あれから暫くHをしていない キョンの家には家族が居るし そーゆーシチュエーションにならなかったわ
そもそもHし過ぎだったのよ
毎日会って キスをして電話やメールをする
Hしなくても私は幸せだったキスは出来るしね♡
でも、キョンが心配だわ 女の身体を知ってしまった 私が教えたんだけどね///
浮気されたらどうしよう キョンに限ってそんな事ないわよね
前に疑問だった事を聞いてみた
ハルヒ「ねぇーみくるちゃんと水着買いに行っちゃダメなの?」
キョン「あぁ」
ハルヒ「有希とは?」
キョン「.....たぶん大丈夫かな」
ハルヒ「なによそれ じゃー古泉君とは?」ニヤニヤ
キョン「いいぞ」
ハルヒ「なんでよ」
キョン「古泉とはいいぞ二人で」
ハルヒ「水着よ///」
キョン「水着ってか全てにおいてだな」
ハルヒ「どぉーゆうことよ キャンプだって」
キョン「わからないんだが キャンプはダメだし 朝比奈さんと二人にならないでくれ」
ハルヒ「だからどーしてなの?」
キョン「すまん わからないんだ」
ハルヒ「みくるちゃんの事が嫌いなの?」
キョン「嫌いじゃないが二人っきりはダメだ 俺の側に居ろ」
ハルヒ「そ そばに居る♡」
キョン「ならいい 今まで通りでいいんだ」
よくわかんないけど 側に居ろだって///
ハルヒ「ねぇーあとね」
キョン「どうした」
ハルヒ「そぉ そのー」
キョン「言いにくそうだな」
ハルヒ「うん」
キョン「じゃ言わない方がいい」
ハルヒ「ねぇーってば」
キョン「言いたいんじゃないか」ヘラヘラ
ハルヒ「もう心配してあげたのに」
キョン「ありがとう流石ハルヒだ」
ハルヒ「聞く気ないじゃない」プク
キョン「怒ったらすぐに言ってくるから大事な事じゃないんだろ?」
ハルヒ「だ 大事よ」
キョン「言ってみたまえ」
ハルヒ「あのね」
キョン「のね」
ハルヒ「しょーもないわ」
キョン「そうだな」
ハルヒ「最近Hしてないね」
キョン「そ そうだな」
ハルヒ「溜まってるの」
キョン「なにがだ」
ハルヒ「あれよあれ」
キョン「わからんが心配する事はないぞ」
ハルヒ「ホントー?こんな魅力的な彼女が近くに居るのに」
キョン「あぁ」
ハルヒ「本当わ?」
キョン「まぁそうゆう気分ならHしたいさ」
ハルヒ「今は?」
キョン「いいのか?」
ハルヒ「ダメ♡」
キョン「学校だしな」
ハルヒ「学校はもぅ嫌よ」
キョン「ははははは」
ハルヒ「笑い事じゃないわよ」プク
キョン「さて午後の授業行くか」
ハルヒ「移動教室めんどくさいわね」
午後からは情報っていうパソコンを使った授業だ
私は嬉しい事があった キョンと一つのテーブルで二人で横並びなのよ
教室と同じ並びなんだけど私達は一番後ろで横は居ない 5、6時間目に二時間だ
カチャカチャカチャ
みんな言われた課題を打ち込んでる
私は余裕だから適当に打ってキョンばかり見ていた
間抜け面 たまーにカッコいい時があるんだけどね
暇だし溜まってるキョンを刺激して観察よ♡
Yシャツのボタンを開けてブラが見えるようにした 寄り添って
ハルヒ「ねぇねぇ見て」ヒソヒソ
キョン「あぁ今日も可愛いぞ」
ハルヒ「それだけ?」
キョン「それだけ」
襲ってこないのを知ってた こんな所で出来ないしね/// でも反応が薄くて嫌な感じだった
せっかく可愛い女の子が構ってちゃんしてるのに
おっぱいを寄せて谷間を見せる
ハルヒ「キョンに揉まれて大きくなったみたい♡」
ズキュン
何か枷が外れた音が聞こえた気がする
