私はキョンに報復する事に決めた。
別に彼氏が求める事だからいいんだけど、あの野獣の様な行動はリスクが伴うわ。
むしろ学校では我慢しなさいよね 全くもぉー
ハルヒ「決めました」
キョン「どうした」
ハルヒ「当分の間はHな事禁止です」
キョン「そ そうか わかった」
ハルヒ「あら素直ね」
キョン「ハルヒが決めた事ならテコでも覆らないだろ?」
ハルヒ「そ そうよ」
キョン「ならそれでいい」
なによなによ 学校であんな事やこーんな事しといて これじゃ報復攻撃になってないわ
もっとグイグイくる予定だったのに
でも溜まってくれば我慢出来ないわよねきっと♡
ハルヒ「イ イチャイチャするのも禁止だからね」
キョン「あぁわかった」
ハルヒ「ホントーに?」
キョン「あぁしょうがない」
ハルヒ「ホントのホントーに?」
キョン「イチャイチャしたいのか」
ハルヒ「あんたなんかとしたくないわよ」
キョン「へいへい」
またやってしまった。本当はキョンとイチャイチャしたいのに
ダッコしてもらいたい チューしたい 頭をナデナデしてもらいたい.....
そこは普通イチャイチャはOKだろ
とか言ってきなさいよね そしたら、しょーがないわねーってなるのにぃーーーー
もぉーいい開き直りよ
ハルヒ「それじゃ学校行くわよ」
キョン「あぁ」
ハルヒ「お母さんのお弁当受け取らなきゃ」
キョン「今日はハルヒ食べれないのか」
ハルヒ「ふふ残念///」
やっぱり欲しいのね私の事が♡
放課後 団活
古泉「前にお話した民宿なんですが、シーズン中で部屋が一つしか空いてないそうなんですよ」
ハルヒ「五人で一部屋ってことね 私はいいけど」
みくる「私もいいですよぉ♡」
ハルヒ「有希は?」
長門「問題ない」
古泉「逆に我々が目のやり場に困りそうですね」
キョン「そうだな しかし古泉が居るならいいぞ」
古泉「え 今なんておっしゃいました?」
キョン「全員ならいいってことだ」
古泉「.....そうですか 持ち物は水着ぐらいですかね」
ハルヒ「今からみんなで買いに行きましょうよ」
キョン「今からか?」
みくる「いいですねぇ」
長門「問題ない」
古泉「それではバスで行きましょうか」
ショッピングモール
ハルヒ「ね これとどっちが可愛いかしら?」
みくる「どっちも似合いますね」
ハルヒ「難しいわね」
みくる「キョン君に聞いてみましょ」
ハルヒ「キョンはどっち?」
キョン「んーー」
お気に召さないのかしら可愛いのに
キョン「こ これなんてどうだ?」
白色のビキニで下にはフリフリが付いてるやつ
キョンったらこーゆうの好きなのね♡
ハルヒ「いいわね 可愛いかも」
キョン「白も似合うぞきっと」
ハルヒ「白の服なんてしょっちゅう着てるじゃない」
キョン「パジャマの黒が強烈だからな」
みくる「何が強烈なんですかぁ?」
古泉「僕のこれはどうです?」
キョン「なんでもいいさ」
古泉「.......」
ハルヒ「有希はこれがいいわよ」
長門「そう」
みくる「可愛いですぅ」
私の水着姿に我慢出来るかしら♡次の休みまで長いわ 早く海に行ってお披露目よ
古泉「それでは解散ですね」
みくる「みなさんお疲れ様でしたぁ」
長門「.......」
キョン「それじゃ」
ハルヒ「キョン行きましょ」
キョン「今日も泊まってくのか?」
ハルヒ「当たり前でしょ」
キョン「後ろに乗れい」
ハルヒ「とぉー」
チリンチリン
ハルヒ「ねぇー」
キョン「なんだ」
ハルヒ「今日のパジャマは水着で寝ようかしら」
キョン「なんでだ」
ハルヒ「海で襲われないように耐性付けてあげようと思って♡」
キョン「........悪くないな」
キィーーー
ガチャ
キョン母「おかえりなさい」
キョン「ハルヒ泊まってくから」
ハルヒ「ただいまー」
