ちょっとね 調子こいちゃったかもしれないわ
ここまでは望んでなかったのに
あの日ね あの日ってのはキョンの家に泊まった時なの
親が居ないのをいい事にキョンとHしまくったわ//
最初は痛かったけどコツを掴んだってか気持ち良くて
さ 最初は私からっだたかもしれないけど どんどんあいつも積極的になってきて身体を弄ばれたわ///
色んな体勢で挿れてくるのよ
キョンのね 気持ちいいとこ発見したっぽいし
あのね あいつフェラしながら乳首を指で弄ると凄い反応するの 腰が軽く浮くのよ
あっ気持ちいいんだなって
んでAVを流したままだったのよ 夢中だったし
そしたら なんか女の人を無理矢理って訳じゃないんだけどハードに んーなんて言うのかしらね
ちょっと強引に 苦しそうなのよ でも気持ち良さそうなの
でね 興味あって あいつに一回やってみてって言ったの
キョン「こんなに可愛い彼女には出来ない」
ハルヒ「ちょっと興味あるの///」
キョン「でもなぁ」
ハルヒ「私が嫌だったら辞めてね?」
キョン「もちろんだ」
ハルヒ「キョンは優しいから大丈夫よ♡」
キョン「じゃ調教だな」
ハルヒ「うわぁーいやらしい もう十分調教されたわ///」
キョン「なんか興奮してきたぞ」
ハルヒ「や やっぱ男って なんてゆーか独占欲とか征服願望かしらね」
キョン「世界征服を企んでるのはハルヒだろ」
ハルヒ「キョンを征服よ♡」
キョン「女の人こそ 3Pや襲われたいみたいな願望があるみたいなの聞いた事あるぞ」
ハルヒ「どどうなのかしらね 雑誌のアンケとかも何かの策略の気もするけど」
キョン「実際ちょっとハードな事に興味あるんだろ?」
ハルヒ「た たしかに でもキョンだからよ///」
それから特に何もなくて学校を通ってたの
学校のキョンは普段と変わらないわ
愛の証のキスマークがあるけどね♡
私の身体中にもあるわよ 全身吸われたの
昼休みにお弁当を二人で食べてたら
キョン「明日の朝七時ごろに部室に来てくれ」
ハルヒ「ん なんで」
キョン「お楽しみだ」
ハルヒ「ハードルを自ら上げたわね」
キョン「嫌ならいい」
ハルヒ「嫌じゃないわよ♡」
キョン「あぁ」
ハルヒ「私がわざわざ早起きするんだからね 相当面白い事なのよね?」
キョン「さてどうだろうな」
私は心当たりがなかった 忘れてたし半分冗談だった
まさかあいつが学校でHな事してくる訳ないし プレゼントかなぁ///
でも昼休みに渡せるしね こんな事言われたの初めてで楽しみだわ♡
翌朝言われた通りに学校に行った もうキョンが居たの いつもの優し感じがない
ハルヒ「おはよ」
キョン「あぁおはよ ここに座って」
不気味さを感じた
ハルヒ「な なにかなー」
キョン「これを付けろ」
いきなりアイマスクを出されて私は言われた通りに付けたわ やっぱりプレゼントね きっと驚かせる作戦よ
次は何も言わないで指で口を開けられて
口の端に何か付けられて頭に縛られたわ
閉じれないのよ 涎が溜まってくるの
そしたら顔を上に向けられて 液体が入ってきて
苦しくて でも声が出せなくて
キョン「こぼさないで飲みな」
ハルヒ「んん あ」
次々に垂れてきて 私の唾液と凄い量で でも頑張って飲んだの
キョン「いい子だ」
頭を撫でられて褒められたわ
手を後ろ手にされて何かに縛られたの 感触的にネクタイで
次は首を舐めてきたのよ 耳も甘噛みされて
首が疲れたから 顔を正面にしようとしたら
ガッて髪引っ張られて
キョン「上向いてって言ったよね」
ハルヒ「へも つはれて」
キョン「言う事聞けないのか?」
ハルヒ「ほひんなことなひれふ」
首を優しく舐められながらYシャツのボタンを丁寧に外されてくの ブラを下にさげられて乳首が出てるわ 恥ずかしぃ
ピピッ
え カメラ? なんの音? 上向きで苦しくて声を出せない
ハルヒ「あ あめ」
ちょっとでも顔を戻そうとすると髪を引っ張られる なんなのよ
乳首を何かで挟まれた 冷たくてビクッとしたわ
なにかぶら下がってるの
ブーーーンって 乳首に振動が伝わってきて
ぶら下がってるのを引っ張たりしてくるのよ
最初は優しかったんだけど 強く引っ張られて....
