※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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ハルヒ「土曜日はまだまだ続くわ 次もしっかりと私の活躍を読むのよ」


土曜日

そんなこんなんで土曜日になった ハルヒがいつも通りに早く居た

いつもより明らかに可愛い服装だ 思えばいつも可愛いがな

 

しかし、今日は可愛いというより 大人びた 美人と言う方が合ってるかもしれない ミニスカではなく タイトなパンツ姿でここまで印象が変わるとは

 

手にはちょっと大きなバックを持っている

 

ハルヒ「お おはよ キョン 遅いよー///」テッテッテッ

 

キョン「ご ごめんな いつもよりは早いと思うが それよりちょっと隈があるな 寝れなかったのか?」

 

ハルヒ「それよりも言う事があるんじゃないかしら サイテー」デレデレ

 

キョン「そ そうだな うん 似合ってるぞ」

 

ハルヒ「そ そう? うれし 楽しみで寝付けなかったの」

 

キョン「そうだな 実は俺もだ」

 

ハルヒ「なんだーキョンもなのね 一緒ね//」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「ねーキョン もう出掛けた家族?」

 

キョン「あ あぁ もう出掛けたぞ」

 

ハルヒ「荷物置きに家に行っていい?」

 

キョン「そうだな 」

 

チリンチリン ニケツ ゴーゴー

 

ハルヒ「ね この前の二人っきりになったらっての覚えてる」

 

キョン「覚えてるぞ」

 

ハルヒ「答えてよ」

 

キョン「まだ解答が」

 

ハルヒ「もぉー優柔不断ね」

 

キョン「い いやだってさー変な事言って違ったら恥ずかしいだろ?」

 

ハルヒ「恥ずかしい事思い浮かべてたのね いやらしー」

 

キョン「ち 違うぞ 断じて違う」

 

ハルヒ「むむ じゃ 思い付いたの教えてくれたら許すわ 罰ゲームなし」

 

キョン「当てたら ハルヒに罰ゲームしていいのか?」

 

ハルヒ「い いいわよ 嫌な事じゃないなら」デレデレ

 

キョン「特に決めてないけどな」

 

チュー

 

キョン「転んじゃうって」

 

ハルヒ「キョンとなら別に転んでも平気よ」

 

キョン「ハルヒの綺麗な肌に傷ついたらダメだろ?」

 

ハルヒ「ふふ 大好き」ダキ ギュ

 

キョン「危ないって」

 

ハルヒ「ねー答えてよ」

 

家 到着

 

キョン「よいしょ」

 

ハルヒ「きゃ」

 

何も言わずにお姫様抱っこをして家に入った

 

キョン「お茶でも飲むか」

 

ハルヒ「キョンの口に含んで飲ませて////」

 

キョン「やれやれ」

 

ハルヒ「んっ んっ 美味しい もっと///」

目とろ〜ん

 

キョン「荷物多くないか?」

 

ハルヒ「そんなことないわよ それより二人っきりになったわね///」

 

キョン「そ そうだな」

 

何を言わせたいんだよ

 

ハルヒ「キョンが考えた事楽しみだなー」

 

キョン「怒らない?」

 

ハルヒ「ん」

 

なおダッコ中だ ダッコ依存だ

 

キョン「うん あれだ チューとダッコとイチャイチャ あとそのHだ///」

 

ハルヒ「わ」

 

キョン「ご、ごめん ひいたか?」

 

ハルヒ「んん もうしょうがないわね///」

 

チュー クチュ レロレロ サワサワ チュッ

 

キョン「せ正解は?」

 

ハルヒ「ふふ 勉強でした」

 

キョン「言い方 言うタイミング これは罠だ」

 

ハルヒ「ん 言い訳?」

 

キョン「ち 違うが 恥ずかしいぞ やっぱり」

 

ハルヒ「エロキョンね 相手は全部私だもんね キョンの頭の中は私でいっぱい///」

 

キョン「仕方ないだろ」

 

ハルヒ「ふふ 授業中そんな事考えてたんだ いやらしー」

 

キョン「いや だってさー」

 

ハルヒ「罰ゲームよ」

 

キョン「ぐっ なんだ」

 