キョン母「ハルヒちゃんお弁当美味しかった?」
ハルヒ「いつも美味しいです」
キョン母「明日も作ってあげるからね」
キョンの家族は温かく私を受け入れてくれてる
着替えのストックは勝手にタンスに入れてあるわ
初めはちょっと抵抗あったんだけど下着まで
洗濯機に入れて洗ってもらってる
図うずしいと思われるかもしれないんだけど
でもキョンと一緒に居たいから メンタルよ
ハルヒ「もうこんな時間ね」
キョン「寝るか明日も学校だ」
ハルヒ「ふふ着替えなきゃ」
キョン「貸してみろタグ取ってやる」
ヌギヌギ
ハルヒ「どぉ?///」
キョン「なにいきなり全裸になってるんだ」
ハルヒ「Hな事禁止よ♡」
キョン「わかってるさ」
ハルヒ「じゃーん」
キョン「全裸よりいいな」
ハルヒ「むぅ」
キョン「似合ってるぞ」
ハルヒ「あとわ?///」
グイグイ
キョン「可愛いぞ」
ハルヒ「これパッド入ってるわね」デレー
キョン「それがどうした」
ハルヒ「見ていつもより谷間が///」
キョン「凄くいい」
ダキッ
ハルヒ「ダ ダメよ♡」
キョン「あぁ」
ハルヒ「谷間に顔埋めてあぁじゃないわよ///」
キョン「あぁ」
ハルヒ「もうダメぇ」
キョン「ハルヒ可愛いよ」
ハルヒ「で でも今日はダメなの あん♡」
ダキッ
ハルヒ「これで身動きとれないでしょ♡」
キョン「そうだな」
サワサワ
ハルヒ「み 水着の耐性付けなきゃね///」
キョン「凄く興奮するぞ」
ハルヒ「ダメだって♡」
キョン「耐性付ける為に色んなところ見とかなきゃな」
ハルヒ「いやらしいよー///」プク
キョン「ちょっと四つん這いになってくれ」
ハルヒ「こ こう?///」
キョン「そうだ」
ジロジロ ジーー
ハルヒ「恥ずかしいよー///」
キョン「そのまま」
ジロジロジー
ハルヒ「下から覗きこまないでよ///」
キョン「本当に谷間凄いな」
ハルヒ「セ セクシー?///」
キョン「凄く」
ハルヒ「好き?」
キョン「あぁ世界一」
ハルヒ「しょうがないんだから♡」
キョン「もっとお尻を突き出して」
ハルヒ「こ こう?///」
チュ チュー チュ トロ〜ン
あっヤバい キスはだめ
キョン「次は自分で足を持ち上げて」
ハルヒ「い 嫌よ///」
キョン「手伝ってあげるからな」
キャ 恥ずかしい///アソコ全開じゃない 見過ぎよ
キョン「これまた凄く」
ハルヒ「ダメェ///」
キョン「はみ毛してないか確認しなきゃな」
ジーー
ハルヒ「ちょダメだって///」
キョン「うん大丈夫だ」
チュ レロレロカプ
ハルヒ「ももを舐めないで///
キョン「こら動くな」
ハルヒ「は 恥ずかしいよぉー///」
キョン「そのままな」
ハルヒ「うぅ後ろから抱きしめないで///」
キョン「こっち見上げてごらん」
ハルヒ「ん」
キョン「上目遣いが本当に可愛いな」
ハルヒ「へへ///」
サワサワ
ダメ いやらしく触らないで
チュ チュ レロレロ カプ クチュ チュ
キスしないでよ これ以上は私も///
ハルヒ「ダメなのぉー♡」
キョン「彼女にキスも禁止なのか?」
ハルヒ「いいケド」
チュチュレロレロ
あん ジンジンする♡
ハルヒ「二人で横になりたい///」
キョン「こうか?」
ハルヒ「うん♡」
チュチュ チュー
優しく抱かれてキスしてイチャイチャするのが
一番好きだわ♡
あん気持ちいい いやらしい 触らないで 全然私の水着姿に耐えれてないじゃない
ハルヒ「私のおっぱい好き?♡」
キョン「もちろんだ 形もハリも弾力もパーフェクトだぞ」
ハルヒ「ね ねぇー」
キョン「うん?」
ハルヒ「キョンは上を脱いで///」
キョン「なんでだ」
ハルヒ「わたしも耐性付けなきゃ///」
キョン「そうか?」
ハルヒ「うん 脱がせてあげるね///」
