※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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またイチャイチャスタートよ

あれ なんか

 

キョン「今日も早いな」

 

ハルヒ「別にいいでしょ」

 

はぁーなんでこんな返事しちゃうのかしら

 

キョン「朝飯食ったか?」

 

ハルヒ「食べてないわよ」

 

キョン「食べるか?」

 

ハルヒ「食べる」

 

相変わらず優しいわ

毎週日曜日はキョンの家で朝食を食べるのが当たり前になっていた

キョンのお母さんのご飯美味しいのよね

 

キョン母「ハルヒちゃんいっぱい食べてね」

 

 妹「はるにゃんの服いつもかわいー」

 

ハルヒ「ありがとう!良かったらおさがりあげるからね」

 

妹ちゃんよく言ってくれたわ なのにキョンときたら何も言ってくれない つまらないわね

 

 

 

部屋

 

ベットにダーイブ くんくん キョンの匂いだわ

今日も怪し痕跡はないわね 髪を搔き上げるフリをして抜け毛でマーキングよ♡

 

ハルヒ「続き気になるわねこの漫画」

 

キョン「貸してやるぞ」

 

ハルヒ「重いじゃない」

 

キョン「お前ごと家まで自転車で輸送してやるよ」

 

ハルヒ「暑くなるからいい」

 

はぁー アホね 帰らなきゃいけなくなるじゃないアホキョンだわ

 

ふふ ミニスカに視線を感じるわ 狙い通りよ

思い切ってミニスカでうつ伏せ作戦よ♡

 

コンコン

 

妹「キョーン君」

 

キョン「どうした?」

 

妹「お母さんとイオン行ってくるね」

 

キョン「あぁ 気をつけてな」

 

妹「ヘーキ」

 

キョン「ダメだぞ ニュース見るだろ?世の中危険だ」

 

妹「はいはい」

 

ハルヒ「気をつけていってらっしゃい」

 

妹「はるにゃんありがとうっ そーいえばお母さんが夕御飯も食べてくって?」

 

ハルヒ「もちろんよ」

 

二人っきりになってしまったわ///お母さんナイス もっと見えるように足をバタバタさせてアピールよ

 

ハルヒ「キョン Hな本隠してるんでしょ」

 

キョン「はは ないない 妹も勝手に部屋入るし あり得んな」

 

ハルヒ「じゃー妹居なかったらあるの?」

 

キョン「ないない そんな暇あったら寝る」

 

聞いてしまった////気になるじゃない

 

ハルヒ「じゃーどーやってんのよ」

 

キョン「なにがだ」

 

ハルヒ「あれよあれ」

 

やばい後悔の念が

 

キョン「やれやれ」

 

ハルヒ「ちゃんと答えなさいよね」

 

なんで私は食い下がるのかしら でも気になるわ

 

キョン「ハルヒはどうなんだ」

 

ハルヒ「なにがよ」

 

キョン「あれよあれ」

 

ハルヒ「はー変態ね 女の子になに聞いてるのよ サイテー 」

 

キョン「やれやれ」

 

ぐっ キョンめ 顔が赤くなってるのが分かるわ顔を見れない 話を変えてみる 平静にね

 

ハルヒ「そういえばお母さん出かけたけど あんた昼ごはんは?」

 

キョン「残り物やら納豆でいいだろ」

 

ハルヒ「ダメよしっかり食べなきゃ そんなんじゃ団活に支障をきたすわ」

 

女子力アピールチャンスよ

 

キョン「っつてもなー」

 

ハルヒ「しょうがないわね なんとか用意してあげるわ」

 

キョン「そりゃどうも そうゆうことも出来るんだな」

 

ハルヒ「当たり前でしょ 当然よト ウ ゼ ン」

 

私の女子力を魅せてやるわ

 

キョン「こりゃ楽しみだ」

 

ハルヒ「ちょ そうはいっても冷蔵庫の中身次第なんだからね」

 

キョン「自信ありげだったから」

 

