女だらけの島でマッサージ店を開くらしい(現在更新停止中) 作:篝火 蛍
しょうがなかったわりには無理やりだしエロ知識少なすぎるけど、許してください
ちなみに女の子の名前が漢字になったりカタカナになったりするのは何となくです 特に深い意味はないですが、気付いたら使いわけてました
マイゾノ「家族の事を忘れるって、どういう事でしょうか?私、怖いです」
キリギリ「きっとあのモノクマの事だわ。ハッタリと見せかけて本当に何かしてくるかもしれない」
ペコヤマ「確かに怖いな」
そうして議論を続けていると、すぐに日が暮れた
キリギリ「もうこんな時間ね。夕食を済ませたらコテージに戻らせてもらうわ」
ナナミ「私もそうするよ」
ソニア「では、今日は解散という事でよろしいですね?」
キリギリ「この島で生活するのに反対の人も、しっかり寝ないと体が持たないわよ」
ペコヤマ「ああ、確かにそうだな じゃあおやすみ」
~
キリギリ「ふぅ…最初はどうなるかと思ったけど、ここは意外と快適ね さて、シャワーでも浴びてこようかしら」
~
信次「スーパー…ですか?」
ソニア「ええ、そう言う所で皆で買い物してみたいんです」
信次「分かりました、プールと同時平行なので少しかかりますがよろしいですか?」
ソニア「ええ、構いませんよ」
~2日目~
ピンポンパンポーン
モノクマ「お前ら、おはようございます。午前7時になりました、起床時間ですよ!あと、信次君から報告があるみたいですよ」
信次「昨日依頼されました、屋外プール屋内プール、そしてスーパーマーケットが完成いたしましたので報告いたします
今回出来た施設についてですが、コテージがある「第一の島」に屋外プール
「第二の島」に屋内プールとスーパーがあります
では」
モノクマ「では、お前ら、楽しいリゾート生活を」
信次「おすごしくださいませ」
プツッ
朝の放送と共に目を覚ます霧切
キリギリ「ふぅ…リゾートだけあって暑いけど、でもこうしてクーラーが効いたコテージにずっといる訳にも行かないわね」
そう言うと身だしなみを整え、食堂へ向かった
キリギリ「おはよう皆」
食堂にいたのは
ソニア「おはようございます!霧切さん」
ペコヤマ「おはよう霧切」
ナナミ「あ、霧切さんだ おはよー」
キリギリ「他の皆はどうしたの?」
ペコヤマ「罪木は朝日奈と一緒に屋外プールへ行ったぞ 舞園はスーパーらしい」
キリギリ「そう、分かったわ」
~
アサヒナ「ふー!楽しかった!罪木ちゃんって泳ぐの意外と早いんだねえ!」
ツミキ「ふぅ…ありがとうございますぅ…」
アサヒナ「私この後行きたいところあるから、先に食堂行ってていいよ!」
ツミキ「はいぃ…分かりましたぁ…」
そうしてツミキはさっさといつもの格好に着替え、プールを後にした
一方朝日奈はというと、競泳水着のまま、第一の島をうろついていた
アサヒナ「あったあった、せっかくのマッサージ店だしどんなものか試して見ないとね」
信次「いらっしゃいませ 本日はどう言ったご用件ですか?」
アサヒナ「普通にマッサージ受けたいんだけど、いいかな」
信次「ええ、では私はお部屋の方におりますので、左手側にある更衣室で用意している水着を着用してください」
アサヒナ「えーっと…これじゃダメかな?」
朝日奈は今着ている競泳水着を指差す
信次「別に構いませんよ ではどうぞ奥へ」
そうしてベッドにうつ伏せになり、マッサージをうける朝日奈
アサヒナ「んんんっ~ 生き返るぅ~」
信次「それは良かったです」
足、腰、背中あたりを順々にマッサージをしていく信次
アサヒナ(この人想像以上に上手いかも…)
朝日奈の大きな乳袋がベッドに擦れ、信次の至って普通のマッサージにより、少しずつ感じてしまう朝日奈
信次のテクが凄すぎるのか、元々淫乱なのかは定かではないが、朝日奈は少しずつ濡れてきていた
信次「それでは、前の方やりますので、仰向けになってください」
アサヒナ「はぁ~い♡」
そうして体勢を変える朝日奈
信次「随分気持ち良さそうなお顔をされてますね」
アサヒナ「はい…♡気持ち良いです」
信次「それは光栄です
よろしければスペシャルマッサージというのがありますが、そちらもご体験されますか?」
アサヒナ「じゃあ、お願いします」
信次「了解しました」
そう言うと信次は朝日奈の着ていた競泳水着わずり下ろした
アサヒナ「ひゃあ!何するの!」
信次「何ってスペシャルマッサージですよ 直で揉まないと疲れは取れませんからね」
アサヒナ「だからってこんな事までする必要あるの?」
信次「ええ、それはもう気持ち良くさせるためには仕方のないことですから」
アサヒナ「じゃあ…」
渋々朝日奈は信次に体を預ける事を承諾した
信次「では、失礼します」
そう言うと信次は朝日奈の乳房をゆっくり大きく円を書くように揉みしだき始めた
アサヒナ(んっ♡さっき…擦れてたからすごく敏感なってる…でもあくまでこれはマッサージなんだから…声は我慢しなきゃ…んんっ♡)
その後も信次はひたすら乳房を揉みしだき、ついに乳首をつねり始めた
アサヒナ「ふぅっっっん♡」
つい声が我慢出来ず漏れてしまう朝日奈
信次「どうかしましたか?」
アサヒナ「いや、何でもないで…す」
抵抗しないのを良いことに、信次は乳首を甘噛みする
アサヒナ「こんなのマッサージじゃ…ふぅっっん♡」
朝日奈は既に限界寸前だった
アサヒナ(らめぇ…♡イっちゃう…♡エロマッサージで感じてイっちゃうよぉ…♡)
その時だった
信次「今回はこの辺でいいでしょう」
イク寸前だったのに手を止められた朝日奈 そのムズムズした気持ちは収まるはずもない
アサヒナ(そんな…あと少しでイケそうだったのに)
アサヒナ「あ、あの…その…」
信次「?どうしましたか?」
アサヒナ「ボソッ……ボソボソ」
信次「もう少し大きな声でお願い出来ますか(笑)?」
信次は分かっていた 朝日奈がもうすぐイキそうだったのを
分かった上で寸止めしたのだ こうすれば必ず女はねだり、堕ちると
アサヒナ「もっとエロマッサージして、私をイカせてください!!!」
読者すらも焦らす男信次(適当)