最近気になる事がある
例えば、今日の団活中に私がみんなでキャンプ行きたいって言ったのよ
古泉「ちょうど知り合いに経営してる者が居るので聞いてみますね」
キョン「ダメだ」
ハルヒ「え」
キョン「キャンプはダメだ」
みくる「え 楽しそうですけどぉー」
古泉「キャンプで嫌な思いでもした事あるんですか?」
キョン「わからない」
ハルヒ「ちょ わからないってなによ 私が提案した事に文句あるわけ?」
あーまたやってしまった
みんなの前だとキョンへの当たりが強い
癖が治らない 本当はそんな風に思ってないのに
キョン「長門はどうだ?」
な なんでそこで有希に聞くのよ ムカつくわね
長門「よくないと思われる」
ハルヒ「思われるってなによ」
長門「恐らくよくない」
古泉「それでは みんなで行きたいのにしましょうか 他に涼宮さん何か提案はございませんか?」
なによ有希まで でもまぁーキョンが行きたくなさそうだからキャンプは諦めるわ
ハルヒ「んーー夏だし海ね」
みくる「ひゃー日焼けしそうですねぇ」
ハルヒ「日焼け止めクリーム塗れば大丈夫よ」
キョン「それは五人全員で行くのか?」
ハルヒ「当然じゃないSOS団の行事なんだから」
キョン「全員ならいいぞ たぶん」
たぶん たぶんって何よ
キョン「長門は?」
長門「わからない」
ハルヒ「わからないって何が?」
長門「わからない」
古泉「涼宮さんと二人ならなんでもどこでもOKですか?」
キョン「そ そうだな 二人なら構わん」
ヤバい顔が赤くなる キョンってば何言ってくれてるのかしら
有希のわからないはよくわからないわね
みくる「もぉーラブラブですね」
古泉「本当にそのようで ちなみに民宿やってる者が知り合いに居るので聞いてみますね」
ハルヒ「流石 古泉君 お願いするわ」
古泉「えぇ かしこまりました」
ハルヒ「新しい水着買おうかしら」
みくる「いぃ ですね 私も行きますぅ」
ハルヒ「有希は?」
長門「.....考えとく」
キョン「ダメだ」
え 何が?新しい水着買うのが?せっかくキョンの為に可愛いの欲しいのに
みくる「ななんでですかぁー?」
キョン「わからないけどダメだ」
ハルヒ「あんた訳わからないわよ」
キョン「確かにな」
ハルヒ「どーゆう事?」
キョン「みんなで行くか 俺と二人で行こう」
ハルヒ「なななな何言ってるのよ///」
みくる「涼宮さんよかったですねぇ」
古泉「本当にどうしたんですか?」
キョン「わからん でもダメな気がする」
古泉「我々五人か涼宮さんと二人ならいいんですね?」
キョン「そうだ」
って事があって でもなんでか恥ずかしくて聞かないどいたの
明日はいつもの不思議探索の後にキョンの家に行くのよ
そ それにね家族が泊まりで留守なんだって
凄く楽しみで
キョンってば暇なら泊まりに来ないかって
顔赤くしてね 私も赤くなっちゃったわよ
顔が熱いのわかったもの
それでね 考えちゃうわけ この前みたいにHしちゃうのかしらって///
前は最後までしてないものね 私のバージンは守られてるわ
心の準備はしたつもりなんだけど やっぱり恐いわね
イメトレしようと思ったんだけど そーゆう気分になっちゃうじゃない だから考えないようにしてるの
しかもキョンの事だから手出してこない可能性があるわ
だからね黒のスケスケのネグリジェ買っちゃった
親にバレないように通販したわよ 見られたらきっと卒倒するわ
私が色気プンプンでくっついたら いくらキョンでもこの前みたいに///
終わった後に変なキョンを聞くことにするわ
二人っきりだしね
問題なのが土曜日の格好なのよねー可愛い服着て行きたいんだけど あからさまよねー カバンもあるし
敢えてのカジュアルで行ってからのネグリジェにしようかしら 周りにもイジられちゃうし困ったわ
不思議探索
ハルヒ「グループ分けするわよ」
古泉「印付きですね」
キョン「俺もだ」
みくる「私付いてないです」
長門「.......」
キョン「長門はこっちか」
ハルヒ「私も無印だわ じゃーお昼に集合ね」
なぜかキョンが不安げな表情をしている
いつも通りなのに
テクテクテクテク
みくる「涼宮さん なんか機嫌いいですねぇ」
ハルヒ「そ そうかしら」
みくる「そのカバンに何入ってるんですかぁ?」
ハルヒ「なななんでもないわよ」
みくる「あやしいですぅ」
ハルヒ「あやしくありません」
みくる「今日終わったら解散ですかぁ?」
ハルヒ「そ そうね」
みくる「キョン君のお家に行くんですかぁ?」
ハルヒ「な なんでよ///」
