白糸台ハーレム前日談①
熱い激闘の夏が終わり国体の秋も過ぎ、冬休み。
イベントに呼応するように増えた東京のイルミネーションの下で二人は並んで座る。
「京太郎も大変だよね、わざわざテルーに会いに来たのに取材入っちゃうなんてさ」
つまらなさそうに足をぶらぶらさせるのは大星淡。
最初に会った際はなぜ照と一緒にいるのか食って掛かったのと同一人物とは思えない距離感。ぴったりと足とお尻が横に引っ付いている。
距離感のバグった知り合い、具体的には咲や優希も数日レベルでここまで詰めなかったものだがなんだかそういうやつも世の中にいるのかと悟りのようなものを開いている。
ついでに言えばあげられた二人と違って女らしさを詰めた体つきが役得感をもたらしているのも否定はしない。
「まあ急に入っちゃったんなら仕方ないだろ」
「えー、私ならデート優先してぶっちしちゃうけどな」
楽しいこと優先、嫌なことはしない、をポリシーに掲げる白糸台の問題児は平気でのたまう。
「お前と違って照さんは真面目なの。ポンコツではあるけどああ見えて社会性もとりつくろえるくらいはあるんだから」
言外に取りつくわない限りないと言っているようなものだがそこには触れまい。
「ま、いーや。帰ってくるまでまだまだあるし時間つぶしに付き合ってあげる。この淡ちゃん様に感謝するよーに」
「へいへい、ありがたいこってすね」
京太郎からしてもノリがわりと優希に似通った淡に対して警戒心を抱けない。ポンポンと行き交う会話は楽しく気軽だ。
「そういや淡はクリスマスなのに暇なの?」
「え、あ、あー、私はその、最近失恋しちゃったから……」
気軽だからこそ軽率に切り出した話題で特大の地雷を踏んでしまったりする。
普段近くにいないので何がアウトでセーフかわからないというのはこういう時痛い。
「す、すまん。俺目線で淡は魅力的だったからそういう相手いるかなって勝手に思って」
「ふ、ふーん。京太郎から私って魅力的なんだ? どこが?」
くるくると毛先を指で回しながら俯いてる淡の表情が見えず、焦るままに京太郎は失言を重ねていく。
「元気だし、あほの子っぽくはあるけど意外と人見てるし、いろんな意味で女の子っぽいっていうか」
「あはは、テルーよりは確かに女してるよね、ここ、とか」
ふにん、と膨らみを腕によりかかるように押し付けてくる淡。
「私でも時々見られてるの気づいちゃうよね。さわりたーい、って」
テルーにはないしね、と小声で付け加え。
「京太郎なら、いーよ?」
腕に指を絡めて胸に抱き、耳元に口を寄せて囁く。
「淡、冗談は」
「……慰めてよ」
つらい気持ちを京太郎の前で見せてこなかった巨星のように眩い彼女がのぞかせた流星のような儚さが、衝動的に抱き寄せさせる。
照とは異なる柔らかく押し返す弾力、甘酸っぱいフローラルな香りが鼻腔をくすぐる。
ゆっくりとおとがいが上向き瞳をとじて半開きの唇が差し出される。徐々に距離が詰まって唾液のねっとりした味が口の中に広がっていく。
首に腕が巻き付いてくちゅくちゅと舌が絡み合う。鼻息がすんすんと鳴くのに呼応するように乳房を胸板に擦り合わせてくる。うるうると滲んだ瞳に熱い吐息を混ぜて口ずさむ。
「ホテル、行こ」
高校生が行くのなんてお昼から休憩できるタイプのホテル、そこで何をするかなんてお互い分かってるはず。
「そこで全部触って、私の魅力教えて?」
振りほどけば簡単に外れるはずの縋る手が、とてつもなく重く感じられた。
ラブホ特有の薄明かりに窓の外から昼下がりの日差しがカーテンの隙間から入り込む。
肉同士がぶつかり合い柔らかな肢体が弾む音が何度も部屋の中でこだまする。