ハルヒ「つべこべ言わず食べなさいよ せっかく私が作るんだから」

 

キョン「ますます楽しみだな」

 

ハルヒ「...はいはい」

 

ヤバい ハードルを上げすぎたかも でもキョンは優しいから美味しいって言ってくれるわよね

ちょ なんで沈黙なのよ

 

ハルヒ「ちょっとなにか言いなさいよ」

 

キョン「罰ゲームだ」

 

ハルヒ「昼ごはんが美味しくなかったら?」

 

えー酷くない流石に

 

キョン「違う罰ゲームだ」

 

ハルヒ「は?」

 

キョン「だってそうだろ いつもいつも奢らせられたり雑用をさせられる 理不尽だ」

 

ハルヒ「SOS団の雑用係なんだからしょうがないでしょ」

 

キョン「それが理不尽だ お前もたまには嫌な思いをしろ」

 

ハルヒ「嫌だわなんで私が」

 

怒ってる 嫌われる 嫌だ いきなりなんなのよ

 

キョン「ほー逃げるのか」

 

ハルヒ「罰ゲームだったらなにか勝負でもするのかしら 一応聞いてあげるわ」

 

キョン「俺がなんの罰ゲームをハルヒにさせるか当てるゲームだ」

 

ハルヒ「私が不利過ぎるじゃない そもそも答え変えられるし」

 

キョン「やれやれそんなズルを俺がするとでも」

 

ハルヒ「信用出来ないわね」

 

キョン「3文字だ」

 

ハルヒ「なにがよ」

 

キョン「罰ゲームだ」

 

ハルヒ「勝手に進めてるんじゃないわよ」

 

キョン「これで後から変えてない事がわかるだろ」

 

ハルヒ「だから勝手に進めないでよ そもそもやるって言ってないし」

 

キョン「逃げるのか」

 

ハルヒ「頑なに強引ね そんなにその罰ゲームをやらせたい訳 サイテー」

 

キョン「わからないだろ」

 

ハルヒ「当たり前じゃない あんたの出来の悪い脳みその考えた事なんて」

 

な なにこの展開 ドキドキするわ///

何されるのかしら

 

ハルヒ「んでその罰ゲームは今日出来るもの?」

 

キョン「今日実行する」

 

ハルヒ「部屋で出来るものなの?」

 

キョン「室内が望ましいな」

 

ハルヒ「あんたまさかエロい事じゃないでしょーね」

 

キョン「もちろんだ そんなに信用出来ないかね」

 

ハルヒ「ん ま いいわ どんぐらい続ける内容よ」

 

キョン「特にないがハルヒが嫌になるまでは続ける予定だ」

 

ハルヒ「サイテー」

 

キョン「罰ゲームだからな」

 

ハルヒ「それは私以外にした事ある?」

 

キョン「.....ないと思う ほぼないと思う」

 

ハルヒ「なにその言い方」

 

キョン「ほぼないと思う」

 

ハルヒ「それは私にやらせたら恥ずかしい?」

 

キョン「相手によるんじゃないか」

 

ハルヒ「今日だったらあんたしかいないじゃないの」

 

キョン「そうだが 俺は問題ない」

 

ハルヒ「......」

 

あ 相手がキョンなら何でもいいわ///

三文字ってまさかアルファベット?日本語か聞きたいわ

アルファベットって言われたらどうしよう////でも嫌な事かぁー

 

キョン「ギブアップか?」

 

ハルヒ「うるさいわね 私が不利過ぎるわ 答えの範囲が多い」

 

キョン「そうでもないだろ 的確に返答してるが」

 

ハルヒ「あんた団長であるこの私に罰ゲームさせるんだから あんたも罰ゲームしなさいよね」

 

キョン「断るが」

 

ハルヒ「ダメよ 私はその罰ゲームに臨んでやるわ だからあんたにも罰ゲームよ」

 

キョン「じ じゃゲームなし」

 

ハルヒ「は?一度言った事を反故する気 もう時間を浪費してるの 貴重な私の時間があんたによって 逃げられるとでも」

 

