最近のポケモンって何か性癖おかしくなりそうだよね。え?昔から? 作:超高校級の切望
リオル♂のショタプレイとかホモォでやればいいのか別のポケモンに犯させれば良いのか………しかし俺以上に業の深い方々もたくさんいたな。俺もまだまだ
アンケートは何時でもお待ちしております
クリアの持つポケモンのうち一匹、ミミロップ。ミミロルの頃から育てていたポケモンだ。
ミミロルの頃から『あまえる』を使ってくる困ったちゃん。
ミミロップになった姿はどこか人間の女性を思わせる。
「ミミィ……♡」
「…………っ!」
アシレーヌに絞られ休憩しようとしているクリア。モンスターボールから勝手に出てきたミミロップは次は自分の番だと言わんばかりに近付いてくる。逃げようとすればアシレーヌが肩を押さえつけてきた。
こう言う時まで仲がいいの本当にやめて欲しい。
「ミィ!」
「う、くぁ………は、く……!」
ギュッと抱きついてくるミミロップ。フワフワの手首の綿毛が身体を撫で、ムズムズする。アシレーヌが肩から手を退かすと首の後ろと背に回り込んでこそばゆい。
「ミィ………ミィィ♪」
「………っ、ふ……く、あ………」
ミミロップが柔らかい毛に包まれた体をスリスリと擦り付けるたんびにミミロップははぁ、と艶めかしい吐息を吐きクリアの抵抗が弱まりミミロップを見つめる目に熱がこもっていく。
「ミ……♡」
己に触れた相手を確率でメロメロにする『メロメロボディ』。己に魅了されてなお抗おうとするクリアを見てミミロップは目を細め頭に抱きつく。
「うぷ………ぐ、ん………♡」
手首や耳の先ほどではないが柔らかい毛が顔を覆う。暖かさを感じる日の臭い。安心するようなその臭いにミミロップを引き剥がそうともがく腕から力が抜けていく。これでもまだ足りない。なら………
「ミィィ………ミミィロォォ………」
顔を離し『つぶらなひとみ』を見せ、『あまえる』。抵抗が完全になくなるとミミロップは再び身体を擦り付け始める。確率的には三分の一とはいえ、ここまでやられれば完全にメロメロにされるクリア。
ミミロップが小さな口を懸命に開き舌を突き出すとクリアはその口に向かって己の舌をのばす。ピチャピチャと湿った音が響く。柔らかい毛を撫でながらミミロップの臭いを堪能していると日の臭いとは別の甘い匂いが漂ってくる。
毛繕いをしてやってる時に使った木櫛の臭いだろうか?スンスンと首筋に顔を埋め臭いを嗅いでいる主にならって抱き締めながら臭いを嗅ぐ。
お互いに相手の臭いを肺に貯めながら身体を絡める。クリアの手がミミロップのミミを撫でた。
「ミロッ!?ミィィ………」
敏感な耳を触られビクンと震えるミミロップ。不躾な♂なら蹴り飛ばしてやるのだが相手は愛するクリア。その手つきも不躾とは言い難い。
毛繕いをしてくれる時の優しい撫で方とは違う。毛を解すあのくすぐったいやり方ではなく、指先が耳朶に触れ爪がカリ、と敏感な皮膚をかく。
「ミ……ミィ、ミゥ………ミ、ァ……ミロォォップ……♡」
ビクビクと痙攣し耳から伝わる快感に酔いしれるミミロップ。普段は閉じて毛に隠れている秘部もすっかり開き餌を今か今かと待ちわびるコイキングの口のようにパクパク開く。トロトロ蜜が零れ糸を引いていた。
早くクリアのものを咥えたいと涎を垂らす秘裂をクリアの足で擦りながら再び口にキスをするミミロップ。今度は、首筋にもキスをする。
「───っ、う──?あ、あー……?」
クリアはドサリと上体を倒す。困惑が浮かぶ瞳でミミロップを見ようとするが身体がうまく動かない。
相手を混乱させる『てんしのキッス』だ。
混乱状態になりうまく身体が動かせなくなったクリア。当然耳から手がはなれ、ミミロップに余裕が生まれる。
「ミィ……ミゥゥ………♡」
すっかり湿った秘裂をグチュグチュ音を立てながらクリアのペニスに擦り付ける。段々と熱を持っていき、パクパクと動いていた媚肉が動きを止め、キュウキュウ吸い付く。早く中に入れたいと身体が先に訴える。
「ミィ♪」
「?……?……!?」
