※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒのイチャイチャ   作:バビロンンロビバ

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ハルヒ「土曜日はまだまだなんだからね 続くわよ」


土曜日セカンド

チリンチリン キキィー

 

ハルヒ「まずお昼ね///」

 

キョン「そ そうだな」

 

ハルヒ「ここ美味しそうね」

 

キョン「入ってみるか」

 

カランコロン

 

ハルヒ「わ これにする」

 

キョン「早いな 俺はあえてのラーメンにするかな」

 

ハルヒ「わ」

 

キョン「どうした?」

 

ハルヒ「カップル限定パフェだって」

 

キョン「注文出来ないんだが 恥ずかしくて」

 

ハルヒ「体力回復の為に糖分摂取よ」

 

キョン「体力何に使ったんだ?」

 

ハルヒ「もぅ 知ってるくせに」モジモジ

 

キョン「そうだったな にしても暑いな」

 

ハルヒ「そうね 汗だくだわ」

 

キョン「そのうなじに汗ばんだのも 色っぽいぞ」

 

ハルヒ「キョ キョン 思った事言い過ぎよ///」

 

キョン「ハルヒも素直だから 俺も素直になろうと思ってて」

 

ハルヒ「素直なキョン好き///」テレッ

 

キョン「うなじもってことは.....アソコは」ヒソヒソ

ハルヒ「/////////」

 

キョン「うむ良い表情だ」

 

 

 

店員「ご注文 お伺いします」

 

ハルヒ「この3点 お願いします」

 

店員「かしこまりました パフェは食後で宜しいですか?」

 

ハルヒ「えぇ それでお願いします」

 

ペコリ

 

ハルヒ「キョン あの店員見てたでしょ」

 

キョン「見てないさ」

 

ハルヒ「可愛い人ね まぁキョンが見るのもしょうがないわ でもダメよ私以外見ちゃダメ」

 

キョン「見てないさ ハルヒしか」

 

ハルヒ「嘘よ 鼻の下伸ばしてたわ」

 

キョン「あり得ないな 見たとしても なんとも思ってないさ」

 

ハルヒ「お仕置きを考えとくわ」

 

キョン「おーい ハルヒさん 信じてくれー」

 

ハルヒ「これからの言動次第ね ふんっ」

 

店員「ご注文のお品をお持ちしました」

 

ハルヒ「美味しいわ」

 

キョン「あぁ」

 

モグモグ モグモグ パフェモキター

 

ハルヒ「キョン あーん」

 

キョン「パフェも美味しいな」

 

ハルヒ「ふふ 美味しい わ 私とどっちが美味しい?////」

 

キョン「そりゃハルヒだろ」

 

ハルヒ「迷いがないわね」

 

キョン「パフェ高いな 温泉が遠のく」

 

ハルヒ「で でも 今日はずっと二人きりだから特別よ///」

 

キョン「ノーパンも特別」ニヤニヤ

 

ハルヒ「え えっちな事しないでよね///」

 

キョン「正直 今日 Hすると思った?」

 

ハルヒ「H は そのー イチャイチャはすると

お 思ったケド///」

 

キョン「本当は?」

 

ハルヒ「覚悟してた///」

 

キョン「楽しみにしてた?」

 

ハルヒ「そ それ以上に二人っきりになれる事が楽しみだったわよ///」

 

キョン「そうだよな で でも 今ノーパンだぞ 想像した?」ヒソヒソ

 

ハルヒ「ッーーーーしてないわよ///」

 

キョン「可愛いし 嬉しい」

 

ハルヒ「本当に 本当にキョン嬉しい?嬉しいなら毎日しちゃおっかなー///」

 

キョン「ダメだ 特別な日のみとする」

 

ハルヒ「そ そうなの?キョンに任せるわ」

 

キョン「俺の理性が....日常生活に支障が出る 間違えなく」キリッ

 

ハルヒ「ドヤ顔でなに言ってるのよ」

 

 

 

 

ボーリングジョー

 

ハルヒ「これが私の実力 トリャッ」

 

キョン「おーーー」

 

ハルヒ「見てた?」

 

キョン「ずっと ハルヒを見てるよ」

 

ハルヒ「見えた?///」

 

キョン「意外に見えないぞ」

 

ハルヒ「見たい?///」

 

キョン「あぁ 凄く」

 

ハルヒ「帰ってからのお楽しみよ////」

 

キョン「ノーパンってどんな気持ち?」

 

ハルヒ「教えない///スースーするわ」

 

キョン「ちょっとだけ触っていいか?」

 

ハルヒ「だ ダメよ ば バレたら///」

 

キョン「なに空いてるさ」

 

谷口「あれ キョンと涼宮じゃないか」

 