ふふ 安全策を取らせてもらったわ ムカついたら抱きついちゃうんだからね♡

 

キョン「ま いいだろう 罰ゲーム実行でいいんだな?」

 

ハルヒ「 別にいいわよ 二人で室内なら他の人に見られないし」

 

キョン「だっこ だ」

 

えーーーーーーー

 

ハルヒ「あっそう」

 

キョン「腕を伸ばせ」

 

ハルヒ「はいはい 変なところ触ったら死刑よ」

 

や ヤバいわ緊張する

 

キョン「まさか」

 

ギュ ダキッ

 

キョン「よいしょっと」

 

ハルヒ「......」

 

キョン「恥ずかしいだろ」

 

ハルヒ「別に」

 

だだだっこですって 願ったり叶ったりじゃない

でも恥ずかしいわ///人生で一番恥ずかしいかも

キョンは普通なのかしら余裕みたいね

ちょ///耳赤いじゃない イヤラシイわね♡

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ちょっとなにするのよ////」

 

キョン「す すまん」

 

ハルヒ「べ 別にいいわよ」

 

キャーーー嬉しい過ぎるわ///出ちゃう出ちゃう表情に出ちゃうって

 

ナデナデ

 

ハルヒ「.....////」

 

キョン「.........」

 

ハルヒ「こ これが罰ゲーム?それともあんたの趣味?」

 

ふふ 動揺させてやるわ 今日が一世一代の勝負かもしれない 正面にいってキスの体勢へ///

可愛くウルウルして上目遣いよ

 

ハルヒ「こっち向きなさいよ」

 

キョン「ハルヒに恥ずかしい思いをさせる罰ゲームの予定だった///」

 

ハルヒ「ふーん ま 別に悪くないわね///」

 

ダキッ

 

ハルヒ「頭撫でなさいよ」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「/////」

 

キョン「ハ ハルヒっていい匂いする」

 

ハルヒ「そう」

 

キョン「....../////」

 

ハルヒ「ちょ耳元に顔を擦り付けるな」

 

キョン「す すまん」

 

カプ

 

キョン「!!!!」

 

ハルヒ「へへ」

 

カプ ペロペロ

 

ハルヒ「どう?」

 

キョン「な な なんともないが」

 

ハルヒ「じゃ逆も」

 

カプ カプ カプ ペロペロ ペロペロ

 

キョン「///////」

 

私やっちゃったわ///キョンったら真っ赤よ

可愛いすぎる

 

ハルヒ「わ 私にもやってみて///」

 

キョン「断る」

 

ハルヒ「断る事を断る///」

 

私は何を言ってるのかしら♡

 

カプカプ

 

気持ちいぃ ダメ ずっとして欲しい あ 声出ちゃう

 

ハルヒ「はぁ はぁ いや ちょ/// キョ キョン ぎゃ逆も/////」

 

首凄い//あんもう首全部ベチョベットカプペロペロ ペロペロ カプ

 

ハルヒ「み 耳は だ ダメよ /// あ キモチいい///そ そんな甘噛み キョ キョンってば」

 

キョン「はぁはぁすまん 俺も気持ちよくて」

 

カプカプ ペロペロ チュチュッチュッ

 

ハルヒ「す すまんて思ってないでしょ もう」プクー

 

ナデナデ ナデナデ チュッチュッ

 

ハルヒ「ね、ねーってば////」

 

トロ〜ン

 

ナデナデ

 

キョン「な なに」

 

ドキドキ心臓の音が聞こえるわ////キョンの動機も凄い もうイケル 今日はイケル気いがする

 

ハルヒ「そ その口は」カァ〜//////

 

キョン「良いのか?」カァ〜//////

 

ハルヒ「こ この罰ゲームは私にだけ?」

 

キョン「あ 当たり前だ」

 

ハルヒ「//////」

 

ムードでキスおねだりしちゃった♡

 

チュ チュ チュッー ン クチュ クチュ ネチャ ネチャ レロレロ

 

