※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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キャンプで悪魔

キョン「え」

 

みくる「睡眠薬ですよぉ でも安心して体に害わないですぅ」

 

キョン「い いつですか?」

 

みくる「ビールに入れちゃいました♡」

 

入れちゃいましたじゃねーだろぉぉーーーー

悪魔かよ天使じゃなくて悪魔だ

確かにビール開いてたが

朝比奈さんがこちらにやってきた

 

みくる「わたしもおしっこでますぅ♡」

 

キョン「そそそうなんですか 俺はハルヒを見てますね」

 

みくる「私の ア ソ コ触った事 涼宮さんにチクっちゃいますよ」

 

キョン「ダ ダメですよ」

 

みくる「キスもされましたぁ」

 

キョン「すすみません」

 

みくる「これから私のゆー事聞いてくれますかぁ?♡」

 

キョン「き 聞いたらハルヒに言わないでくれますか?」

 

みくる「キョン君次第ですぅー」

 

キョン「お願いです ハルヒには黙ってて下さい」

 

みくる「うふふふ 仕方ないです でも信用してくださいね」

 

キョン「ありがとうございます」

 

みくる「おしっこするんで 脱がしてくらはい♡」

 

キョン「え」

 

みくる「涼宮さぁーん」ユサユサ

 

キョン「お 落ち着いて下さい」

 

足を高く上げるように指示される

 

みくる「まずは靴下 おねがいしますねぇー」

 

キョン「は はい」

 

二個目を脱がしたところで

 

みくる「舐めて」

 

キョン「え」

 

みくる「爪先だけですよ♡」

 

キョン「とと隣にハルヒが」

 

ユサユサ

 

キョン「舐めさせて頂きます」

レロレロチュパチュパ

 

みくる「キョン君 上手いですね そうやって涼宮さんのも舐めましたぁー?」

 

キョン「は はい」

 

みくる「素直なキョン君可愛いですぅー 次はワンピース」

 

万歳状態から脱がせる とんでもない谷間がそこにある

 

みくる「このホクロはキョン君が見つけたんですよ ♡」

 

キョン「いや その えぇ」

 

みくる「涼宮さんの谷間とどっちが魅力的ですかぁー?♡」

 

地獄だ 悪魔だとんでもないデビルサタンが降臨した 言える訳がない嫌な予感しかしない 唾を飲み黙り込む

 

みくる「もぉーでもぉーこれからも時間はたっぷりありますからねぇー」

 

キョン「きょ 今日だけですよね」タラー

 

みくる「彼女の前で堂々と浮気して 私を弄んだのにですかぁー?」ツン

 

キョン「朝比奈さんの谷間が凄いです」アセアセ

 

みくる「キョン君可愛いですぅ 早く裸にしてくださぃ♡」

 

朝比奈さんを素っ裸にした 胸も大きいのは周知の事だが乳輪も大きくエロさを増す また唾を飲み込む

 

みくる「舐めさせてあげますからねぇ おしっこ飲んだら♡」

 

キョン「え?」

 

そう告げられ腕を引っ張られる ブルーシートを持ってくるように指示されて

 

みくる「この辺がいいなぁー」

 

キョン「はい」

 

テントが見える位置だ 脚を広げアソコを舐め回す

 

みくる「舐めて んん すストップ♡」

 

言われるがままに愛撫を止める

 

みくる「吸い付いてくださぃ♡」

 

チュー

 

みくる「零したらダメですよぉー♡」

 

うぅ 凄い勢いだ 一生懸命飲んだが大量に零した

 

みくる「ひどいですぅー 私の身体に跳ね返ったの全部舐めて下さいねぇ♡」

 

俺は頑張って舐めた いよいよアソコ舐める 恥ずかしい 舐めてる途中に脚でロックされた

 

みくる「んんはっ♡ い いいよキョン君♡そこっ」

 

全力で舐め続ける 息が出来ない苦しい

 