みくる「顔に書いてますよぉ♡」
ハルヒ「そそんな事ないわ」
みくる「そうですかぁ じゃ水着買いに行きません?」
ハルヒ「ダメよ キョンに言われたじゃない」
みくる「なんでダメなんですかねぇ?」
ハルヒ「わからないわ 今日聞いてみる」
みくる「やっぱり行くんじゃないですかぁ」
ハルヒ「メメメ メールで メールするのよ」
みくる「うふふふ ラブラブですね」
ハルヒ「そんな事ないわよ」
みくる「いいなぁー青春」
ハルヒ「みくるちゃんだって彼氏作れるでしょ 彼氏というよりも雑用係ね」
みくる「わたしはいぃんです」
ハルヒ「なんで?」
みくる「秘密です♡」
シューゴォーーーー メシウメェーーワリカン
部屋
全然襲って来ない なによ この前は凄かったじゃない 私だけ舞い上がってて恥ずかしいわ えーっとこの前は確かダッコしてから......////
ハルヒ「ダッコしてー///」
キョン「そそそうだな 後でな」
ハルヒ「今してもらいたいの」
キョン「で でもな///」
ハルヒ「じゃージャンケンしよ キョンが負けたらダッコよ」
キョン「俺が勝ったら?」
ハルヒ「なにして欲しい♡」
キョン「そうだなー」
なんなのよ こんなにアピールしてるのに 照れてるのかしら いつもと変わらないわ
せっかく二人きりなのに 時間が勿体無い
でもハルヒ焦っちゃダメよ たぶん
ハルヒ「はっきりしなさいよ」
キョン「んー」
ハルヒ「ねぇーした?」
キョン「な なにをだ?」
ハルヒ「そ その 一人///」
キョン「俺は絶対浮気しないからな 心に誓ってるんだ」
ハルヒ「私と付き合う前は?一人でした?」
キョン「まぁまーな したかもしれん」
ハルヒ「どうやって?」
キョン「言いたくないんだが」
ハルヒ「気になるの キョンにしか聞けないし」
キョン「嫌われたくない」
ハルヒ「私は浮気されなきゃキョンと別れないわよ」
キョン「でもなぁー」
ハルヒ「ワクワク」
キョン「あれだ 動画だ」
ハルヒ「へぇー」ジトー
キョン「ほら」
ハルヒ「見てみたい」
キョン「嫌だ」
ハルヒ「なんでよ」
キョン「気まずいだろ?」
ハルヒ「キョンと二人っきりならなんでもいいの」
キョン「後悔するなよ」
二人でベットの上に座った 私はさりげなくくっつく距離に身を置いたわ でも万が一がある キョンがこのまま何もしてこない恐れが
ハルヒ「ちょっと待って」
キョン「辞めよう」
ハルヒ「違うの 今日新しいパジャマ買ってきたの」
キョン「まさか朝比奈さんとか」
ハルヒ「違うわよ通販で なんでみくるちゃんが出てくるのよ」
キョン「ならいい」
ハルヒ「え」
キョン「ち違くてでな その ハルヒのパジャマ楽しみだ」
ハルヒ「後ろ向いて♡」
キョン「こ こうか?」
ハルヒ「絶対見ないでね」
キョン「あぁ///」
ヌギヌギ
ハルヒ「今 私は裸です♡」
キョン「おぅ」
ハルヒ「見たい?」
キョン「見たい」
ハルヒ「ダメ」
キョン「そそうだな すまん」
ハルヒ「まだそのまま」
私は後ろを向いてるキョンの左腕を谷間あたりに掴んで並んで座った 凄いドキドキする
意地悪しちゃおっと♡
ハルヒ「こっち見ないで画面だけ見てよ」
キョン「ななんでだ」
ハルヒ「恥ずかしいの///」
キョン「恥ずかしいパジャマなのか」
ハルヒ「どうかしら チラ見もダメよ」
キョン「じゃ じゃ再生ボタン押すぞ」
キョンはTVにケーブルで繋げておいたノートパソコンの再生ボタンを押した
キョン「........」
ハルヒ「........」
大学生を騙して軽トラックの荷台に設置してるテントでお酒を飲ませてHなトークをしている
ハルヒ「ね ねぇ これってヤラセ?」
キョン「大抵そうだと思う」
ハルヒ「なんで?」
キョン「他のにも出てるからな 中にはガチなのもあるかもしれんが」
ハルヒ「そーゆうもん?」
キョン「あぁ」
キスから始まりおっぱいを舐め始めてるわ
今日出会った人同士で キョンはヤラセって言ってたけどリアルだわ
自然とキョンの腕を強く握る どんどん激しくなっていく あんなに指が入るの/// 声が凄い
私は濡れてきてる事に気づいた Hな気分になってしまったわ キョンの股間を見た膨らんでる気がする
私は我慢出来なくてキョンにキスをした キョンも何も言わずに舌を絡めてきた
ピチャクチャネロ お互いの粘液のいやらしい音が出る 舌を凄い絡めあって吸い付かれる
気持ちいぃ キョンが首を愛撫し始めた 私もキョンの首を舐める 肩紐を下げられた
ハルヒ「このパジャマどぉ///」