ヌギヌギ
ハルヒ「だーからぁー谷間に顔埋めないで///」
キョン「刺激的なんだ」
レロレロチュ
ハルヒ「あっ ホントにぃ あん♡」
キョン「乳首も好きだぞ」
ハルヒ「私の乳首コリコリするわよね?///」
キョン「あぁ」
ハルヒ「どぉ?///」
キョン「世界一さ」
ハルヒ「よかったぁ♡」
キョン「吸いたい」
ハルヒ「今日はダメなの///」
キョン「なんでだ」
ハルヒ「Hな事禁止だって言ったじゃない///」
キョン「わかった」
ゴローン
なんでよもう終わり?もっと来ると思ったのに
私も乳首舐めたいのにぃーーーー
でも言う事ちゃんと聞くのね♡
身体は素直にビンビンになってるじゃない///
ハルヒ「今日は水着姿の耐性よ 脱がさないで♡」
キョン「そうだな 可愛いぞ♡」
ダキッ チュ
ハルヒ「好き♡」
チュンチュン
寝ちゃったわ.....肌と肌が触れ合って気持ちいい
昨日あんなにイチャイチャしてたのにしてないから///
我ながら凄い谷間ね ホントに揉まれて大きくなったかも 水着もワンサイズ大きくなったし
キョンのせいなんだからね///
で でも私からじゃ禁止の意味がないわね
悶え死んでしまぇーー♡私も我慢するからね♡
ダキッ チュー
学校
キーンコーンカーンコーン
ハルヒ「今日も家に行っていい?」
キョン「あぁ泊まるのか?」
ハルヒ「うん」
カチカチポチポチ
ハルヒ「ちょ私の前で携帯いじらないでよ」プク
キョン「お袋にメールしたのさ」
ハルヒ「そそうなのね」
キョン「夕飯の準備とかあるだろ」
ハルヒ「迷惑かしらね」
キョン「ハルヒもそんな事気にするんだな」
ハルヒ「当然よ」
キョン「お袋もハルヒと後片付けとかするの好きみたいだぞ」
ハルヒ「ホントー?よかった もっと家事手伝う」
キョン「いいかもな」
ハルヒ「今日も水着ね」ヒソヒソ
キョン「最高にツライんだが」
ハルヒ「ふふ狙い通りよ」
キョン「しかし幸せだ」
ハルヒ「なかなか恥ずかしい事言うわね」
キョン「ここは学校なのにな」
ハルヒ「そうね」
キョン「周りの痛い視線もなくなったな」
ハルヒ「きっと飽きたのね」
キョン「ハルヒは家居る時みたいに好きって言わないな」
ハルヒ「学校だと流石にね」ツン
キョン「みんな驚くだろーな」
ハルヒ「なにが?」
キョン「ハルヒのデレっぷりに」
ハルヒ「そんな事ないわデレてないし」
キョン「そうだな」
ハルヒ「そんなに?」ヒソヒソ
キョン「凄く可愛いんだぞ」
ハルヒ「そんな事言われて別に嬉しくなんてないわよ」
あー好き 可愛いだって 幸せ♡
人前じゃ無理よ///キョンと隣の席になりたいわね
パーテーションで見えなくされて
そしたら学校でも授業中でもイチャイチャ出来るのにね♡
今日の夜も水着でイチャイチャしたの ///
ネグリジェの時よりは我慢してるわね♡
ビンビンなのがバレバレよ///
私もHな気分の日々が続く
ここまで来たら意地でもしないわよ
ガタンゴトンガタンゴトン
ハルヒ「ぬるくて気持ちいいわー」
長門「しょっぱい」
古泉「本当ですね」
キョン「日差しが眩しい」
みくる「日焼け止めクリーム塗らなきゃ♡」
ハルヒ「私が塗ってあげるわ」
みくる「お願いしますぅ」
長門「ご飯」
ザップーン キャッキャキャッキャ
有希ってば浮き輪で浮きながら読書って凄いスキルね
キョンと古泉君は早速休憩してるわね 許さないわ
ハルヒ「このイカダの浮輪で沖まで行きましょ」
キョン「沖は無理だろ」
ハルヒ「つべこべ言わずに引っ張りなさい」
古泉「かしこまりました」
長門「引っ張って」
ザップーン ザップーン
キョン「はぁはぁ疲れた」
みくる「ファイトですぅ♡」
キョン「地味に長門が重い」
古泉「よく引っ張られながらフランクフルト食べれますね」
