さて、お仕置きだ もちろん嫌だと言ってはいるが期待もある感じだ
ハルヒを椅子に着座させ口にガムテープを貼る
不安そうな表情だ 風呂上りで色っぽい そしていい匂いだ これだけで....
両膝を曲げ 股を全開に広げる 足はロープで椅子に固定する 手は肘かけに固定した
身動き出来ないように
身体を動かして不安そうな表情だ だが固定しているので動けない
パソコンを立ち上げネットから適当にエロ動画を流す これでいいやと巨乳の学園もの ハルヒは目を大きく開き 最初は驚いてたようだが身体を捩って反応している 嬉しくはないだろう
耳を甘噛みしてあげる 耳だけだ 眉を寄せる
強制的にAVを見せる んん“とガムテープごしになにか言いたそうだ 今度は耳を舐めてあげる ハルヒの身体は物欲しそうになんとか動こうとしてるのがわかる
20分程度の動画だった 次に3Pを見せた 学校での高校生達の行為だ
耳を甘噛みしながら朝比奈さんとハルヒと俺だと気持ちいいかなと
反応が大きい 無視して甘噛みを続ける 首を舐めてあげる 耳の中もだ 身体が震えている
ハルヒの方がいつも激しくて凄いよって言いながら Tシャツをめくり部屋にあった洗濯バサミで下がってこないようにした
携帯のカメラをセットしてムービーの画面を見せた
抵抗しようともがいてる 携帯をパソコンの前に置いた 涙目だ
優しく耳や首を愛撫する 綺麗なピンクの乳首を優しく触る ムクっと2センチ程勃起した
気持ち良さそうだが続けない
耳元で触って欲しいか尋ねた 首を縦に振る
素直でいい子だぞと言い丁寧に洗濯バサミで摘んだ 最初は痛そうだったがゆっくり引っ張ってあげたり戻す
身体が仰け反るような反応だ もちろん携帯で撮られている ハルヒに録画中だと耳元で囁く
快感もあるが嫌そうだし恥ずかしそうだ
身体を捩る 洗濯バサミを乳首に挟みながら揉んであげる 学校で朝比奈さんと3Pを想像してるのか?眉を潜め首を横に振る 嫌そうだ
洗濯バサミをゆっくり取ってあげた 視線はAVを見ている 必ず見るように指示した
しっかり見て偉いぞと褒めてあげる
耳元で乳首舐めて欲しいか?と聞くと首を縦に振る また洗濯バサミで摘んだ 身体が仰け反る
洗濯バサミと言っても バネを弱くしてる痛くない程度に ふふ 確信的に用意しといた
ほらハルヒが言う事聞かないから朝比奈さんとHしなきゃいけなくなりそうだぞ
ハルヒよ朝比奈さんを騙して部室に呼んで3P出来たら許してあげるぞ ハルヒもあの胸揉んでみたいだろ
言う事聞いたら アソコ舐めてあげるぞ
頑なに首を縦に振らない 涙目だうるうるしている
足を優しく下から上に触ってあげる これだけでも凄い反応だ
目閉じちゃダメだぞと言い 仕方なく全開のアソコに顔を近ずけ 匂いを嗅ぎ 舌を出すフリをする なんとか身体を動かして当てようとしてくるが 吐息を当てるだけで触らない
凄く辛そうだ イジメている 興奮する
耳元で朝比奈さんの胸をハルヒが舐めながら
俺はハルヒの胸を揉んで弄って 乳首舐めてみたいな
ハルヒは執拗に朝比奈さんのを舐めながら
俺と抱き合い 後ろから色んな所を弄られて 首元にキスしたり舐められてるんだよ
朝比奈さんは羨ましいそうに見てる
俺はハルヒの足も舐めて
朝比奈さんはもちろん 椅子に拘束する 逃げるからなきっと
ハルヒに朝比奈さんの首を舐めさせる 俺はハルヒを抱きしめながら アソコを舐めてあげるんだ
ハルヒは朝比奈さんのパンティを脱がせてあげて
もちろん触っちゃダメだよ
ハルヒと俺だけ気持ちいい事をする もちろんハルヒのアソコは舐めてあげるよ
俺が持ち上げてあげるから朝比奈さんに舐めてもらいな
ハルヒにも舐めて貰おうかな 朝比奈さんはそんな二人を見てるだけ
ハルヒに羨ましいか聞いて貰おうか
ハルヒが朝比奈さんを見ながらバックで突くからもちろんダッコの状態でのラブラブも見せてあげようか
可哀想だから朝比奈さんのアソコ触ってあげな イクかな?舐めてもあげよっか
