※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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イチャイチャスタート

朝っぱからピーンポンじゃねーよ

毎週毎週毎週日曜日 しつこい たまには惰眠を貪りたいわ

 

妹がハルヒを連れてきた

 

キョン「今日も早いな」

 

ハルヒ「別にいいでしょ」

 

キョン「朝飯食ったか?」

 

ハルヒ「食べてないわよ」

 

キョン「食べるか?」

 

ハルヒ「食べる」

 

キョン母「ハルヒちゃんいっぱい食べてね」

 

最近、これが日常 思うとこもあるけど 考えない 考えたらいけない気がする

だってそうだろ?こんなの非日常 あーそうさ 童貞だ

 

最初はドキドキしたさ でも考えない ハルヒに負けた気がする

 

好き?わからない でも、悪くない。この関係は崩したくないかもな

 

 

妹「はるにゃんの服いつもかわいい」

 

ハルヒ「ありがとう!良かったらおさがりあげるからね」

 

おいおい定期的に着なくなった服持って来る口実だろ 勘弁してくれ まっサイズ的にまだ先の話だな

 

しかし、毎回毎回違う服だよな 誰もが振り向くビュジュアル そうかわいい

 

だが、性格 嫌だ 下っ端 奴隷 雑用係 引っ張る 首痛い 普通な言動出来ないもんかね

 

部屋

 

ハルヒ「続き気になるわねこの漫画」

 

キョン「貸してやるぞ」

 

ハルヒ「いい」

 

なんでだよ 家で読めよ

 

ハルヒ「重いじゃない」

 

キョン「お前ごと家まで自転車で輸送してやるよ」

 

ハルヒ「暑くなるからいい」

 

やれやれ全くもって意味がわからない

では、どうやって俺の部屋まで来てるんだよ

来るまで暑いだろ 徒歩だろ スタミナ無限だろ 意地悪か?

 

つーか見えるんだよ どんだけ気を使って努力してると思ってんだ 17歳だぞ

ニーソ タイトスカート 天使か はっ違った朝比奈さんだった天使は

じゃこいつは あー神だったか笑

ん?待てよ 神はゼウスつまり男 女神か!しっくりくる

はは まさか 古泉 朗報だ神ではないぞ

 

コンコン

妹「キョーン君」

 

キョン「どうした?」

 

妹「お母さんとイオン行ってくるね」

 

キョン「あぁ 気をつけてな」

 

妹「ヘーキ」

 

キョン「ダメだぞ ニュース見るだろ?世の中危険だ」

 

妹「はいはい」

 

ハルヒ「気をつけていってらっしゃい」

 

妹「はるにゃんありがとうっ そーいえばお母さんが夕御飯も食べてくって?」

 

ハルヒ「もちろんよ」

 

おいおい いつまで居る気だよ 帰れよ

休みないんだけど これがブラックか ブラック企業なのか

あー寝ても寝ても眠い 寝たい ベット占領するな うつ伏せで足バタバタさせるなっ 自分家じゃねーんだぞ 靴下脱げよ ニーソ........

 

ハルヒ「あー暇ね」

 

そりゃ毎週来てたらやることないだろ

 

ハルヒ「キョン Hな本隠してるんでしょ」

 

キョン「はは ないない 妹も勝手に部屋入るし あり得んな」

 

ハルヒ「じゃー妹居なかったらあるの?」

 

キョン「ないない そんな暇あったら寝る」

 

余裕余裕 なぜならインターネットのエロ動画でな うむ

 

ハルヒ「じゃーどーやってんのよ」

 

キョン「なにがだ」

 

ハルヒ「あれよあれ」

 

掘り下げるなよ そして自分から聞いといて赤くなるな

表情は見えないが耳赤いんだよ

 

キョン「やれやれ」

 

ハルヒ「ちゃんと答えなさいよね」

 

しつこいんだけど 聞いてどうするんだ 言わない 流石にキツイ 童貞舐めるな

 

