※この作品はR-18です。

VRアプリ『京ちゃんと一緒』R-18版   作:風見猫

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√真屋由暉子
真屋由暉子の場合①


アイドルは夢を見せる仕事であり恋人がいてはいけない、そう一般には信じられている。

実際にはアイドルの中にだってかくして付き合っている人間はいるし、一方でばれて炎上する人間もいる。

 

一つ注目すべきことがあるならアイドルに可愛らしい恋愛ソングを求めるのに何の経験も持たずにその歌にどう説得力を持たせるというのか。

そういえば大抵は『ファンへの愛を~』という文言が飛び出すのだがそれは家族愛を異性愛に替えて歌うのと難易度は大きく変わらない。

 

表現力という点で考えるならむしろ恋愛経験はすべきなのだ。

だが実際にしていればファンは怒るというこの矛盾。

アイドルとは偶像である、とは昔の言葉だが結局それはアイドルを人間として認めていないに等しい。

ある意味では昨今の『身近にいるアイドル像』を求められる状況の方が辛いかもしれないファンからは触れられる距離にいて他の男には触るな、というのだから。

 

ただ最近は『推し』がいることには寛容だ。二次元と三次元の違いだか結婚できるかの差なのかは不明だが、そういう存在には目くじら立てない。

ゲームの中のキャラにお熱だと言っても炎上したりはしない。

だからその理論なら『彼』といくらエッチしていてもセーフなのだ。

 

「あ♡あぁ♡あふ♡今日もおっき♡手ぎゅってしながら腰ふるの♡ぁあん♡」

 

セーフったらセーフ。別に一度経験してから歯止めがきかなくなったわけじゃない。

処女も残ってるし本気の好きが混ざってきていてもいいのだ。

 

由暉子はロリ巨乳と呼ばれる一種の性癖の持ち主に刺さる大きなおっぱいを揺すって手の感触を感じながら騎乗位でダイエット運動に励む。

気持ちいい棒に喘ぎながら痩せていける特別メニュー。運動が得意でない由暉子も積極的に取り組める。

 

手を斜め前に突き出して腰を∞の字に動かしながら上下に何度も何度も。

下から上げて上から落とす。落ちきったところに一際大きい嬌声が上がり、由暉子の中から水が漏れる。

大きく動かすたびに体のサイズに見合わない大きさのぶるんぶるんと後追いして揺れる。

 

締め付けを強化する内臓筋だけでなく足腰もスクワットをやっている何倍も酷使されるさらには声帯まで使った有酸素トレーニング。

 

「あひ♡ひん♡気持ちいい♡ああ”♡騎乗位トレーニング♡ぁあ”あ”♡すごぉい♡」

 

由暉子の動きに即して『そこに当たってる』と認識するしかない電気信号が膣の内部から送られてくる。

この体位で貫かれてエッチした人の快楽が由暉子の脳に雪崩れ込む。同じように開発されろと言わんばかりに。

 

「おちんちんいい♡おちんちんいい♡これ好きぃ♡」

 

処女のまま女の快楽を手に入れさらには運動になってしまう。

自分に言い訳できて気持ちよく続けられるトレーニング行為。

それでいて将来のファンは裏切っていない、アイドルの由暉子は守れる。

 

「おちんちん大好き♡パコパコ騎乗位♡あぁん”♡いいよぉ♡」

 

守れる気でいるのは由暉子だけで、こんな姿を見られたら『京太郎』の姿が他からは見えなくても普通にイメージダウンだろう。

AV女優的な方面の人気は逆に上がるかもしれないし、実はエッチなアイドルという層が好きなのもいはするだろう。

瑞原はやりの後継という方向であれば層としては割と被りそうではある。

『打倒はやりん』を掲げていてそれでいいのかという説もまたあろう。

 

だが人気商売にはこれという明確な正解はない。

つまり由暉子が今精いっぱい頑張っているのもまた真剣であるならば尊重するべき、などという暴論がまかり通るのかは難しい。

 

あるいはそんな難しいことを考えず己の欲望に素直になってしまえば楽なのかもしれない。

今現在進行形で楽しんでいる由暉子のように。

 

「奥いい♡抜けるぎりぎりまで昇って一気に落とすと♡ん”ぅ♡グリリって一番深いとこまで♡あふぅ♡あ”♡ぃ”♡」

 

現実では肉が引っかかって難しいことも電子的に存在しているだけだから可能になる。

普通は途中で摩擦で止まるか強行すれば痛みを伴う行為も快楽だけを流し込まれる。

それらがないことは性体験の少ない人間に対しては福音でもあり毒でもある。

ひたすら快楽だけをつぎ込まれ体が開発され、一方でM気質の強い人間には痛みや痒みといったノイズを伴う快楽は決してもらえない。

生の肉にしかない快楽もあれば電子故に与えられる純度の高い快楽もある。

少なくとも初心者にとって嵌りやすい部類のモノが由暉子の体を現在襲っている。

 

