キッチンでハルヒが慣れた手付きで野菜を刻んでる
俺は 鍋を洗ったり なんか指示されて行動している さすが団長だ 二人で生活して こうゆうの良いなと思いつつ こんな事を思った
キョン「なぁ ハルヒ」
ハルヒ「ん」
キョン「夜に出かけて つまり深夜徘徊で不思議探索はした事あるのか?」」
ハルヒ「んーそうね あったけど あまりしないわ」
キョン「なんでだ 夜の方がUFOとか見つけれそうだけど」
ハルヒ「そうなんだけど 親に夜は危ないって一応言われるし こうみえて女の子なのよ」
キョン「そりゃそうか 今日 あの丘の上の公園行ってみようぜ UFOは無理でも流れ星ぐらいなら見れそうだと思う」
ハルヒ「キョンとならいいわよ でもあそこ真っ暗よね」
キョン「懐中電灯持ってけば大丈夫だろう それに肝試しっぽくて楽しそうだ」
ハルヒ「ちょっと怖いわね」
キョン「意外だな」
ハルヒ「女の子ですもの」
キョン「じゃ別の機会にしよう」
ハルヒ「ダメよ 行く」
いただきまーす 夏にキムチ鍋 お互い汗をかいてる
にしても美味しい ハルヒが作ってくれたからか
凄いご飯も進む
ハルヒもいつもより食べてる気がする
この感じでお風呂に入るのが好きなんだよ
後片付けをしながら
キョン「お風呂入るか また」
ハルヒ「そうねーでも 出掛けるのよね?」
キョン「それもそうだな」
ハルヒ「じゃ 帰ってきて一緒に入りましょう//」
キョン「あぁ21:00だし 外暗くなったな」
ハルヒ「雰囲気出てきたわね」ワクワク
キョン「さて行くか」
ハルヒ「あ あのね」モジモジ
キョン「ん?まさかビビったのか」
ハルヒ「ち 違うのよ ノーパンのまま?////」
キョン「ズキュン」
ハルヒ「声に出てるわよ」
キョン「そのままだ」
ハルヒ「い 嫌だって言ったら」
キョン「お尻ペンペンだ」
ハルヒ「そ それじゃ 行きましょう///」
チリンチリン アセダラダラ
キョン「暗いな」
ハルヒ「暗いね」
テ ギュ
キョン「懐中電灯忘れた」
ハルヒ「アホキョンね」
キョン 「とは言っても明るい時に来た事あるし
一応街灯あるし 俺に付いて来い」
ハルヒ「きゃ 頼もしい」ボウヨミー
キョン「はぁはぁ 今日は結構ヘビーだな 階段がしんどい」
ハルヒ「ダッコ♡」
キョン「聞いてたか俺の話」
チュ オネガイ デレデレ
ハルヒ「 ボーリングでちょっと 筋肉痛かも」
チュパ チュー
キョン「俺はボーリング以外でも」
ハルヒ「詳しく聞いてあげるわ///」
頂上付近
キョン「!!!! ハルヒ シー」 ヒソヒソ
ハルヒ「どうしたのよ」
キョン「ベンチに人影がある」
ハルヒ「え ほんとだ 怖いわね」ドキドキ
キョン「ちょっとこっちだ」
ハルヒ「何してるのかしら まさか儀式」
キョン「怖がってないな」
ハルヒ「不思議発見よ」
道脇で様子をみるようにしゃがんで静かにした
静寂の中声が聞こえてきた どうやら二人のようだ 人間だったので安堵したのも束の間悟った
あんあん 喘ぎ声のようだ あんあん 気持ちいい
って
キョン「あれって.....」ヒソヒソ
ハルヒ「Hよね////」
キョン「ストレートだな」
ハルヒ「こっちに気づいてないようね」
キョン「そ そうだな 凄いぞ」
ハルヒ「す スゴイ」ドキドキ
キョン「他人のH初めてみるな」
ハルヒ「わ 私も初めてだったわよ///」
そのまま何分か経った いやらしい声が静寂なのもあってよく聞こえる ハルヒをチラッと見る
興味津々のようだ しかもなにかモゾモゾしている
キョン「どうした ハルヒ」
ハルヒ「そ そのおしっこ///」
そうか緊張からの安堵で尿意を催したか
キョン「我慢だ」
ハルヒ「そ それが出来そうなくて///」
キョン「ダメだ 女の子が外ではしたない」
ハルヒ「......ぐすっ」
ナデナデ
キョン「ほら我慢だぞ」
サスサス
ハルヒ「や やめて 出そうなの////」
キョン「だーめ」
恨めしそうにこちらを見上げて見てる 可愛い
ハルヒ「キャッ」
キョン「しー」
ハルヒ「ん ん” ああん はぁhぁ」
