※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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アフグロの蘭ちゃんとモカちゃんのスカートじゃないが故に根元近くまで見える太ももしゅき


第8話 青葉モカ 美竹蘭

『もしもし、青葉様のお宅でしょうか?』

 

『はいそうで~す』

 

『私、○○マッサージ店の者でございます。モカ様は御在宅でしょうか?』

 

『私でーす。切りまーす』

 

『お、お待ちください!青葉様にお伝えしたいことがありまして!』

 

『なに~?どうでもいいことだったら警察だよ~』

 

『当店では動画撮影のサービスを行っておりまして、青葉様のマッサージ風景をお撮りしてあるのですよ』

 

『・・・ふ~ん。警察だね~。今呼ぶから待ってね~』

 

『青葉様、ちょっとお待ちを!マッサージ風景をホームページで皆様に見てもらい、適切なマッサージが行われているか見てもらい、今後に生かしていくサービスなのです!』

 

『うん、わかったわかった~。お店がつぶれてくれるなら多少の犠牲はしょうがないよね~』

 

ぐぬぬ、今日はモカマンコじゃないとイケない日だというのに・・・一歩も引いてくれないなぁ。やっぱ蘭ちゃん責めで行くか

 

『そうですか、きちんとしたサービスのつもりなのですが・・・せめて青葉様のお友達である、美竹様のお家にだけでもDVDをお届けしておきますね!タイトルはそう・・・【貴方の為の物語 ~モカちゃんの秘密~】だ。きっと見ていただけることでしょう!』

 

『はぁ・・・いつ行けばいいの~?』

 

『ご理解いただき、ありがとうございます。そうですね・・・歓待の準備をしてお待ちしますので・・・、2時間後にお越しください^^』

 

『はいは~い』

 

 

 

 

 

 

_________________________________

 

 

「きたよ~」

 

 

「もう来たか、少々お待ちくださ~い」

 

思ったより早かったな。まぁモカちゃん歓待の準備も整ってちょうどいい頃合いだったね!

 

「いらっしゃいませ^^」

 

「出てくるの遅~い。呼んだんだからちゃんと入口で正座で待機しててよね~」

 

電話でしゃべってちょっとわかってたけど辛辣だなぁ。やっぱ蘭ちゃんもヤらせてよ~って言ったのやっぱ引きずってるのかな~?

 

「えぇ・・・と、本日はですね、一緒に青葉様に施したマッサージに悪いところはなかったか一緒に見ようと思いまして、本日はお呼びいたしました」

 

「ふ~ん」

 

有咲ちゃんの時みたいにチンポ出して待ってたのに無反応とか、おじさん寂しいよ!

だけどおじさんはくじけないよ!有咲ちゃんと同じサービスしてあげるからね!

 

「こちらの部屋へどうぞ」

 

そしていつぞやのように一人用のソファに座りモカちゃん待ち

 

「そういうことね~。趣味悪すぎ~」

 

そんなに褒めても何も出ないですよ^^

 

「ささ、そのホットパンツを半脱ぎして、こちらにお座りください^^」

 

「モカちゃんは、てんちょうさん一回死んだらいいと思うよ~」

 

とかいいつつ脱いでいただけるようですね!

 

「う~ん、どっこい、しょ~!」

 

ヒップアタックしながら座ってきました!チンポへし折る気!?やめてよね!

モカちゃんの下半身好きだからゆるしちゃうけどさ!

 

「あぁ~、青葉様の太ももってすべすべもちもちで大変すばらしいですよね。もう少し挟む力強くしていただいてよろしいですか?」

 

「やんな~い。早く終わらせて帰ろう~」

 

ケチだなぁ~。ちょっと気持ちよくこすらせてくれたっていいじゃない!

 

「それでは上映開始です。ポチっとな」

 

 

 

 

 

 

『ふあっ♥ あっ♥ ひもひいい♥』

 

 

「ねぇ・・・なんでモカちゃんのおっぱい揉んでんの?」

 

「サービスでございます!本日はわざわざ青葉様にお越しいただいたので、サービスでマッサージを施させていただきます!どうぞご遠慮なさらないでください^^」

 

「いや、いいから」

 

『ふひゃぁ♥ ひゅごい♥』

 

「青葉様。とりあえず、続き見ましょ?」

 

「まぁいいか、これが終われば警察だし~」

 

やめて!まだみんなにマッサージし切れてないんだよ!全員ヤるまでお店つぶさないんだからね!

 

『イクゥゥゥゥゥぅぅ♥』

 

 

画面の向こうのモカちゃんは派手にイってるなぁ~、こっちのモカちゃんは無表情・・・って思ってたけど揉んでるおっぱいの向こうから心臓ドキドキしてるのが伝わってくる!ちゃんと興奮してるじゃん!

