<東郷side>
仕事の最中、目を通していた案件の資料が手元にないことに気が付いた。仕方ないので、資料を手に入れる為に書庫へ向かう。書庫へ向かう途中の角を曲がると、見知った後姿が見えた。孫権こと蓮華。雪蓮の妹で、姉に負けないスタイルの持ち主、胸は姉に劣るものの、お尻に関しては姉以上だ。そんな美尻は、服の上からでも窺えてついつい視線を向けてしまい、声をかけるタイミングを失い、そのまま、蓮華の後ろをついて歩くように進んでいく。
どうやら、蓮華も書庫に用事があるようで、俺の前から、お尻が消えることはなかった。
お尻に導かれるように書庫に入った次の瞬間、細い腕が俺の襟首をつかみ、壁に叩きつけた。
「ぐえっ」
「おまえか、三刀」
「ぐ、ぐるじぃ……」
容赦なく締め上げられ、必死にタップするが、放してくれる気配がない。
「ずっと後をつけていたな。どういうつもりだ?」
「は、はなじでぇ、じぬぅ……」
ようやく解放された俺はせき込む。
「それで、私のあとをつけて、どういうつもりだ?」
「ゲホゲホ…た、たまたま、書庫に用事があって、偶然に前を蓮華が歩いていただけだよ」
「ならば、何故、声をかけない? ずっと背後について歩かれて、不審に感じないわけあるまい」
「……えっと、そのぉ」
あなたのお尻に見入っていましたなんて言えるわけがなく、適当な理由を考えるも思いつかず、視線をさまよわせていると、再び、襟首をつかまれ、書庫の奥へと引っ張られていく。
ぐいぐいと引っ張られて、そのまま、薄暗い、ほとんど光の入らないところへ連れていかれる。書庫独特の匂いが充満したその場で、壁に突き飛ばされ、俺は、背中を打ち付けて座り込む。
「お前のいやらしい視線が、ずっと、私の尻に突き刺さっていたことに気づかれていないと思ったのか?」
絶対零度の視線で睨まれる。
「ごめんなさい」
「本当に悪いと思っているのか?」
蓮華を下から見上げるどうしても、下乳の谷間が目に入ってしまう。
「あ、ああ、本当にごめん」
「なら、これはどういうことだ?」
「ひぐっ!?」
蓮華の足が、蓮華のお尻で大きくなり、下乳の谷間で完全に立ち上がってしまった息子を踏みつけた。
「本当に悪いと思っている者の、モノとは思えないのだがなぁ?」
グリグリと息子を刺激しながら、蓮華は容赦なく睨んでくる。
「そ、それは、蓮華が魅力的だからで……」
「ふ~ん……
三刀、両手を前に出しなさい」
意味が分からないが、言われるがままに手を前に出す。
「もっとちゃんと伸ばして!」
「は、はい」
叱られて前ならえるように手を伸ばす。蓮華は満足そうにうなずくと、息子から足を放した。
ほっとしたのもつかの間、くるりと蓮華は、180度反転して俺にぶつかってきた。後頭部を壁にぶつけた痛みよりも、顔面にぶつかった柔らかな感触の方が、俺には、重要だった。
「そんなに私の尻が気になるなら、好きなだけ味わえ♡」
顔面に蓮華のヒップアタックを受け、そのまま、押し付けられた。逃げようにも後は壁で、逃げ場はない。腕でどかそうにもその両手を蓮華に掴まれている。普段から、戦闘訓練をしている蓮華の腕力は、俺よりも上で、振りほどけない。完全に追いつけられた状態で、再び、蓮華の足が、俺の息子を踏みつけた。
「むうううぅっ!!」
顔面を蓮華のお尻の肉に埋もれながら、息子を踏みつけられる背徳感に、腰が震え、あっという間に絶頂へと駆け上がっていく。
そして、イキそうになった瞬間、蓮華の足が離れた。
「むぐぅ!?」
「フフフ……三刀、おまえに二つの選択肢をあたえる。
今から私は、おまえの両手を掴んでいた手を放す。
私から逃げたければ、自由になった手で、私を押しのけろ」
息苦しさを覚えてきただけにそれは天の助けに聞こえた。自由になった手ですぐに蓮華の腰を掴もうとしたその時、もう一つの選択肢が提示された。
「もし、もっと気持ちよくしてほしければ、自分の手で、おちんちんを出しなさい」
腰を掴もうとしていた手が止まった。息苦しい、でも、蓮華のお尻の感触は最高だった。このまましてもらっていたいとさえ思えた。
まごつく中、蓮華の足は、息子を絶えず踵で優しく撫でまわし、イケないけれど、絶えず、快楽を与え続けている。
