※この作品はR-18です。

女だらけの島でマッサージ店を開くらしい(現在更新停止中)   作:篝火 蛍

7 / 10
気づいたら総UA1万超えてました
たくさんのお気に入りや、評価等ありがとうございます 例えどんな評価であっても励みになりますので嬉しい限りです

皆さん本当にありがとうございますm(__)m

少し前置きが長くなりましたが、今回はガチガッチの霧切さん凌辱されまくっちゃう回!の予定です(本編書いてから前書きかけや)

ではでは、どうぞ~ 


漆(7)

信次「さ~てと、どれ使いましょうかね」

 

棚を物色する信次

その中にはマッサージに使えそうな道具が大量にしまってあった

マッサージをする奥の部屋とはまた別の、カウンター内から入る事が出来る倉庫にいた

 

~

 

信次「お待たせしました霧切さん」

キリギリ「遅いわね レディをあまり待たせないで頂戴」

信次「(自分で言うんだ…)」

 

信次は霧切にバレないように、何かお香的な物を火を付けた

きっと霧切にバレたら「そんな物を使わないと…(以下略)」みたいな事を言われると信次は思ったため、こっそり付けたらしい

 

信次「さあ、ではマッサージを再開させていただきますね」

 

そう言うと、再び胸を弄り出す信次

今度はブラ越しではなく、直揉みをする

 

キリギリ「ふっ…くぅっ…(おかしいわ、さっきまでこの男のテクなんて屁でも無いと思っていたのに…何故か感じてしまうわ…

直揉みされただけでここまで変わるものなの…)

 

霧切は信次が媚薬効果のあるお香を焚いているとは知るよしもなく、ひたすら凌辱に耐える

 

信次「(確実に感じてきてますね、やはりあのお香は効果絶大ですね

まあ、僕はあのお香が無いと何も出来ない事に変わりはないですが…でもやはり使える物は使っていかないと損ですからね)

信次「ふふっ、感じてますか?」

キリギリ「ふんっ…そんな訳ないでしょ…」

信次「そうですかそうですか

その強がりもいつまで持ちますかね」

キリギリ「(この男…私が感じてるのに気付いて…)」

信次「では、次はこちらを使わさせていただきます」

 

信次は両手に筆を構え、霧切を乳首をこねくり回し始める

 

キリギリ「んっ♡」

 

思わず声が漏れてしまう霧切

 

信次「おやおや?感じてるんですか霧切さん?

さっきまであんなに強気だったのに」

キリギリ「ち、違うわ…ふぅんっ♡」

信次「感じないとかいいながら、しっかり感じてるんじゃないですか

そんなに乳首が気持ちいいみたいですね」

 

そして信次は筆を投げ捨て、今度は口で乳首を吸い上げ始めた

 

キリギリ「くぅっ♡や、やめなさい…んっ♡」

信次「ははは、さっきまでとは別人のように興奮してるじゃないですか」

キリギリ「(本当にまずいわ、そろそろイってしまうかも…)」

信次「…」

 

信次は突然乳首を吸い上げるのをやめた

 

キリギリ「(え…そんな…後少しでイケそうだったのに…)」

信次「まあ、感じないんじゃ面白くないですね

今日はこの辺で終わって放置しときますか

他の客が来てもまだベッドは他の部屋にもありますし」

 

信次が部屋を出ようとする

 

キリギリ「(待って、お願い!このまま寸止めのまま耐えろって言うの、そんなの嫌)

ちょ、ちょっと待って!」

信次「おや、どうかしましたか?霧切さん?」

キリギリ「……(ボソッ)………(ボソッ)」

信次「何言ってるか全然聞こえませんよ」

キリギリ「あ、あの、イカせて…頂戴…」

信次「それがおねだりですか?」

 

霧切は信次を睨み付けながら、ぐっと我慢して口を開いた

 

キリギリ「わ……わたしのおまんこ……弄っていいので…イカせてください……」

信次「よく出来ました」

 

信次はすぐに霧切の履いていたパンティーを脱がす

 

信次「おやおや、ベッドがシミになってますね

こんな娘にはお仕置きですね」

 

そう言うと勢いよく自分の性器を霧切の膣に挿入した

 

キリギリ「はぁぁぁぁぁぁぁん♡」

 

挿入と同時にイク霧切

 

信次「まだまだこれからですよ」

 

濡れてるのを良いことにいきなり最高速でピストンをする信次

 

信次「うおお、キツキツだ…血も出てるしどうやら始めただったようですね」

キリギリ「や、やめっ、いきなり激しっ♡んっ♡」

信次「おねだりしたのはそっちでしょう、さあ、こんな事でヘバらないでくださいね」

キリギリ「あっ♡んんっ♡」

信次「普段はクールなのに、ちゃんとエッチな声出せるんですね そそられます」

キリギリ「……んっ♡」

 

エッチな声を出せると言われ、必死に声を我慢しだす霧切

しかし、そんな我慢も一瞬で緩むのだった

 

信次「さて、そろそろこっちも限界ですね」

キリギリ「私もっ♡またイッちゃいそう♡」

信次「じゃあ一緒にイキましょう!」

キリギリ「うん♡きてぇ♡私の膣に♡いっぱい出してえ♡」

 

ビュルルルルルル

 

キリギリ「はぁ♡いっぱいでてるぅ♡赤ちゃんれきちゃうよぉ♡」

 

~

 

マイゾノ「霧切さん、随分遅いですね?」

ペコヤマ「きっとあの男がなかなか口を割らないからだろう

今日はもう遅いし、明日ゆっくり話を聞くとしよう」

ソニア「では今日は解散という事でよろしいですね」

アサヒナ「じゃあ皆、また明日ね!」

 

~

 

???「で、どうだった?」

信次「いかにもな感じでしたが、あの女は恐らくまだ完璧に堕ちてはいないかと…

明日になったら何事も無かったかのようにしてると思います」

???「出来るだけ早めに堕とすのか?」

信次「いえ、時間はまだまだ腐るほどありますし、ゆっくりゆっくり一人ずつ丁寧に私の虜にしていきますよ」

 

DAY 04 END




毎日投稿してますが、一応不定期投稿の小説です

次回も宜しくお願いします
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