 

 

『次はオマンコをチンポでマッサージしまーす』

 

「ほんっと店長ってサイテーだよね~」

 

褒めてもナニしかでないよ?

 

『お口のマッサージも、ちゅっ。れる、くちゅくちゅ、ふぅ~』

 

「これってただキスしたいだけでしょ・・・」

 

俺の考えてる事がわかるとは、変態マッサージ検定3級あげよう

 

 

『らんっには、こんな、こと・・・させない!わた、しがっ、らんを、まもるんだっ!』

 

 

「ここから美竹様のお話していましたね」

 

 

「そうかもね~。しゃべった通り、蘭にはさせない。っていうか、耳に入れる前にこの店つぶすから」

 

ヒェッ

 

 

『ザー』

 

 

「もう動画も終了でございますね。お疲れ様でした」

 

もみもみ

 

 

動画見せて、おっぱいいじってたら、あぁん♥とかうふ~ん♥とか反応無いの?一応エロアロマは焚いてるんだよ?

 

 

「さて、もう終わったみたいだし、帰らせてもらうよ~」

 

「はい、とても残念ですが、しょうがないですね・・・」

 

 

 

『すみません、紹介で来ました、みたk ピッ「停止っと、」

 

モカちゃんがすごい顔でこっちみてるwwww

 

 

「ねぇ、今画面に蘭が映ってたよね?ちょっと、続きまわして?」

 

 

「この動画の続きを見るには、青葉様のパンツに手を入れさせていただき、青葉様に、私のチンポを握っていただかないと再生できません^^」

 

「動画の内容次第じゃ警察だけじゃ済まさないからね・・・」

 

「かしこまりました~!それではお互いのオナニーの手伝いをしながら続きを見ていきましょうね!再生っ!」

 

そしてパンツに手を入れて、オナニーのお手伝い!

我慢してたんだね。オマンコトロトロではございませんか!抵抗なくスルっとヌルっと指が入ってくなんて、とんでもねぇオマンコだ!

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

「すみません、紹介で来ました、美竹蘭です。」

 

「はい、お待ちしておりました。湊様からのご紹介でしたね。本日はどのような内容のマッサージをいたしましょうか?」

 

いつもなら無料体験のオイル中出しマッサージの紹介だけど一応聞いておこうね!

 

「湊さんに聞きました。ボーカル用のマッサージがあるそうですね。それをお願いします。」

 

つまり蘭ちゃんも一夜漬けを食べさせてくれるの?蘭ちゃんのもきっとオイシイんだろうなぁ・・・

でも今日はオマンコの気分なの・・・ごめんね?

 

「ボーカル用ですか・・・内容はお聞きになられていますか?」

 

「いえ、詳しくは聞いていませんが、普通では耐えられないと・・・」

 

「はい、率直に申し上げますと、お尻の中のマッサージになります」

 

「えっ・・・」

 

顔がブルーでいらっしゃいますね。言わないで一夜漬け作ってもらうのもいいんだけどやっぱ内容はきちんと説明しなきゃね!

 

「大変苦しいものになりますが、湊様には何度も通ってボーカル用のマッサージをしていただきました^^」

 

「湊さんが、お、お尻の穴を!?」

 

「湊様のご紹介でしたので、プライバシーにかかわる内容でしたが特別にお話させていただきました」

 

この店のプライバシーってどこにあんだろうねw

 

「さて、美竹様」

 

は、はい!

 

どうした、いきなり大きい声だして。俺がゆっきーのアナルほじってるの想像してたのかい?

 

「美竹様、ボーカル用のマッサージは湊様が受けたのとは他のマッサージもございます。そちらでも効果は出ますのでそちらにしましょうか?」

 

「お尻じゃない他のもあるんですね!そっちでおねがいします!・・・内容はどのようなものになるんでしょうか?」

 

「内容は胸や、お腹、下腹部のあたりの前のほうのマッサージになります。特に下腹部というか丹田ですね、ここが非常に重要で、人は力を入れる際にはここに力を込め、その力を伝えて外に出しています。お腹から声を出すでしょ?ここの筋肉をマッサージでほぐし、力の伝達の流れをよくするのが今回の内容となります。」

 

そう、丹田(オマンコ)は重要だよ!ここを俺のチンポでマッサージしてほぐしてあげるって内容なんだ!(副音声

 

「胸、丹田・・・。きわどい場所だな。それでも効果が出るなら・・・その内容でよろしくお願いします」

 