キョン「おー谷口 ボーリングか」アセアセ

 

谷口「まさか 隣のスーパーに用があってな」

 

キョン「おぉそうか」

 

谷口「どれどれ せっかくだから 運動神経抜群の涼宮と彼氏のキョン君の投球でも見てくかな」

 

ハルヒ「ふんっ」

 

谷口「なんだよ いいじゃないか」

 

ハルヒ「用がないなら さっさと行きなさい」

 

谷口「ちぇー 冷たいな キョン以外に」

 

ハルヒ「ふんっ」

 

谷口「じゃあな 二人とも お幸せに」

 

キョン「あぁ 学校で」

 

ハルヒ「はぁー 心臓に悪いわね」

 

キョン「間違いなく 見られたら言いふらされるな」ヘラヘラ

 

ハルヒ「もう 他人事じゃないのよ」プクー

 

キョン「じゃちょっとだけ」

 

ハルヒ「キャ ちょ ちょっと キョン もう もうダメよ」

 

クチャ ネロー

 

キョン「凄く興奮した」

 

ハルヒ「///////」

 

キョン「これ以上は理性が飛ぶから辞めとこう」

 

オシリ サワサワ

 

ハルヒ「も もぉう 次はキョンの番よ////」

 

ボーリングオワリー

 

ハルヒ「あー疲れたわ ベタベタ」

 

キョン「そりゃ4ゲームもしたからな しかも本気」

 

ハルヒ「いつでも私は全力よ」

 

キョン「Hもか?」

 

ハルヒ「と 当然よ////キョンに全力」デレデレ

 

キョン「晩ご飯はなにしようか」

 

ハルヒ「キョンの食べたいの作るわ」

 

キョン「あえての鍋だな キムチ鍋」

 

ハルヒ「夏に?」

 

キョン「汗かいて風呂入るの気持ち良くないか? あと、滅多な事じゃ夏に鍋食べないし 思いついたぞ」

 

ハルヒ「じゃ 決まりね 長ネギはあっちかしら」

 

キョン「ハルヒのキッチン楽しみだ」

 

ハルヒ「疲れて 料理出来るか心配だわ」

 

キョン「なにで?」

 

ハルヒ「ボーリングで でよ////」

 

チリンチリーン ガチャ

 

ハルヒ「よいしょっと 無事到着ぅー」

 

ゲンカンガチャ

 

ハルヒに後ろから抱きつき 首元に痕を付けないように吸う 舐めまわす 口も奪う

 

ハルヒ「キョ キョン れ いぞ'nkk'k@&&:@h$&」

 

口を奪いながら 右手で胸を揉み 左手はハルヒのアソコを弄る

ハルヒの声 喘ぎ声が大きくなってくる

汗なのかはわからないが 既に濡れている

 

ハルヒはクリトリスが弱いのはリサーチ済だ

アソコから溢れ出る 愛液で クリトリスを刺激する

身体がビクンビクンとして 愛液もじわーっとなる

崩れ落ちそうになる もうイッたのか?

しかし、俺がしっかり抱いてるので 立ったままだ 靴も履いたままだ

 

キョン「ハルヒ 鏡を見てごらん」

 

ハルヒ「キョ¥&ってんjsk hぁはぁ…&へ へや^<で」

 

ハルヒと鏡で目があった それからも後ろから 執拗に愛撫を続ける

 

ハルヒの両手を鏡に押し当てて 俺のアソコ後ろから挿入した ゆっくりだったが

すんなりと全て入る 腰を前後に動かす

 

キョン「痛くないか?」

 

ハルヒ「き 気持tyhsいい"&@ あぁん っも い"taあばかりnなn$!>\€|>>\」

 

痛くない事を確認して ペースを上げていく 凄い快感だ あえて 服は全て着たまま

 

ハルヒの可愛い着衣のまま ノーパンの背後から攻め続ける

玄関 廊下 は部屋よりも ハルヒの喘ぎ声が響き渡る ハルヒを背後から抱き寄せ キスをする もちろん 腰は動き続けている

スカートでアソコは隠れている それがまた美少女を引き立たせる

鏡に全身を仰け反らせてキスをしてる姿は物凄く色っぽい エロい

 

クリトリスを今度は右手で弄り始めた

声にならない何かを言っている 無視してキスをして口を塞ぐ

凄い声を出した 力が抜けてるのがわかる またイッたな

ハルヒのアソコから俺のアソコを抜く

こちらにハルヒを向けダッコした ハルヒはもう力が入らないようだ 再び挿入した

この体勢は比較的ゆっくりと攻めた ハルヒはなんとか喋れるようだ

 

ハルヒ「あぁあん 凄い の キョ キョン はぁ…はぁ」

 