凄い感覚で だんだん気持ちよくなってきちゃった
きっと大人のおもちゃってやつね
引っ張られながらスカートの中に頭を突っ込んで来たのよ
内ももを凄い愛撫してきて 甘噛もされて
たまに顔の一部がアソコに触れるのよ 気持ちよくて 早くアソコ弄って欲しい/// もう我慢出来ない
しばらく続けられたわ 学校の事なんて忘れて
早くイカせて欲しかった キョンのが欲しくてしょうがなかった 身体が仰け反っちゃうの
パンツさげられた時にいよいよって嬉しかったの
でもねスジの上 つまりねクリ辺りに何かを貼られてパンツをまた履かされちゃったのよ
特にないまま口のを外されて 喋れると思ったら口にキョンのアソコが入ってきたわ
頭を手で掴まれて腰を動かしてくるのよ
苦しくて溜まってた唾液がどんどん溢れて零れちゃってる
今度はゆっくり奥まで入ってきて 吐きそうになるの でも辞めてくれないの
ハルヒ「げほぉげほぉ はぁはぁはぁ うぅう」
抜かれたと思ったらまた突っ込まれて ゆっくりと奥に
ハルヒ「げほぉ ももう むりぃ げほっ」
顔を下に向けたら また髪掴まれて 突っ込まれて
でね 動き止まったの 抜かれて
でも口の先端に当てられて 舐めた方がいいのかな?
私は自ら先端を舌でペロペロ舐めてね咥えたの
自分で頭を前後にさせてキョンが気持ちいいのかなって 口の中でも舌を絡ませて
それでね自分で奥までどこまでいけるか
ゆっくりと咥えてくの
そしたらね キョンが頭を撫でて褒めてくれるのよ
嬉しくて どんどん奥に ちょっと苦しくなったから
抜いて
ハルヒ「げほっ っーはぁはぁ カプ」
その間も乳首のおもちゃを引っ張られて刺激してくるの
また自分で奥まで何度も何度も
一番奥まで入れた時に頭を手で固定されて
苦しぃ
精子が喉に直接入ってきて イガイガするのよ
でね抜くと思ったらゆっくり浅く動かれて
私は懸命に舐め続けて飲み込んだわ だって零すなって言うんだもん
また頭を撫でられて褒められた♡
ハルヒ「くるしかったよぉ」
キョン「よく出来たね」
キョンったら気持ち良かったのね 乳首に留めてたのを外されて
ブラをセットして シャツのボタンも閉めてくれたわ
アイマスクも外されて 手の拘束も解かれて
辺りがボヤけて見える 腕が痛い
キョン「自分のアソコ触ってみな」
ハルヒ「ぅ うん」
キョン「パンツ濡れてるか?」
ハルヒ「ぅん」
キョン「ローター付けたからな」
ハルヒ「外してよ///」
キョン「ダメだ」
ハルヒ「嫌よ」
髪掴まれて机に頭を抑えられて スカートを捲られたの
ハルヒ「きゃ」
バシン バシン
キョン「言う事聞けないのか?」
ハルヒ「嫌だょ」ウルウル
バシン バシン
キョン「ローター付けたままでいい?」
ハルヒ「ぅん」ウルウル
お尻を叩かれた 痛かったよぉ 嫌だって言ったらまた叩かれた
ハルヒ「ねぇダッコして」
キョン「おいで」
ダキッ ナデナデ
ハルヒ「♡♡♡」
キョン「歯磨こうか」
ハルヒ「うん」
私たちは3時間目からシレッーと合流した 遅刻だ
あたかも最初から居ました感じを出した
私はパンツの中にローターを付けられてる
そもそもパンツが濡れてて気持ち悪い キョンったら強引なのよ
学校で襲われるなんて思わなかったわ しかもなんかハードだし うぅバレちゃうよ
授業の半ばローターが動き出した 幸いにも音はほとんどしない
私はパニックだった さっきイッてないからこの刺激はマズイ 凄い内股になっちゃう
だんだん気持ち良くなってきての
授業中にあり得ないよぉー 止めてよ
外したらきっと怒られる キョンに叩かれたくない
あっヤバいかも モジモジしちゃう 授業中にイッちゃうかも 周りを見ても誰も異変に気づいてないわ
あっ本当に.... イク イクってあっ イクーーー
ビクビクビクビク
後ろの席で良かった 私はバレないように黙ってるのに必死だったわ
授業が終わった
ハルヒ「キョン辞めて」ヒソヒソ
キョン「なにが?」
ハルヒ「なにがってあれよ///」
キョン「ん?」
ハルヒ「なんで意地悪するの」ウルウル
キョン「前に言ってたじゃないか」
ハルヒ「で でもぉー」
キョン「今日一日調教だ」
ハルヒ「ぅう 今日だけ?」
キョン「ハルヒが希望したらしてあげるぞ毎日」
ハルヒ「毎日はむりぃ///」
セキニツケー
またローターが動き出した さっきより振動が強い
机にうずくまって 耐える
次は昼休みだからこれを耐えれば/// 身体がビクビクする もう無理 イク イカせて 止められた
うぅ弄ばれてる
昼休み私はいつも通りのフリをしてキョンのネクタイを引っ張って部室に着いた 大分無理したわよ すぐに抱きついて
ハルヒ「もぅ無理」
キョン「気持ちいいのか?」
ハルヒ「.....うん」
キョン「お弁当食べよ」
