたいくらいですね^^」

 

「し、しばらくはもういいわ!もし、また必要だと思ったら、そのときは・・・ここに来るわ///」

 

 

おまんこをふき取りそそくさと身支度を整えていく。

 

「お気をつけてお帰りください。ありがとうございました^^」

 

「挨拶はしまってからにしなさい/// 失礼するわ!」

 

手とチンポでバイバイしてたらちょっと怒られました。またね~w

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「市ヶ谷さんは、店長さんのところに頻繁に通っているのですか?」

 

「うぇっ!燐子先輩、突然なんすかっ!?」

 

市ヶ谷さんは店長さんに私以外で唯一名前で呼ばれていた人。私以外では一番店長さんに気に入られている存在のはず・・・

市ヶ谷さんの気持ちがききたい!

 

「店長さんが市ヶ谷さんの事を下の名前で呼んでいたので、仲がいいのかなって思って」

 

「仲がいい!?あんなのと仲がいいとかありえないです!燐子先輩にはいくら疲れてたとはいえあんなの紹介してほんとにすみませんでした・・・」

 

あれ?市ヶ谷さんからはそうでもないのかな?でも店長さんに咥えてって言われて咥えるくらいだし・・・

 

「どのくらいいくかってことでしたね、自分からそんなに行くことはないっすよ。予約入れていったのも1回だけっすからね。」

 

ふ~ん、それなら全然行ってないのにそんなに仲がいいんだ。有咲ちゃんみたいな子が店長さんの好みなのかなぁ・・・おっぱいなら負けてないと思うんだけど///

ん?自分から・・・?予約を入れて・・・?

 

「予約以外とかはあるってことなのでしょうか?」

 

「うぐっ、か、香澄の付き添いで何回か・・・あと電話で呼び出されたり・・・よ、呼ばれたって、行かない時もありましたよ!」

 

「行った時もあるんですよね^^」

 

はい///

 

店長さんにちゃんと話聞かないとなぁ・・・私に電話してくれたことなんてないのになぁ・・・

それにしても電話で呼ばれて行くってことは、期待してたんだよね?要注意・・・ううん、一緒に、イけばいいのかな?

 

「市ヶ谷さん、いろいろと教えていただいて、ありがとうございます。それに私は紹介してくれたこと、とてもありがたく思ってます。私にはとっても効果がでるマッサージ♥でした」

 

 

 

 

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「今日は~カツサンドと~コロッケパンくださ~い。支払いはもちろん、このポイントカードで!」

 

「はい、頂戴いたします」

 

やっぱりパンはやまぶきベーカリーだよね~。ん?無料?

 

「おばさん、そのチラシってなんですか~?」

 

「あぁ、これね。近くにマッサージ屋さんが出来たってそこのお店の人がもってきてくれたの。モカちゃん行ってみる?」

 

マッサージかぁ~そんなに体がこってる感じしないからいいかな~?でもタダより安いものはないって言うし、試すだけならいいかな~?

 

「そのチラシもらえるなら行ってみよっかな~」

 

「いいわよ、お友達紹介も無料みたいだから、おばさんが行きたくなったらモカちゃん。紹介お願いね」

 

「はぁ~い。それじゃお先にマッサージとやらを体験してきま~す」

 

 

 

 

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「すみませ~ん、チラシ見てきたんですけど、青葉モカっていいま~す。空いてますか~?」

 

「はい、いらっしゃいませ。それでは無料体験コースになります。当店の無料体験コースはオイルマッサージが含まれますので、水着に着替えていただきますがよろしいですか?」

 

「えぇ~モカちゃん聞いてないんだけど~」

 

俺もモカちゃん来るって聞いてないけどね!チラシは香澄ちゃんと沙綾ちゃんの家にしか配ってないはずなんじゃが・・・

 

「ねぇ~、変な店じゃないんだよね~?水着無しじゃだめなの~?」

 

「オイルマッサージでお客様の服が汚れてしまうのは大変だと思いますので、女性に裸になれとは言えませんからね。水着の方は当店で貸し出すサービスも行っております」

 

「ん~それもそっか~。じゃあ水着見せてもらっていい~?」

 

「はい、そちらの更衣室でどうぞ。お好きな水着をお選びください」

 

 

 

 

しゅるしゅる。っと脱いでいくモカちゃん。ふ~ん、思ったより悪くないじゃん!

下着はあんま色気がない、普通のパンツとブラだね。上下の色も若干違う。

俺みたいに見てる人がいるんだから今度からは気を使ってね!

 

下の毛はやっぱ白なんだ。この世界って普通に色付いた毛の人ばっかだな。りんりんの黒毛は貴重なんか?