ナデナデ パコパコ アンアン

 

キョン「気持ちいいか?」

 

パコパコ

 

ハルヒ「う う ん ももう にかいmも いty イッtのあんあxsん」

 

キョン「よく出来ました」

 

ナデナデ パコパコ

 

ハルヒ「 こ このーた体勢 い"i" ラブら あぁあっxん」

 

キョン「どこに出せばいい?」

 

ハルヒ「き きょんn お す k な'hh?€ろ」

 

キョン「はっきり言ってくれ」

 

ハルヒ「k きょんの すきな とこあっあっあん に いいy」

 

俺は ゆっくりと玄関の足マットに 挿入したまま ハルヒを置き 全開のスピードで腰を動かす

これまでにないハルヒの喘ぎ声を聞きながら

 

ハルヒは腕をダラっと フローリングに垂らしてる 力が入らないようだ

俺は靴を履いたままのハルヒの足を高くあげ 腰の動きを前後させている

 

 

ピーンポーン

 

戦慄が走る 鍵は閉めている 家族は今日泊まりのハズだ では誰だ?とっさにハルヒの口を左手で塞ぎ 腰の動きは止めない もう止まらないさ

ハルヒは苦しそうにするが 嫌がってはいない

 

ピーンポーン ............. ブロロロロ

 

郵便かな? 俺はハルヒの口を塞いだまま ラストスパートをかけた

ハルヒの身体が仰け反る ビクンビクンしている 無視して続けた ハルヒに出すぞと告げて

ハルヒの中にまた出してしまった

 

キョン「はぁ はぁ はぁ」

 

ハルヒ「あん もう はぁはぁ キョ キョンったら」

 

ナデナデ

 

ハルヒ「今日h も もうダめって はxはぁ」

 

キョン「めっちゃ疲れた」

 

ダキッ チュー チュッ

 

ハルヒ「す 凄かったの なんか はぁはぁ 頭も身体も あぁん 力入らないわ」グデー

 

キョン「ノーパンのパワーだな 部屋まで我慢出来なかった」

 

ハルヒ「も もうビックリするじゃない///」

 

キョン「すすまんな」

 

ダッコダキー チュ

 

ハルヒ「ね ねーキョン なんか垂れてくる」アセアセ

 

キョン「そ そうか リビングに行こう」

 

テッシュフキフキ

 

ハルヒ「危なくスカートに はぁはぁ」

 

キョン「分かるもんなのか?」

 

ハルヒ「う うん そうみたい キョ キョンがたくさん垂れてきたって///」

 

キョン「発言がどんどん過激に」

 

ハルヒ「彼氏の性癖みたいなの」

 

キョン「こんな可愛い子になんて事を言わせてるんだ けしからんな」

 

ハルヒ「そその彼氏はね どんどんHが過激になってきて 次はど どんな事させられるか ドキドキしちゃうの」

 

キョン「うむ 気になりますな」

 

ハルヒ「わ 私も要求に応えてられるように心の準備してるの」

 

キョン「なんと無約しい」

 

ハルヒ「そ その彼氏はね そのー アソコの毛はどういったのが好みか気になるの」

 

キョン「それはどうしてかね」

 

ハルヒ「そ そのーよく触られるし 舐められちゃうから邪魔なのかなって」テレッ

 

キョン「た 確かに パンティからはみ出るのは良くないな し しかしだな その彼氏は恐らくだが ワレメの脇はあえてそのまま放置が好きらしい 身だしなみを整えてる 絶世の美少女がだ そこだけは自然のまま なんて言うのかな 絶世の美少女がそこを剃ってても普通の訳だ しかしそこは手入れしてない

そんな一面を見れるのは 世界一運の良い彼氏だけって事だ 他の奴が想像してたらソコはきっと綺麗だろう しかし実際は......」

 

ハルヒ「////////しょうしゅる」プシュー

 

キョン「今度はお互いにアソコを舐め合いたいって思ってるぞ その彼氏」

 

ハルヒ「どどうやるのかしら わ わたし詳しくないの調教されっぱなしなの その彼氏に/// 」

 

キョン「うむ 自分色 自分だけ だから調教されて覚えればいいぞ」

 

ハルヒ「そ そーゆうもんなのね?その勉強した方がいいのかなって」

 

キョン「一人でだと それは浮気だそうだ なので一緒に見てみればいいぞ」

 

ハルヒ「じ 実は そのね 彼氏の部屋探したけど ないのよ なのにその彼氏は あんなことや こんなことして 私の身体も頭の中も攻め立ててくるの」

 

キョン「それは不思議だな 探索が必要だ」

 

ハルヒ「で でも教えてくれないの」

 