ハルヒ「あっ あんっ ちょ はぁはぁ///」

 

トロ〜ン

 

クチュクチュ チュッ レロレロ ピチャピチャ チュー

 

ダエキ トロ〜

 

ハルヒ「もっと/////」デレデレ

 

ナデナデ

 

キョン「ハ ハルヒ 目を瞑って だっこをずっとしてるから 倒れちゃうかもしれん 危ない」

 

チュッ チュッ テローン チュッ ペチャンコペチャ クチュ クチュ

 

ハルヒ「はぁはぁ で でも////」

 

や やばいベットインされた もう逃がさないわ

足でロックよ 私も逃げないからね♡

 

ダキッ ギュー ペロペロ カプ ペロペロ チュー

 

ハルヒ「あんっ 耳元 あっ あん だ だめ はぁはぁ ああん//////」

 

凄い 凄すぎるわ///好きな人とのキスってこんなに興奮するのね

はぁはぁ頭がジンジンする

身体が勝手に動いちゃう 特に腰が 嫌じゃないわね もう声が漏れちゃうわ 恥ずかしい///

 

ちょ///優しく触られてるわ いやらしいよ手つきが

太ももヤバいわ///腰が浮いちゃう なんでなの

でももっと触って

 

私もいっぱい舐めてやるんだから///

キョ キョンのアソコが当たっちゃった///私で興奮してるのかしら ここれで合ってるのよね

硬くなるのよね?

 

キョン「ハ ハルヒ?」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「今日の昼ごはんは世界一美味しいハルヒだな」

 

カァーーーーーーーーーなんて恥ずかしいセリフをもう大好きよ♡ズキュンズキュンよ

 

ハルヒ「わ 私はキョ キョンね////」

 

チュー

 

ハルヒ「ね ねキョン///」

 

キョン「なんだハルヒ」

 

ハルヒ「もっと私の身体触りたい?///」

 

キョン「ま まーな」

 

ハルヒ「で、でもこれ以上は そ そのー」モジモジ

 

好きって言って お願い好きって

 

ナデナデ

 

キョン「そそそ そうだな」

 

ハルヒ「................////////」

 

私だけのキョンにする///誰にも取られたくない

 

キョン「.........ハルヒ」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「好きだ 大好きだ 世界でハルヒが一番好きだ」

 

きゃーーーーーきたぁーーーーー

 

ハルヒ「ん 好き///」

 

ギュー ナデナデ

 

ハルヒ「そ そのエッチな事したいから?/////」

 

キョン「このまま なにもしなくても ハルヒの事が好きだぞ」

 

ハルヒ「ほんと?」チュー チュッ チュッ レロレロ

 

上目遣いウルウル涙目よ 効果覿面だわ♡

 

キョン「本当だ」

 

ハルヒ「キスしたいから?/////」

 

キョン「違うって ハルヒ まぁキスもしたいが まず聞け 俺の本気を信用してないみたいだが、ハルヒは無茶もあった 性格もなかなかだと思った だが、なによりもハルヒと一緒だと楽しいんだよ 別に付き合わなくても今まで通りかもしれん だが表現が難しいんだが

はは 大好きってことだ」

 

ハルヒ「い 一生?///」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「私の側から離れたら承知しないんだからねっ」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「浮気もダメよ 絶対 許さない」

 

キョン「まさか 信用した上で俺の事が好きなんだろ?」

 

ハルヒ「ん 好き///」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「ずっと好き///」

 

チュッ

 

キョン「な なぁーハルヒ」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「好きな人とイチャイチャするの なんか 気持ちいいよな」

 

ハルヒ「ふふ」

 

キョン「どうだった」

 

ハルヒ「ふふ」

 

キョン「はぐらかすなよ」

 

ハルヒ「凄かった 頭も身体もジンジンしたの///」

 

キョン「俺も」

 

ハルヒ「女の子になに言わせるのよ」

 

チュッチュッレロレロ

 

キョン「気になるじゃん」

 