ハルヒ「今から この前より 激しく 優しく 私の事舐めて」

 

キョン「舐めるだけ?」

 

ハルヒ「ぜ 全部////」

 

キョン「全部って?」

 

ハルヒ「キョンの全部よ」テレッ

 

その瞬間 頭のネジが飛んだ 優しくハルヒをベットに置き

貪るように 激しくキスをした

 

顔 首 巧みに上を脱がせてく

ハルヒはこの前よりイヤらしく 艶やかの声を大きく上げている

 

パンツも脱がせてあげる ハルヒの顔は真っ赤だ

下半身は内腿触っている 決してアソコはまだだ

メインディッシュは楽しみに取っておこう

 

ハルヒも俺の上を脱がせてきた もう二人とも言葉になってない獣だ

 

俺のTシャツでハルヒの手首を後手に縛った ハルヒは多少驚いたようだったが 抵抗出来ないので 腰や身体をモジモジ動かすばかりである

嫌そうではない

 

ハルヒに目隠しの打診をしてみた

 

ハルヒ「はぁはぁ 好きに'&&$$/@@/'hhksimnh&&'」

 

かろうじで話せる状態だ 制服のネクタイで優しく目隠ししてあげた

その間もハルヒは口で俺の身体を舐めてきて早くと言わんばかりだ

 

この前よりも全身を舐めまわす つま先までもだ

手ではハルヒの豊満な胸を鷲掴みにし 乳首も引っ張ってる

腰の動きが凄い 浮く浮く

 

ハルヒ「キョン あア&&' アソ&$&" 触って 舐めて あぁん」

 

まだだ内腿を激しく舐める アソコはちょっと掠る程度 お尻の穴も舐めてる 小指の第一関節まで挿れてあげる 凄い反応だ

 

キョン「まだイッちゃダメだよ 一回も」

 

ハルヒ「おお願いキョン が はぁはぁがま&&$$/!$&"」

 

全身に仕返しと言わんばかりにキスマークを付ける

服で隠せるとこ全てにだ

 

その間も俺の指はハルヒのアソコ付近の横を執拗に触っている

我慢出来ないようだ 凄い垂れてくる アソコを触ってないのに指はネチャネチャだ

 

今度はお尻の穴を必要に舐めながら 両手で胸を弄くり倒してる

素晴らしいハルヒの喘ぎ声

これじゃアソコを触ったらすぐにイカれてしまう

そうはさせない

 

キョン「これが昼休みの俺の気持ちだ」

 

ハルヒ「はぁhぁd でも 学校',,@&&$xっーーー あんn」

 

キョン「これからは部室でもイカせてくれるか?」

 

ハルヒ「キョンのいう&@・/haはぁなんでも hksはぁ ききましゅ だだkらおねがい」

 

キョン「指と舐められるのどっちがいい?」

 

ハルヒ「にゃなmっでもいい、dkfよ おおねjはいs」

 

ハルヒの脚を広げ

俺は俺のアソコを進入させた 先っちょだけで凄い声を上げ 腰を浮かせる

 

動き過ぎなので両手でハルヒの腰をホールドさせながら もうちょっと進入させた 3センチぐらいだろうか 前後に腰を動かす

 

クチュクチュとイヤらし音が出てるが ハルヒの喘ぎ声であまり聞こえない 腰を動かしながら 気づいたら 半分ぐらい進入してしまった

 

凄く暖かくてヌルヌルだ ハルヒの手の拘束を外してあげた

 

腕を首に回してきて 抱き寄せられる 何かに当たった

まだ半分ぐらいだ

これが処女膜ってやつか 負けてたまるか ピストン運動が徐々に力強くなってくのが分かる ハルヒは気持ち良さそうだが 眉をひそめて不安そうな表情もしてるように見える

 

クチュクチュグチョグチョ ブチッ

 

 

突破した感触が合った ハルヒの悲鳴が聞こえたが 進んでしまった 全て入った進入しきった

 

ハルヒとキスをしながらだ 涙が見えた 声が喘ぎ声が小さくなっと思ったが 慎重に腰を動かす

 

徐々に美しい喘ぎ声が大きくなってきた 抱き合いながら腰を動かし続ける

気づいたらクリトリスも触っていた

 