 

陰毛の事考えてたら、水着選びが素早く終わり着替えもしゅばっと終わる。しゃべるのは遅い感じだが意外と行動は早いのな

 

「きがえま~した」

 

「はい。それと・・・すみません。もしかしてアフターグロウの青葉モカさんではありませんか?」

 

「え?そうだけど、おじさん、私の水着姿見てなんでモカちゃんだってわかったの?へんたいさん?」

 

「い、いえ!当店ではポッピンパーティや、ロゼリアの方々もいらっしゃる事がありまして、ガールズバンドのアフターグロウに同名の方がいたと思いまして^^;」

 

「そっか~、ポピパもロゼリアもここ使ってるんだ~。誰が来てるの~?」

 

「ポッピンパーティでは戸山様、市ヶ谷様。ロゼリアでは湊様と白金様、宇田川様も1度来店されましたね」

 

「ふんふん、あこちんは1回だけ・・・ってことは他のみんなは何度か来てるってことか。これは期待できそう」

 

「ありがとうございます。それではマッサージに入りましょう。そちらのベッドでうつ伏せで横になってください」

 

「は~い」

 

さってっとぉ~!今日はエロオイルMAXでぬっちょりぐっちょり行こうかな!

アロマはいつも焚くようにしてたけど、最近はオイルは使わなくてもヤっちゃえる機会が多かったからね

 

「んはぁぁ~、なかなかききそうだねぇ~これ」

 

「ありがとうございます^^」

 

普段より強力、そして量もたっぷりと使っていく。

 

「体の奥から、あったまっていく感じで、あぁ~そこ、いいねぇ~効いてる感じする~」

 

「当店のオイルは体の芯からあっためて、体内にたまった疲労からじっくりと溶かしていくような特性オイルを使用しております。みなさんにとても人気のマッサージですね」

 

「これは、なっとくだねぇ~。んっ♥」

 

モカちゃんさ、思ったより背中にお肉ついてるよ?ちょっと食べすぎかな~?オイルをしみこませるのに触り心地、揉み心地はすんごいいいけどね!

腰も、背中同様にお肉ありますね~。落とすの大変だよ~?女の子なんだからしっかりしないと!

 

もっちもっち、にゅるにゅると肌の感触を楽しみながらオイルをたっぷりと肌になじませ、染み込ませていく。

 

「んっ♥んっ♥んっ♥」

 

ただのマッサージしかまだしてないけど声を我慢するほど、もう気持ちよくなってるみたいだね!

 

「どこか痛いところはないですか?」

 

「あ、りませ、んっ♥」

 

「それでは続けさせていただきます^^」

 

ほ~らほら、もっと気持ちよくなぁ~れ!

にゅ~るにゅ~る。もうちょっと足しとこw

 

ぬっちょぬっちょ、もみもみっとw

 

 

「ふあっ♥ あっ♥ ひもひいい♥」

 

 

もう大丈夫そうだね!

 

「胸のほうもしますので水着を外させていただきますね!」

 

「はぃ~♥」

 

自分じゃ動けなくなってきてるみたいだし、仰向けにしてあげて、ほら、お待ちかねでしょ?

 

「ふひゃぁ♥ ひゅごい♥」

 

乳首をコリっとしただけでこんな反応。続けて大丈夫?w

 

「思ったよりおっぱいに疲れがたまってるようですね。この先端とか特に!」

 

「らめっ♥ きちゃう♥ もう、やめっ♥」

 

だめでーす。ギューっと強く乳首を圧迫

 

「イクゥゥゥゥゥぅぅ♥」

 

乳首からつま先までピーーンと伸ばしちゃって、モカちゃん、可愛いぞ!

 

「次はオマンコをチンポでマッサージしまーす^^」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♥」

 

耳に入ってないですね。するするっと下の水着を脱がすと、大洪水ですね。しってたw

脱がしても気にしてない、というかもうわかってないみたいだし、もう挿れますね~

オマンコにもたっぷりオイルを塗って・・・

 

「一気に入れますね~^^」

 

ずにゅる、みちみちぃ!

 

くはぁ~!イキマンコの肉をかき分けて一気に貫く感じが、こりゃたまらん!

入れてる途中でもう1回今イったよね?w

 

「ぁ、ぁ、ぁ」

 

かすかに声が聞こえるくらいで意識もとんじゃってる?w

 

「お口のマッサージも、ちゅっ。れる、くちゅくちゅ、ふぅ~」

 

チンポつっこみながらキスしてるの落ちつくな~^^

 

「んっちゅ。ぷはぁ、青葉様、いかがですか?気持ちいいっですか?」

 

チンポでオマンコの奥を叩きながら起こすように話しかける

 

「ふひゃ♥ わかんりゃい、れす♥」

 

気持ちよさそう^^

 

「アフターグロウのみなさんも気持ちよくして差し上げたいですね。ポピパもロゼリアもボーカルの戸山様、湊様も通ってくださっていますし、美竹様にも是非ご紹介してくださればと思います^^」

 

「みたけ・・・らん・・・らんっ!らんっ!」

 

ん?なに?オマンコしまってきた!そうだよ!蘭ちゃんにもこのオチンポ紹介して!

 

「らんっには、こんな、こと・・・させない!わた、しがっ、らんを、まもるんだっ!」

 

うぇ!?戻ってきた!?堕ちてたじゃん!今チンポに堕ちてたよ!?

