胸糞注意
体が重い 愛する彼女からの目覚ましにも反応するのが辛い
お袋に学校を休む事を伝えてもらった
看病すると強く言っていたがお袋が駄目と言ったらしい 親御さんにご迷惑をかけると
もっともだ 惜しむ表情が胸に突き刺さった
すまん
携帯が鳴ってるが手に取るのもめんどくさい
ピーンポーン
ピーンポーン
郵便か?悪いが不在伝票を頼む
ピーンポーン ピーンポーン ピーンポーン
人が寝てるのにイライラする
ピーンポーンピーンポーンピーンポーンピーンポーンピーンポーンピーンポーンピーンポーン
絶対帰らない意志表示か?このままでは最近のイライラを全て八つ当たりしてしまう うるさい
ピーンポーンピーンポーンピーン
ガチャ
みくる「こんにちわ♡」
俺は玄関のドアを締めようとした 扉を足で締めれないようにされた
キョン「具合悪いので寝かせて下さい」
みくる「ダメですよ お見舞いに来たんです♡」
キョン「ありがとうございます でも今日は寝かせて下さい」
みくる「涼宮さんに言っちゃ キャァー」
俺は疲れと苛立ちが頂点に達していた 髪を鷲掴みにし玄関に入れ扉と鍵を締めた
鷲掴みにしながら倒れ込んでる先輩に向かって
キョン「言ったら殺す」
みくる「ひぃ じょ 冗談ですよ ど ドッキリですか
もぉーです」
ミゾ落ちへ一発
みくる「ゲホッゲホッ」
キョン「本気です」
みくる「うぅ絶対許さないです チクってやる」
鷲巣かみにしたまま引きずって風呂場へ連れて行く
俺の右手を懸命に両手で握り悲鳴を上げている
浴槽の溜まった水に顔面を押し付ける
もがいている 一旦顔を出させ息をさせる
みくる「ぷはぁーはぁはぁはぁ」
間髪入れずにもう一度突っ込む苦しめばいい 抵抗の力が弱まってきた
キョン「内緒にしてくれますよね?」
みくる「げほっげほっげほっ」
答えない 腹にパンチを一発入れる 崩れ落ちそうだが髪を鷲掴みにしてる
顔は紅く紅潮し噎せている 呼吸は幾分戻ってきたようだ
キョン「内緒にしてくれますよね?」
同じ問いを投げかける
みくる「絶対にはぁはぁ 許さない 言って 世界を消滅させてやる」
キョン「続けます」
みくる「お お願い やめて」
また浴槽に突っ込む 抵抗の力がなくなりそうな
ところで顔を引っ張りあげる 制服はずぶ濡れだ
みくる「はぁはぁご ごめんな さ さい」
お尻を引っ叩く
みくる「許してくだ はい はぁはぁ」
乱暴にパンティを下げる
キョン「挿れていいですか?」
みくる「いyいやー」
また浴槽に頭を突っ込む 頭を上げ呼吸を整える前に挿入した
みくる「っーがぁ はぁ い いた い」
お構いなしに腰を振る また浴槽に顔を突っ込む
バシャバシャグチョグチョバシャバシャ
みくる「ご ごめはぁ あ はxs げほっ 」
パンパンパンパン
みくる「うぅ やめて やめてくだ」
キョン「グチョグチョですね気持ちいいですか?