俺はしゃがんだまま 気づいたらハルヒを抱き寄せ口を右手で声が漏れないように 左手はまたもやアソコを触っていた 既にまたもや濡れていた
ハルヒに耳元で
キョン「漏れそう?」
ハルヒ「だ ダメよ///これ以上は出ちゃうはぁhぁ」モジモジ
キョン「おしっこじゃないのでヌルヌルだぞ」
ハルヒ「////////」
キョン「本当は」
ハルヒ「気持ちいいのケド そのー////」モジモジ
クチョクチョ
イくのとオシッコどっちが先かな 顔が赤いぞ 身体がピクピクしてよっぽど我慢してるんだろう
キョン「ハルヒがいい歳で漏らさないように指で蓋するな」
クチョクチョ
ハルヒ「ほ ホントに 出そうなの///」
キョン「俺のいう事が聞けないか」
ハルヒ「き 聞くけど あ あぁんn 」
キョン「ハルヒが声出さなかったら 汗だくのTシャツの中から手入れて乳首触れるんだぞ ん」
ハルヒ「///////」
キョン「よしいい子だ」
そう宣言して乳首を優しく弄った すぐ勃起したのがわかる 外でしかも人の気配がある非日常はハルヒも興奮してるようだ 眉をよせて何か言いたそうだ
キョン「どうした」
ハルヒ「も もうイキそう///」
俺はアソコを弄ってる手を止めた いや スピードを落とした
ハルヒ「な なんで」モジモジ
涙目でウルウル 身体を震わせながらこちらを見てくる
キョン「あっちが終わるまで我慢だ」
すかさずキスをして口を奪い喋れなくした 身体の反応を見つつ コントロールする 大きな声を出さないか心配だが
ハルヒ「はぁj--は キ キョ ¥んってば@¥」
キョン「良い子だから シーだぞ」
ハルヒ「む mんりよ////」
キョン「じゃ 触ってあげないぞ」
ハルヒ「ご ごmんさい hぁ あぁn」
キョン「あっちの声大きくなってきたな」
ハルヒ「しゅ sgいね あん」
キョン「まだ我慢だぞ」
ハルヒ「ん ん””」
ビクンビクン ジャァーー
頭を撫でてやった 疲れてはいるが満足そうな顔をしている おしっこも凄い勢いで出ている
濡れないように膝の裏に両手をいれ 真っ赤なハルヒを持ち上げながら
キョン「外でイッて おしっこ ほら まだ出てるぞ」
ハルヒ「み みないで/////」
キョン「足元が凄い事になってきたぞ」
ハルヒ「.......////」グスン
キョン「お仕置きだな」
ハルヒ「だ だってー」
キョン「言い訳か?」
ハルヒ「ご ごめんなさい」
ヨシヨシ
キョン「今晩はお仕置きだな」
ハルヒ「い 痛くしないでね///」
ハルヒ「はぁはぁ 次はキョンの番だよ」ヒソヒソ
キョン「!!!!」
ハルヒ 「キョンも声出しちゃダメだからね」
そう言うと、今度はハルヒが後ろから抱きついて Tシャツの中に手を入れ 乳首を弄りながらアソコも触ってきた さっきの逆パターンだ興奮する
ハルヒ「キョンも濡れてる 咥えて欲しいでしょ///」
キョン「そ そうだな」
ハルヒ「でも まだダメ♡」
擦るスピードが上がってくる 今日何回目だ?その意思に反して俺のは元気のようだ
野外プレーヤーの二人がこちらに向かってくる
どうやら事を終えて帰るようだ
ハルヒと目を合わせ、バレないように身を潜める
幸いな事に何事もなくその二人は見えなくなった
ハルヒ「凄くドキドキした」
キョン「そうだな」
ハルヒ「あれ元気なくなってる」
カプッ
ぉお 気持ち良い 凄い吸ってくる 吸い付くように頭を前後に動かしてる
何分か経つと一回口から顔を離した
その隙にハルヒを木に寄りかかせて 右足を上げて 正面から挿入した 最初は上手く出来なかったが徐々にペースアップしてく
ハルヒも声が徐々に大きくなっていく
お互い見つめ合いながら
ハルヒ「あぁん もう キョンったら///」
キョン「今度はどこに出していい?」
ハルヒ「も もうn k あはぁmだめ」
チュ レロレロ チュー
今度は、ハルヒに木で身体を支えさせ 後ろから突いてあげる 気持ち良いとかソコって言ってる
その言葉が俺の俺が更に元気よくなる
どんどんペースを上げていく またもや ハルヒの身体が脈打っている ビクンビクン 外で足場が悪いので立つのがキツイようだ