「このおちんちん♡あぃ”♡好きなの♡食べるの♡あ”ぁ”♡すてきぃ♡」

 

ギシギシとベッドが軋んでたわみ、ぶるぶると震えが尾てい骨から発して由暉子は前かがみになりながら舌を出す。

ちゅぱちゅぱと舌を吸われる感触を受けながら舌の伸ばし空中でくるくる回す姿はエロい。

未来のアイドルが男にキスされ中をチンポでかき乱される快感を貪っている。

 

「ぃひ♡ぃっ♡私の中ど♡男の人魅惑出来ますか♡たくさんおまんこしたくなりますか♡ぁほ♡おっ♡」

 

この乱れ様を直接見れば襲って精子をたっぷり奥にぶち込んでステージにあげたくなるファンが列をなすだろう。

耳元に囁かれただろう言葉に由暉子はさらにい艶やかな笑みを浮かべて大きく前後にグラインドする。

 

「嬉しい♡これファンサービスです♡ぃっ♡ぃ”♡アイドル由暉子に♡由暉子の中に♡全部中出ししてぇ♡」

 

孕みリスクゼロで熱い奔流が肉壁の奥を叩いて染める感覚が押し寄せる。

使われていない処女まんこが中イキの女の快楽を脳内に流し込まれてセックスも中出しも好きになるなというのは難しい。

 

「あひ♡あひ♡淫乱アイドルじゃない♡このおちんちんだけ♡貴方のおちんちんが悪いのぉ♡んぐ♡ぃあ”♡ん”ん”♡」

 

これだけよがっておいて無理がある台詞を吐きながら二回戦目に突入する。

男好き、色狂いのレッテルを張られそうな表情で由暉子にしか見えない相手へと媚びる。

 

「これならトレーニング好きになる♡んあぁ♡ズボズボ好き♡好きぃ”♡あ”ぅ♡ぅん”♡」

 

だらりと口から唾液をこぼしながらビクンビクンと肢体が跳ねる。

きゅうきゅう中を締め付けてあへりながらベッドにしがみつく。

胸板に豊かな胸部を押しつぶされる感触を、上下に擦り合わせる感触とともに突き上げる肉の棒に内部を蹂躙される感覚に舌を出す。

 

「ぃ”ん♡う”♡ん”ぁ♡ぁ”♡あぁ”♡え”ぁ♡あ”-♡あ”-♡う”ん”♡」

 

もう言葉にもならないほど感じてベッドのシーツに染みを作りながら痙攣する。

アイドル志望者が激しい絶頂に身を焦がしてがくがく足腰が砕ける。

 

「ぁひ♡ちゅる♡ちゅぱ♡ちゅぷ♡ちゅ♡ちゅ♡ぁへ♡素敵、でした♡」

 

ドロドロに蕩けた由暉子は覚えてしまったいけない味を『でも現実の人じゃないし』と自分を誤魔化。

既にハメ行為にハマっていることから目を逸らして、同時に以前より人気が手てきたとか色気があるという声で自己正当化する。

気持ちよくきれいになれて誰も裏切ってない。さぼりがちなトレーニングにも熱が入る。

そうやっていいところばかり目に入れようとする。

 

あと数日もすればアイドルとして正式にデビューすることが決まったのにこんなことをしてしまっている。

いやあるいは『だから』なのだろうか。

 

元々『打倒はやりん』というアイドルへの道は由暉子から始まったものではなく先輩の要望に応えた結果だった。

もちろんそれが悪いなどと言う気も後悔したというわけでもないが、やはり同じアイドル志望の子を見ると熱量の差というかそういうものは感じる。

あくまで由暉子はアイドルがしたかったわけではなくいじめから救ってくれて友達にまでなってくれた大好きな先輩の夢をかなえるお手伝いがしたかっただけ。

 

どこかで自分が不純なんじゃないかという不安、言われるがまま叶えるだけでいいのかという躊躇が首をもたげることがある。

そんな時全部を忘れられるこの行為にどうしようもなく逃げたくなる。

ついでにトレーニングもこなせるという言い訳付きで頭の中を真っ白にしてしまう。

 

誰にとがめられるでもないストレス解消法に手を出したのがいつか正確には思い出せない。

もう数日で初ステージとその後の握手会が始まる。人生初の正式アイドルの舞台。

不安と楽しみの入り混じった日もまたもうすぐ終わるのだろうか。

 

 

「今日はありがとうございます」

 

今時のアイドルはライブの後笑顔でお客を相手にしながら握手をしたり写真を撮ったりする。

もちろん事務所にもよるしはやりん時代は主流ではなかったのだが、今はお給料的にもこういうのをしないと演者側も厳しいという裏事情もある。

特に由暉子の場合これと言って大きなスポンサーがついているわけでもなくあくまで身内のサポートありき、持ち出すお金の方が多いという事情も手伝ってこう言った露出を断れる立場ではない。