長門「問題ない」
ハルヒ「わー深そうね」
キョン「足が着かなくなってきた」
ハルヒ「キョン 古泉君もっとよ」
キョン「やれやれ」
ハルヒ「このまま韓国よ」
古泉「今度は船でも借りましょうかね」
ハルヒ「いいわねクルージング」
キョン「ハルヒも手で漕げよ」
ハルヒ「私は船長よ」
ピンポンパンポーン
ソコノゴニンソレイジョウハキケンデス モドッテクダサイ
キョン「危険だとさ」
古泉「確かに深いですね」
ハルヒ「そんなに?」
キョン「行くぞぉー それっ」
バシャーーン
みくる「きゃぁー」
ハルヒ「ぎゃー あっぷあっぷ」
ニギィ
ハルヒ「もぉーいきなりひっくり返さないでよ
しょっぱい」
みくる「らすけへくださぁい」
キョン「朝比奈さん」
みくる「ゲホッゲホッ」
キョン「朝比奈さん大丈夫ですか?」
みくる「ひっくりしましたぁ」
ギュー
ハルヒ「ななななななに抱き合ってるのよ」
キョン「すすみません///」
みくる「わわたしも///」
古泉「賑やかですね」
長門「ユニーク」
ハルヒ「いいから離れなさいっ」
キョン「危なかったからな戻ろう」
みくる「うふふふ♡」
キョン「大丈夫ですか?飲んじゃいました?」
みくる「しょっぱいですよぉー もぉー♡」
キョン「すすみませんノリで」
みくる「キョン君もそーゆう事するんですねぇ♡」
キョン「ハルヒだけ落とせばよかったです」
みくる「私もいいんですよぉ♡」
キョン「ん?」
みくる「うふふふ♡」
キョン「なんですか?」
みくる「内緒ですよ♡」
ハルヒ「そこっいつまでもイチャイチャしないで戻るわよ」フンッ
私のキョンに近いのよ ムカつくわね キョンも鼻の下伸ばしちゃって なんなのよ
私だって溺れかけたのにーーー
古泉「お待ちどうさまです」
キョン「焼きそばか」
みくる「美味しいですぅ♡」
長門「うまうま」
キョン「そうですね」
ハルヒ「フンッ」
キョン「他に何か食べるか?」
ハルヒ「いらない」
みくる「ソフトクリーム食べたいですぅ♡」
キョン「買いに行きましょう」
ハルヒ「私も行く」
古泉「みなさんの買ってきてあげますね」
ハルヒ「流石古泉君」
キョン「いらないんだろ?」
ハルヒ「いるわよ うるさいわね」
うぅーーイライラした態度しちゃった 最悪
キョンもめんどくさそう 抱きついて仲直りしたいよぉー 優しいから許してくれるのに
でも今は出来ない どーしよ 空気悪くしちゃった
みんなの前で素直になれないわ
ハルヒ「そろそろ行きましょ」
古泉「簡易シャワーを浴びてきましょうか」
キョン「そうだな」
みくる「ベトベトですぅ♡」
長門「ヒリヒリする」
テクテクテク
みくる「私の胸当たっちゃいました?」ヒソヒソ
キョン「すすみません不可抗力で///」
みくる「どうでした?♡」
キョン「ななにがですか?////」
みくる「なんでもないですぅ♡」
だーかーらー近いの二人共
みくるちゃんじゃなきゃぶっ飛ばしてるわ
普段なら間に入るのにーー
私ってば一人でスタスタ歩いちゃって
テクテクテク
ハルヒ「混んでるわね」
古泉「あそこ空きましたね」
みくる「そこもです」
キョン「長門空いたぞ」
長門「そう」
ハルヒ「次が空かないわね」
シャーーーー
キョン「空いた」
ハルヒ「行こ♡」
キョン「二人でか?」
ハルヒ「早くぅー混んでるのよ」
シャーーーーー
ハルヒ「気持ちいいわねベトベトだったから」
キョン「うっぷ いきなり顔にかけるな」
ハルヒ「あはははは 仕返しぃー」
キョン「声が大きくぞ」
ハルヒ「ごめんなさい」
キョン「なにがだ?」
ハルヒ「なんでもない ごめんなさい」
キョン「斬新だな」
ダキッ
チュー チュパ チュパ チュッ
ダキッ
キョン「イチャイチャ禁止だろ」
ハルヒ「今はいいのっ」