みくる「もっ そう ソコ じょーずです♡」

 

頭を思いっきり押し付けられる

 

みくる「い イきますぅ イグぅー♡」

 

はぁはぁ はぁはぁ

 

みくる「はぁはぁ よく出来ましたねぇ ご褒美に乳首を舐めさせてあげましゅよー」

 

んはぁ ちゅ ちゅぱ こりこり はぁはぁ

 

みくる「ん ン気持ちいいですよぉ 涼宮さんのとどっちがいいですかぁ?」

 

体が固まる 思考を止め

 

キョン「朝比奈さんです」

 

みくる「よく出来ましたぁ キョンくんのアソコが我慢出来なそぉーですね 痛いでしょ?♡」

 

キョン「は はい いつもより」

 

みくる「効いてきたんですねぇー」

 

思考を止めても思考する......盛られた

 

みくる「おっぱいを舐めて吸って弄くりまわして挿れてもいいんですよ♡」

 

キョン「で でも」

 

みくる「うふふふ 涼宮さん 可愛そうですね♡」

 

全力で朝比奈さんのおっぱいを弄くり倒し 腰を動かす 快感より 射精したくてしょうがない

 

みくる「あ すご 凄い きょん くん あんあん♡」

 

悪魔の顔を見れない おっぱいに集中する

 

キョン「おおあぱい 弾力はぁはぁすごすcい」

 

みくる「イク とき いって くd はぁはぁ さぁい♡」

 

キョン「も もう」

 

みくる「ま あんまだ ん ダメですよ あんいい」

 

ぐっ さっき出してないしもう我慢出来ないあぁあ

 

脚でガッチリホールドされ抜く事が出来ない

出してしまった

朝比奈さんのアソコの中に

 

みくる「私まだイッてないのに 一回抜いて下さぁい♡」

 

キョン「は はい」

 

みくる「指でゆっくりかき混ぜて♡」

 

キョン「は はい」

 

みくる「ん あ あん キョン君が な 中に たくさん♡」

 

凄くエロい ハルヒにもまだした事ないのに

 

みくる「もういっかいですね♡」

 

抱きつかれ アソコを握られ 押し込まれた 朝比奈さんの手がヌルヌルして気持ち良かった

 

みくる「あ ん さっき より きょんくん ので なかがあん ソコ もっと♡」

 

頑張って腰を動かす苦しい で でも 締まり具合がハルヒのとも違って う う

 

みくる「また い くとき いうん ですよ♡」

 

はぁhぁhhぁはぁ やべ気持ち良くなってきた

大量に射精したアソコの中はドロドロで圧迫感があり吸い込まれる ブルーシートに愛液と精子の混ざりあった液体がドロドロ垂れてるのがわかる

 

ゴクッ ハルヒに飲ませたい ハルヒに抱きつきたい

 

みくる「んんー あん すずみ やさぁんの あん 事

か んいいがえた でしょ」

 

朝比奈さんにも今度お仕置きしてやるっ くっだが

指が伸びてきた 乳首を抓られる 痛い

 

潤んだ瞳 頬は紅く凄い色香の悪魔だサキュバスめ

 

キョン「ま また 俺」

 

みくる「わ わたしもぉ あxん くる あ また なkに

イクぅーーーー」ビクンビクン ビクビク

ジュボジュボ ダラー

 

また中に二回連続で こんなに たくさん

 

みくる「しゅごい きょんくん 癖になり そう♡」

 

癖になったらダメでしょーーが

 

みくる「おんぶです♡」

 

後ろのおっぱいの圧着が凄い くそ

 

みくる「川で流しましょう♡」

 

キョン「は はい」

 

日差しの箇所は暑く 水温も高く気持ちいい おんぶしながら朝比奈さんの肌を綺麗に川水で流す

 

戻る途中で手を握られた 戦慄が走る どうやら天使の腹の中は真っ黒なようだ ハルヒの陰毛なみだ

 