ハルヒ「二人だけの内緒よ♡」

 

キョン「あーそうだなー」

 

ハルヒ「谷口とかに言わないでよね」

 

キョン「もちろんだ」

 

ハルヒ「あ あと......一人でするのもダメよ」

 

キョン「なにがだ」

 

ハルヒ「そその あれよ あれ」

 

キョン「言わなきゃわからないよ ハルヒ ハルヒの口から聞きたいな」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「っーーーーーその あ の Hな本とかで一人でするあれよ 浮気だから 私以外の女で一瞬でもそう思ったら浮気だから そ そう だからダメよ///」

 

キョン「わかった ハルヒも一人でしたらダメってことだな?」

 

ハルヒ「べ 別に私は その し したことないわよ 興味 ないのよ」

 

だから聞かないでよね デリカシーがないわね

恥ずかしいんだから

 

キョン「そういう事にしとこう」

 

ハルヒ「エロキョンね」

 

キョン「ハルヒはもう俺の彼女だからな 彼女の事は色々知りたいだろ」

 

ハルヒ「/////////」

 

キョン「可愛いよハルヒ」

 

ハルヒ「ね ねぇー」

 

キョン「どうした」

 

ハルヒ「好き」

 

キョン「あー好きだ」

 

ハルヒ「そ その私の胸みたい?」////

 

キョン「恥ずかしい」

 

ハルヒ「私もよ」

 

キョン「見て揉んで耳元みたいにペロペロしたい」

 

ハルヒ「す 素直ね///」

 

キョン「俺だけのおっぱいだからな」

 

ハルヒ「っーーーー/////で でもね わ 私もHな気分にさせられて そ その我慢出来ないかも」

 

キョン「素直なハルヒ可愛いな」

 

や やった〜 キョンは私の物 私はキョンの物

ででもさ 最後までやる こ 心の準備はまだ///

だって今日の今日よ///

 

キョン「いっ 一回立って は 裸にならないか そう産まれたての姿だ」

 

えーー何言ってるのかしらしょうがないわね///

 

ハルヒ「見ないでね///」

 

キョン「バンザイしてみて」

 

キャ 私のおっぱい 見てる見てる////手ぶらで隠さなきゃ♡

 

ハルヒ「キョ キョンもバンザイしなさい///」

 

ちょ///いきなり そんな あん 舐めないで あっおっぱいに段々と近づいてる あ ヤバい は 恥ずかしい

 

ハルヒ「み 見nいあぁあn」

 

や ヤバいわ ち 乳首 めっちゃ気持ちいい あん 声出ちゃう めっちゃ弄られて舐められて

もう身体が反応凄い ビクビクしちゃう

 

ハルヒ「あ あぁん だd@¥め はぁh///」

 

お おっぱいも口も凄いよ///キョンだらけ

 

ハルヒ「ky はx あんはん」

 

ちょっと///内もも そそそんなに触らないで うぅービクビクする キョ今日はその

 

ハルヒ「わ わsmもキョンの///」

 

キョンも乳首気持ちいいのかな?舐めちゃうゾ

うん反応してるわ 吸うと え 頭を押し付けられるわ///気持ちいいのね 嬉しいわ ちょっと苦しいケド

 

ハルヒ「んんn””」

 

き きた パンツ下ろされちゃう あ どうしよう

ち乳首だけであんなに感じちゃうのに///

 

ハルヒ「はぁjぁ もぅ だ ‘b&」

 

きゃーーーイキナリ頭突っ込んで舐められる

あぁーーーーきちゃう あ もう い イク///

 

ハルヒ「ちょはぁky も もー///だ 」

 

ビクンビクン す 凄いこのなにこれ 身体が痙攣してる 勝手に仰け反るわ///頭がジンジンする

 

キョン「い イッたってやつ?わ わからなくて」

 

ハルヒ「た たぶn わからnないけど はぁhぁ///」

 

キョン「そ その気持ち良かった?」ドキドキ

 

ハルヒ「う うん//凄く恥ずかしいケド///」ウルウル

 

ハルヒ「う う“ーキョンに襲われた///」

 

キョン「す すまん」

 

ハルヒ「今度は わ わ 私が///」

 

ハーパンごとパンツを下してやるわ

うわ 大きい

 

カプッ レロレロ

 

ハルヒ「仕返しよ///」

 

チュパ チュチュ チュパ レロレロ

 

えー大きい ぐグロいわね 全部入らないわ

気持ちいいかしら? こう?