キョン「早く出るぞ」
ハルヒ「歩けないダッコして♡」
キョン「今度な」
ハルヒ「もぉーもっと///」
チュ チュ レロレロ カプ チュー トローン
キョン「もっと唾液出してみて」
ハルヒ「ここう?///」
ネバータラーーー
チュクチャ シュー
キョン「だらしなく床に垂らしてごらん」
ハルヒ「うん///」
タラーーー
ダキッ
キョン「ついたぞ 舐めて綺麗にしてごらん」
ハルヒ「うん♡」
チュチュレロレロ ナデナデ ダキッ
キョン「そろそろ行くぞ」
ハルヒ「嫌だぁー♡」
キョン「愛してるから行くぞ」
ハルヒ「うん♡」
テクテクテク
古泉「それではこちらです」
みくる「The 民宿ですねぇ」
キョン「ホテルなんかより全然いいな」
ハルヒ「民宿に泊まる機会が少ないからね」
古泉「蚊取線香が雰囲気を演出してますね」
長門「スイカ食べる」
キョン「スイカ美味そうだな」
ガラガラ
ハルヒ「狭いわね」
古泉「四人部屋に五人ですからね」
みくる「ギューギューですぅ♡」
キョン「部屋を取れただけで良しとしよう」
民宿主「スイカどぉーぞー」
ハルヒ「冷たくて美味しいわ」
長門「モグモグ」
ハルヒ「花火しましょ」
古泉「蚊取線香借りてきます」
みくる「きゃーむむ虫」
キョン「このこの」
みくる「流石ですぅー♡」
長門「ゲホッ」
キョン「大丈夫か長門」
長門「問題ない」
バチバチバチ
キョン「うおっあっぶねー」
ハルヒ「キャハハハ」
古泉「夏の風物詩ですね」
キョン「打ち上げ花火いくぞー」
ハルヒ「待って離れるから」
ヒュ〜〜〜〜 ドンッ
ハルヒ「待ってって言ったじゃない」
キョン「ははははは」
古泉「綺麗ですね」
みくる「音がこわいですぅ」
ハルヒ「キョンもっと派手なのよ」
キョン「市販のじゃ無理だろ」
長門「任せて」ヒソヒソ
キョン「おお マジか?」
長門「マジ」
キョン「いくぞぉー」
ハルヒ「お願い」
みくる「ひゃー」
ヒュ〜〜〜 ドンッ バンッ パチパチ ドンッ ドンッ
パンッ パラパラ ドンッ ヒュ〜ドンッドンッヒュ〜ヒュ〜ヒュ〜ドンッドンッドンッドンッ
ハルヒ「すごーい」
みくる「ひゃーーー」
古泉「その辺の花火大会レベルですね」
キョン「おい長門やり過ぎだ」
長門「問題ない」
キョン「ご近所さんが集まってくるぞ」
長門「夏だから」
キョン「いやしかし」
長門「あの夏休みよりいい」
キョン「そうだな」
ハルヒ「凄いわーお腹にドンッて響いた」
みくる「音大き過ぎですぅ」
古泉「特等席でしたね」
ハルヒ「戻ってトランプしましょ」
部屋
ハルヒ「8切りよ」
みくる「うぅー」
キョン「またハルヒの勝ちかよ」
古泉「強いですね」
長門「次は負けない」
キョン「大貧民だから強いカード2枚だぞ」
長門「問題ない」
キョン「問題あるだろ」
ハルヒ「早く切ってちょうだい」
シャッフルシャッフル
古泉「これは手厳しい」
ハルヒ「ふふ ジョーカーから2からの4よ」
みくる「うへぇ」
キョン「大富豪様強過ぎだろ」
古泉「私も上がりです」
長門「........」
キョン「長門の連敗地獄だ」
ハルヒ「疲れたーそろそろ寝ましょ」
みくる「私も疲れました」
キョン「怒涛の一日だったな」
長門「学校の放課後にリベンジ」
ハルヒ「受けて立つわ」
キョン「学校でもやるのかよ」
ハルヒ「ふふ大貧民の長門さんトランプ片付けてちょーだい」
長門「........」
キョン「俺は端っこがいいな」
古泉「僕もです」
ハルヒ「じゃー私キョンの隣」
みくる「チッ」
古泉「電気消しますよ」
カチッ
ハルヒ「真っ暗がいいわ」
古泉「かしこまりました」
カチッ
ゲコッゲコッゲコッ
カエルの鳴き声が聞こえるぐらい静かね ふかふかの布団が気持ちいいわ
みんな寝たかしら?