「はい、かしこまりました。ボーカル用ですので防音のそちらの部屋へどうぞ」

 

「防音の部屋?」

 

「はい、声を出して確認していただくので音が漏れない部屋が周囲に迷惑がかかりません」

 

「わかりました」

 

スタスターっと防音部屋に移動。外からの音はスピーカー通して聞こえるけどね~

 

「それでは、マッサージにはオイルを使用しますので、パンツと靴下以外はすべて脱いでそちらに仰向けで寝てください」

 

「はぁ~!?な、なんでそうなるんですか!?」

 

「さっきもお話した通り胸から下腹部のあたりにかけての施術で、オイルを使用して行います。いま着ているものが汚れても困りますし、しっかりと患部をマッサージすることも出来ません」

 

わかりました・・・

 

よしきた!モカちゃんと同じようにエロオイルMAXでイこうね!

そして今日は目の前で脱いでもらうw

いい脱ぎっぷりだね!Tシャツも脱いで、可愛いブラだねぇ、それじゃ脱いじゃおっか?

 

「・・・あんまりじろじろ見ないでくれますか?」

 

今からいっぱい見たり、揉んだり、吸ったりするんだからいいじゃ~ん!

 

「失礼しました。そちらの方を向いておりますので準備が出来たらお声がけください」

 

っていっても、もうブラ取るだけじゃん!

 

 

・・・・

 

・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・?

 

 

おっそーい!ブラ1枚に何時間かけてんの!俺が剥いてあげるってばよ!

 

 

「準備、できました」

 

そういって振り返ると、パンツと靴下だけの蘭ちゃんは既にベッドに横になって、片手で手ブラして待機。おっぱい見せる事への葛藤で時間がかかったん?

 

「それではマッサージに入らせていただきます。両手は少し広げてくださいね^^」

 

「どうしても上もしなきゃダメですか?下腹部のほうだけじゃダメですか?」

 

「力の通り道となる箇所もマッサージしなくては効果があまりでませんが、よろしいのですか?」

 

「ッ・・・、・・・・、わかりました・・・」

 

おっぱい降臨!恥ずかしがって顔を背けてるのもポイント高めですよ!

 

「力を抜いてくださいね~」

 

エロオイルいきま~す。まずは肩、鎖骨のあたりからオイル垂らして~おっぱいには触れないようにしますね~

それからおっぱい渓谷を通ってみぞおち、そしておへそ。おへそにもオイル垂らしますね~^^

 

「ひゃぅ!」

 

「いかがなさいましたか?」

 

「な、なんでもありません。続けてください!」

 

おへそが意外とよかったんか?それじゃおへそに人差し指でも突き刺して、オマンコをほじるように、ぐにゅちゅっ!ぬちゅっ!

 

「んっ」

 

あら、おへそに力が入ってますよ?

 

「美竹様、あまり力を入れないでください。それでは筋肉が緊張してしまい、マッサージになりません」

 

「わかり・・・ました///」

 

わかればいいんだよ!おへそにじゅっぷじゅっぷw

さて、また上にまいりま~す。

追加のオイルもまいりま~す。

乳首にオイルがまいりま~すw

ドロ~っとオイルを右の乳首の乳輪をくるっと回って先端へ~、反対も行きますよ~?w

 

「あのっ!意図的にそこにかけてますよね!どうしてですか!」

 

バレますよね~w

 

「美竹様、直接私の手で胸に揉みこむのは、さすがにお嫌ではないですか?」

 

「た、たしかにそうだけど!」

 

「仰向けになっていますとできるだけ高い位置に流すのがいいので、我慢してください」

 

ねっちょりエロオイル刷り込みますね~w

 

もにゅもにゅ~ぬっちょぬっちょ~。そしてまた乳首にとろとろ~っとw

 

 

そうして数十分も揉みこむと

 

 

「あっ♥まらおっぱいりたれてきひゃ♥」

 

エロランランの完成です。それじゃおっぱいで遊びましょ~^^

 

「おっぱい揉みますね~」

 

「ひゃい♥」

 

大きすぎず、小さすぎず、悪くないですね。

 

「ちょっとチンポが失礼しますよっと」

 

チンポを乳首にキスして軽くこする。乳首コキもなかなかいいじゃん!

 

「さきっぽらっか、らめぇ♥」

 

気持ちいいでしょ~?もう我慢できないから丹田のマッサージに入っちゃおうね!

 

「丹田の方のマッサージに移らせていただきます。オマンコの力を抜いてくださいね~」

 

「おまんこのちからぁ~?」

 

ずにゅ、ズバン!!