キョンが授業中にもかかわらず胸元に頭を突っ込んできた
谷間をペロペロ舐めてくる これだけなら可愛いと思って頭を抱きしめちゃった
失敗だった キョンのエンジンに火を付けてしまった ブラをずらして乳首を吸ってくる
ビックリして声が出そうだったけど堪えた
ハルヒ「も もうおわ うぷ」
手で口を抑えられる 周りにはバレてない
カチャカチャ静かなキーボード音が教室に響きわたる
教師も黙って座ってた
乳首を吸ったり甘噛みしたり愛撫される
終わったと思ったら間髪入れず逆側も攻められた
口を押さえてた手で逆側も揉まれたり引っ張ったりされる
ハルヒ「だ だめ こ あ これあん いじぃうは」
睨まれる 恐い この前と同じ目をしている
このままじゃまた乱暴にされる あれは嫌よ
私は頑張って突き放した 音を立てないように
胸元を両手で隠す
キョンは黙ってパソコンに向いた 怒らせちゃったみたい 後で謝ろうと思った
キョンを見る 目を合わせてくれない
私はイライラしてきた 無理に決まってるじゃない アホね ふんっ 頬杖を付く
沈黙が流れる 私もパソコンを打ち込み始めた
油断した キャスター付きの椅子を引かれて
抱きしめらた後に足下に追いやられた
抵抗したかったけど音が出るからで出来なかった
長机のテーブルは前にも仕切りがあって周りからは見られない それを利用された
顔を太ももで挟まれる 恐くてキョンの顔を見れない 後悔している
どうしたらいいかわからないで そのままで居た
顔を挟んでる内ももの力が強くなる
キョンも前を向いてるみたいで顔が見えない
腕が伸びてきた 手を引っ張られ股間の上に置かれる そのまま何もしてこない
私はまた意味がわからないで黙っていた
髪を引っ張られて乱暴にされる
嫌だよ
手を握られてチャックをおろしてきた
この場でなんて無理よ 顔が苦しい
苦しさから逃れるためにキョンのズボンに手を入れた 小さい
初めて小さい時触ったかも 弄ってたら大きくなってきてズボンから出てきた
私は手で握って上下に動かす
辺りは相変わらずカチャカチャカチャと騒音が響きわたる バレる前に早く出してこの窮地を脱出しよう
手の速度を早める シコシコ
いきなり手を握られ机の足元に追いやられる
苦しい なによっ
教師「涼宮さんはどこかしら?」
キョン「体調悪いみたいで保健室に行ったようです」
ハルヒ「.......」
教師「あらそう 次からはちゃんと言いなさい」
キョン「わかりました」
焦った 顔が汗ばんで脇の汗が垂れたのがわかった
足音が遠のく
髪を引っ張られた 目の前に大きくなったアソコが再び現れる 私はバレる恐怖で動けなかった
なぜか鼻を摘まれる
.......................息が出来ない 口を開けて息をしようとしたらアソコを口に突っ込まれた
頭を乱暴に前後される
ハルヒ「うぅ うーむ い」
無視されて両手で前後され続ける 息が苦しい 涎が椅子に垂れてしまってる
大きい 辞めてお願い 目に涙が溜まる
キョンは私の顔を見た 頭の拘束を解かれて パソコンを打っている
私は自らキョンのアソコを舐め始めた 舐めたり咥えたり 机から顔だけ出して 早く出してもらいたくて動かし続ける
おもいっきり吸いながら頭の動きを早くする
そうするとキョンのアソコが膨張してきたのが分かった
なるべく音を立てないようにしてもグチョグチョと音が鳴る
周りに異変は感じない 奥まで咥えて吸い続ける
奥の状態で頭を固定された苦しい 咳き込んじゃう
ギリギリの所で解放される