む 無理 無理 抑え付けない ぎゃー凄い出てくる何度も何度も 溢れちゃう 苦しい

イッたのね?

 

口も顔もベトベト ちょ なんで髪をアソコに巻き付けてるのよ え なんで? でも気持ちよさそうな表情ね オエェ もう無理 床に吐いちゃった

 

ハルヒ「げ げほっ げほっ」

 

キョン「だ 大丈夫か?」

 

ハルヒ「辛い状況よ hぁはぁあ」

 

きゃ ダッコされた ダッコ好き でもどこ連れてくのー喋れないよぉー 匂うわ

 

シャワーね あー取れてく すごい粘着ね

あっ髪も洗ってくれるのね 気持ちいいわ♡

なんでシャンプーで顔洗うのよ 今度教えてあげなきゃね

 

ボディーソープとスポンジ気持ちいいわね

 

きゃつま先洗われるの恥ずかしい うわー私のアソコ見てるわ////あんなにさっき舐めたのに

 

ちょ後ろから抱きつかれて脚を全開にされたわ///鏡に写ってる 恥ずかしい で でもキョンとなら///

 

あん そんなまたキス 頭が溶けそう また舐められてる 気持ちいい またおっぱい揉まれて乳首も まって///アソコはまだ敏感なのに///

 

 

ハルヒ「ま m ってよ ま またあぁんn///」

 

ビクンビクンとまたイッようだ 優しく後ろから抱きしめる

 

キョン「どこ触られてイッたのかな?」

 

ハルヒ「はぁはぁ く クリ///」

 

キョン「ちゃんと聞きたいな」

 

ハルヒ「クリトリスよっ///」

 

キョン「ハルにゃんは何回イッたのかい」

 

ハルヒ「に 二回も///」

 

す凄いわキョン 私はもう虜かも 優しく拭いてくれる もう浴室に戻るのね寂し

ドライヤーは自分でか ボォーーー

 

上目遣いでバスタオル持って待ってよぉ♡きっと可愛いはずよ ほら凄い表情よ///

 

ハルヒ「だっこ///」

 

ナデナデ

 

キョン「だっこ好きだな」

 

ハルヒ「う うん」

 

歯磨きね ゴシゴシ

 

部屋

 

またベットイン 身体が重いわ キョンったら自分の拭いてるのね///毎回あんな量飲めないわよ///あー来た♡もう自然にくっついちゃう

 

ハルヒ「幸せ///」

 

キョン「あぁ」

ナデナデ チュー チュチュ メ トローン

 

ハルヒ「........」

 

キョン「.........」

 

 

 

 

 

 

 

なんか騒がしいわね もうちょっとキョンと寝かせて

 

ガチャ

 

キョン「シー ハルヒがお昼寝だ」

 

妹「ほんとだー19:00ごろ ご飯だってー」

 

 

 

ユサユサ え?キョン なんで隣に居ないのよ

 

ハルヒ「んー ん ! キョンー なんで服着てるのよー」ムッ

 

キョン「起きたか」

 

ハルヒ「む ダッコして」

 

ナデナデ 優しい♡

 

キョン「お袋たちが帰ってきた」

 

今はどうでもいいわ

 

ハルヒ「それより ねぇー好きって言って///」

 

キョン「好きだぞ」

 

ハルヒ「良かった 夢じゃなかったのね///」

 

チュッチュ

 

ハルヒ「服 着せて」デレデレ

 

 

ハルヒ「キョンは子供何人ぐらい欲しいの?///」

 

