女だらけの島でマッサージ店を開くらしい(現在更新停止中) 作:篝火 蛍
まあでも何事も無かったかのように続けるんですけどね
何故この7人なのかというと、特に理由はないです
皆と食堂で解散した後、ソニアは特にしたい事も無かったため食堂に残り、本を読んでいた。
そしてしばらくして
信次「おやソニアさん、こんにちは」
ソニア「あら、信次さん、ごきげんよう
何かご用でも?」
信次「ええ、昼食の準備をしないといけないので」
ソニア「大変ですわね、何かお手伝いしましょうか?」
信次「いえいえ、お気遣い感謝しますが、大丈夫ですよ」
そう言うと頑丈なロックを解除し、厨房の中へと信次は消えていった
そして数分後
信次「では出来ましたのでここに置いていきますね」
ソニア「はい、いつもありがとうございます
信次さん、何でも出来るみたいですけど、いつお休みになられてるんですか? 心配です」
信次「夜になったらしっかり休んでるので大丈夫ですよ?」
ソニア「でもこの前、マッサージ店が閉まった後4~5時間ぐらいビーチで釣りしてましたよね?本当に大丈夫なんですか?」
信次「まあ、食材を確保しないといけないので仕方のないことなんです」
ソニア「そうですか、じゃあ今日の夜ぐらいになったら、そちらへお邪魔してもよろしいですか?
少しお話したいので…」
信次「? はあ、分かりました いいですよ」
~
そしてその日の夜
マッサージ店に一人の女が
信次「ソニアさん、いらっしゃい」
ソニア「ええ、お邪魔しますわ」
信次「今日はどのようなマッサージをご希望で?」
ソニア「違うわ、今日はあなたの疲れを癒しにきたの」
信次「?それってどういう…」
信次が質問するよりも早く、ソニアは信次を別室のベッドに押し倒した
信次「ちょ、ちょっとソニアさん!何するんですか?」
ソニア「何って…あなたを癒すんですよ?」
そう言うとソニアは信次のズボンに手をかけ、ずり下ろした
ソニア「まあ、なんて立派なおちんちん!」
信次「うわあああ何してるんですか!」
ソニア「だから何回も言ってますよ?…癒すんですよ
にしてもまだそこまで勃起してる訳ではありませんし」
というとソニアはおもむろに着ていた服を全て脱ぎ、産まれたままの姿になる
ソニア「わあ おっきくなりましたね
じゃあ、存分に日頃の疲れを癒してくださいね♡」
というとソニアは信次の性器を口に含む
ジュポッジュポッ
信次「あああ、ソニアさん…それ気持ちいいです」
ソニア「ふふっ、そうれすかあ うれしいれすう」
そのまま緩める事なく信次の性処理を行うソニア
信次「ああ!ソニアさん!もうイキます!」
ソニア「いいれすよぉ、わたひのおくちのなかに、いっぱいらしてください」
信次「くっ!」
ビュルルルルルルル
ソニア「ごっくん。ぷっはぁ、たくさん出ましたね
ふふっ、また大きくなってますよ」
信次「すみませんソニアさん」
ソニア「謝らなくていいんですよ
そうですね、今度は私のお胸でイカせてあげますよ」
そう言うと、ソニアはパイズリを始める
信次「うわあ!いきなりそんな」
ソニア「ふふふ♡まだまだ疲れが貯まってるみたいなので、しっかり私で発散してくださいね♡」
信次「くうっ、ソニアさん!」
ソニア「ふふっ♡またまたカチカチになってきましたよ 信次さんのおちんちん、元気いっぱいですね」
信次「だって、ソニアさんがエッチすぎるんですよ…」
ソニア「それは褒め言葉って事でいいんですか♡」
信次「はい、うっ」
ビュルルルルルルル
再び射精に到達する信次
ソニア「ふふ♡いっぱい出ましたね
まだ、カチカチなので、本番…しちゃいましょうか♡」
信次「…はい
あ、でもここじゃ少し砂がついて汚いので…」
ソニア「あ、そうですね
じゃあ、私のコテージにでも行きましょうか」
信次「いいんですか?」
ソニア「ええ、完全防音って説明してくれたのは信次さんですよ?」
信次「そうですね、じゃあ行きましょう」
そう言って、二人はソニアのコテージへと消えていった
パンッパンッパンッパンッ
信次「ソニアさん!ソニアさん!」
ソニア「んっ♡信次さん、いきなり激しっ♡んっっ♡」
信次「だって、ソニアさんがエッチすぎて、あんなので誘惑されたら俺、我慢できません!」
ソニア「ふふっ♡嬉しいです♡はぁん♡」
信次「またそうやってエッチな声出して、俺を誘惑しよとする!」
ソニア「ごめんっ♡なさいっ♡」
信次「こんなエッチな娘には、お仕置きです!いっぱい出しますよ」
ソニア「きてぇ♡私のナカに♡いっぱい出してください」
信次「ソニアさん!イキます!」
ビュルルルルルルル
信次「はぁ、はぁ、少し出しすぎちゃいました」
ソニア「気持ち良かったですよ♡信次さん♡」
信次「では、他の人にバレたらあれなので、これで失礼します」
ソニア「ふふっ♡心配しなくても、大丈夫ですよ
ここの方達は皆ああ見えて意外とそういうの気にしないタイプですから」
信次「そういうものですか?」
ソニア「ええ、私も信次さんと他の娘がエッチしてても特に妬きませんわ」
信次「そ、そうですか」
ソニア「信次さんがよろしければ、もう数回戦やりませんか?」
信次「…ぜひ、お願いします」
そうして二人は熱い夜を過ごしたのだった
DAY 03 END
終わり方いっつも雑だな
次回も宜しくお願いします