「あ♡ぁひ♡ぁ♡ごめん♡テルーごめん♡ぁぃ♡ごめんね♡ぃ♡ぃ”♡」
ごめんと言いながらも男に手を回して抱きしめながらくいくいとくねらせる動きは止まらない。
胸を指の形に食い込ませながら脳天まで痺れるような杭打ちに胎内を抉られて明らかに嬉しそうに表情が緩んでいる。
「淡でこんなになってるの分かるだろ。こんなエロい体で可愛く誘ってその気にならない男の方が少ないんだからな」
「んん”♡ん”ん”ぅ♡あひ♡ひんっ”♡ぅん”♡すご♡ぁひゅ♡ん”♡ん”っ♡」
褒めがら子宮の奥をぐりぐり削りながら淡の自慢の髪に指を通して額に口づけると、分かりやすく中が収縮して締め付ける。
ぬめぬめとひだと膣壁の間で男の逸物を舐めしゃぶる。
「いぃ”♡はひゅ♡ぁ”♡ぁ♡京太郎♡私のおまんこ採点して♡あぃ♡気持ちよくできてる♡ぁぉ”♡」
健気に使い勝手の採点を望むも、ごりっと奥の膨らみを潰されて獣のようなおほ声をこぼす。
「普段生意気なのに組み敷かれると媚びちゃうんだな。意外」
「べ、別に♡ぁ”♡いつも超絶可愛い淡ちゃんでしょ♡んぃ♡は♡ただ好きな人には気持ちよくなってほし♡ゃ♡あ♡あ”ぁ”♡」
ごつごつした逸物がこなれてない処女肉にを叩いて熟成させていく。
電流のように体の中を駆け抜ける快感にぽろっと言葉が漏れる。
ぎしっとベッドが不自然に軋んで動きが止まり、見開いた目から動揺がこぼれる。
「おま、ちょ、淡の失恋相手って」
「んは♡とまん、ないでよぉ♡こんなの、好きでもないやつに♡んぅ♡許すわけないじゃん♡ぃ”ぁ♡やっちゃったんだからいまさら、でしょ♡」
失恋に泣く女の子を抱いたとて、それが浮気に含まれないなどと考える恋人はいないだろう。なら淡の心を知る前と後で罪の軽重は変わらない。
「これっきり♡一回だけ♡それで諦めるから♡ぅぁ♡今だけあんたの恋人にしてよ♡テルーにしてるみたいに♡テルーじゃできないこと♡ぁぃ♡ぃ”♡私で楽しんでよ♡ぉ♡ぉっ♡」
一瞬は止まった柔肉を責め立てる腰の動きも、恋人もちへの不毛な気持ちをせき止めるためなんて建前で、本当は取り返しのつかないことなら楽しんでしまった方が勝ち、このやわっこく普段生意気で自信満々な少女を鳴かせる誘惑へと傾く。
「会ったその瞬間に負け確定とかずるいよ♡フリーならチャンスあったって♡ぅぁ♡ぁひ♡淡ちゃんならありだったって思わせてよ♡ん”ぅ♡ぁぇ♡ぇ”♡」
初対面から尊敬する先輩の恋人として紹介されてしまった。いくらいい感じを作れても目はない。気が合っても好きだといくら思っても先もない。
麻雀では咲に、恋では照に負けてしまう。他ならともかく照から奪うまでは心が痛む。
「思い出ちょーだい♡私の初めての男になって♡一日だけ夢見せてよ♡ぁぁ”ぁ♡テルー、今だけ許して♡んぁぁ”♡ちゅーしたい♡」
ずんずん突き込まれながら舌を突き出して空中で絡め合い、ぷるぷる震える乳袋をぐにぐに揉まれながらひんひん鳴く。
「ああもう、100点だよ。照さんには言うなよ、甘えたがりでわがままな体も初めてなのに感じやすさも、淡のがすごいよ」
照はアプリを使ってキス程度しか練習してない正真正銘の未経験だった。それゆえ初心で恥ずかしがる仕草はとてもくるものがあったが、反応や開発され具合という点では淡に劣る。
一方で淡は現実の処女を失わないままに神経を鋭敏にされテクを仕込まれてツボを自然に覚えるように専用に調教されていたようなもの。
ちょっと触れ合えば反射的に発情するくらいドキドキするように条件づけられ、膣は欲しがり屋になって奥に放出してもらえるように足で無意識に引きつけるのが習慣づいている。