亀頭に濡れそぼった入り口がチュウと吸い付き、一気に腰を落とす。混乱しているクリアは与えられる感覚にどうすれば良いのか解らずされるがまま。ミミロップはペロリと舌を突き出す。
アシレーヌより人に近い体型。なので、当然腰も振りやすい。
膣肉を押し付けるようにグリグリと8の字に動かしたかと思えば膣肉を擦り付けるように上下に動かし、かと思えば腰を動かさずギュウギュウと膣穴を締め付ける。
「ミ、ミィ……ミァ……ミロォォ……!ミッ、ミィィ!」
「あっ───くっ………は、あが…………あっ!」
混乱状態のクリアに耐える、何て思考はなく。快感に促されるまま精を放つ。小さな身体の奥まで貫いた逸物は子宮口に鈴口を押し付け白濁液を流し込む。
一滴たりとも無駄にしないとばかりに精液を逃がさぬ子宮口。代わりに白濁の本気汁が零れ潮をプシプシと噴き出す。
「ミ、ミィィ……♡」
己の中に放たれる白いマグマの熱に酔いしれるミミロップ。身体が弛緩しクリアに覆い被さるように倒れる。
精を放った快感で、クリアの混乱も溶けてきた。しかしメロメロボディに覆い被されメロメロは未だ解けておらず、肉棒の硬さも健在。
目の前には、というか身体の上には抵抗できそうにない雌。
「………ミミロップ」
「ミ……?ミッ!?ンムゥ……」
名を呼ばれ顔上げたミミロップの口に己の口を押し当てるクリア。頭を押さえ逃げられないようにして小さな口に舌を押し込む。
逃れようと暴れるミミロップを押さえつけるのは、なかなか支配欲を満たす。口の中を蹂躙しながら頭を押さえる手とは反対の手でミミロップの敏感な耳を撫でる。
ビクビクと腰が痙攣し、膣肉がギュウギュウ締まる。未だ衰えないペニスに走る感覚にしかし耐えながらクリアは腰を降り出す。
「ミィィ♡」
与えられる快感に叫ぶミミロップ。押し込められた舌に必死に奉仕し抱きしめる腕に力を込める。このまま何処かに飛んでしまいそうな程の幸福感に背を震わせる。
「は、はは………気持ち、良さそうだな………俺も、そろそろ──」
「ミウ!ミィィ、ミミィィィ♡」
その言葉と同時にクリアの逸物がミミロップの中で大きさを増す。吐き出されるそれを逃がさぬように腰を落とすミミロップとその尻を掴み押し付けるクリア。
子宮が押し潰されミミロップの背が大きくのけぞる。
「ほら、出してやるよ。受け止めろ!」
「ミィ!ミィァ……ミイィィィ♡」
どぴゅるる!ぴゅぐ、びゅるるる!と吐き出される白濁液。アシレーヌに口で絞られ、先ほどもミミロップに出しこの短時間で三発目だというのにその量は衰えない。
ミミロップのお腹が僅かに膨らむ。
「───っ、は──はぁ………ああ、くそ………メロメロにされてたとは言え、何やってんだ俺」
ひとまず冷静になったクリアはミミロップの中から己の息子を引き抜く。詮がなくなり、秘裂からゴポリと溢れ出す白濁液。
ぐったりと力なく寝そべったミミロップの股から男が快感を満たした証が零れる光景は妙な色気を感じる。萎えていた息子に再び血液が集まる。とはいえ、気絶したミミロップを使うのは罪悪感がある。というかポケモン相手に本当何してるんだ俺は、とうなだれるクリア。
「シレェェ……」
行為を見守っていたアシレーヌが一声鳴く。チャームボイスではなく、普通の鳴き声。しかしその声に振り返り両手を広げるアシレーヌを見たクリアはボウ、と熱に浮かされたように顔を赤くして、ゆっくり近づいていく。
次の日のとあるジム。
ヤケにヤツレたトレーナーがやってきた。おそらく別の地方からやってきたのだろう。見たことないポケモンも連れていた。
元気がないけど大丈夫かと尋ねるが大丈夫だ、問題ない。と返してきた。
ちなみにポケモン達の士気はかなり高く、ジムバッチは渡すことになった。彼のポケモン達は本当に彼が好きなのだろう。勝つと必ず彼に甘えにいく。頭を撫でられるととても嬉しそうにしていた。
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