キョン「ハルヒはどうなんだ」

 

ハルヒ「なにがよ」

 

キョン「あれよあれ」

 

ハルヒ「はー変態ね 女の子になに聞いてるのよ サイテー 」

 

キョン「やれやれ」

 

ハルヒ「そういえばお母さん出かけたけど あんた昼ごはんは?」

 

キョン「残り物やら納豆でいいだろ」

 

ハルヒ「ダメよしっかり食べなきゃ そんなんじゃ団活に支障をきたすわ」

 

一食抜いただけで大丈夫だ 朝ごはんをしっかり食べたし

 

キョン「っつてもなー」

 

ハルヒ「しょうがないわね なんとか用意してあげるわ」

 

キョン「そりゃどうも そうゆうことも出来るんだな」

 

ハルヒ「当たり前でしょ 当然よト ウ ゼ ン」

 

やれやれ まぁせっかくだし頂くとしよう

 

キョン「こりゃ楽しみだ」

 

ハルヒ「ちょ そうはいっても冷蔵庫の中身次第なんだからね」

 

キョン「自信ありげだったから」

 

ハルヒ「つべこべ言わず食べなさいよ せっかく私が作るんだから」

 

キョン「ますます楽しみだな」

 

ハルヒ「...はいはい」

 

ん 待てよ 俺はこいつが 毎週毎週来るのが嫌だから....

 

そうだ なぜ気付かなかった来づらくしよう 微妙な空気にさせよう

 

んーさてどうするか エロ系はダメだろ普通に考えて怒るだろうし 要求しても断るだろう

むしろカウンターを食らう恐れがあるな

 

罰ゲームだったら要求を呑むか? 普段俺に罰金やらなにかしら言ってくるし 約束は反故にはしないだろう

しかしだ、ゲームしてもなにかとハルヒルール発動するしな どんだけ負けず嫌いなんだか

 

ハルヒ「ちょっとなにか言いなさいよ」

 

キョン「罰ゲームだ」

 

ハルヒ「昼ごはんが美味しくなかったら?」

 

キョン「違う罰ゲームだ」

 

ハルヒ「は?」

 

キョン「だってそうだろ いつもいつも奢らせられたり雑用をさせられる 理不尽だ」

 

ハルヒ「SOS団の雑用係なんだからしょうがないでしょ」

 

キョン「それが理不尽だ お前もたまには嫌な思いをしろ」

 

ハルヒ「嫌だわなんで私が」

 

キョン「ほー逃げるのか」

 

ハルヒ「罰ゲームだったらなにか勝負でもするのかしら 一応聞いてあげるわ」

 

キョン「俺がなんの罰ゲームをハルヒにさせるか当てるゲームだ」

 

ハルヒ「私が不利過ぎるじゃない そもそも答え変えられるし」

 

キョン「やれやれそんなズルを俺がするとでも」

 

ハルヒ「信用出来ないわね」

 

キョン「3文字だ」

 

ハルヒ「なにがよ」

 

キョン「罰ゲームだ」

 

ハルヒ「勝手に進めてるんじゃないわよ」

 

キョン「これで後から変えてない事がわかるだろ」

 

ハルヒ「だから勝手に進めないでよ そもそもやるって言ってないし」

 

キョン「逃げるのか」

 

ハルヒ「頑なに強引ね そんなにその罰ゲームをやらせたい訳 サイテー」

 

キョン「わからないだろ」

 

ハルヒ「当たり前じゃない あんたの出来の悪い脳みその考えた事なんて」

 

ウザい ウザいがノッてきたな圧倒的優勢

 

ハルヒ「んでその罰ゲームは今日出来るもの?」

 

キョン「今日実行する」

 

ハルヒ「部屋で出来るものなの?」

 

キョン「室内が望ましいな」

 

ハルヒ「あんたまさかエロい事じゃないでしょーね」

 

キョン「もちろんだ そんなに信用出来ないかね」

 