「さいてー♡私♡んひ♡っ♡そう言われて、嬉しいとか♡ぁお♡ひゅ♡このまま♡いぃ♡ぁああ♡」
罪悪感はあっても自分の方が上と認められるのは自尊心が満たされる。
腰をねじって逸物への刺激に変化を与え、中をくまなく征服させていく。
「んぁ♡ぁふ♡あ”♡淡ちゃんの初めてもらったこと覚えてて♡内緒でいけないことしちゃったこと♡い”ぁぁ♡」
大好きな先輩の彼氏と隙間を縫うように体を重ねてしまったこと。それ自体を後悔はできそうにない。
「そんな忘れられるわけないだろ。抱き心地も揉みごたえも中の温度も全部違う。こんなの」
突き上げる度に長い金髪が広がり照明の光を受けてきらめく。衝撃を受けてぶるんと弾む胸の膨らみを外から寄せてくっつけ、両乳首を同時に吸い出す。
「ぁひぃい♡いきゅ♡いきゅぅっ♡ぉ”♡おっぱい♡おまんこ♡可愛がって♡あひゃ♡い”♡い”♡ぃ”♡あ”-♡」
がじがじと左右の乳首を同時に噛まれながら突起に舌のざらつきですりおろすように舐め、歯先で押さえながら吸い上げると淡はがくがく震えながら気をやる。
だらしなく舌を垂らしながらドロついた愛液を噴き、細かく痙攣しつつ背筋を反らして唾液が垂れる。
「あ”-♡あ”♡ぁへ♡ぇ”♡ぇぅ”♡ぅん”♡あ”あ”ぁ♡んんぅ”♡ん”~♡ぃぇ♡ぇ”♡」
均整な顔が崩れて意識を飛ばしたまま腰が前後に空打ちされながらそれでも無意識に快楽を求めて歯に乳首を当てて手で頭を引き寄せる。
連続で何度もイキ姿を晒し、逸物に膣肉が絡んでぐちゅぐちゅ鳴りながら叩き込みを求めてくねらせる。
「淡はイキやすいんだな。こっちも収縮して欲しい欲しいって言ってるみたい」
トントンとおへその下を人差し指と中指をそろえて叩いて子宮に振動を与えると、理性の飛んだ目できゅうきゅう搾りだす。
「ぁお♡ぃへ♡ほひい♡めちゃめちゃに犯して♡おちんちんも舌も♡京太郎に犯されるの♡しゅきぃ♡ぁひ♡ぃあ”♡いい”ん♡」
かすかに残っていたはずの罪悪感も快楽を追い求める疼きが上書きしてもうたくさん気持ちよくなること以外考えられない。
ずちゅずちゅ突かれてハメ潰されて子宮の奥に人の彼氏の精子を迎え入れることが幸せに思えてならない。
秘芯を爪の背で擦られながら前歯に乳首を挟まれ歯ぎしりのように食まれ舌先で突起を突かれて、同時にポルチオをゴリゴリ刺激する三点責め。
「ひぃい”い”ぃ♡あひゅ♡い”い”♡あ”~♡あ”お”♡お”♡おお”♡しゅごお♡これぇ”♡ぇひ♡お”ん♡」
もうきれいな喘ぎ声をあげる余裕すらなく快楽の渦に溺れて、淡は雌の欲望を包み隠すヴェールもはぎとられてしまう。
本来なら時間をかけて開発しなければ感じられないポイントも脳を錯覚させることで刺激を呼び水に開発されきった雌の悦びを享受できてしまう。
されることの全部が気持ちよくイケる行為になってイキ続けながらも本能で男に奉仕のダンスを捧げる。
「淡、どこに欲しい? 高1で父親なしの子供出来ちゃったら困るだろ」
「やら♡中♡中ぁ♡一回じゃれきない♡れきても知らなひ♡あえぃ”♡いぃい”♡せーしでおまんこ熱くひて♡しゅきぃい”♡京太郎のおちんちん♡ああぁぁ”♡」
最後の砦も雪崩のように陥落してどくどくと胎内で跳ねる感触に視界がホワイトアウトして、そのまま意識を繋ぐように震える手で京太郎の頬に手を触れ。
「もっかい♡まら今日は終わってないかりゃ♡」
一回だけの意味が一日だけに延長しているのを解釈レベルの問題だとすり替え、淡は再び口づけする。
忘れられない初めてを過ごした記憶を思い出に変えられるのか、それとも引きずってしまうのかも判別がつかずただ欲求に従う。