テントで静かに服を着せてあげる

 

ハルヒ「ん んー」

 

キョン「お おはよハルヒ」

 

ハルヒ「あれ」

 

キョン「寝ちゃったんだよ」アセアセ

 

ハルヒ「そうだったかしらー ビールって凄いわね」

 

みくる「そうですよねー」

 

ハルヒ「なんで二人とも髪濡れてるの」

 

みくる「川でキョン君と洗ってきました♡」

 

ハルヒ「私が寝てる間になにしてたのよ」イラッ

 

キョン「あ 汗かいたから頭と顔を洗ったのさ」

 

ハルヒ「なんか怪しいわね」ムッ

 

みくる「嫉妬してる涼宮さんも可愛いですぅ♡」

 

ハルヒ「いいみくるちゃん キョンと二人っきりはダメよ」

 

みくる「なんでですかぁー?」

 

ハルヒ「襲われちゃうかもしれないでしょ///」

 

襲われたのは俺です

 

みくる「私が襲うのはいいですかぁー?」

 

おい勘弁して下さい

 

ハルヒ「ふふ みくるちゃんはそんな事しないわよ」

 

みくる「なら良かったですぅー♡」

 

キョン「そうだぞハルヒ」アセアセ

 

ハルヒ「キョンダッコしてー」

 

キョン「寝起きはいつも甘えん坊だな」

 

ダキッ チュー

 

みくる「まぁ涼宮さん しゅごいですねー」

 

ハルヒには見えないように俺を睨みつけてくる

ダッコしてる指を触られる 悟られないように努力を続ける

 

みくる「あたしもですー♡」

 

ハルヒに抱きついてたフリをして尻をギュッと握られ睨まれる 尻ならまだ良かった アソコを服の上からさすられる

 

ハルヒ「まだ眠ぃー」

 

首元でダラけてるハルヒの首に優しくキスをする

チャックを下げられた 髪を濡らして荒れている為表情が見えにくい 恐怖を感じる

 

キョン「よ 夜寝れなくなっちゃうぞ」

チュ

 

ハルヒ「からだ 重いの」

 

みくる「明日も休みだから大丈夫ですよねー♡」

 

ハルヒ「うん」zzz

 

キョン「.......」

 

ピンチだ 手は塞がり アソコを弄ばれてる

薬の効果か?勃起してしまう うっ

 

みくる「お仕置きですね チュ」

ジュリュジュユヌミャグチュグチュジュルル

 

フェラされてるしかも音を出して テントの中に響く 大自然の中 川のせせらぎぐらいしか外からの音が聞こえない

 

ダッコされてるハルヒのお尻の下で俺のアソコを咥える悪魔 唾液をタップリ含んで口を開け 顔付近に来て口を奪われた

 

みくる「うふふふ キョン君ったら♡」

 

ゆっくりと手でしごかれてる

 

みくる「キョン君はどの態勢で私を襲いたいですかぁー?♡」

 

キョン「む無理ですよ」

 

睨まれる 朝比奈さんの怒る表情は怖い

 

みくる「ねぇー小さい時ってよく友達の持ってるの羨ましくて自分も欲しくなりますよね 自慢もしたくなりますよね?」

 

キョン「た 確かにそうゆうのありますね」タラー

 

みくる「うふふふ 選んでください♡」

 

キョン「ななななに言ってるんですかハルヒの前で」アセアセ

 

みくる「うふふふ じょーだんですよ♡」

 

目が笑ってない アソコをギュッと握られる

 

みくる「私の身体でいっぱいにさせたらどうでしょうねー♡」

 

キョン「そそそんなこと」

 

みくる「楽しみにしてて下さいね♡」

 

キョン「か勘弁して下さい」

 

みくる「とりあえず涼宮さんを下ろしたらどうです♡」

 

キョン「は はい」

 