暗闇に慣れてきた 疲れてるのに目が覚めちゃった キョンの布団に侵入しちゃおっと
モゾモゾ ダキッ
あー落ち着く でもみんな居るしこれ以上わね
...........
寝れない
キョンのTシャツの中気持ちいぃ
やっぱり生肌ねすべすべだわ キョンったら乳首触ると興奮するのよね
触っちゃおうかなー♡
チラッ
みんな寝てるわよね?
サワサワ ・・・コリコリ
乳首立ってきたわ.....
起きないわね 二人っきりだったらもう舐めちゃうのに ふふH禁止だったわね でも溜まってるはずよね
どうしよっかなー♡
ゴロン
キャ横向いてきた 抱きしめられてる ドキドキするバレちゃうよぉー
音出さなきゃ大丈夫かな チュチュペロペロ
ふふふ乳首攻撃よ
気持いいんでしょ 知ってるわよ♡
この状況興奮するわ スリリングよ
ヤバいドキドキする
チュチューカミカミペロペロ
暗くて表情見えないわ 逆も舐めちゃお♡
あー美味しい もっともっと モゾモゾ
キョンったら気持ちいいのね 乳首に顔を抑え付けてくるわ ちょっと苦しくしてくるのよ///
もぉ♡しょうがないわね いっぱい吸ってあげる
チュパチュパレロレロカプチュパ
ゲホッゲホッ ンー
ビクッ.......みくるちゃんかしら これ以上はまずいわね 邪魔よ全く
キャッ 大きくなってるじゃない 最近Hしてないから元気ね♡
Hを何度してもキョンのは元気だけど♡
今日は乳首だけで我慢して チューーカミカミカプ
抱きしめられるの好き♡
あん お尻触らないで 身動きできない あん もぉダメだって♡
舐め続けてあげるわね♡
モジモジ
お尻とパンツをすべすべ触りすぎよ そんなに私の事好きなのね
..............
視線を感じるわ 誰かしら でも振り返れない
キョンの乳首吸ってるからね♡ずっと吸っちゃえる///
やっぱりこれ以上はマズイはね
私ったらしたくなってきちゃった////
どうしよう この状況いいかも優越感が♡
でもバレたくないわ
外行こうかしら でも外は嫌だなぁ やっぱり布団でイチャイチャしながらHがいいのよね
うぅ部屋以外だとキョン乱暴気味だし
キャッ お尻から指でワレメを....あん声出ちゃう
濡れてるかも あっ気持ちいい 興奮する
今日のキョンは優しい乱暴してこない 好き♡
あっ
チューレロレロ チュー
もうキスしたらスイッチ入っちゃうよ あん
なんでキスって興奮するのかしら///
モゾモゾ チュチュチュー チュパチュパ
キスながーい幸せ♡ あっブラのホック外しちゃダメよ本当に本当にバレちゃうって///
ビクッ ビクッ
そんなゆっくり乳首触らないで ///
なんかいつもより敏感かも あん いい そこ 吸って欲しいよぉー///
でも声出したらバレちゃうから
頭を誘導したら吸ってくれるかしら
ソーっと
!!!!あん うっ あん すぐ気づいてくれた///
乳首気持ちいいのぉ 私の感じるの把握されちゃってる
そんなチュパチュパしないで あん もっともっと
ギューー
わ わたしも指で触ってあげるんだから////
大きくなってる 舐めてあげたいけど どうしよう
流石に無理だわ 怖くて後ろ向けない でもこのまま続けたい 腰動いちゃうよー///
あん アソコも指で またイかされちゃう///
きょ今日は音立てないでアソコをなぞってくるわね
いつもいつもいやらしい音立てて私に卑猥な言葉を投げかけて意地悪してくるのよ///
指で糸引いてるとか言っちゃって///
しょうがないじゃんね 濡れちゃうのよ
キョンと抱き合ってキスするだけで感じちゃうの
あん 無理かも イキたい イク 優しく触られるだけでも凄く気持ちいい/// あん わたし も最近してな
あん してないから///