窓から差す日が夕日のオレンジ色に染まるまで獣のような交合は結局続く。
がばっと、淡は一人自室のベッドで跳ね起きて、即座にスマホの電源を切って枕に顔をうずめるダイブをして足をバタバタとさせる。
「あーーー! 設定とはいえやっちゃったあぁぁ!」
つい先ほどまでの浮気エッチは現実ではなく、アプリを用いて明晰夢を見る機能を使って作り出したうたかたの夢。
さすがの淡とはいえ照との関係が断絶するのを込みで現実の京太郎に誘いをかけられるわけもなく、そもそも東京と長野という物理的距離から京太郎本人とちゃんと接触できる機会自体もまだ紹介されたその日だけであった。
「うううう、テルーが悪いんだよ、恋人になれたからって惚気まくるからぁぁ」
しかし一種やばい夢を設定として打ち込んだことをさらっと仲良しの先輩のせいに転嫁するあたりの図太さは生来の性格である。
現在も怨嗟の声をあげながら枕にぼふぼふとあたっている。
「ぜったい私がもっと先に出会ってたらワンチャンあったのに~! この淡ちゃんが恋人の座を射止めてたに違いないんだー!」
実際アプリの京太郎の行動パターンを見れば間違いなく巨乳好きであり、いろんな意味で相性の良さは保証されている。
もちろん照の方は築き上げてきた時間というアドバンテージはあるが、今のように不戦敗の憂き目にはあわず少なくとも戦えていたと考えている。
というか淡は自己評価が高いためインターハイの前後辺りに会ってればそのまま勝利していたと確信しているのだが。
だが現実は直接の面識もないまま、アプリの彼が現実にも存在しているのを知ったのは照の彼氏として紹介されたその日である。
「テルーも先に一言ぐらい言ってよ。私がアプリのこと教えてあげたのにテルーは本物の京太郎のこと内緒にするなんて」
下手に話したら持ち前の行動力をもってして何のアポも取らずに長野に直行すると見込まれていたからこそ話されなかったので、性格を正しく理解された結果である。ある意味自業自得。
照からしても自分の知らないところで妹と可愛い後輩に男をめぐって刃傷沙汰を起こされても困る。
他の誰かであれば咲はいったん様子見に入るかもしれないが、淡の場合は照に近すぎてこちら派閥と判断されて排除の方向に振り切る可能性があるのである。
一応姉妹喧嘩はおさまったはずだがこと京太郎のことに関してはあの妹は姉に対して過剰反応をする。
まあ照側も咲の気持ちは理解したうえで恋人関係になっているのでその警戒はあながち間違いでもない。
近しいからこそ、分かり合っているからこそお互いに譲れないものがある。
ただそれに完全に巻き込まれた形で被害をこうむった淡からしてはやってられない。
アプリの京太郎のことをほぼ現実の彼氏同然に認識していた淡は、おそらく何も知らされずにいればそのままルンルンだっただろう。
事実紹介された直後は彼氏に双子の兄弟がいたようなもの、と思い込もうと努力はしてみたのだ。
だが仕草が全部同じ、口調も抑揚も性格も一切変わらない、嗜好も一緒でただ違うのは淡と過ごした時間の記憶があるかどうかだけ。さすがに一卵性双生児でもここまでは似ない。
そうやって実物を突きつけられればアプリ側の不安材料にも目が行く。
一つ目はどうやってもアプリの方は他の人の目に触れないこと。まあここは淡の性格上多少不満ではあるが飲み込めなくはない。
二つ目は運営がサービス終了すればその時点で彼の死が決まること。アプリゲームで10年持つ方がごく稀、下手をすれば数年ということもある。