ハルヒ「ん ま いいわ どんぐらい続ける内容よ」

 

キョン「特にないがハルヒが嫌になるまでは続ける予定だ」

 

ハルヒ「サイテー」

 

キョン「罰ゲームだからな」

 

ハルヒ「それは私以外にした事ある?」

 

キョン「.....ないと思う ほぼないと思う」

 

ハルヒ「なにその言い方」

 

キョン「ほぼないと思う」

 

ハルヒ「それは私にやらせたら恥ずかしい?」

 

キョン「相手によるんじゃないか」

 

ハルヒ「今日だったらあんたしかいないじゃないの」

 

キョン「そうだが 俺は問題ない」

 

ハルヒ「......」

 

考えてる考えてる わかっても言えまい 当てても言う事が恥ずかしい

当てられたら実行し恥ずかしい思いをする 正に二重の構え そして俺は被害がない 勝ったどちらに転んでも

 

キョン「ギブアップか?」

 

ハルヒ「うるさいわね 私が不利過ぎるわ 答えの範囲が多い」

 

キョン「そうでもないだろ 的確に返答してるが」

 

ハルヒ「あんた団長であるこの私に罰ゲームさせるんだから あんたも罰ゲームしなさいよね」

 

キョン「断るが」

 

ハルヒ「ダメよ 私はその罰ゲームに臨んでやるわ だからあんたにも罰ゲームよ」

 

キョン「じ じゃゲームなし」

 

ハルヒ「は?一度言った事を反故する気 もう時間を浪費してるの 貴重な私の時間があんたによって 逃げられるとでも」

 

 

なぜだ なぜここでカウンター

俺が有利だっただはずだ

そもそも貴重な時間ってなんだ

俺のベットで漫画読んでただけだろ 逃げられるとでも?

.......... 逃げられた事ないな

 

 

しかしだ俺の罰ゲームが先に実行の流れだ そうすれば恥ずかしくなって帰るだろう

 

キョン「ま いいだろう 罰ゲーム実行でいいんだな?」

 

ハルヒ「 別にいいわよ 二人で室内なら他の人に見られないし」

 

キョン「だっこ だ」

 

ハルヒ「あっそう」

 

キョン「腕を伸ばせ」

 

ハルヒ「はいはい 変なところ触ったら死刑よ」

 

キョン「まさか」

 

ギュ ダキッ

 

キョン「よいしょっと」

 

ハルヒ「......」

 

キョン「恥ずかしいだろ」

 

ハルヒ「別に」

 

耳赤いんだよ 恥ずかしいんだろ

ちょっと待てよ めっちゃいい匂いする

なんだ シャンプーの匂いか そして柔らかい 思ってたより軽い こんな体であのエネルギーは凄いな

俺の事グイグイ引っ張るもんな

 

ちょ待てよ だっこ中の自分を考えてなかった

やばい やばいぞ この柔らかさと匂い 恥ずかしい

俺が恥ずかしい 顔が赤くなってるかもしれん 髪触りたい

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ちょっとなにするのよ////」

 

キョン「す すまん」

 

ハルヒ「べ 別にいいわよ」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「.....////」

 

キョン「.........」

 

ハルヒ「こ これが罰ゲーム?それともあんたの趣味?」

 

上目遣いでこっちを見るな ぶらさがりな感じで正面に来るな やばいぞこれ

 

ハルヒ「こっち向きなさいよ」

 

キョン「ハルヒに恥ずかしい思いをさせる罰ゲームの予定だった///」

 

ハルヒ「ふーん ま 別に悪くないわね///」

 

ダキッ

 

ハルヒ「頭撫でなさいよ」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「/////」

 

キョン「ハ ハルヒっていい匂いする」

 

ハルヒ「そう」

 

キョン「....../////」

 

ハルヒ「ちょ耳元に顔を擦り付けるな」

 

キョン「す すまん」

 

カプ

 

キョン「!!!!」

 