「決められないようね。なら、期限を設けるわ。私が、十数えるまでにおちんちんを出さなければ、逃げたいと思っているということで、おしまいにする。十、九、八」
俺の返事も聞かずにカウントダウンは始まった。
苦しい。でも、気持ちよくなりたい。でも、苦しい。でもでもでもでもでもでも……
迷っているうちに俺の手は、動いていた。
「六……あら、もう決めたの? ギリギリまで迷うかと思ったのに、こんなにあっさりと快楽に流されるなんて」
俺は、チャックを下ろし、ズボンの中から、我慢汁があふれてドロドロになった息子を取り出していた。
「いいわ、約束通りに気持ちよくしてあげましょう。さ、また手を出しなさい」
先ほどと同じように両腕を掴まれた。
そして、息子を踏まれた瞬間、靴底の硬い感触を覚悟していたのに、帰ってきたのは、柔らかい感触。いつの間にか、たぶん、俺がまごついている間に靴を脱いで、素足になっていたんだと思う。
素足になることで、足の指が自由になり、先ほどよりも刺激が強くなった。親指と人差し指でカリ首を扱き上げたり、足裏を前後に動かして先端を擦り続けたり、蓮華は、足をまるで、手のように自在に操り、俺の射精感が一気に高まっていく。
「んいいいいいっ」
踏みつけられ、振動を送り込まれる。びりびりとした刺激が、腰から、背筋を駆け上がり、脳を犯す。
その動きに合わせて、顔を覆うお尻もプルプルと震える。
我慢汁が取り留めなくあふれ、限界に達した。
「とどめよ♡」
その言葉とともに、グイッと、お尻を押し付けられ、踵でグリグリしながら、足の指で亀頭を掴み、撫でまわす。
あまりの刺激に、俺は、耐えることなどできるはずもなく、射精した。
「むふううううううううううっ!!!」
「出すときは出すといいなさい、汚れちゃったじゃない」
俺から離れた蓮華は、そういうと、俺の胸に足をのせて、グリグリと、押し付け、足にかかった精子をぬぐうと、その場からいなくなった。
俺は、絶頂による脱力感から、立ち上がることもできず、蓮華を見送った。
去っていく蓮華のお尻を見て息子だけが、節操なく立ち上がった。
<蓮華side>
黄巾党の時に呼び戻されて以来、私は少し焦りを感じていた。姉たちと離されていた間、苦しかったが、弾のおかげであって、理不尽な苦労を感じることなく過ごすことができた。
みんなと合流した後、気が付いた。自分が、慢心していたことに、思春や明命と一緒にいたとき、二人に比べて私が一番、肉感的な体系をしていると自負していたけれど、姉たちを見た後だと、自分のそれが慢心であると嫌が応にも感じてしまう。
肉体的に豊かでも貧しくもない中途半端な体系に、弾は、興味を持ってくれるのか、愛してくれるのか、不安だった。
でも、弾は変わらずに私を愛してくれた。
それでも、お情けじゃないかと疑ってしまう自分がいる。
不快な視線を向けてくる東郷三刀を、その苛立ちからイジメてしまったが、やつはそれを喜びにしてしまう体質のようだった。なので、今度、イライラすることがあったら、また、イジメてやろうと思う。というか、あの日、私の護衛をしているはずの思春がちゃんと護衛をしていれば、未然に三刀を排除できたというのに……
まったく、また、私に黙ってこっそり、弾のもとへ行っていたのね。
不安と焦りを感じている私を察してくれたのか、弾が、夜に私の部屋に来てくれた。
「蓮華…」
「あなたさま、また来てくれて、ありがとう♥」
私は、部屋に現れた弾に溜まらず抱き着いていた。弾はそんな私を抱きしめて頬に口づけした。
私もお返しに弾の唇に口づけする。
寝台に座った弾の膝の上に座り、その身に自分の身体を摺り寄せると、弾も私の髪を優しく梳いてくれる。それだけで、言いようのない至福に浸る。
この瞬間、弾は誰のものでもなく、自分のモノであると、感じる。
「あなたさま、今日も私を愛して」
「ああ、まずは、その胸でしてもらおうか?」
「わかったわ。姉さまたちのオッパイに比べたら、貧相かもしれないけど、精一杯ご奉仕するから、楽しんで♥」