ハルヒ「いっ いちjsdむゆうよlsk きょksjっkん イぐーーー」

 

全身をビクつかせていた 俺は全部ハルヒの中に出していた

吐息を吐きながら 涙目のハルヒとキスをした

目隠しはいつのまにか 外れていたようだ 未だに余韻を感じながら腰が動いてる 勝手に

 

抜いていない グチョグチョと音が出ている

 

キョン「このいやらしい音聞こえる?」

 

ハルヒ「ん////」

 

キョン「気持ち良かったか?」

 

ハルヒ「意地悪されたの///」

 

ポカポカパンチ

 

キョン「体力全開の時と思って」

 

ハルヒ「好き」デレデレ

 

チュー

 

キョン「その痛かったか?」

 

ハルヒ「ちょっと でもなれたら.......///////」

 

キョン「やばかったよハルヒの中」

 

ハルヒ「ふふ」

 

キョン「我慢出来なくて出しちゃった」

 

ハルヒ「今日だけよ もぅ///」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「キョンHの時 全然ゆーこと聞いてくれない///」

 

キョン「すすまん」

 

ハルヒ「でもいいの 好き」デレデレ

 

キョン「学校でHはヤバイな」

 

ハルヒ「あ当たり前よ ででも我慢出来なかったら言ってよ 浮気されても困るから 口でしてあげる///」

 

キョン「浮気はしないさ でも二人っきりに爆発してしまうかも」

 

ハルヒ「そそれは わ私も気持ち良かったケド」

 

キョン「どれくらい」

 

ハルヒ「言葉にするの難しいわね////」

 

キョン「そろそろハルヒのアソコから 俺のアソコを抜いていい?」

 

ハルヒ「わわからないわよ 初めてなんだから」

 

ヌポッ ティッシュフキフキ

 

ハルヒ「もぉー今日も犯された」グテー

 

キョン「ハルヒが可愛過ぎるから」

 

ハルヒ「可愛くなかったらしてない?」

 

キョン「してる」

 

ハルヒ「なによ」

 

ポカポカパンチ

 

キョン「また一緒にお風呂入ろうな」

 

ハルヒ「ん もう動けない 責任取って///」

 

キョン「あぁ」

 

ハルヒ「ああと 今日はもうダメよ」

 

キョン「って言われると」

 

ハルヒ「だ ダメよ 血が出てたじゃない」

 

キョン「中じゃなかったらいいのかな?」

 

ハルヒ「し 知らないわよ///」

 

キョン「じゃ 続きは部室だな」

 

ハルヒ「ででも現実的に後処理大変よね」

 

キョン「ん 全部飲み込んでよ」

 

ハルヒ「む無理よ あの量は」

 

キョン「ごっくんって」

 

ハルヒ「無理だって 制服に垂れたら大変よ」

 

ナデナデ

 

キョン「そうだな」

 

ハルヒ「ででもキョンの為なら頑張っちゃうかな///」

 

キョン「流石に罪悪感が」

 

ハルヒ「スイッチ入ったキョンは待ってって言っても 出されちゃうから罪悪感よりも性欲が勝るわよ」

 

キョン「ハルヒがスイッチ入れるんだがな」

 

ハルヒ「そそんなつもりないわよ///」

 

キョン「だからなハルヒ 可愛過ぎなんだって」

 

ハルヒ「見た目が?」

 

キョン「デレデレ具合が」

 

ハルヒ「デレデレなんかしてないわよ」

 

キョン「仕草 言動がねー」

 

ハルヒ「馬鹿にしてるわね」プクー

 

キョン「愛してるのさ」

 

ハルヒ「そそんなにデレデレだった?」

 

キョン「凄いぞ付き合ってからは」

 

ハルヒ「あらヤダ 回り気づてるかしら」

 

キョン「そりゃもう」

 

ハルヒ「もうデレデレしない」デレデレ

 

キョン「あぁ」

 

チュ

 

ハルヒ「もしよ もし ユキやみくるちゃんがしてあげるって言われたら する?