キョン「最高だよ 世界一だ」
ハルヒ「よかった♡」
布団に押し倒された 胸元の愛撫を執拗にしてくる
ハルヒ「あん きゃ はぁ あん あ」
キョン「ハルヒの谷間好きだ」
私はキョンの頭を谷間に押し付ける そのまま乳首を舐められると思ったら乳輪ばっかり舐められる
早く吸って欲しくて頭をバレないように誘導するのに吸ってくれない 逆の手は乳首を触らないように激しく揉んでる
ハルヒ「な 舐めて///」
キョン「舐めてほしいの?」
ハルヒ「ぅ うん///」
キョン「なんで?」
ハルヒ「キョンに吸われると気持ちいいの///」
腰が浮き始めた まだ乳首にも触れてもいないのに
キョンは未だに首や胸元の愛撫を続けて内ももを人差し指だけで触ってくる
指がアソコに近づく度に腰が浮く
ハルヒ「お おね が あん は はや く ん///」
キョンは無言で私をダッコした 腰とお尻に手を添えて落ちないようにしてくれてる はやくぅー
キョン「濡れた?」
ハルヒ「お 教えない///」
キョン「なんで?」
ハルヒ「恥ずかしいの///」
キョン「凄く色っぽいよ」
ハルヒ「ふふ♡」
キョン「続きしたい?」
ハルヒ「したい♡」
キョン「上目遣いで言ってみて」
ハルヒ「なんて?////」
キョン「舐めてって」
私は恥ずかしかったけど キョンだから全然OKだった 必殺のウルウルして上目遣いとアヒル口で
でも照れた様に
ハルヒ「きょ 今日は 挿れてね♡」
かつてない勢いで吸われた ベットに優しく寝かされてキスされて ちょっと乱暴におっぱいを揉まれて乳首も甘噛みされたり吸われたり
私は喘ぎ声を出してるだけっだた 快楽に呑まれてキョンを抱きしめながら声が大きくなってるのがわかる
身体の色んな所を甘噛みや吸われて跡が付くと思ったけど どうでもよかった
アソコを触られた時に凄い気持ち良くて キョンを抱き寄せてる手に力が入る もうイク
我慢出来ない キョンにまだイかないでって言われたけど無理 クリ触らないで イくぅーーーー
あれっ
キョン「 ハルヒがイク前に挿れたい」
ハルヒ「う うん はぁはぁはぁ わ わたしの 初めてキョンに♡」
焦らされた分 早くイキたかったけど楽しい時間は長い方がいいわよね そう思う事にした///
アソコの先端でスジを上下してくる これ以上クリを刺激しないで イッちゃうよ///
キョン「初めてで よく場所が 脚持って」
ハルヒ「恥ずかしいよぉ」
キョン「お願いだ」
ハルヒ「こ こう?///」
凄い恥ずかしい このポーズ見た事ある 自分の今の状況が.... 自らアソコを全開にしてる
先端が入ってきた それだけでクチョクチョいやらしい音をたてる
ハルヒ「き 気持ち ぃ よ」
キョン「痛かったら言って」
ハルヒ「ま まだ だい あん じょ あ ん」
半分ぐらい入ったと思う 気持ちいいのと不安がやってきた キョンの動きが早くなってくる
ハルヒ「ぜ ぜんぶ はいった? あん」
キョン「まだ半分」
ハルヒ「え ん え はぁはぁ あん もう 入らない よ」
キョンのアソコが力強くなってく 私は今突かれている もう無理よこれ以上は 十分気持ちいいわ
ブチっ
悲鳴をあげた これが処女膜ってやつね 涙が溢れる 痛い
キョン「大丈夫か?痛い?」
ハルヒ「ちょ ちょっと ゆっくり動いて」ウルウル
キョン「こんぐらいか」
お腹の下辺りに感触がある キョンのアソコが動いてる だんだんと痛みがひけてくる グチョグチョって凄い音をだして その音が痛みではなく快楽を蘇らせる
ハルヒ「な なれて きたかも あ ん いぃ」
キョン「よかった」
再びスピードが上がってきた キョンが指でクリも刺激してくる 穴とクリの両攻めに私はまた溺れていく
一人の時よりも遥かに気持ちいい まだあれ以来イッってないし焦らされて もう身体が限界だよ
ハルヒ「も もう イか あん い ん せて」
キョン「お 俺も」
ハルヒ「イく イク イク“ぅーーー」
ビクンビクン ドピュドピュ ドピュ
ハルヒ「はぁはぁはぁ」
ビクビクビクビク
キョン「ご ごめん」
もうよくわからない 凄く熱い お腹の下辺りが
キョンはごめんって言いながら腰を動かし続けて愛撫をしてくる 苦しくて 気持ちよくて 嬉しい
もうグチョグチョよ
そのままダッコされた
ハルヒ「ま まだ入ってるの?」
ウルウル
キョン「あぁ 風呂場に行こっか?」
ハルヒ「う うん もう 動けないよ///」
私のバージンは愛する人に奪われた
もう絶対に離さないんだからね
責任取ってもらう♡