※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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イチャイチャスタート2

よりによってタイトなTシャツ ボディラインがはっきりしている

豊満な胸 DかEカップなのか

 

キョン「いっ 一回立って は 裸にならないか そう産まれたての姿だ」

 

ハルヒ「見ないでね///」

 

キョン「バンザイしてみて」

 

ゆっくりとTシャツを脱がし可愛いブラのホックを外す

 

ハルヒ「キョ キョンもバンザイしなさい///」

 

そう言って脱がされた 抱きしめ ベットに再び横になる 恥ずかしそうに手ブラしてる ニーソは履いたままだ ニーソ....にパンティ姿.......

 

口から耳 首元へ向かう 手ブラは外れ 腰に手を回されてる

 

胸元を愛撫しながら 目的地を目指す 右の乳首周りの乳輪をレロッと舐め回し 乳首を舐め始めた

 

ハルヒ「み 見nいあぁあn」

 

綺麗な左胸のピンクの乳首を軽く触れる 2センチ程勃起する

ハルヒの身体が捩れる この行為だけで逆に俺がイキそうだ

 

ハルヒ「あ あぁん だd@¥め はぁh///」

 

左手で左の乳首を弄り続け おへそ辺りへ移行し舐め回す

身体がビクビクして凄い反応だ 一旦口へ戻り

より激しくディープなキスをする

 

ハルヒ「ky はx あんはxh」

 

内腿を触り始める スベスベした美しい肌を優しく触る 中心へ向ける度に ハルヒの腰が浮いたりする

 

ハルヒ「わ わsmもキョンの///」

 

そういって俺の乳首を舐めてきた ちょっと頭を乳首に抑えつけるように抱く

 

苦しそうだが気持ち良くてやめられない

 

ハルヒ「んんn””」

 

顔が赤くなり涙目のハルヒの乳首を舐めながら 我慢出来ずアソコを触ろうとした 意を決して

 

タイトなミニスカのチャックを下ろす

上下お揃いの純白なパンティが見えた ドキドキが止まらない ミニスカを脱がせ

ハルヒの顔を確認する真っ赤だ 思わず抱きながらキスをした

 

ハルヒ「はぁjぁ もぅ だ ‘b&」

 

キスをしながら下ろそした ゆっくりと

綺麗なアソコの毛が見え

その下に差し掛かった瞬間 !!!糸を引いていた

エロの衝撃 理性は飛んだ アソコを舐め回した そう顔を埋める程に ハルヒの艶やかな声が大きくなってく

 

ハルヒ「ちょはぁky も もー///だ 」

 

ビクンビクン

 

キョン「い イッたってやつ?わ わからなくて」

 

ハルヒ「た たぶn わからnないけど はぁhぁ///」

 

キョン「そ その気持ち良かった?」ドキドキ

 

ハルヒ「う うん//凄く恥ずかしいケド///」ウルウル

 

ハルヒ「う う“ーキョンに襲われた///」

 

キョン「す すまん」

 

ハルヒ「今度は わ わ 私が///」

 

そう言ってハーパンごとパンツを下された

 

カプッ レロレロ

 

ハルヒ「仕返しよ///」

 

チュパ チュチュ チュパ レロレロ

 

ハルヒの手は俺の太腿を掴んで 頭をゆっくり前後させている

 

俺には耐えれなかった 女神の攻撃を 気づいたらハルヒの頭を両手で押さえ 出した ギネスだ とんでもない量だ 思わずハルヒの顔が離れる 目や鼻 髪に飛んでしまった

美しい黒髪を左手でアソコに巻き付けながら擦り 余韻を完了させる

 

ハルヒが苦しそうに床にだらしなく垂らしてる

 

ハルヒ「げ げほっ げほっ」タラー

 

キョン「だ 大丈夫か?」

 

ハルヒ「辛い状況よ hぁはぁあ」

 