もう気持ちいいとしか言いようがないわ///
きちゃう きちゃう イク イク“ あん イクーーー
ギューーーーーーーー
ビクンビクン ビクビク
はぁはぁ 待って もうイッたから もうダメ 手を止めて 指入れないで あん 掻き混ぜないでよ///
そ そこ それ そこヤバい///
もうしがみつくだけでやっと
あっ に 二本はダメだって あん いぃ ん あ また
イク またイク まだ さっき はやいって
ビクンビクンビクンビクン
グデー
はぁはぁ キョンの乳首に口を押し当てて声が漏れないように耐えたわ
もぉ♡
私の水着姿が刺激過ぎたかな///
我ながら魅力的過ぎるかしら 外歩いてるとジャガイモ達が振り向いてたわね
でも残念 キョンだけなの わ・た・し・わ♡
そ そんな上に乗せてなにする気よ 布団の音出てるって こんな静かなのに
布団被ってもバレるわよ ま まさか挿れないわよね
あん 挿れて欲しいけど♡
短パン脱がされちゃった///
こんな姿見られたら で でもね欲しいよ///
グチョ
ううーあん 全部入っちゃった///
いつもより大きいかも
キョンもこの状況興奮してるのね///
ヒソヒソパコパコ
あん 気持ちいい 久しぶりのキョン ゆっくりで音は大丈夫そうね ゆっくりのが気持ちいいかも///
最近は乱暴に突かれたし 愛を感じるわ
はぁはぁ また やばい 中でも イくかも はぁはぁあんあ
クチョ グチョ クチャ グチョ
もうされるがまま
チラッ
えーーーーーーーーー
みくるちゃんこっち見てるじゃない お 起きてるわよ
暗くてもわかるわ 指咥えてるわよ なんでよ
ちょ片手がモゾモゾしてるわ ま まさか
あんちょ スピードアップしないで 気持ちいいけど
ち 違くてそれどころじゃない あん ちょ
タンマタンマ
布団で遮音よ ガバッ
ハルヒ「お いねがい そと いこう」ヒソヒソ
キョン「大丈夫だって」
ハルヒ「ダメ///」
キョン「言う事聞けないのか」
ハルヒ「違うの///」
キョン「気持ちよくないか?」
ハルヒ「凄くいい///」
キョン「凄い濡れてるな」
ハルヒ「し してなかったから///」
キョン「イッたろ?」
ハルヒ「う うん///」
キョン「俺もイカせてくれ」
ハルヒ「うん♡ ち ちがくて///」
キョン「もうちょっと速い方がいいか?」
ハルヒ「う うん///」
パコパコパコ グチョグチョクチャクチョ
キョン「どうだ?」
ハルヒ「す凄くいい♡」
キョン「喋れるもんな」
ハルヒ「イチャイチャしながら挿れられるの好きなの♡」
キョン「激しいのも好きだろ?」
ハルヒ「う うん///でも乱暴なのは嫌い」
キョン「本当は乱暴なのも好きだろ」
ハルヒ「う うん///キョンにだったら縛られてもいい♡」
キョン「可愛いぞ」
ハルヒ「あん い 声出ちゃう///」
キョン「ゆっくりしよう」
ハルヒ「うん///」
キョン「ハルヒはなんでも受け入れちゃうな」
ハルヒ「キョンだけなんだからね♡」
キョン「今度はどんなのしたい?」
ハルヒ「あん あれ以上は あん ないわよ///」
キョン「学校のどうだった?」
ハルヒ「凄く激しかった///」
キョン「そうか」
ハルヒ「で ん あ また あん 今の方が好き♡」
キョン「布団に垂れちゃうな」
ハルヒ「キョ キョンが激しいの」
キョン「舐めあいっこしよ」
ハルヒ「バレちゃうよ///」
キョン「布団被ってるから大丈夫さ」
ハルヒ「で でも///」
ナデナデ
キョンのを咥えた あん 大きい 私の汁でベトベト レロレロチュ
キャ 私のも舐めて....ちょ 指入れるの反則よ
モゾモゾ
あん いっぱい出てくるわね 吸っても吸っても
あっ お尻広げ過ぎよ あ そんな 吸い過ぎ
音が......