 

キョン「するってなにをだ」

 

ハルヒ「H な事よ」

 

キョン「する訳ないだろ」

 

ハルヒ「だってーキョン襲いそうなんだもん 我慢出来るの?心配よ」

 

キョン「断じて大丈夫だ 一時の快楽でハルヒを傷つけるくらいなら死ぬ事を選ぶぞ」

 

ハルヒ「ん」

 

キョン「俺には愛する彼女が居るからな」

 

ハルヒ「せ生理の時は どうするのよ」

 

キョン「口?」笑

 

ハルヒ「もぉ馬鹿」

 

キョン「ハルヒもスイッチが入らなきゃしないさ」

 

ハルヒ「きょ今日別にスイッチ入ってなかったわよ///」

 

キョン「全開のスイッチONだったぞ 特に目がとろーんってなってたぞ」

 

ハルヒ「嘘よ 私そんなHな子じゃないわ」

 

キョン「あぁ そーーゆう事にーしよう」

 

ハルヒ「もしよ」

 

キョン「また もしもシリーズか」

 

ハルヒ「もし わ 私がキョンのアソコを咥えてる時にみくるちゃんに変わったら?」

 

キョン「朝比奈さんが失神するだろうよ」

 

ハルヒ「みくるちゃんは私なみにキョンの事が好きとする スイッチONとする」

 

キョン「ぐっ それは」

 

ハルヒ「ほらぁー浮気よ浮気 これだから男は サイテー」

 

キョン「まぁ流石にありえなさ過ぎるが冷静に俺にはハルヒが居るからごめんなさいって」

 

ハルヒ「どーかしらね キョンなかなか獣だからなー 理性保てるかしら」

 

キョン「あぁ大丈夫だ」

 

ハルヒ「イク10秒前だったら?」

 

キョン「有無を言わさずトイレ いや 机に いや 堪える 堪えて マイワイフに出す」

 

ハルヒ「受け止めないわ」

 

キョン「途中までハルヒなんだろ? そしたらハルヒもスイッチ入ってるから受けとめてくれるさ」

ハルヒ「私を見つけれなかったら?」

 

キョン「居るさ ハルヒは俺の側に居るから大丈夫」

 

ハルヒ「まぁいいでしょう」

 

キョン「勝手な妄想の浮気は大丈夫って結論だな」

 

ハルヒ「それほどキョンが激しくて///」

 

キョン「ハルヒはどうなんだ 浮気」

 

ハルヒ「嫌?」

 

キョン「当たり前だ 相手を殺してやる 理由も聞かん 聞く耳もたん 絶対許すもんか」

 

ハルヒ「私はその時殺すの?」

 

キョン「んー縛って 拘束だな お尻ペンペン」

 

ハルヒ「ふふ キョンは許してくれそう」

 

キョン「でもたぶん 別れると思う」

 

ベシッ

 

ハルヒ「一生 側に居るって言ったじゃない サイテー」

 

キョン「ハルヒが浮気したらの話しだろ」

 

ハルヒ「そうでした ふふ」

 

キョン「風呂とシャワーどっちがいい?」

 

ハルヒ「湯船に浸かりたいわ」

 

キョン「沸かしてくる」

 

ハルヒ「一人にしないで」ダキッ

 

キョン「すぐさ」

 

フルチン オユジャーー テッテッテッ ダキッ

 

ハルヒ「////」

 

キョン「お茶でも飲もう」

 

ハルヒ「うん♡」

 

キョン「午後からどこ行く?」

 

ハルヒ「そうね 晩ご飯のおかずを買いに行くけど.....」

 

キョン「地味にボーリングしたい」

 

ハルヒ「意外ね」

 

キョン「まだ団活でもやった事ないだろ?」

 

ハルヒ「それもそうね」

 

キョン「ストライク出すぞ」

 

ハルヒ「200点ぐらい取りたいわ」

 

キョン「さてとお風呂行こう おいで」

 

ダキッ チャプーン

 

キョン「ハルヒ 罰ゲームだ」

 

ハルヒ「えーまた」

 

キョン「なんの分の罰ゲームだっけ?」

 

ハルヒ「覚えてない」

 

キョン「確かにそうだな」

 

ハルヒ「じゃ なしね」

 

シャンプー アワアワ ゴシゴシ スベスベ

 