今度はダッコの状態で挿入した ハルヒの目の焦点があってない だらしなくヨダレを垂らしている
舐めて綺麗にしてあげる
そのまま俺も絶頂を迎えた また中に出してしまった
ハルヒ「ももうらめ///」
挿入したまま頭を撫でてあげる
キョン「気持ち良かったぞ」
ハルヒ「わ わtしmだけどはぁあぁん///」
キョン「身体は大丈夫そうか?」
ハルヒ「大丈夫のようにしてよ」プク
キョン「ほら星が綺麗だぞ」
ハルヒ「そうだけど この状況ピンチよ」
キョン「俺は問題ないが」
ハルヒ「わ 私は問題あるの」プク
キョン「なんでだ」
ハルヒ「キ キョンがまた中に出したから垂れてくるじゃない///」
キョン「しかしだな うん しょうがない」
ハルヒ「責任とって」
キョン「あぁ 俺も子育て頑張るぞ」
ハルヒ「違くて今よ今」
キョン「じゃもう中に出さない」
ハルヒ「そ そうじゃなくて そ それは別に良いけど いや良くないけど.....」
キョン「ポケットティッシュあるぞ」
ハルヒ「確信犯ね///」
キョン「おいハルヒ これからは毎日携帯しなさい」
ハルヒ「う うん///」
キョン「帰ったらお風呂か?」
ハルヒ「流石に汗とセイシが」
キョン「ん? なんだって」
ハルヒ「セイシよセイシ///」
キョン「指入れて洗ってあげるからな」
ハルヒ「も もう///」
さて不思議探索も終わったし帰るか
ガチャ ダッコー
キョン「ダッコ好きだな」
ハルヒ「ん///」
キョン「よしよし お風呂を沸かそう」
ジャー
ハルヒ「キョン」
キョン「なんだ」
ハルヒ「今日Hし過ぎじゃない///」
キョン「確かに」
ハルヒ「ふふ」
キョン「まさかの外でも」
ハルヒ「もう我慢してよ///」
キョン「汗だくのハルヒも可愛いかったぞ」
ハルヒ「暑過ぎよね」
キョン「ハルヒの中も熱かったぞ」
ハルヒ「キョンのだって///」
チャプーン ゴシゴシ
ハルヒ「さて部屋戻ったら今日も閲覧履歴をチェックよ」
キョン「ハルヒさんしっかり日付を確認してくれよ」
ハルヒ「な なんでよ」
キョン「付き合ってからはなにもしてないぞ」
ハルヒ「ふーん 内容が気になるわね」
キョン「まぁ見てないが」
ハルヒ「嘘よ あんなことも こんなことも私にしておいて」
キョン「あ ハルヒ ハルヒは自分の事を私って言うじゃん それハルヒって言ってみて」
ハルヒ「い 嫌よ」
キョン「試しにさ」
ハルヒ「しょうがないわね キョンが言うなら でももうハルヒに意地悪しないで////」
キョン「そ それは難しいかな」
ハルヒ「ハルヒっばかり意地悪される さっきだって意地悪しようと思ったのに .....///」
キョン「ヌルヌルだったぞ」
ハルヒ「ハルヒはそんなHな子じゃないもん」
キョン「最初から凄いよね」
ハルヒ「け 健康的なのよ キョンのだってそうでしょ」
キョン「うむ」
ハルヒ「何回も何回も ハルヒの身体をもて遊んで」
キョン「しかも今日だけでも」
ハルヒ「そそうなのよ 学校が心配だわ」
キョン「やっぱり嫌だか?」
ハルヒ「う 興奮しそうよね///」
キョン「バレたら 停学で 親にも言われ 出入り禁止だな」
ハルヒ「そのぐらいのことで私たちの愛わ壊れないわ」
キョン「ハルヒ 意地悪どころかお仕置きするからな」
ハルヒ「い 嫌よー なんで私ばかり///」
キョン「そうだな すまん お仕置きなし」
ハルヒ「それはもう考えたの?
キョン「あぁ 漏らしちゃったイケない女の子にお仕置きが必要だと思い」
ハルヒ「ちょーあれは そのー/// 状況が///」
キョン「お 言い訳か」
ハルヒ「ち 違うの//」
キョン「ハルヒの涙目とかも凄く可愛いんだよ」
ハルヒ「そ そんなハードな事なの?」
バスタオルでハルヒの身体をいやらしく触りながら
キョン「さてねお仕置きだからな」
ハルヒ「き 気になるじゃない///」
キョン「そうだろ 部屋に戻ったらしてあげるぞ」
ハルヒ「またそうやって意地悪するのね///」ドキドキ
キョン「クセになりそうだ」
フキフキ ドライヤーボー
ハルヒ「つ 次は........」