三つ目はサービスが終了したらその存在の証も何も残らないこと。当たり前だがアプリとの間に子供はできない。もしAI的なもので作られてもやはりサービスが終了した瞬間に今度は子供ごと消える。
「高校卒業したら赤ちゃんだけでも、とかダメだよね。私なら許さないもん」
まったくもって詰んでいる。
一番健全なのは新しい恋を探すことなのだが女子高在籍者としては出会いがない。だからアプリで彼氏を作ろうとした部分があるわけで。
まだ失恋にじくじくと心が痛むし未練はあるがいつかに向けて少しずつでもこの恋は忘れるしかない、そうため息をついて何度目かの涙で枕を濡らす。
と、まあ、そんな風に諦める方向に頑張ろうと淡がしていた矢先。
「淡、咲が徒党を組んで京ちゃんを囲おうとしだしたから救出を手伝って」
「はへ?」
諦める選択をはなから持ち合わせていない妹の方が先手を打って動き出したことで照も一人ではどうにもならなくなり助力を求める事態に陥った。
照からすれば集団で事に当たるというのはその分見返りを個々に与えなくてはいけなくなるため進んで取りたい選択肢ではないがかといって京太郎を失うという最悪だけは受け入れがたい。
「滅茶苦茶なことじゃなければ要求はのむ。もちろん京ちゃんの意志が第一だから今すぐ確約できるとは言えないけど」
照目線で言っても淡はわかりやすくアプリにはまっている姿を公にしていた。もちろんそちらで満足しきっているならこんな提案には何の意味もないが、他の動向の分からない面子よりは話を持っていきやすい。
一方で淡からすれば事態の急変に混乱しつつもたなぼた的に転がってきた機会をとっさに受け入れる体勢になる。
「京太郎が私を愛人にしてもいいって言ったら受け入れるってこと? テルー本気?」
「ほんとはやだけど、しょうがない。咲は本気で京ちゃんが拒絶したら何するかわからなくて怖いのがよく分かった。それに淡なら私も信頼できる」
信頼こそできるがやはり突拍子もないので信用は置けない部分があるがそこは言わないのが花。
警戒もしていたがそれは淡の良さを知るが故、味方になってくれるのならありがたいと思っている。
「え、えへへ。テルーは仕方ないなあ! この高校100年生淡ちゃんにお任せ!」
何をすればいいのかも分かっていないのに頼られたことと、無理だと思っていた未来が転がってきたことに淡は眩い星のような笑みとともに力強く宣言する。
曇りのない笑顔の裏で現実の彼に抱かれる場面をどうしても妄想してしまっていた。
寝取り√は別にあるしちょっと前にそれはやったから同じ感じ続けるのもなー
→どうせならフェイントにして毛色変えよう、の考えでこうなりました。
ここの照は咲に比べればまともな恋愛観してるけど、さすがに清澄勢をまとめて一人で相手するのは地の利から見ても無理と判断した模様。
一人で行っても迷子になって連れ変えるとこまで行けるか怪しいからね、戦力以前の問題。
これ将来的に白糸台VS清澄になって、横やり的にどっかの勢力が突撃するまでありそうで怖い。
劇場版か何か?
感想・書いて欲しいキャラ・シチュなどありましたら教えてください。
ひらめきが、ひらめきが足りない。
次回更新は?
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咏たんが幼馴染だったら
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白糸台生活の続き
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男女比世界の続き