みくる「い いやぁ」
丸くいやらしいお尻を何度も叩く
キョン「気持ちいいですか?」
みくる「あ んあ きもち いい です」
キョン「変態ですね」
浴槽に突っ込む 何も言えなくなるようにしてやる
射精したくなってきた 髪を鷲掴みにし咥えさせる
頭を乱暴に前後させ射精した そのまま数分続ける
キョン「零したら腹を殴る」
みくる「んん」
ゴックン タラー ドスッ 気を失った シャワーを顔にかける
みくる「ごほっごほっ」
キョン「おはようございます」
泣いている びしょ濡れの髪を優しくドライヤーで乾かしてやる 俯いている
キョン「朝比奈さん」
みくる「ひひぃ」
キョン「ん?ドライヤーが嫌ですか?」
みくる「そ そそなこと」
キョン「過去に連れてってもらえますよね?」
後ろから抱きしめ首へ愛撫する
みくる「む 無理です 上の許可がないと」
拳を振り上げる
みくる「ご ごめんなさい い いつですか?」
キョン「キャンプの朝です」
みくる「わ わかりました」
キョン「俺の指示に必ず従うこと」
みくる「ひゃ ひゃい」
キョン「逆らったらりハルヒに何かしたら殺しますからね」
ドスッ ゲホッゲホッ
時空を超えて過去に来た.....と思う
集合予定の駅へ向かう道中のようだ 強引に手を引き キャンプ当日朝比奈さんの向かって来た方向で待ち伏せをする
みくる過去「あれっ あっ」
いきなりミゾ落ちを思いっきり殴った
目が白目を剥いて倒れ掛かってきた 朝早いので人通りがなく助かる
こっちの朝比奈さんは震えている 携帯を奪い
持参した大きなバッグに詰め込む 目的地は学校だ
学校が拘束しやすく近隣にバレにくいであろう
キョン「この奪った携帯でこっちの俺に体調が悪くキャンプに行けない事を伝えて下さい」
みくる「は はぃ」
元気がなく虚ろのまま電話を掛け伝えている
もちろん監視の元に
部室に着きバックを置く 椅子に座らせる様に指示をする
みくる「こ こうですか?」
キョン「ロッカーにあるロープを持って来て下さい」
身動きが取れないように縛る 目と口にガムテープを貼り ヘッドフォンでラジカセから音楽を流す
これでキャンプに行けまい
ドサァ
こっちの朝比奈さんが床に倒れた
お出ましか
大人みくる「貴方なに考えてるの?」
気づいたら居た 軽蔑の眼差しがわかる
キョン「キャンプに朝比奈さんが行かなかったら恐らく上手く行くと思いまして」
大人みくる「本気で言ってるのかしら?」
キョン「他にいい方法がありますか?」
大人みくる「あなたの行動の結果よ」
キョン「だ だからこうして なんとかしようと」
大人みくる「犯罪じゃない」
キョン「え そうですか 俺はハルヒが居ればいいです 朝比奈さんが邪魔をした」
大人みくる「若気の至りよ」
ムカつく 腹へ拳を一発 前に倒れ込む 若気の至りだと 許さん
ロープで手を拘束しガムテープを口に貼る
キョン「こんな胸元の開いた服装で」
激しく揉み 乳首を舐める 弄り倒す
凄い抵抗だ 逆に興奮する 手を押さえ付けて 胸をがむしゃらに吸う
キョン「大人になって更に胸が大きくなったみたいですね」
凄い弾力だ悪魔め 乳首も成長したのかな 吸いごたえがある 抵抗がウザくなってきた
ドスッ ドスッ 腹を再び殴った 嗚咽がガムテープ越しに伝わり静かになった
ヤカンでお湯を沸かす
沈黙が流れ ピューーっと沸騰したようだ
キョン「これどう思います?」
震えながら目で辞めてと訴える
キョン「内緒にしてくれますよね?」
頷く ガムテープを剥がす
キョン「素直な朝比奈さんですね」
大人みくる「うぅ キョン君 まだ間に合うわ」
キョン「誰が喋れと?」
踝あたりにチョロっと熱湯を掛けた 少量だ
暴れ回っている 楽しそうだ そっと優しく抱き寄せ口を奪う 優しくしてると抵抗が弱い
キョン「胸にヤカンでアイロン掛けしてみたいですね」
血の気が引いてる 恐怖で後退りしている
股を開きパンストを破く パンティをずらし挿入した
キョン「声出したらヤカンを胸に置きましょうかね」
大人みくる「ん んん“」
パンパンパンパン グチョグチョパンパンパンパン
キョン「未来の俺はハルヒと上手くいってますか?」
大人みくる「は はい」
キョン「この行動でどうなりそうです?」
大人みくる「あ そ あ それは」
顔にビンタをしながら腰を動かす
キョン「ちゃんと答えて下さい」
大人みくる「あ ん こ この時間軸だ だけなの ま まだわからない」
キョン「未来に行って喋れないように舌を切りましょうか?」
大人みくる「ほ ほんとなの あ ん」
キョン「どう報告するんですか?」
大人みくる「無事阻止して 丸く収まりました って言うわ あん あ あん」
キョン「んーイマイチ信用出来ないですね」
大人みくる「う ほ ほんとよ」
キョン「この過去は俺に関係ないんでなんかしたいですね」
大人みくる「ん し 信じて お お願い」
涙ながらに訴えてくる いやらしい身体だ 机に乱暴に投げ背後から突く グチョグチョだ
キョン「倒れてる朝比奈さんは起きないんですか?」
大人みくる「わ わたしがん はぁ 居る時は」
パンパンパンパン
キョン「拘束しなくていいから楽ですね」
大人みくる「も もうやめて」
キョン「今日も気持ちいいですか?」
大人みくる「はぁh はぁ」
キョン「はぁ こっちの朝比奈さんも同じですか」
更に丸く大きないやらしいお尻を強く叩く
キョン「気持ちいいですか?」
大人みくる「は はい」
キョン「中に出していいですよね?」
大人みくる「だ だめ ぜ ぜっt だ め おね はぁ あんだめ です い いく あ」ビクンビクン
適当に中に出してやった ぐったりして泣いている抱き抱え椅子にロープで縛った
うるさいのでガムテープで口に貼る 既に拘束している過去の朝比奈さんの後ろに置いた
倒れこんでる朝比奈さんも後ろへ
視界に入らないように寄せた
辺りは陽が沈み暗くなってきた三人を見張っていると過去の朝比奈さんが起きたようだ 体を動かそうとしている
所持品のカバンから睡眠薬を取り出した これをキャンプの時に.....