ハルヒ「ぅ うん」
何事もなかったようにお弁当を食べる ローターが弱く振動を始める
何か喋ろうとすると睨まれる
モジモジしたまま食べ終わった
お弁当を片付けたら 机に置かれて股を全開にされた
キョン「溢れ出てるな」
ハルヒ「も もぅむり」
キョン「舐めてあげるね」
ハルヒ「あ あん」
内ももに垂れた愛液を舐めて綺麗にしてくれる
アソコは舐めてくれない
ハルヒ「アソコも舐めて」ウルウル
キョン「まだダメだ」
ハルヒ「ななんで意地するのよ」
バシン バシン
ハルヒ「ぅう 痛いよ」
キョン「次の体育終わったら 倉庫で待ってろ」
ハルヒ「うん」
キョン「いつも通りにするんだぞ」
ハルヒ「わかった」
キョン「ノーブラでノーパンな」
ハルヒ「む 無理ょ」
ローターが強く振動する 前屈みになって机に寄りかかりる またスカートを捲られてお尻を叩かれた
ハルヒ「あん いたい あ ん い」
スカートを握って内股で耐える もう嫌だ
教室に戻って周囲の目を盗んでパンツを脱いで
ブルマを履いた ドキドキする
ブラも外して シャツを被る 外した下着をカバンに突っ込んで 何食わぬ顔で体育館についた
今日はバレーだった 逆にバレーに集中してた方が
楽だった 汗が出る 暑いけど上着のジャージーを着ている 乳首がバレちゃうから
隣で男子もバレーしてる 体育座りをしながらキョンを見ていた
今日のキョンは恐怖を感じた 言う事をちゃんと聞かないとお尻を叩いてくる この前見たAVもお尻叩いてたわね 変な事言わなきゃ良かったわよ
また私の番だ 全力でバレーボールをアタックする
疲れた 垂れてくる汗を腕で拭く またローターが振動する最初は気づかなかった だんだに強くされた
もう無理 私は代わってもらって うずくまる
教師「大丈夫か?」
ハルヒ「だ だいじょうぶです」
教師「でも 保健室行くか?」
ハルヒ「だいじょうぶです」
バレちゃうよ もう嫌ぁ
言われた通りに授業が終わって倉庫で待つ 蒸し暑い キョンが来た 抱きつく 汗だくだけど関係なく
ローターが微弱に振動する 執拗に舐めてきた
ハルヒ「だ ダメ あ あ い あせ かいて///」
キョン「全身舐めて綺麗にしなきゃな」
本当に全身舐められた また気持ちよくなってくる
マットの上に抱き寄せられて私が上になった
体育着を捲られて乳首を舐められる
ブルマの上から手でローターを押し付けられた
ハルヒ「イ イ ク あ イ あー ぐーーー」
キョンの服を思い切り握った イク時凄く苦しくて今までになく辛く身体が重い 動けない この空間も息苦しくて暑苦しい
飛び箱に押し付けられて 挿れられた ブルマが汚れちゃう 履いたままずらされて
ハルヒ「あん あ まだ ダ メ あん あん はぁ だめ」
私はだらしなく飛び箱に寄りかかって 立ってるのがやっと 片方の腕を引っ張られ 突かれ続けてる
穴の方でイッた事ない でも快楽が凄い アソコの穴でもイクの?
ハルヒ「ま また あん い はぁ いあん イ クかも」
キョン「イッていいぞ」
ハルヒ「イ イク”ーーー」
ビクンビクンビクビク
ハルヒ「ちょ ま もう むり あん はぁ あん」
ローターが強く振動する ダメまた もう 苦しい
マットに投げられた 力が入らない
脚を上げられて挿れてきた キスをしながら
この体勢だとローターが強く押し付けられる
ハルヒ「ま あんまた」
ビクンビクンビクン
抵抗出来ないまま ブルマを脱がされて飛び箱に片脚をのせられた 立てなくてキョンに抱きつく
指で激しくクチョクチョと攻められる
ハルヒ「だ もぅ で でる だめーー」
なにこれ 私の愛液が激しく飛び散る 床がびしょびしょだ もう頭の中がぐしゃぐしゃ
そのまま正面から挿れられて 抱きついたまま片脚を上げて もうしがみつくので精一杯
キョン「中に出していい?」
ハルヒ「あ ん い あん いいよだして」
ドピュドピュドクドク
また出された 熱い もうどうでもいい
キョンが待ってろってどっかに行った置いてかれた 悲しかった でも体が動かない
私はマットに寝転がって待つ
アソコを触って指を見た......アソコも精子が溢れてくる
目を瞑って寝る 疲れた こんなの見られたら終わり
何分経ったかしら戻って来ない
このまま放置されても.....絶望だわ 寝てしまった
ガラガラー
ビクッ キョンだった私のカバンと制服持って来てくれたみたい
優しく抱き寄せられてタオルで身体を拭いてくれた
キョン「どうだった?」
ハルヒ「もぅ無理」
キョン「ご希望だったからな」
ハルヒ「辞めてっていったじゃん」ウルウル
キョン「こんな日もあるさ」
その後のキョンはいつもみたいに優しくて大好きなキョンだった
そのまま学校を抜け出してキョンの部屋で一緒に寝ちゃった♡