 

「青葉様、守るとは?これはマッサージでございます。大丈夫ですよ、安心してください」

 

「だめっ!こんなのっだめっ♥ 蘭にはさせない、んだから!」

 

つ、強い(確信

 

蘭ちゃんがモカちゃんのなんかのスイッチなのかな?でもそうなるとますます蘭ちゃんにマッサージしたくなるじゃんか!

 

「そうですか、まぁ無理にはこちらもいいません。あくまでマッサージですので、必要ない方もおりますしね。本日は青葉様がご満足いただければそれだけで十分です。たっぷりとチンポを味わってください^^」

 

そして再び容赦なくチンポを奥深くに突き刺す!

 

「ぁっ、んっ!らんは、わたさない!わたさない♥」

 

「はい、理解しております。大丈夫です」

 

「らんっ!らんっ!らんっ♥」

 

らんって言うたびにオマンコしまって気持ちいいんですけどw

 

「はい、蘭ちゃんは大丈夫ですよ~。精子出しますよ~」

 

「らんっ♥らんっ♥」

 

なんも俺の声、届いてないねw

 

「イクよ!モカ!膣内に出すぞ!」

 

「ひあああああっ♥」

 

ドクッドクッとモカちゃんのオマンコにたっぷりと出せました!

 

「らんは・・・わらひが・・・まもりゅ・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「湊さん。とても素晴らしいライブでした。声もいままで以上の響きが伝わってきました。何かトレーニングの秘訣があるんですか?」

 

「ありがとう。トレーニングのひけつ///そうね、トレーニングも悪くないけど・・・ほどほどに休むことかしら?体に負担をかけすぎることは体の芯を壊していくの」

 

「休む・・・だけですか?ほかには何かありませんか?湊さんがそれだけであれほど変わったとは思えません」

 

言うべきかしら、でもアレは耐えがたい!効果は、たしかにすごい。

 

「教えてください」

 

「わかったわ、あまり人に勧めたくはないのだけれど・・・」

 

「ありがとうございます」

 

「マッサージよ、普通のではなくボーカル用のマッサージを受けたわ」

 

「ボーカル用のっ!そんなものがっ、ありがとうございます!すぐに試してみたいと思います」

 

効果はしっかりと出る。嘘はついていないし、最後まで頼むのも自分。

これは・・・あなたが望んだことよ

 

電話番号と場所を書いたメモを渡す

 

「ここよ、ただし覚悟はしなさい。普通では耐えられないような内容の事をされるわ」

 

「問題ありません。少しくらい痛くても耐えるくらい大丈夫です」

 

あれは痛いとは違う、あれは・・・///

考えてはだめ!お尻が・・・♥

 

「そう、私はこれで失礼するわ」

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

「青葉様、お疲れ様でした^^」

 

「・・・」

 

ツーンとした顔で無視をキメこんでくれますね

 

「体の方はいかがでしょうか?効果は出ていると思うのですが・・・」

 

「・・・」

 

「そ、それに、失礼ですが、青葉様はその・・・脂肪が少し背中、腰回りに多くついていたのでそちらを燃焼するマッサージも施させていただきました」

 

怪しそうにこちらを見てお腹周りを触る

 

「あれ?ほんっとに・・・?これ、ほんと~?」

 

ちょっとモカちゃん戻ってきたね

 

「はい、勘違いされる内容のマッサージとは思いますが、みなさん効果のほどを知り、ご贔屓にしていただいております^^」

 

「・・・ふ~ん。たしかに・・・!?体かる~い!?え?こんなすごいの~?」

 

腕をまわしたり、軽くジャンプしたりして確認している。

 

「効果が表れているようですね。よかったです」

 

「でも、蘭には絶対にこさせないからね~。こんなこと蘭にはさせられな~い」

 

「はい、承知しております^^」

 

蘭ちゃんはやっぱダメなんだね。ここから広がるかと思ったけど他のアフグロに当たってくか

 

「もしよろしかったら、またお越しください」

 

「そうだね~、お肉が取れるのはいいかな~?ひーちゃんなら喜ぶかもだし、内容全部話すけどそれでよかったらひーちゃんも呼んじゃうね~」

 

うぐっ!内容全部話すとか大丈夫か・・・?でもひーちゃん呼んでくれるなら喜んで~!

 

「はい、問題ありません。自信をもって皆さまに行っているマッサージです。誤解を生みやすいですが、効果は皆さん満足していただいておりますからね」

 

「それじゃ、またね~」

 

「ご来店ありがとうございました。またお越しくださいませ」

 

 

楽勝だと思ったのに結構危なかったぁ!

モカちゃん強いね・・・蘭ちゃんの名前を出したとたんやばくなったわ

まぁうまくいけば今後もモカちゃんマンコにひーちゃんこと上原ひまりおっぱい様もくるんだね

 

りんりん、有咲、ひーちゃん、3人のおっぱいに挟まれて眠りたい・・・




後ろの穴は友希那さんでおなか一杯になってきたので蘭ちゃんは後ろの穴に行かないかもしれません。(行かないとはまだ行ってない

友希那さんの一夜漬けのお麩は、ほんとに食べてみたいという衝動が走る変態ですみません。
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