 

元々中学時代は地味な陰キャという感じであった由暉子はオタクの相手をするのも苦ではない。

それでも純粋に疲れた後のファンサービスというのはなかなかに重労働だ。

 

「また来てくださいね」

 

どれだけ疲れていても、流れ作業っぽさを出してはいけないというのもなかなかにきつい。

笑顔、笑顔、笑顔。そう言い聞かせていたからだろうか、いきなりの出来事にも表情を崩さないでいられたのは。

 

「初めまして、今日初めてなのに輝いてましたね。あ、この差し入れのハンドクリームとアイマスクってスタッフさんに渡したらいいですかね?」

 

どうしてもこういうことをしていると水仕事ほどではなくとも手は荒れるし移動中に眠らなきゃいけないことも多い。

そういうツボを押さえてそうな、しかもエトペンの描かれた可愛らしいアイマスクを持ってきたのが同年代の男の子。

しかも見覚えがあるというレベルでもなく、割とベッドの上で見ていた顔。

意外を通り越して絶句を通り越し、顔に血が上って急激に体が熱くなる。

 

「き、来てくれてありがとうございます」

 

同じようにやろうとしても無意識に声に甘さが混じる。

 

「どうして応援してくれたんですか?」

 

「あー、インターハイで見てて。和と同じくらいですごいなって、それがきっかけかな」

 

本格的なアピールの一番最初から見られてて驚きとともに喜びの感情。

 

「わ、ありがとうございます。和さんって彼女さんですか?」

 

「え?いやいや、ただの部活仲間ですよ」

 

京太郎としては対戦相手として勤めた原村和と互角レベルで張り合っていた同学年の女子に勝手に親近感を抱いていただけ。

だが由暉子からしてみれば麻雀自体はあくまでアピール手段であって対戦相手のフルネームも覚えていない。

二人の間に誤解が生まれるのも無理はない。

 

「あ、もうそろそろお時間ですね。こんなに差し入れいただいちゃいましたし」

 

すすっとその場に合った紙の切れ端にサインペンで数字列を記して、握手と一緒に握らせる。

 

「後でそこにお願いします。あなただけ特別です♡」

 

最後に甘ったるい蕩け声で誰にも聞こえないよう囁いて、ドキドキを隠せないまま小さく手を振る。

 

「またお願いしますね」

 

やってはいけないサービスに手を出してしまったことを自覚しながらも由暉子は止まれない。

仕事あがりに人目を避けて連絡を取り合い、合流したら『誰かに見られたらいけないから』と個室へ。

ファンとラブホにしけこむアイドルの出来上がりである。

 

「私のことこれからも応援してください♡してくれるなら♡」

 

私服とマスクをはだけて京太郎の一部へと口づける。

 

「こういうことずっとしてあげます♡ん♡ん♡ぺろ♡ちゅ♡ちゅる♡」

 

事情を知らない京太郎から見ればファンを食う淫乱アイドル。

気に入ったファンのちんこを即尺する色狂い。

関係を持ってしまってもお互い明かせない関係。

京太郎側から手を出す理由は整ってしまう。

 

そして由暉子側にも擁護できる点はある。

彼女からしてみれば自分の愛用していたアプリと全く同じ外見の存在が現れるというのはパニックであり自分の元に表れたという一点が偶然には思えない。

偶然ではなければ何なのかといえば情報の流出を疑い、由暉子がさんざんとアプリを使用して何をやっていたかを詳らかにされれば破滅してしまう。

つまりは体を使った口止め行為。

もちろんそんな事実はなく由暉子の思い込みに過ぎないが、彼女の中ではそれが真実になってしまっている。

 

「ちゅぶ♡ちゅば♡ずっ♡じゅるる♡ぇへ♡」

 

新人アイドルが媚び媚びの笑顔で男のモノを慣れたようにしゃぶってプチプチと私服のボタンを外して合間から手を導く。

 

「私のここ好きにしてください♡だから、ね♡」

 

何回も自室のベッドで疑似的に体を重ねたから由暉子の抵抗感は少ない。

いやむしろ生肉の独特の臭いも相まって興奮してきてしまっているかもしれない。

ぐにぐにと乳房が形を変えていく様もまた視覚的にくるものがある。

ライブ後の新人アイドルの胸を好きにしているという背徳感。こんなのが他のファンにバレれば袋叩き待ったなし。

 

「ライブ中もめちゃめちゃ揺れてたよ。吸い付いてくるような手触り」

 

北海道育ちの白い肌はもちもちしてひんやり手のひらに吸い付いてくる。

少しずつ色づいて先端が尖りだす。摘まんでほしそうに自分から突き出して押し付ける。

 