 

「ひあああああああああああ♡」

 

「油断オマンコにオチンポどうでしたか?」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 

「らんちゃ~ん?」

 

「ひゃい・・・」

 

まだ意識はあるね!ってそろそろモカちゃん来ちゃうな~

 

「ちょっと、次のお客様の予約時間も迫ってるから中断しますね・・・ちょっとエロくしたいので目隠しと~耳せんしま~す。、あとは、ヒザをたたんでしばって、M字完成!・・・ふ~ん、エッチじゃん」

 

靴下だけの子が目隠し、エロオイルで超絶エロエロ状態、強制M字開脚、耳せんで回りの声も聞こえない。これはやっぱヌいとくか・・・靴下片方半脱ぎにしてチンポを靴下に挿入!

蘭ちゃんの足と一緒にチンポが靴下を履いて、靴下コキと足コキを一緒に楽しめる^^

蘭ちゃんの足、気持ちいいよぉ~!土踏まずのへこみからの親指のあたりの具合がちょうどチンポを楽しませてくれるね!

 

「蘭ちゃんの足マンコ気持ちいいよぉ~」

 

 

 

ガチャ、カランカラン

 

「きたよ~」

 

 

「もう来たか、少々お待ちくださ~い」

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

「青葉様、オマンコトロトロでございますね!」

 

「うるさいなぁ~、蘭の声が聞こえないじゃん!」

 

(´・ω・`)

 

いいも~ん、チンポ握らせながら~太ももにこすりつけて~気持ちいい~

 

「モカちゃんのお肌気持ちいいよぉ~!」

 

「ちょっと始まんないから早送りして~」

 

俺の事かまってよ・・・

ブーンと早送り

 

 

 

『あっ♥まらおっぱいりたれてきひゃ♥』

 

 

 

「うっわぁ・・・蘭にこんなこと・・・」

 

あっ、モカちゃんの手が動いてきた!っていうかモカちゃんの反対の手が自分のおっぱい揉んでるじゃん!

 

俺がもう片方のおっぱいを揉んでオマンコもぬちゅぬちゅしてる。

 

 

 

 

『さきっぽらっか、らめぇ♥』

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

 

蘭ちゃんの痴態を見て、オナニーする親友・・・蘭ちゃんも可愛そうに・・・w

 

「モカちゃん、もっとチンポ太ももに押し付けてこすって?」

 

そういってオマンコをいじる指を速めてあげたら手の動きが早くなってくれて、あっ、すっごいこれ。竿を手のひらで太ももに押し付けて固定して、親指と人差し指で挟むように・・・

あっ、これギター弾いてる?モカちゃん、それチンポだから!音なんてドピュっとかそんなんしか出ないよ!実際どぴゅっとも音出ないけどw

 

 

 

『ひあああああああああああ♡』

 

 

 

ひやぁぁぁぁぁモカちゃんチンポつぶしちゃらめぇぇ!蘭ちゃんに入れたシーン見てつぶさないでぇ!

 

 

 

 

 

 

 

『きたよ~』

 

 

『もう来たか、少々お待ちくださ~い』

 

 

 

「まさか・・・・蘭、いるの・・・?」

 

バっと立ち上がり隣の部屋へ!おまんこに入ってた指がいてぇ!

 

 

「蘭・・・こんな・・・ひどいよぉ・・・」

 

 

目隠しM字開脚美少女がオマンコからよだれを垂らしてまっていた・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「モカちゃんも一緒に好きな事していいんだよ?」

 

「わた、しも・・・?」

 

「蘭ちゃんは今、耳せんしてて何も聞こえない。バレないよ?」

 

悪魔の言葉がモカちゃんにじりじりと責めてくる。

モカちゃんの手をとって蘭ちゃんのおっぱいを揉ませる。

 

「ひゃぁぁあ♥いきなり、なにするんですかぁ!」

 

「モカちゃん、しゃべらないでね?」

 

蘭ちゃんの耳せんを一度外す。

 

「失礼しました。耳も目のようにアロマをしみこませた物で栓をしていたのでした。先ほどのマッサージの続きをしますね?」

 

モカちゃんにおっぱいをまた揉ませる。

 

「だ、っめ♥もう、終わりに♥」

 

「胸を刺激し、丹田の奥深~くも刺激します。そして声を出す、口の中もマッサージしていきます。よく自分の声が聞こえるようにまた耳をふさぎますね」

 

蘭ちゃんの言葉を聞かずに耳せんをする。

 

「モカちゃん、ほら、蘭ちゃんのお口のマッサージ、シてあげて?」

 

 

 

「ら、らん・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・ちゅっ。んちゅ。くちゅ、んっんっ♥りゃん、んっんっんっ!」

 

おぉ~はじまった~!蘭ちゃんに覆いかぶさって激しいね!モカちゃんはキスに夢中になりながら、お尻を振ってパンツの染みを広げて俺を誘ってくる。

それじゃ俺はモカちゃんを楽しませ貰うね!ぐちょぬれのパンツをしゅっとずらして、おりゃ!