鼻を摘み息を出来なくする 苦しんでいる 口に貼っているガムテープを剥がし息を吸い込んだ瞬間に口へ入れまたガムテープを貼る
.......静かになった 家に届ける為に大人の朝比奈さんにバッグへ詰め込むように指示をする カバンに鍵も入ってたし大丈夫であろう
もう一人は一応拘束しロッカーに入れ鍵を締めた
肩にカバンを掛け持つ 家まで大人の朝比奈さんの後を付いていく 従順だ 何かしてカバンの中身を傷付けられるのが怖いのだろう
ガチャ
朝比奈さんらしい部屋だ 可愛いらしくピンクを基調としている いい匂いがする
キョン「布団に寝かせれば?」
大人みくる「は はい」
キョン「さて部室に戻ろうか」
大人みくる「い 嫌」
震えている 優しく抱き寄せる
キョン「もう一人の朝比奈さん可哀想ですね」
大人みくる「い 行くわ」
キョン「よかった ご褒美にキスをしてあげます」
チュチューレロチュ レロレロ タラー
大人みくる「トイレ行きたい です」モジモジ
キョン「いいですよ」
ドアを締めようとするが締めさせない 逃げられるかもしれないからな 中々出ないようだ スカートを上げるように指示をする
キョン「お腹にパンチしたら出ますかね?」
ジャーーー
キョン「凄い勢いですね」
大人みくる「う うう」
キョン「そのまま股を開いて下さい」
大人「え」
顔にビンタする 股を自ら開いた 小さいバイブを挿れパンティを履くように指示する
キョン「さて行きましょう」
大人みくる「た 立てないわ」
キョン「電源入れてませんが?」
手を引っ張り連れて行く アパートの鍵を締めて
内股でヨチヨチ歩いている 歩くのが遅いイライラする
試しに電源を入れる 立ち止まって 前屈みで凄い内股だお構いなしに手を引く
キョン「学校が近くて良かったですね」
大人みくる「お おねがい 取って」
キョン「部室までもう少しですよ」
大人みくる「む むりで す」
キョン「ここに来る前に朝比奈さんを水攻めしたんですよ」
大人みくる「な なんてk こと を」
キョン「大人なんでやはりお湯ですかね?」
大人みくる「ひぃ ご ごめんな さい」
キョン「ほら出来た 無事到着ですね」
椅子に座らせ拘束する バイブを強めにする 身体が反応している どうやら感じているようだ
キョン「この強さじゃイけないですよね?」
大人みくる「あん ぬ ぬい て」
ビンタをする
キョン「この強さじゃイけないですよね?」
大人みくる「た たぶん あ はぁ あん」
キョン「舐めて欲しいですか?」
大人みくる「だ 大丈夫です」
耳元や胸元を愛撫する
キョン「本当は?」
大人みくる「あっん ん いい いっぱい 舐めて欲しい です」
俺はロッカーの鍵を開けもう一人を出して目の前に置く Yシャツのボタンを丁寧に外し
大人の朝比奈さんを見つめながら乳首を引っ張る
大人みくる「お お ねがい 辞めて」
静寂の中ウィーンウィーン無機質な機械音がする
見てる前で胸を激しく愛撫し吸いまくる
パンティを脱がせ大人の朝比奈さんに白く染みが付いている所を見せた
キョン「水攻めして中に出した時のですね 舐めて下さい」
大人みくる「うぅ」
キョン「美味しいですよね?」
大人みくる「美味しいで す」
そのままグッタリしている方に挿入した意識がないのもそそられるかもしれない
グチョグチョグチョ 静寂の中いやらしい音が聞こえ始める 一方は機械で喘いでいる
キョン「もっとバイブ強くして欲しいですか?」
大人みくる「だ だいじょうぶで です」
パンパンパンパンパンパン
最大の強さにした 身体が仰け反り
苦しそうだ 内腿を触ってあげる 一見外傷のないタイトなスカートが湿っている
キョン「気持ちいいんですか?」
大人みくる「ち ちが あん あ い イク”」
電源を止めた 身体がビクビクしている