弾の膝の上から降りて、弾の服を脱がす。続いて弾とするときの為に部屋に何時も常備している潤滑液の瓶を手に取り、弾の大きなオチンポに塗りつける。大きくて、熱くて、硬い弾のオチンポをぬるぬるにして、私のオッパイマンコに挿入する。弾のオチンポは、私のおっぱいでは、すべて包み切れず、私の口元まで服を押し上げてくる。オッパイに感じるオチンポのアツさだけで、私のオマンコは潤み、下着に恥ずかしいシミを作ってしまう。
私は、オッパイを両側から、手で支えて、上下にこすりながら、服越しに弾のオチンポを舐めしゃぶる。
「んちゅ……ちゅぅ……れろれろ♥ ちゅぶぶ……あふン、あなたさま、悪戯は……」
おっぱいで弾を奉仕していると、弾の足が、私のオマンコを下着越しに刺激してきて、ついつい、ご奉仕をおろそかにしてしまいそうになる。
「あっ、はぁン、んふう♥ ちゅっ、ちゅば、ちゅぶ……あはぁ……んンン……あぁん、あなたさまのお汁が、どんどん出てくる……ちゅるるる……」
左右のオッパイを別々に上下させたり、オッパイの谷間を開いて閉じたりして、絶えず刺激を与え続ける。
弾の様子を見ながら、弾が気持ちよくなってくれるよう、細心の注意をはらう。
弾は、足で悪戯を続けながら、私の頭を撫でてくれる。
「気持ちよかったぞ。そろそろ、おまえもかわいがってやらないとな。
服を脱いでこっちにこい」
私は、弾のオチンポに最後の口づけを落としてから離れ、できるだけ色っぽく、弾が見て楽しんでもらえるように服を脱いでいく。姉さまとかならどうやるかを想像して、流し目や艶っぽい笑みを浮かべ、脱いでいく。
弾の熱い視線が、私の身体を焼いていくようで、それだけで、私の体は、淫らに火照り始めてしまう。
立ち上がって両手を広げた弾の胸に飛び込むと、弾は抱きしめてくれた。そのまま、背中を撫でまわしてくる。そしてそのままだ、段々と手は下に下がっていき、私のお尻にたどり着くと、そのままグニグニとお尻を揉んでくる。
「あン……あなたさまぁ♥」
「蓮華の尻は揉んでいるだけで、俺まで気持ちよくなってくる最高の触り心地だな。ずっと触っていたくなってしまう」
「はふぅン……あなたさまが望むのなら、それでも、私は一向にかまわないわ。はあぁン♥」
「それもなかなか魅力的な提案だが、それじゃあ、俺のこれが収まらないだろう。蓮華、選ばせてやる、どこでしたい?」
おなかで感じていた熱い弾のオチンポをグリグリと押し付けられながら、回答を迫られる。
「えっと……」
どこでしてもらおうか、迷ってしまい、すぐに返答できない。きっと、姉さまなら、すぐに決めて、弾を誘うんだろうな……
まごつく私を弾は、寝台に突き飛ばした。すぐに答えられなかったから、あきれられた!?
慌てる私に弾は、笑った。
「言い方が悪かったな。最初は、どこで俺のこれを受けたい? 受けたい場所を俺の方に向けておねだりしろ」
ああ、そういうことだったんだ。たった一回じゃなくて、一杯愛してくれるってことだったのか! そうとわかれば、迷うことなく、私は寝台に上がると、腰を上げて、両手で、お尻の肉を開いて、後の穴を弾に晒す。
「蓮華のお尻に、あなたさまのオチンポをください♥ 蓮華は、あなたさまとまぐわうために事前に浣腸をして、お尻の穴をきれいにしているドスケベな変態です。
あなたさまの大きくて、熱いオチンポで、この変態の尻穴を突き壊してくださいませ♥」
私が、お尻を振りながら、おねだりすると、弾が私に近づいて両手で、私のお尻を掴んだ。
「蓮華は、尻でするのが好きだな」
「はい♥ あなたさまに処女よりも先に後を犯されて、浅ましく絶頂して以来、普通にまぐわうよりも、ケツマンコ犯される方が気持ちよくなってしまうようになって、自慰をするときも、自分で掘ってしまうくらい大好きになってしまいました♥」
私は、甘い声で弾に媚びながら、体をくねらせる。
「そうか、なら、ちゃんと犯してやらないとな」
弾のオチンポに貫かれる時を今か今かと待っていると、弾は、私の肛門に口付けした。
「ひゃぁン♥」
暴力的に犯されることを望み、そうしてくれると思っていた私の願いと予想を裏切り、弾はとても優しく、口づけし、私のお尻の中に、弾の舌がねじ込まれる。