 

じゅびゅっ!

 

「あああああぁぁ~♥」

 

うぉ!ギッチギチ!蘭ちゃんとキスして興奮しすぎっしょ!

 

「こん、な、ときに、挿れるなん、て、ずるだぁ~♥」

 

「それでも蘭ちゃんのおっぱい揉んでるモカちゃんに言われたくありませ~んw」

 

俺は片手でモカパイ、もう片手で蘭パイ揉んでるんだけどね!

人それぞれで違うけどどちらもいいおっぱいだぁ・・・オマンコも比べないと!

 

「モカちゃん、1回チンポ抜くね?」

 

「もう、挿れないで・・・」

 

はいはい、それじゃあズブっと!

 

「あぁぁぁぁぁ♥またきたぁぁ♥」

 

「ら、らん!?蘭に入れないで!入れるなら!私で!私でいいから!」

 

友情だね、自分を犠牲にして・・・でもね、俺、そろそろイきそうだからさ!

 

「わかりま、ましたっ、今、ヌきます!」

 

ズパッ!ズパッ!ズチュッ!ヌチュッ!

 

「やめて!やめてよぉ!」

 

「イクぞッ!」

 

蘭ちゃんから抜き、すぐモカちゃんマンコの奥深くまで挿入!

 

「チンポきたぁ♥」

 

びゅるっ、びゅるっ、どくどくどくどく・・・

 

「あったかぁい・・・♥ちゅっ」

 

 

「それじゃモカちゃん、ちょっとだけ2人で楽しくどうぞ^^」

 

 

チンポを抜き取り蘭ちゃんをモカちゃんに任せる。

 

「らん~♥ちゅっちゅっ。おっぱいも吸っちゃうね?はむ、ちゅ~!」

 

「きもひいいれふ・・・もっとおねがいひましゅ♥」

 

 

あらあら、楽しそうだね!いいぞ!もっとやれ!

 

「らんの、おまんこ・・・いただきます♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「美竹様、お疲れ様でした。ご気分はいかがですか?」

 

「いい訳ない」

 

モカちゃんがスッキリさせてもらったっていうのに、あんまりいい感じじゃない様子。気持ちよかったでしょ~?

モカちゃんは裏に隠れてもらってます。

 

「こんなのがマッサージで通るわけがない/// 訴えますからね!」

 

「そんな、湊様も効果のほどは十分得て満足していただいているのに、美竹様は効果のほうはどうなのですか?」

 

「こんなので出るわけが・・・あ~あ~・・・♪~」

 

なんでか効くんだよな~、さすが神マッサージ力。

 

 

 

 

「♪~・・・」

 

 

 

 

 

 

「効果は・・・出て、ました・・・」

 

絶望しないでくれw

 

「それは大変よろしかったです。皆様に申し上げておりますが、当店のマッサージは誤解されやすい内容の処置がありますからね。湊様はしっかりと受け止めて毎日通ってくださいました^^」

 

 

 

「湊さん・・・毎日お尻を・・・強すぎ///」

 

「それではお気をつけてお帰りください^^」

 

 

 

「また、来るかもしれません・・・///」

 

「ぜひ!またのお越しを~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「青葉様、もうよろしいですよ」

 

奥からひょこっと出て来て着替えもやっぱ終わってた。

 

「青葉様もお疲れ様でした」

 

「はい、おつかれ~。モカちゃんも帰るね~」

 

 

 

 

再生、ピッとな

 

 

 

 

 

『らん~♥ちゅっちゅっ。おっぱいも吸っちゃうね?はむ、ちゅ~!』

 

 

モカちゃんが身動きできない蘭ちゃんを襲ってるシーンが映し出される

そう、俺は映っていない。モカちゃんだけが蘭ちゃんをグヘヘェってシてるw

 

 

『らんの、おまんこ・・・いただきます♥』

 

 

 

ピッ、停止っと

 

 

「どう、したい・・・の?」

 

「どうも致しません。またの『ご来店』、楽しみにお待ちしております^^」

 




モカ蘭でした。なんか微妙にせかせか書いて変な内容になってなきゃええなって思ってます。

明日寝坊しなきゃいいな・・・

股間がピクリとくれば執筆速度が速くなるかな
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