ハルヒ「今日は私が洗ってあげるわ 襲われるし///」 チュッチュ ゴシゴシ

 

チャプーン

 

キョン「昼ごはんは外で食べよう」

 

ハルヒ「そうね お腹空いてきたわ」

 

フキフキ ドライヤーボォーー ナデナデ

 

ハルヒ「外暑そうね スカートにしようかしら」

 

キョン「ボーリングの時見えないか?」

 

ハルヒ「チラッとキョンに興奮を覚えさせるわ」テレッ

 

キョン「ノーパンだ」

 

ハルヒ「え」

 

キョン「スカートにノーパンにしよう」

 

ハルヒ「い 嫌よ 誰かに見られたら」

 

キョン「二人で居れば大丈夫さ」

 

ハルヒ「キョ キョンはそうゆうのが好きなの?」

 

キョン「これは あれだ 男子の夢かもしれん ましてや ハルヒみたいな 絶世の美女が行う事で非日常的だ だってあり得ないだろ? それを出来るのが俺だけってのが......まぁ半分冗談だ」

 

ハルヒ「他のカップルもしてると思う?///」

 

キョン「してないと思う」

 

ハルヒ「キョ キョン してもらいたい? そ その ノーパンで出掛けて ボーリングも///」

 

キョン「うむ」

 

ハルヒ「す 素直ね/// そ そしたらもっと好きになる?」

 

キョン「好き度合いは変わらん」

 

ハルヒ「は なんでよ」

 

キョン「これ以上どうやって好きになるんだ 既に全開だ」

 

ハルヒ「そ そうなのね///」

 

キョン「しかし 帰って来た時の興奮度が跳ね上がる」

 

ハルヒ「か 帰って来ても Hするのね///今日はダメよ///」

 

キョン「する可能性が大だ 嫌だったらもちろんしないさ また今度」

 

ハルヒ「し しないなんて言ってないわ/// 興奮するのね? で でもぉー」

 

キョン「あぁ しかしだ 他の人には絶対バレてはならない ただでさえ可愛いハルヒがノーパンだったら世の中の男がハルヒを襲う恐れがある ノーパンでなくてもだが」

 

ハルヒ「ふふ 返討ちよ そ それにキョン」

 

キョン「なんだ」

 

ハルヒ「真面目に結構変態な事言ってるわよ」

 

キョン「仕方がない事だ」

 

ハルヒ「学校で私がノーパンだったら我慢出来る?」

 

キョン「難しいな それは俺がさせたのか?ハルヒの意思でノーパンか?」

 

ハルヒ「キョンに意地悪する為に私がノーパンって告げるの」

 

キョン「無理だな 理性が飛ぶ 耐えれそうにない」

 

ハルヒ「教室でも?」

 

キョン「冷静に休み時間を待って ハルヒを部室に連れてく可能性大だ」

 

ハルヒ「Hね///」

 

キョン「しょうがないさ いいか ハルヒ お前は可愛いんだよ そして彼氏の言う事も聞くし 素直だし 最近Hだし いいか 世の中の17歳は100% 落とせる ってかHする モテモテさ 俺の前のハルヒだったら そのぐらいの破壊力を持ってるんだよハルヒは 耐えられる奴なんて地球上に居るかな」

 

ハルヒ「そ そんなに 私は魅力的?///」

 

キョン「付き合った後のハルヒはな 魅力部門で優勝だ」

 

ハルヒ「じゃ じゃーキョンが襲ってくるのは仕方ない事なのね?」

 

キョン「そうだ しかも ノーパンっていう 無茶な要求にもノリノリだ 全く 俺の体は持たないかもしれん」

 

ハルヒ「ノリノリじゃないわよ/// ただキョキョンに喜んで貰えるなら 嬉しいじゃない///」

 

キョン「そうゆうとこもだ 性格まで優勝だ」

 

ハルヒ「/////」

 

ギュー ダキッ チュ チュー ネチュネチャ レロレロ チュ トローン

 

ハルヒ「キョンの為だったらなんでも出来るわ///」

ナデナデ

 

キョン「さて着替えて出発だ」

 

ハルヒ「いざ修羅へー」

 

 

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