キョン「嫌われるのが怖いんだろう 付き合ってからは浮気判定を受けるみたいだし」

 

ハルヒ「その晩 ずっと一緒で 二人っきりなら

二人っきりで見るならいいみたいよ でも一人でさせないように 検索履歴とかチェックしているの」

 

キョン「ほぉ 興味深いな」

 

ハルヒ「私も興味深いと思ってる訳なのです」

 

キョン「それは その彼氏に喜んでもらうためなのかな?」

 

ハルヒ「そそうなの その彼氏は性欲が凄いの だから色んな事して ちょっとでも満足してもらいたくて それに浮気されたら困るじゃない」

 

キョン「その彼氏は性欲で浮気するような奴じゃないと思うがな」

 

ハルヒ「わ わからないじゃない その彼氏の周りにはね 可愛い子多いのよ あの性欲じゃ 襲いそうで怖いのよ」

 

キョン「では自己犠牲にしてでも彼氏に満足してもらをうと なんと健気なんだ」

 

ハルヒ「で でもね 彼氏と最近Hするようになったんだけど そ そのね わ 私も性欲 け 結構あるみたいなのよ イッても またイッちゃうの で でもねまたイキたくなっちゃうみたいなの そ それで わ 私って結構Hな子なのかなって き 嫌われたらどうしよっかて だ だから そその彼氏がね キスして触ってくると嬉しいみたいなのよ」

 

キョン「うむ 続けたまえ」

 

ハルヒ「が 学校でも その彼氏は二人っきりになると 触ってくるんだけど 本当はもっとしてもらいたいの で でもね 激しいと 頭真っ白になって声出ちゃうから バレたら恥ずかしくて 彼氏にならもっと私の声聞いてもらいたいんだけど」モジモジ

 

キョン「その彼氏は幸せ者だな 学校だとツンツンして二人っきりの時にデレデレされるのが堪らないみたいだぞ」

 

ハルヒ「さ 最近 もう彼氏の前じゃ甘えん坊になっちゃうの 不思議ね///」

 

キョン「今の会話でも十分その彼氏は興奮して元気みたいだぞ」

 

ハルヒ「じ 実は 私も もう濡れてるみたいで その弄ってもらいたいなって///」

 

キョン「このまま我慢して ムラムラするのもありかなと言ってるぞ 」

 

ハルヒ「む 無理よ もう さ 触ってよ ねぇ///」

 

キョン「その おねだりして 目がとろ〜んってしてるの堪らないみたいだぞ」

 

ハルヒ「も もう すぐ 意地悪されちゃうの///」

 

キョン「さて どこから攻めようかな」

 

ハルヒ「さ さっきはね まだ胸を舐められてないの

すごく揉まれただけなの で でもね それも凄く興奮して アソコばっから責められたの 毎回パターンがちょっと違うのよ 前なんて 手も縛られちゃって そ それもね なんか凄くて ///」

 

キョン「なんと破廉恥な ではまず」

 

ソファーニ グデー

 

ハルヒ「きゃ」

 

レロレロ

 

キョン「さぁ 反対向きになって咥えてみなさい」

 

ハルヒ「こ こう?」

 

レロッ チュ ピチャペチャ レロレロ

 

お互い舐め合った 前回から10分も経ってない

 

キョン「どうだ?いいだろう」

 

ハルヒ「で でも恥ずかしいよ」

 

キョン「しかしだ イカないだろ?」

 

ハルヒ「/////う うん」

 

キョン「これが賢者タイムだ」

 

ハルヒ「な なにそれ」

 

キョン「全てを悟り 性欲が満足してる状態だ」

 

ハルヒ「う うん ん?」

 

キョン「ハルヒは興奮しがちだが まだもうちょっと時間が必要と推測する」

 

ハルヒ「な なんのですか?」

 

キョン「性欲がMAXになるまでだ」

 

ハルヒ「そ そうなのね でもMAXになるとすぐイッちゃう////」

 

キョン「それでいいのだ」ナデナデ

 

ハルヒ「キョンはどれぐらいでMAXになるの?」

 

キョン「いいかハルヒ良く聞け 男子高校生が恐らく回復力が全年齢でズバ抜けて速い」

 

ハルヒ「そ そうだったのね///通りでキョンったら」

 

キョン「しかしだ 相手次第だ 俺は相手が嫌がってたらしないぞ」

 

ハルヒ「そ そぉかなー」

 

キョン「な 嫌だったか」シクシク

 

ハルヒ「嫌じゃないわ///」

 

キョン「よしハルヒも食べたし ご飯の用意でもするか」

 

ハルヒ「チャージね///」

 

キョン「うむ」

 




ハルヒ「続くんだからねっ 次も読みなさいよ」
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