また奥 もう無理よキョンの太ももを叩いた解放して
全然手を緩めてくれない さらに膨張してきた
もう口に入れれないよ 苦しぃ
抱き寄せられる 見られちゃうよ バレちゃうって
キョン「机の下で自分のアソコ触ってみな」
そう言ってまた押し込まれた 嫌よ 無理 無理
髪を引っ張られて
キョン「早くしろ またローター付けて欲しいのか」
ハルヒ「は はぃ」ウルウル
キョン「俺に見えるようにな」
私は机の下で股を広げて パンツを横にずらした
こっちからはキョンの顔が見えない
代わりケータイが向けられた さいあくぅ
抵抗出来ないので大人しく自分でアソコを弄り始める
濡れていた
片手でパンツをずらして片手の指でクリに刺激を与える 今までにない状況だ
家でオナニーしてる時より濡れてアソコからどんどん愛液が出てくる 呼吸が出るのを堪えて触り続ける
相変わらずケータイはこちらに向けられている
絶対に後で消してやるんだから
机の中が狭い頭を横にして続ける
私は変態になってしまったのかしら こんな状況でも濡れるなんて
しかし身体はだんだんと気持ちよくなってくる
ダメ イッちゃう 動画に撮られてるのに
教師「はい 今日は」
キーンコーンカーンコーン
教師「ここまで」
キリーツレイ ザワザワザワザワ
キョン「行くぞ」
手を引っ張られる いつもとは逆 私は振り返る事が出来なかった
屋上の踊り場に立たされた 後ろ向きにされたパンツを下げられた
グチョ テローー
キョン「糸を引いていやらしいな」
ハルヒ「うぅ見ないで」
キョン「スムーズに入ったぞ」
ハルヒ「あん いきな り おくまで」
パコパコパコパコ グチョグチョ
ハルヒ「あっあっあん いぃ あん」
キョン「さっきイッたか?」
ハルヒ「ま まだ ん んあ です」
携帯を目の前に置かれて動画が流れる
さっきの私だ 画面から目を背ける
頭を掴まれて画面を見せられる
ハルヒ「おね ん はぁはぁ あん がい ん します」
キョン「ちゃんと見なきゃダメだぞ」
ハルヒ「やめて ん」
キョン「クリ触ってあげるね」
バックで突かれながらクリを刺激される
ハルヒ「イ イグ イクぅーーー」
ビクンビクン
ハルヒ「ちょ とまって まだ はぁはぁ」
力が入らなくて前屈みになった それでも後ろから突かれ続ける
バシン バシン
叩かないで 痛い 辞めて 恐怖で声が出ない 抵抗すると意地悪される
キョン「声出すなよ」
バシン バシン
叩かれる度に身体がビクッとなる お尻を鷲掴みにして穴を広げられながら突かれる
床に倒された
強引にシャツを上げて揉まれる ブラわずらされておっぱいを出された ブラのから乳首が見える
乳首を引っ張られる 長い 私の身体を弄ぶ
また挿入された
両手は恋人繋ぎで身動きが出来ない
乳首を吸われながら突かれて感じてしまう
ハルヒ「ま また」
キョン「俺も」
ビクンビクン ドピュドクドクドピュ ビクビク
イッた後も暫く挿れたまま突かれる
愛液と精子が私の中で溢れ出す
抜かれた
ハルヒ「あっ」
キョン「待ってろ」
.........また放置された 身体がダルい また目を瞑る
カツカツカツ 階段を登ってくる音が聞こえる 身構えた
キョンだった 飛びつく
キスをされて ナデナデしてくれた優しい♡
キョン「気持ちよかったな」
ハルヒ「ぅ うん///」
ナデナデ
キョン「また抜け出して帰ろっか」
ハルヒ「うん♡」
パンツに精子が垂れたのを確認して
キョンと学校を抜け出した♡
ハルヒ「帰ったら一緒にシャワーね///」