ハルヒを仰向けで寝かせる

 

みくる「いい事思いついちゃいました♡」

 

嫌な予感がする

 

みくる「これで後ろから挿れて下さい♡」

 

流石に無理だろ 朝比奈さんはハルヒの上に四つん這いになりお尻を向ける

 

みくる「可愛い チューしちゃいます♡」

 

おいー起きるって

 

みくる「んー緊張感がないですよね♡」

ヌギヌギ ヌギヌギ

 

絶望という言葉があったらこうゆう時に使うようです みんなも人生でピンチになった事あるだろ

きっと俺に勝てる奴はいない

 

ハルヒの顔の近くに朝比奈さんが迫り 膝をついてお尻を高く上げている 沈黙が流れる 睨まれた

 

クチョ 先端で濡れてる事を確認した ゆっくりと

グチョ グチョと 俺の精子が残っているのだろう

慎重に腰を動かす

 

みくる「ん んん んあ ん」

 

ハルヒの顔の近くで朝比奈さんは声を漏らさないように感じてるようだ

朝比奈さんのお尻はハルヒより大きく女性らしい

ハルヒにキスをしている 顔を舐め首にも

 

俺は動きを止めた 起こされたら困るからだ

無言でこちらを睨み 両手でハルヒの首を優しく包む

俺は焦りまた腰を動かす 手は元の床に戻り キスも辞めてくれた

 

朝比奈さんの腰が仰け反り始めた ビクビクしている 音を立てないように腰を動かし続ける

ビクンビクンビクン

 

みくる「っーーーー 気持ちよかったですね♡」

 

その笑顔で俺もイッた ウェットティッシュで優しく吹いてあげる 垂れないように素早く

 

ようやく満足したのか裸のままハルヒに添うように寝てしまった

 

そろそろ火が危なかいかもな 様子を見にテントを出る

 

 

 

 

 

みくる「可愛い寝顔ね 涼宮さん」

ユサユサ

 

ハルヒ「ん キャッ」

 

みくる「おはようございます」

 

ハルヒ「おはよ 頭がちょっと痛いかも」

 

ガシッ

 

ハルヒ「え」

 

みくる「これ頭痛薬です 飲んで横になってみて下さぁい」

 

ハルヒ「ありがとう ん ちょっと

チュ レロレロ ゴクン

 

みくる「飲みやすいかと思いまして」

 

ハルヒ「嫌よ 離して キャ」

チュチュパ レロッ

 

みくる「涼宮さんの乳首大きくなりますね」

 

ハルヒ「ん あ ん」

ビクンビクン

 

みくる「なんか凄い反応ですぅ」

 

ハルヒ「ちょ やめて キョ キョンは」

 

みくる「外で火でも見てるんじゃないですか」

 

ハルヒ「私も行く キョ‘$$’!‘$」

ダキッ

 

みくる「ん 涼宮しゃん の 口 甘い」

チュ チュー クチャネチャ ビクンビクン

 

ハルヒ「や おね が あんさわ ないで ん」

 

みくる「うふふ いぃんでしゅか?キョン君に浮気した事言っちゃいますよ」

 

ハルヒ「し あん はぁ してない」

クチョクチョ ビクビク

 

みくる「こんなに濡れてますよ?」

 

ハルヒ「ダ だめ い いわない で あん おね がい」

 

みくる「二人だけの秘密ですね?」

 

ハルヒ「う うん はぁh あん」

クチョクチョ コリコリ ペロペロ

 

みくる「さ 脱いでください」

 

ハルヒ「な なんdw みくる ty はだ か」

 

みくる「あつかったんです」

 

ハルヒ「わ わたし も あつい あん」

クリクリクリ ヌギヌギ クチョクチョ

 

みくる「気持ちいいですか 早くしなきゃ戻ってくるかもしれないですよ」

 

ハルヒ「だ だめ おしお き いやぁ あん」

 