キョン「そうだな///3人ぐらいか?」

 

ハルヒ「そ そうね私も///」

 

キョン「普通だな」

 

ハルヒ「そん時は普通が幸せなのかもー」デレデレ

 

キョン「俺が仕事してからな///」

 

ダキッ ダッコ ナデナデ

 

ハルヒ「キョン ケータイ見せて」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「ロックしてるわ」イラッ

 

キョン「落とした時の防犯さ」

 

ハルヒ「履歴の佐々木ってなんなのよ」ムスッ

 

キョン「朝比奈さんも居るじゃないか」

 

ハルヒ「SOS団はいいのよ もぉー浮気」

 

でもユキもみくるちゃんも可愛いからね 警戒よ

 

キョン「仕方ないさ 付き合ったの今日なんだから それに佐々木も大事な友達さ」

 

ハルヒ「履歴を私で埋めるわ」

 

キョン「付き合う前からほとんどハルヒだぞ」

 

ハルヒ「ダメよ 全部私 これから おやすみ電話とメールよ」

 

キョン「あぁ そうだな」

 

クビモト チュッーーーー

 

キョン「!!!!!」

 

ハルヒ「ふふ 愛の証」

 

やっちゃった♡

 

キョン「か 鏡 鏡 オーノー」

 

ハルヒ「なによ不服」

 

キョン「み 見えるだろ」アセアセ

 

ハルヒ「諦めなさい 浮気するキョンが悪い それに洗濯機のニーソでバレるわ」

 

キョン「ニーソは言い訳出来るだろ 水溜りやら川で遊んだって」

 

ティーシャツアゲー チューーー

 

ハルヒ「ふふ 諦めなさいって」

 

キョン「はぁあ......実は俺もハルヒのオッパイに付けたぞ///」

 

ハルヒ「いやらしー///」嬉しい 帰って確認♡

 

キョン「しかしだ俺のは俺とハルヒしかわからない」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「今から家族でご飯だぞ」

 

ハルヒ「あ」

 

でも別にいいわ 話が早いよね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

妹「二人ともーご飯だよー」

 

流石に髪がボサボサね なんとか手ぐしで

 

ガチャ

 

あっキョンパパだ 初めまして

 

キョン父「ところでハルヒちゃんは将来を考えてるのかな 就職とか進学とか」

 

ハルヒ「特にないですけど大学を考えてます」ニコッ

 

キョン父「ハルヒちゃんは成績いいのか?」

 

キョン「いいぞ」

 

ハルヒ「それなりです」ニコッ

 

キョン父「良かったな 家庭教師だ」

 

キョン母「大学行けるかしらねキョン 心配だわ」

 

キョン「俺はなかなか馬鹿だぞ」

 

ハルヒ「なんとしても良い大学に入れるぐらいに鍛えてあげるわ」キリッ

 

キョン母「良かったわハルヒちゃんが居てくれて」

 

キョン「大学行っていいのか?」

 

キョン父「なんでだ?」

 

キョン「金掛かるだろう」

 

キョン父「大学行かせる事は想定内だ」

 

 

ガチャ

 

ハルヒ「ダッコー」

ナデナデ

 

ハルヒ「お母さんにね 付き合ってるのって」

 

キョン「そうか」

 

ハルヒ「ハルヒちゃんで良かったって いつでも来なさいって」

 

キョン「良かったな」

 

ハルヒ「来週も来るわよ///」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「お父さんに初めて会ったわね」

 

キョン「そうだな」

 

ハルヒ「将来を聞かれたね ふふ」

 

キョン「そろそろ行くか」

 

ハルヒ「いやー」

 

キョン「制服ないだろ それに人生は長い」

 

ハルヒ「帰れって事ね」

 

キョン「仕方ない事もある」

 

帰りたくないなぁーでも初日だしね 親にも迷惑かもしれないし あーキョンが小さくなってく

行かないでー 歯ブラシとコップをキョン家に置こうっと♡

 

ふふ おやすみメールして寝るわ

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