ハルヒ「へへ」

 

カプ ペロペロ

 

ハルヒ「どう?」

 

キョン「な な なんともないが」

 

ハルヒ「じゃ逆も」

 

カプ カプ カプ ペロペロ ペロペロ

 

キョン「///////」

 

ダキッ

 

ハルヒ「わ 私にもやってみて」

 

キョン「断る」

 

ハルヒ「断る事を断る///」

 

カプ ペロペロ

 

うぉーたまらん ペロペロ ペロペロ ずっと出来る なんでだ 美味し いい匂い はぁはぁペロペロ 首筋も あー吸い付きたい おもいっきり 耳もカプカプ ペロペロ

 

ハルヒ「はぁ はぁ いや ちょ/// キョ キョン ぎゃ逆も/////」

 

クビを舐めまわし逆サイドもカプペロペロ ペロペロ カプ

 

ハルヒ「み 耳は だ ダメよ /// あ キモチいい///そ そんな甘噛み キョ キョンってば」

 

キョン「はぁはぁすまん 俺も気持ちよくて」

 

カプカプ ペロペロ チュチュッチュッ

 

ハルヒ「す すまんて思ってないでしょ もう」プクー

 

ナデナデ ナデナデ チュッチュッ

 

ハルヒ「ね、ねーってば////」

 

トロ〜ン

 

ナデナデ

 

キョン「な なに」

 

ハルヒ「そ その口は」カァ〜//////

 

キョン「良いのか?」カァ〜//////

 

ハルヒ「こ この罰ゲームは私にだけ?」

 

キョン「あ 当たり前だ」

 

ハルヒ「//////」

 

ウワメズカイ メ トジー

 

チュ チュ チュッー ン クチュ クチュ ネチャ ネチャ レロレロ

 

ハルヒ「あっ あんっ ちょ はぁはぁ」

 

トロ〜ン

 

クチュクチュ チュッ レロレロ ピチャピチャ チュー

 

ダエキ トロ〜

 

ハルヒ「もっと/////」デレデレ

 

ナデナデ

 

キョン「ハ ハルヒ 目を瞑って だっこをずっとしてるから 倒れちゃうかもしれん 危ない」

 

チュッ チュッ テローン チュッ ペチャンコペチャ クチュ クチュ

 

ハルヒ「はぁはぁ で でも////」

 

ダキッ

 

ベットにハルヒを降ろそうとした 足でガッチリホールドされてる

 

ダキッ ギュー ペロペロ カプ ペロペロ チュー

 

ハルヒ「あんっ 耳元 あっ あん だ だめ はぁはぁ ああん//////」

 

気づいたらお互い横向きで抱き合い 舐めまくってる

もうキスどころではない ディープだ

 

こんなに気持ちいいのか ギンギンだ 時折当たる バレてるだろう

執拗にハルヒからもディープレロレロ攻撃がくる たまらん

 

つーかハルヒの吐息や声がヤバイ ジンジンする 気持ち良すぎる

無意識に太腿や背中を優しく触ってしまう スベスベ 白く透き通った肌を

 

こんな美少女の身体を触りまくり ハルヒはハルヒで時折 腰が動いてる

基本的に全体が動いているが 腰が動く時が感じてるのか 色っぽさに拍車をかける

 

なんで俺が冷静って? 冷静ではないが もうどれくらい時間が経ったかわからない

ずっとだ ずーっと たぶん

 

キョン「ハ ハルヒ?」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「今日の昼ごはんは世界一美味しいハルヒだな」

 

カァーーーーーーーーー

 

ハルヒ「わ 私はキョ キョンね////」

 

チュー

 

ハルヒ「ね ねキョン///」

 

キョン「なんだハルヒ」

 

ハルヒ「もっと私の身体触りたい?///」

 

キョン「ま まーな」

 

ハルヒ「で、でもこれ以上は そ そのー」モジモジ

 

ナデナデ

 

キョン「そそそ そうだな」

 

ハルヒ「................////////」

 

ギューっとっしてるが 沈黙が流れる

俺もそう思う これ以上は これ以上は?