みくる「言わないであげるから 私のも舐めて下さぃ」

 

ハルヒ「ン あn チュ クチョクチョ きもち いい?」

 

みくる「とても 二人で あん イく たいはぁはぁh」

 

 

ご飯などの後片付けをする なにやらテントが騒がし様に見えたが二人とも寝てる筈だ

 

反省というかこれからの日常生活は大丈夫かと心配になり思いを巡らせていた

足りない脳みそで考えてると睡魔がやってきた

 

 

 

 

ハルヒ「すごい みくるちゃん////」

 

みくる「気持ちよかったでしゅね♡」

 

ハルヒ「キョ キョンに言ったら怒るからね」

 

みくる「いわないですよぉ」

 

ハルヒ「ほ ほんとによ」

 

みくる「涼宮さん次第ですけどね」

 

ハルヒ「え なんで」

 

みくる「わたしのぉー言う事聞かない時は知りませんよ」

 

ハルヒ「ちょ ちょっとお願いよ」

 

みくる「涼宮さんなら大丈夫だと思います」

 

ハルヒ「え えぇ」

 

みくる「ベトベトですね」

 

ハルヒ「う うん」

 

みくる「川いきませんか 大自然で野生ですぅ」

 

ハルヒ「で でもキョンが」

 

みくる「うふふふ キョン君ねー」

 

ハルヒ「い いくわ 汗かいたしね 気持ちよさそう」

 

みくる「涼宮さん可愛いです♡」

 

ハルヒ「キョン寝てるわね」

 

みくる「そうみたいですねぇ」

 

賑やかな声が聞こえ目が覚めた とんでもない光景だ 美少女二人が裸だ 川で戯れあっている

あの感じだとチクられてはいまい

二人がテントに戻り服を来てやってきた

 

ハルヒ「キョーン」テッテッテッ ダキッ

 

みくる「暖かいですね」

 

体温の下がった二人は焚き火で温まる 辺りは日が暮れ薄暗くなってきた

 

みくる「花火ありましたよぉ」

 

ハルヒ「いいわね やりましょう」

 

キョン「危ないから人に向けるなよ」

 

バチバチ ヒューーパン ポンッポンッ

 

キョン「ゲホッゲホッ」

 

ハルヒ「あははは キョン避けて」

 

キョン「煙で目が沁みる」

 

みくる「わぁー星が綺麗ですね」

 

キョン「満点の星空だ」

 

ハルヒ「辺りが真っ暗だから星が見えやすいわね」

 

キョン「星座詳しいのか?」

 

ハルヒ「ううん あんまり」

 

みくる「UFOさん来ないですかね」

 

キョン「今日も隠れてそうだな」

 

ハルヒ「それもそうね」

 

キョン「にしても真っ暗だな 本当になにもない」

 

そのまま夕食を食べた 残り物のカレーや肉や野菜を焼く とても美味しい二人共も満足してるようだ

談笑し意味のない携帯を見ると夜中になっていた

 

みくる「そろそろ眠いですぅ」

 

キョン「そうですね」

 

ハルヒ「私も」

 

朝比奈さんが先にテントへ向かった

 

ハルヒ「キョ キョン」ヒソヒソ

 

キョン「なんだ」

 

ハルヒ「私から離れないで ずーっと」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「今もよ」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「あ あと今日はまだ そのぉー私の中に出してないけど大丈夫?///」モジモジ

 

キョン「朝比奈さん居るからな 二人の時にHしよっか」

 

ハルヒ「う うん♡」

 

テントに入り静かになった ハルヒが抱きついて来た 静寂が流れる 視線を感じる 俺は寝たフリをして目を閉じた しっかりと抱き合って

そのまま辺りが明るくなり 朝を迎える 何もなかったようだ 二人とも可愛い寝顔だ

 

朝食を食べ テントを片付けゴミを集める

お昼ごろ迎えが来た また長い家路への旅だ

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