女だらけの島でマッサージ店を開くらしい(現在更新停止中) 作:篝火 蛍
信次「そこまで言うなら、今度は下半身のツボを刺激してあげましょう」
そう言うと信次は自分の性器をさらけ出し、勢いよく朝日奈の性器に突っ込んだ
アサヒナ「あぁぁぁぁ!♡イクイクイク…イっちゃうぅぅぅぅ♡」
盛大にイってしまう朝日奈
潮を吹き、その部分が大きなシミになる
信次「ふふっ、エッチな子ですね ただのマッサージでこんなに潮吹いちゃって
アサヒナ「ご、ごめんなひゃい…♡」
パンッパンッパンッパンッ
信次はペースを緩める事なく腰をふり続ける
アサヒナ「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
信次「ただのマッサージでエッチな声出すエロい子にはお仕置きが必要ですね」
アサヒナ「な、にを、んっ♡」
信次「いっぱい注いであげますからね!」
アサヒナ「あんっ♡いやぁ♡なかは…らめぇ♡」
信次「イキますよ!朝日奈さん!」
ビュルルルルルル
信次「気持ち良かったですか?朝日奈さん」
アサヒナ「ひゃ…ひゃい♡」
その後朝日奈は身だしなみを整え、食堂へ向かった 気付けば夜になっており他の者にめちゃくちゃ心配されたが、マッサージ店でエッチされていたなんて言えるはずもなく、適当な言い訳をしてごまかしていた
~
特に誰かが何かを依頼しているわけでもなく、2日目はマッサージ店にいるだけで終わった信次であった
ペコヤマ「せっかく温泉があるんだ。交流もかねて全員で行って見てはいかがだろう」
辺古山が提案する
ソニア「わお!それはグットアイデアですね!」
キリギリ「特に反対する人もいなさそうだし、さっそく行きましょうか」
ナナミ「そうだね もう夜も遅いしパパっと入っちゃおう」
そう言うと彼女達は温泉に移動した
~
マイゾノ「ふい~、生き返りますね」
ペコヤマ「やはり、温泉というものはいいものだな」
ツミキ「そうですね…」
ソニア「このまま寝ちゃいそうです」
そしてしばらくして…
ナナミ「私はもう少し入ってるよ~」
キリギリ「私もそうさせてもらうわ」
ソニア「では、私達はこれで失礼いたします」
七海と霧切を残して、他のメンバーは温泉を後にした
ナナミ「で、霧切さん、ここの生活はどう?」
キリギリ「意外と快適だし、悪くはないわね」
ナナミ「う~ん、私達ここで住ごすしかないのかなあ」
キリギリ「別に、何かとんでもない事が起こる訳でもないし、いいんじゃないかしら」
ナナミ「そうだね~」
キリギリ「…」
ナナミ「…」
~
ナナミ「にしても、霧切さんって綺麗なおっぱいしてるよね~」
キリギリ「話題が無くなったからっていきなり何を言い出すの…」
ナナミ「え~いいじゃん」
ムニムニ
キリギリ「ちょっと、いきなり何を…ひゃん♡」
ナナミ「うわあ、柔らかいねえ」
キリギリ「んっ♡私よりも大きいんだから自分のでも触ってなさいよ」
ナナミ「あれー?もしかして妬いてる?」
キリギリ「そ、そんな事ないわよ」
~
突然花開いた百合を監視カメラ越しに眺める信次は、
信次「おやおや、おっぱじめましたか…
混ざりたいのはやまやまですが、これはこれで味がありますから、ここからのんびり見守ってましょう」
~
そのまま百合を楽しんでいた七海と満更でも無さそうな顔をしていた霧切は二人揃って逆上せていた
DAY02 END
ピンポンパンポーン
モノクマ「お前ら、おはようございます。午前7時になりました、起床時間ですよ!ではでは、今日も楽しいリゾート生活をお過ごしください
あと、本日午前8時に、とある事情でノイズが島全体に響き渡りますので、くれぐれも注意してくださいね 聞いても人体に影響はないので安心してね
ではでは」
コテージで目を覚ました霧切
キリギリ「うぅん…まだお股がムズムズするわね 昨日あんだけエッチな事されたんだし、しょうがないわね」
足取りが少しおぼつかないものの、どうにかして食堂へ向かう霧切
食堂に全員が集まり、時刻は午前8:00を指す
キィィィィィィィィィン
予告されていた通り、大きな音と共にノイズ音が島中に鳴り響く
数分後にノイズは鳴り止んだ
ペコヤマ「止んだな」
ソニア「特に何も変わってないような気がしますが」
アサヒナ「そうだね、いつも通りじゃん」
キリギリ「……」
ナナミ「霧切さん、どうかした?」
キリギリ「……え?あ、何でもないわ」
~
モノクマ「うぷぷぷぷぷぷ、まさかこんなあっさり成功するとはね」
信次「怪しさ全開とはいえ、こんないきなりじゃ誰にも分からないでしょうよ」
~
キリギリ「私の持っているこれに貼ってある写真…一体誰なのかしら…」
まず、百合を詳しく書かなくて本当にごめんなさい
あと、変なストーリー長にして本当にごめんなさい
俺は思った 小説向いてねえ!(今更かよ)