マグロ状態の朝比奈さんもこの胸と締まり具合は悪くない
キョン「こっちを見て欲情してるんですか?変態ですね」
大人みくる「そ そんなこと ない です」
キョン「また電源入れて欲しいですか?素直に答えた方がいいですよ」
大人みくる「お おねがいします」
電源を落としたままマグロへピストン運動を続ける 無理矢理口へ舌を入れ音を立てて愛撫する
キョン「朝比奈さんってHな身体してますよね?」
大人みくる「そ そんなこと ないです」
キョン「見て下さいこの乳輪 エッチですね」
大人みくる「........」
キョン「つまらないですね」
寝ている朝比奈さんへビンタをする
大人みくる「や やめて」
キョン「キャンプの時にハルヒの前でHしましたよね?」
大人みくる「ははい」
ビンタをし 首に手をかける
キョン「どうでした?」
大人みくる「凄く気持ち良かったです」
キョン「普通じゃないですね」
大人みくる「キョ キョン君だって気持ち良さそうでしたよ」
キョン「薬を盛るのも中々犯罪ですよね」
大人みくる「ここんなことになるなんて」
キョン「俺は脅されて......朝比奈さんが全て悪いんだ」
大人みくる「そ そんな」
キョン「もういい」
再びバイブの電源を入れる 喘ぎ声が大きくなり始める マグロ状態と拘束悪くない
悲鳴にも似た声が聞こえ俺もイッた
キョン「お掃除お願いします」
そう言って髪を鷲掴みにした
キョン「どうです?久しぶりの味じゃないですかね?」
大人みくる「.......」
キョン「何か隠してませんか?」
大人みくる「な なんでもないで す」
キョン「思ったんですよ 朝比奈さんの悪魔っぷりが凄いのでこの関係が未来でも続いてると」
大人みくる「.........」
キョン「ん?」
大人みくる「はぃ」
キョン「素直ですね ハルヒにはバレてますか?」
大人みくる「バレてないと思います」
キョン「ダメだとわかってますか?」
大人みくる「はぃ」
キョン「やはり悪魔だ」
辺りは明るくなり始め目的であるキャンプ阻止を果たしたのでそろそろ帰るか
朝比奈さんの首に手を添え抱きしめながら睨み
キョン「さて帰して下さい」
大人みくる「わ わかりました」
キョン「お湯で攻められなくて良かったですね」
無言のままいつもの時空を超えた
誰も居ない 朝比奈さんもだ 辺りは灰色に包まれている 閉鎖空間の様だ とりあえず学校に行くか
コンビニに立ち寄り日付を確認した 合っている
ハルヒの身に何か起きたのか 不安になりつつ足を早める
部室に居ない
おーいハルヒと叫ぶ 上手くいく予定だったんだが 誰かに何か言われたのか?
学校を隈無く歩き回る
あっ 居た グランドに走って向かう
キョン「ハルヒ」
抱きしめる 立っているが反応がない
キョン「ハルヒ?」
ハルヒ「........」
キョン「何があった 誰かに何か言われたのか?」
ハルヒ「昨日も電話にも出ないで朝方帰宅」
ハルヒとは思えない声の低さだ 恐怖を感じる
キョン「き 昨日はなすまん」
ハルヒ「今日も学校を抜け出して家に行っても居ない」
キョン「用事があってだな」
ハルヒ「隠し事してる」
キョン「そ そんな事してないぞ」
ハルヒ「ずっと一緒って約束した」
キョン「も もちろんだとも」
ハルヒ「もういい」
キョン「すすまんな説明するから」
ハルヒ「もういいぃーーーーーーーーーー」
叫ぶと同時に大音響と凄まじ光の渦に包まれた
キョ キョンまだ寝てるかしら 最近毎週来てるから嫌われないか心配だわ 意を消してチャイムを押した
ピーンポーン ガチャ
妹「ハルにゃんおはよう」
ハルヒ「おはよう」
妹「そろそろ来ると思ってたの」
ハルヒ「そ そう キョン居る?」
妹「まだ寝てるのーハルにゃん入ってぇー」
そろそろ来るって また来たと思われてるよ
どどどうしよう 家族にも迷惑かな で でも......