裸のハルヒを抱き寄せダッコした これ以上 家に痕跡を残さないよう冷静に 風呂場へ向かう 流石に匂うがそれ以上に興奮していた

 

シャワーの温度を調整してハルヒの髪や顔についたドロドロしたモノを流してあげる

うがいもさせた

 

シャンプーをしてあげる 顔もそのまま洗ってあげる 何か文句を言ってるが緊急事態だ

 

しゃがまさせ 後ろから抱くように座った ハルヒの耳が赤い

スポンジにボディソープを泡立たせて 首から腕へ優しく洗ってあげる 気持ち良さそうだ 一旦背中へ行き つま先も念入りに洗ってあげる

 

股を閉じないように 俺の足を内腿に入れて全開に開く 内腿から中心に向け 優しく洗う

 

気づいたらまたディープキスをしている 無意識だ

 

スポンジでアソコを上下させる 身体が反応してる

脚を閉じようとしてくるが

俺がしっかり股を広げているので閉じれない

 

右手でスポンジを上下させながら左手はハルヒの綺麗な胸を揉んだり乳首を弄ったりしてる

 

ハルヒ「ま m ってよ ま またあぁんn///」

 

ビクビクとまたイッようだ 優しく後ろから抱きしめる

 

キョン「どこ触られてイッたのかな?」

 

ハルヒ「はぁはぁ く クリ///」

 

キョン「ちゃんと聞きたいな」

 

ハルヒ「クリトリスよっ///」

 

キョン「ハルにゃんは何回イッたのかい」

 

ハルヒ「に 二回も///」

 

ナデナデ

 

シャワーで洗い流し

 

バスタオルで吹いてあげる

 

ドライヤーで綺麗な髪を乾かしながら 体を洗ってくると告げた

 

出ると女神がバスタオルを持って待っててくれ

体を拭いてくれた

バスタオルと洗濯ネットに入れたニーソを洗濯機に投げた 選択肢がない ハルヒは気にしてないようだ

 

ハルヒ「だっこ///」

 

頭を撫でてやり

 

キョン「だっこ好きだな」

 

ハルヒ「う うん」

 

歯磨きした ゴシゴシ

 

部屋

 

ハルヒをベットに横にさせ 床をボディーペーパーで拭く

俺もベットインし

 

ハルヒ「幸せ///」

 

キョン「あぁ」

ナデナデ チュー チュチュ メ トローン

ハルヒ「........」

 

キョン「.........」

 

 

 

 

 

 

 

ガチャ 冷蔵庫の開く音が聞こえる

 

っーーーーー 俺は悟った 5秒でTシャツとパンツとハーパンがセットのものを履く 時計を見る18:00だ 階段を登って来る音が聞こえる Tシャツ ミニスカ ブラ 糸の引いたパンティを布団に押し込み ハルヒにタオルケットを掛けた 心臓に悪い

 

ガチャ

 

キョン「シー ハルヒがお昼寝だ」

 

妹「ほんとだー19:00ごろ ご飯だってー」

 

そう言って 去っていった

 

女神は寝惚けてるようだ

 

ユサユサ

 

ハルヒ「んー ん ! キョンー なんで服着てるのよー」ムッ

 

裸の女神の起床だ

 

キョン「起きたか」

 

ハルヒ「む ダッコして」

 

ナデナデ

 

キョン「お袋たちが帰ってきた」

 

ハルヒ「それより ねぇー好きって言って///」

 

キョン「好きだぞ」

 

ハルヒ「良かった 夢じゃなかったのね///」

 

チュッチュ

 

ハルヒ「服 着せて」デレデレ

 

服を着せながら

 

ハルヒ「キョンは子供何人ぐらい欲しいの?///」

 

キョン「そうだな///3人ぐらいか?」

 

ハルヒ「そ そうね私も///」

 

キョン「普通だな」

 

ハルヒ「そん時は普通が幸せなのかもー」デレデレ

 

キョン「俺が仕事してからな///」

 