丁寧で優しくうねる舌に、私の下半身はガクガクと揺らしながら、変態的な快楽に身を委ねる。
暴力的に犯されるという屈服させられる屈辱感と従属させられるという被虐感の快楽とは違う。甘く優しい毒に溶かされていくような、そこのない沼に沈んでいくような快楽に、飲み込まれていく。
「蓮華の尻穴が震えながら喜んでるぞ。もっと奥まで舐めてやろう」
「はぅっ、嬉しいぃ……あああっ♥ あン、あひぃ♥ ンひいいぃ♥♥♥」
私は、背中をのけ反らせて悶える。弾の舌がさらに奥へと押し込まれて、私のお尻の中を優しく侵略してくるけど、私のお尻は即全面降伏して弾の舌に蹂躙され、快楽の圧政に屈服する。
「クク、ずいぶんとほぐれてきたな……今度はこれだ」
弾は、私のお尻の穴から口を離した。もっと、舐めてほしいかったけれど、替わりに指が入れられ、新たな快楽で、私を染めていく。
「ひいいいいぃ♥ ああああぁ……あぐぅ、お尻、お尻がめくれるぅ♥ あはあああああぁ♥♥♥」
太い指を抽送され、私は、手を握り締めながら、喜悦の声を上げ、口からだらしなくよだれまで垂らしていた。
「あひいい♥ イ、イク、お尻イってしまうぅ……あ、あっ、ああっ♥ ケツマンコでイクっ♥ い、イク、イクううううううううううううううううううううううううううぅッ♥♥♥♥♥」
私は、秘裂から大量の汁を吹き出しながら、お尻の穴でイった。
「相変わらずの締まりだな。指が食いちぎられるかと思った」
弾はそう言って、私のお尻から指を抜いて、私の秘部を刺激してくる。
「触ってもいない、ここからも潮を吹いて、そんなに良かったか?」
「はひぃ♥ お尻気持ちいい……」
秘唇から、大量の愛液が溢れ、太腿の内側を伝って寝台に滴り、シミを広げていく。
「まるでお漏らしのようだな」
そう言いながら弾は、その指で私の愛液を掬い取り、お尻の穴に塗りたぐる。
オマンコとお尻の穴を交互に刺激されて、私の腰は、快楽に震える。
「ひゃん♥ あああぁ……き、気持ちイイ……ンあああっ、いい、いいぃのぉ♥」
「最初は、尻でなんて! って言っていたやつが、今じゃ、少し弄っただけでアヘ顔晒すようになりやがって」
「あぁん……んふうううぅ♥♥♥」
私は、喘ぎ声を漏らしながら、お尻を左右に振って弾のオチンポをねだる。
「返事をしないかっ」
「きゃうぅン♥」
弾が平手で、私のお尻を叩いた。でも、弾に調教された私には、ケツ叩きの痛みも快楽へと切り替わってしまう。もっと叩いてほしくて、ついついお尻を突き出してしまう。
「まっ、たくっ、このっ、尻狂いのっ、バカ女がっ」(“っ”が入る度に叩いている)
「ひぎいいぃっ♥」
弾にお尻を叩かれるたびにその衝撃が、お尻から頭へと駆け上がり、オマンコから恥ずかしい蜜を吐き出してしまう。
「あああぁ……あなたさまぁ♥ 早く、早く犯して……蓮華のお尻、あなたさまのアツくてたくましいオチンポが、欲しくて欲しくてたまらないのぉ……あん、ああン♥ ケツマンコして、いっぱいズポズポしてぇ♥♥♥」
「尻穴でするの大好きなおまえを見て、孫堅殿も草葉の陰で嘆いているんじゃないか?」
そう言いながら、弾は、私の腰を抱え、ケツマンコにオチンポの先端を当てた。
「さあ、いくぞっ」
「あっ、ひいいいいいいいいいいいいいいいいぃン♥♥♥♥♥♥」
弾の大きなオチンポでケツマンコを串刺しにされ、私は、そのまま絶頂に達してしまった。
「ううぅ……やっぱり、すごい締まりだな」
「はひ、んあああぁ……イっちゃったのぉ……お、お尻を一突きされただけで、イっちゃったぁ……あへええええぇ♥♥♥」
「まったく、どうしようもない淫乱だな。俺がいくまで付き合ってもらうぞ」
弾は、私に休み暇を与えることなく、腰を突き出す。
「あっ、あぐぅ、ひぐうう♥ はあぁン♥」
寝台にしがみついて必死に意識を保ちながら、弾のオチンポを受け止める。
「あう、あううぅ……あはあぁン♥ また、またイっちゃう、ふひぃ……お尻でイクぅ、イクっ、イクうううううううううううううううううううううぅ♥♥♥♥♥♥♥」
おなかの中を押し上げられるような感覚と、その後の排泄するような、背徳的な快楽に私は、先ほどの絶頂から、ほとんど間を置かずに再び、絶頂に達してしまった。