ヤバいみくるちゃんの事を言うの忘れてた
で でも続けたい 見られてる 周りに有希も古泉君も居るのに
凄い態勢よ 布団取られたら絶望的だわ
でもね気持ちいいの♡
キョンの美味しいわ レロレロチュ あん だから吸い過ぎ また そ イ あん はぁはぁ ンチュ ネロ
簡単にイカせないんだからね///
キャ 後ろから横向きで///あん 乳首いい ん 引っ張
あんまたコリコリされてる
ちょこのま あ
グチョ
また ん ん おっぱい弄られながら挿れられちゃった///
後ろから抱きしめられて ん 好きかも あ
手で口塞がれちゃった♡ 声出ちゃうって ん いぃ
あん いいよ これ好き///
あ 脇 舐めないで/// ダメ ん 気持ちいいの ダメ
脇は恥ずかしい///あん ん ダメぇ
え?みくるちゃんと目合っちゃった ヤバい 視線が
ん ダメ 止まって///
みくるちゃん ちょ やっぱ自分で触って あん もぉ
古泉君と有希は大丈夫そうね
ん あ あん 気持ちいぃの でも あ みくるちゃん指しゃぶって ん なんなのよ はぁはぁ キョンは渡さないわよ あ また ん イ やっぱイッん あ あん あん
グチョグチョ布団の中で///あ もぅ
キョン「また一緒にイこう」ヒソヒソ
ハルヒ「う うん///」
あ みくるちゃん見過ぎ ダメぇー
キョン「中に出すぞ」
ハルヒ「ん あ あん 中に出して♡」
ビクンビクン ドロ グチョ ブキュブキュドクドク
グチョグチョ
グデーー
チュチュー
ハルヒ「気持ちよかった///」
キョン「シー」
グチョグチョグチョグチョ ギュー
ハルヒ「ね ねぇー」ヒソヒソ
キョン「なんだ」
ハルヒ「みくるちゃん見てるの」
キョン「え」タラー
ハルヒ「布団で隠して」
キョン「おおう」
バサッ
チュー チュ レロレロ チュ
キョン「本当か?」
ハルヒ「うんずっと」
キョン「........」
ハルヒ「もぉどうするの///」
キョン「よしっ気づいてない事にする」
ハルヒ「目が合ったわ」
キョン「うむ」
ハルヒ「そ それにね 見てオナニーしてたかも」
キョン「な なに」
ハルヒ「想像したら殺すわ」
キョン「シナイデス」
ハルヒ「いい子いい子」
ナデナデ ティッシュ拭き拭き
キョン「黙って寝よう」
ハルヒ「そそうね」
...................
チラッ みくるちゃん寝たわね 寝息立ててる
明日からどうしよう 知らぬ存ぜぬで通せるかしら
ギュ チュ チュ
えっ あん また まださっき きゃ
グチョグチョパコパコ
ななんで さっき あんなに私の中に出したじゃない///
あん また♡
ハルヒ「ちょちょっと///」ヒソヒソ
キョン「ハルヒに意地悪されて まだ」
ハルヒ「またしたいのね?♡」
キョン「あぁまた出してあげるからな」
ハルヒ「うん♡」
次の日、私とキョンとみくるちゃんが眠そうだった みくるちゃんの視線が羨ましそうに感じたかもしれないけど気づかないフリをした
ガタンゴトンガタンゴトン
ハルヒ「今日も泊まりに行っていい?///」
キョン「あぁいいぞ」
ハルヒ「今日は水着着てHな事してあげる♡」