ダキッ ダッコ ナデナデ

 

ハルヒ「キョン ケータイ見せて」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「ロックしてるわ」イラッ

 

キョン「落とした時の防犯さ」

 

ハルヒ「履歴の佐々木ってなんなのよ」ムスッ

 

キョン「朝比奈さんも居るじゃないか」

 

ハルヒ「SOS団はいいのよ もぉー浮気」

 

キョン「仕方ないさ 付き合ったの今日なんだから

それに佐々木も大事な友達さ」

 

ハルヒ「履歴を私で埋めるわ」

 

キョン「付き合う前からほとんどハルヒだぞ」

 

ハルヒ「ダメよ 全部私 これから おやすみ電話とメールよ」

 

キョン「あぁ そうだな」

 

クビモト チュッーーーー

 

キョン「!!!!!」

 

ハルヒ「ふふ 愛の証」

 

キョン「か 鏡 鏡 オーノー」

 

ハルヒ「なによ不服」

 

キョン「み 見えるだろ」アセアセ

 

ハルヒ「諦めなさい 浮気するキョンが悪い それに洗濯機のニーソでバレるわ」

 

キョン「ニーソは言い訳出来るだろ 水溜りやら川で遊んだって」

 

ティーシャツアゲー チューーー

 

ハルヒ「ふふ 諦めなさいって」

 

キョン「はぁあ......実は俺もハルヒのオッパイに付けたぞ///」

 

ハルヒ「いやらしー///」

 

キョン「しかしだ俺のは俺とハルヒしかわからない」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「今から家族でご飯だぞ」

 

ハルヒ「あ」

 

 

 

 

 

 

 

 

妹「二人ともーご飯だよー」

 

ハルヒは身だしなみを整えてる 二人でリビングに着いた 親父も帰って来たようだ ビールを飲んでいる

 

キョン父「ところでハルヒちゃんは将来を考えてるのかな 就職とか進学とか」

 

ハルヒ「特にないですけど大学を考えてます」ニコッ

 

キョン父「ハルヒちゃんは成績いいのか?」

 

キョン「いいぞ」

 

ハルヒ「それなりです」ニコッ

 

キョン父「良かったな 家庭教師だ」

 

キョン母「大学行けるかしらねキョン 心配だわ」

 

キョン「俺はなかなか馬鹿だぞ」

 

ハルヒ「なんとしても良い大学に入れるぐらいに鍛えてあげるわ」キリッ

 

キョン母「良かったわハルヒちゃんが居てくれて」

 

キョン「大学行っていいのか?」

 

キョン父「なんでだ?」

 

キョン「金掛かるだろう」

 

キョン父「大学行かせる事は想定内だ」

 

その後はありふれた世間話だ 泊まってけだの 遅くなる前に送ってけだの まぁ制服ないからな

 

晩飯を終え 部屋で一人ボォーとしてた 現実味がない ハルヒは後片付けを手伝ってるようだ

 

ガチャ

 

ハルヒ「ダッコー」

ナデナデ

 

ハルヒ「お母さんにね 付き合ってるのって」

 

キョン「そうか」

 

ハルヒ「ハルヒちゃんで良かったって いつでも来なさいって」

 

キョン「良かったな」

 

ハルヒ「来週も来るわよ///」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「お父さんに初めて会ったわね」

 

キョン「そうだな」

 

ハルヒ「将来を聞かれたね ふふ」

 

キョン「そろそろ行くか」

 

ハルヒ「いやー」

 

キョン「制服ないだろ それに人生は長い」

 

ハルヒ「帰れって事ね」

 

キョン「仕方ない事もある」

 

自転車を押しながらハルヒを送ってく ハルヒは歯ブラシやコップが必要ねと言っている

 

普通の可愛い女の子だ 夏休みのループも本当にハルヒかと思うぐらい普通の女の子だ

 

キスをして家路につく

 

1:00ごろおやすみメールをして寝た

 

次回は学校だ

 

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