「あぁあ、またイったのか? マンコから、ダラダラ流しまくっている上に上からも、涙によだれに垂らしすぎだぞ」
「ひぃ、ひいぃ……ごめんなさいぃ……どうしようもないほど助平でごめんなさい……ああぁン♥」
「ほら、こっちを向け」
無理やり弾の方を向かされると、弾の唇に唇をふさがれた。そして、弾の口から、水が流し込まれてきた。
弾の口の中で暖められた水だったけれど、知らないうちに乾いていた私には、それでも、とてもおいしかった。
それに、こんな私のことを、気にしてくれているのが、たまらなくうれしかった。
「ンクンク、んちゅ♥ ちゅぱ……んひいいいいいいいいいいいいいいいいぃ♥♥♥♥♥♥♥♥」
水分補給が終わると、弾は再び、私のお尻を容赦なく、深々とケツマンコを突き上げられて、私は、イってしまった。
さらに弾は、私に覆いかぶさるように身を重ねると、寝台と私の間に手を差し込み、両方の乳房を後ろから鷲掴みにした。
ただでさえ、お尻だけでも気持ちいいのに、おっぱいもなんて、死んでしまいそうなくらいの快楽に私は、叫ぶことしかできなかった。
「んああああっ、ひぃ、あっ、あああああぁ♥♥♥」
乳房を乱暴に捏ね回され、私は身悶えする。
さらに、弾は、乳首を指で、クリクリと刺激してくる。
「ひゃあぁンっ♥ ああああぁ……感じるっ、乳首気持ちいいの♥ ひいっ、ち、乳首、乳首ぃ♥」
乳房を愛撫されながら、無理やり、体を起こされて、弾のオチンポに下から串刺しにされた。
「あああああああああぁ♥♥♥」
「もう、イキそうだ。蓮華、おまえも動けっ」
「ひゃ、ひゃいぃ♥」
弾に命じられるがままに、お尻を振って、弾のオチンポをケツマンコで気持ちよくする。
「うあっ、はうっ♥ あうううぅ……ど、どう、蓮華のケツマンコ、気持ちいい?」
「ああ、いいぞっ」
弾も、オッパイを掴んだまま、下から私を突き上げる。
「ああぁ……あンっ、あうン、ひううぅ……あひああああぁ♥♥♥」
私は、もっと、弾に喜んでもらうために、腰を回したり、前後に動かす。
「あぁっ、あああああぁっ♥ あひ、あひぃ……ケツマンコいいのぉ♥ 狂う、ケツマンコのことしか考えられなくなるぅ、お尻イイのぉ♥ ああああああああああぁ♥♥♥」
私は、嬌声を上げながら、弾のオチンポに奉仕する。弾のオチンポが、私のケツマンコの中でさらに膨張し、私の中を押し広げる。
「おっ、おほおおおおおお♥ お尻広がっちゃうぅ♥ ひろがってもどらなくなるぅ……んほおおおっ、ひいいいいいぃン♥ また、またイクうっ、お尻イク、イクうううぅっ♥♥♥」
「俺も、出すぞッ」
「あああああ、来てぇ、アツい来てぇ♥ 蓮華のケツマンコに、アツいのいっぱい流し込んでぇ……あひああああああ♥ イ、イ、イ、イクうううううううううううううううううううぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
私が、絶頂に達した瞬間、弾が私の中にアツイものを放った。
「あひいいいいいいいぃ♥♥♥ アツいぃ……お、お尻、火傷しちゃうぅ、あああああぁ♥ イク、イクイク♥ イッグううううううううううううううううううううううううううううううううぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
お尻の中に広がる熱湯のようなアツいものに感じながら、私は喉を反らして絶叫した。
私は、寝台に再びうつぶせになって倒れて絶頂の余韻に浸る。ひんやりとした寝台が気持ちいい。
そんな私のお尻から、弾はオチンポを抜くと、私を仰向けにした。
あんなにたくさん出したというのに、弾のオチンポは、大きさを維持していた。
「蓮華、次はどこがいい?」
弾の問いに、私は、足を広げ、指で、オマンコを広げた。
「次は、こっちにたくさん、あなたさまのアツいのを注いで♥」
私たちの夜はまだまだ終わらない。
蓮華といえば、お尻。お尻と言えば、蓮華。
ってことで、蓮華でした。
次回ですが、ようやく書き終わったので、蜀の方を投稿しようと思います。