あーそうか つまり恋人 彼女の仲じゃなきゃな 俺はハルヒが好きなのか?

 

.......正直 長門や朝比奈さんとこうはならない

好きだが 付き合うとかそう言う好きじゃない

じゃーハルヒは?同じ感じだったと思う いや違うな好きだったんだな だからキスをした

 

つまりハルヒも俺が好きかなってことか?思えば色々あったな

今年は更に楽しくなりそうだ

 

キョン「.........ハルヒ」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「好きだ 大好きだ 世界でハルヒが一番好きだ」

 

ハルヒ「ん 好き///」

 

ギュー ナデナデ

 

ハルヒ「そ そのエッチな事したいから?/////」

 

キョン「このまま なにもしなくても ハルヒの事が好きだぞ」

 

ハルヒ「ほんと?」チュー チュッ チュッ レロレロ

 

ウワメズカイ ギュー

 

キョン「本当だ」

 

ハルヒ「キスしたいから?/////」

 

キョン「違うって ハルヒ まぁキスもしたいが まず聞け 俺の本気を信用してないみたいだが、ハルヒは無茶もあった 性格もなかなかだと思った だが、なによりもハルヒと一緒だと楽しいんだよ 別に付き合わなくても今まで通りかもしれん だが表現が難しいんだが

はは 大好きってことだ」

 

ハルヒ「い 一生?///」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「私の側から離れたら承知しないんだからねっ」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「浮気もダメよ 絶対 許さない」

 

キョン「まさか 信用した上で俺の事が好きなんだろ?」

 

ハルヒ「ん 好き///」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ずっと好き///」

 

チュッ

 

キョン「な なぁーハルヒ」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「好きな人とイチャイチャするの なんか 気持ちいいよな」

 

ハルヒ「ふふ」

 

キョン「どうだった」

 

ハルヒ「ふふ」

 

キョン「はぐらかすなよ」

 

ハルヒ「凄かった 頭も身体もジンジンしたの///」

 

キョン「俺も」

 

ハルヒ「女の子になに言わせるのよ」

 

チュッチュッレロレロ

 

キョン「気になるじゃん」

 

ハルヒ「二人だけの内緒よ」

 

キョン「あーそうだなー」

 

ハルヒ「谷口とかに言わないでよね」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「あ あと......一人でするのもダメよ」

 

キョン「なにがだ」

 

ハルヒ「そその あれよ あれ」

 

キョン「言わなきゃわからないよ ハルヒ ハルヒの口から聞きたいな」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「っーーーーーその あ の Hな本とかで一人でするあれよ 浮気だから 私以外の女で一瞬でもそう思ったら浮気だから そ そう だからダメよ」

 

キョン「わかった ハルヒも一人でしたらダメってことだな?」

 

ハルヒ「べ 別に私は その し したことないわよ 興味 ないのよ」

 

キョン「そういう事にしとこう」

 

ハルヒ「エロキョンね」

 

キョン「ハルヒはもう俺の彼女だからな 彼女の事は色々知りたいだろ」

 

ハルヒ「/////////」

 

キョン「可愛いよハルヒ」

 

ハルヒ「ね ねぇー」

 

キョン「どうした」

 

ハルヒ「好き」

 

キョン「あー好きだ」

 

ハルヒ「そ その私の胸みたい?」////

 

キョン「恥ずかしい」

 

ハルヒ「私もよ」

 

キョン「見て揉んで耳元みたいにペロペロしたい」

 

ハルヒ「す 素直ね///」

 

キョン「俺だけのおっぱいだからな」

 

ハルヒ「っーーーー/////で でもね わ 私もHな気分にさせられて そ その我慢出来ないかも」

 

キョン「素直なハルヒ可愛いな」

 




ハルヒ「もうキョンったらドキドキするわね 続くわよ」
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