「ひゃう♡あ♡ぁ♡こりこりって♡んぅっ♡ふ♡ふ♡」

 

とろんとしたまま由暉子はスカートのホックを外し、くちゅりと水気を帯びた秘所を見せつける。

今まで何度も行ったことが由暉子から枷を奪う。

 

「今日デビューした新人の単独特別ライブ楽しんでください♡この素敵なマイクでいっぱい歌わせてください♡」

 

リクエストは由暉子の喘ぎ歌。トロトロに濡れて準備された由暉子は条件反射的に今までたくさん気持ちよくなった記憶がぶり返しぶるりと震える。

男にここまで誘惑されて引く理由なんてない。本来なら手の届かない、手の届いちゃいけないアイドルを手籠めにする。

 

「ひん♡ぇ”♡ぇぅ♡あ♡生おちんちん入ってくるぅ♡だめ♡避妊は♡あ”ぃ♡ぃっ♡」

 

デビューしたてで妊娠なんて許されるわけがない。なのに生の感触に慣れた神経はこれが一番いいと快楽信号を送ってくる。

言葉だけで男の胸板を押す手にも力が入っていない。

よくトレーニングついでに行う騎乗スタイルと異なる、引き倒されて押し付けられごりごりと削られ中を押し広げられる。

ちょっとした痛みが痺れるような快感に飲み込まれて今までの体験とは一味違う快楽を演出する。

 

「あ”♡ぇう♡あ♡すごい♡このマイク♡声出ちゃう♡ん”ぅ♡エッチな声♡たくしゃん♡ぉ”♡」

 

テレビ越しに一方的に知っていたはずの同い年のアイドルが今なぜか自分の下で顔を紅潮させ大事なところに抜き差しされて喘いでいる。

少し乱暴に引き寄せて奥までぐりっと膣肉を圧迫すると普段の端正な顔から舌を出した下品さを伴うとろ顔に変容する。

 

「エロエロアイドルすぎだろ。こんな咥え込んで鳴きまくるなんて」

 

京太郎からすれば初対面のファンを食って乱れてるのだからそういう感想にもなる。

だがそんな女と思っていながらガチガチに勃起させてズンズン下腹部を突いてるのだから京太郎だって同罪である。

誘われてどれだけが断れるのかという話はあるが少なくとも今を楽しんでいる共犯関係。

 

「ひぅ♡らってあなたの♡ひもひよすぎて♡止まらな♡ぇ”♡ぇあ♡ああ”♡あひぃ♡」

 

振動が伝わりとっさに逃げようとする体も押さえつけられ貪られる感覚に由暉子はゾクゾクがこみあげてくる。

舌を絡めた初キスまでも衝動的に奉げてしまう。貫かれながら腰をかくつかせて舌を啜る。

 

「ぇう”♡ぇひ♡じゅる♡ぁあ♡しゅき♡おちんちんマイク♡あなたのでイクぅ♡あひぃん♡ぉ”♡」

 

プシュッと潮を漏らしてがくつきながら絶頂し、べろべろと舐められて嬉しがる。

完全に雄に媚びた淫乱アイドル。体を捧げて楽しんでしまう、当初は口止め目的が主体だったのにまた次をしたくなっている。

 

「らめ♡中は♡妊娠しちゃいます♡ぇ”♡ぇ”♡ボテ腹アイドルになっちゃうぅ♡あぉぉ”♡おあ”♡いいん”♡」

 

口ではあらがっていても足はしっかり男の腰に回ってがっちりホールドしている。

本音は妊娠リスクがあっても体は覚えた中出しの快楽に抗えない。抱きついて離れないまま射精を促す。

 

「あぃい”♡いく♡ぁへ♡でてりゅ♡私のおまんこ♡あなたのでマーキングぅ♡」

 

蕩けきってしまった由暉子は今回を最後にできる自信が喪失していた。

彼を監視するためなんてとってつけたような理由を作って脅されて呼び出される自分を夢想する。

これからもきっと股を開いて犯される姿が簡単に想像できた。

 

呼び出される日を心の底で心待ちにしながら由暉子はこれからも始まったばかりのアイドル業を続けていく。




由暉子って結構背丈低いのに他の同じくらいの子に比べておもちのものが違いすぎるっていう。
穏乃とかと大して身長差がないってどういうことなのか。
京ちゃんの身長だと並んで歩くとかなり犯罪ちっくか歳離れた妹に見える説ある。

次回は番外・プロ編か、本編ルート進めるか。
プロ編はアプリ記憶あれば獣になりそうだし、なければ大人のお姉さんが脱出させようと頑張る(意味深)になりそう。
わりとどっちもありな気がしてくる。

次回更新は?

  • 咏たんが幼馴染だったら
  • 白糸台生活の続き
  • 男女比世界の続き
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