嫌だか?嫌なら俺が朝比奈さんを弄り倒しちゃうぞハルヒの前で
ハルヒを逆にまた椅子に拘束しようかな
......ハルヒが涙目だ 可愛い 大分イジメたからな
しかしこれがお仕置きだ
アソコを指で触ってあげる 指を一本入れかき混ぜる
二本入れ気持ちいい所を訪ねる そこを激しく刺激した 叫び声がガムテープ越しに聞こえる 潮を噴いた 凄い量だ
ハルヒによくお仕置き我慢出来たね 撫でてあげるビクビクしている
しかしハルヒ またお仕置きだな 掃除しなきゃと告げる酷く嫌そうだ
ゆっくり拘束を解いてあげる 抱きついてきた
激しくキスをする
ハルヒ「ううう“嫌だよキョン」シクシク
キョン「お仕置き中だけだぞ フィクションだ」
ナデナデ
ハルヒ「ほ ほんとよね」ウルウル
キョン「当たり前だ 俺にはハルヒだけだ」
ハルヒ「もう お仕置きしないで」ウルウル
キョン「そうだなイジメ過ぎたな 身も心も」
ナデナデ
ハルヒ「うう“」
キョン「よく耐えたぞ 凄く可愛いかったぞ」
ハルヒ「で でも .....」
キョン「今日は一緒に寝れるな」
ハルヒ「う うん//」
キョン「ちょっと休んでて」
ベットに座らせてあげる 椅子や床を拭いた
消してと言ってきたので 目の前で動画を削除しパソコンの電源を落とした
濡れタオルを持って来て 優しくハルヒの身体を拭いた 機嫌が戻ってきたようだ
ハルヒ「今日ねハルヒね可愛いパジャマ持ってきたの 今日の為に買っちゃった///」
キョン「ななんと」
ハルヒ「恥ずかしいから後ろ向いててね」
そう言われ立ったまま待った いいよと言われ振り返るタオルケットで隠れてベットで横になってる
ベットインした
ハルヒ「ど どお?////」
まさかの黒色 透け透けネグリジェ
キョン「きょ 強烈だ」
ハルヒ「セ セクシー///?」
キョン「世界一だ」
ハルヒ「あ あのね そ そのー キョキョンが襲って来なかったらこの格好で誘惑しようと思って///」
キョン「い 今 襲いたいんだが」
ハルヒ「さ さっきキョンはイッてないもんね」
キョン「ギンギンだ ハルヒを見ただけで」
ハルヒ「ダメ 動かないで」プクー
キョン「なんでだ」
ハルヒ「ふふ キョンにも意地わるよ さんざんAVを見せて朝比奈さんまで出してきて ふん」
キョン「ま まぁな」
ハルヒ「動いちゃダメよ 仕返しよ」
キョン「まぁ そう言うなよ」
ハルヒ「反省してっ あーゆうことはもう 嫌だの」
キョン「AV見たいって」
ハルヒ「み 見たいとは それより状況が」
キョン「悪かった これからはなるべくハルヒの意向に沿うよ」
ハルヒ「当たり前よ ふんだ」
キョン「この通りすまなかった」
ハルヒ「ま まぁいいわ 仰向けで口開けなさい」
キョン「こ こうか」
ハルヒが腹の上に乗っかってきた
ハルヒ「 どお この姿 ふふ キョンのアソコが返事してるわ喋っちゃダメよ」
タラァー
ハルヒ「私の唾液 さぁ呑んで 次も ほらもう一回」
くぅー これはこれで堪らない
ハルヒ「ふふ いい子よ」
ハルヒがアソコを俺のアソコに擦りつける ハルヒもイッばかりなのに色っぽい吐息を出してきた
ハルヒが耳元から愛撫を開始する 首元を必要に舐められる またもやキスマークを付けられたと思う
乳首も弄くり回される いつもより強く引っ張られた 苦痛の声をあげる だが気持ちいい
ハルヒ「ふふ イジメてきた仕返しよ」
そう言って 身体中にキスマークを付けられる
喋ろうとすると凄い剣幕で睨まれる
太腿にまでキスマークを付けられる
先端の濡れたもので.....
ハルヒ「キョンもベタベタね」
そう言い指に絡ませて アナルを弄り始めた
ま まさかな 俺のバージンが!!!小指を入れ抜き差ししながら
ハルヒ「気持ちいいの?どうなの?」
強い口調で言ってくる そんなセクシーな格好で言ってくるな アソコがビクビクしているのがわかる
ハルヒがパンティをずらして
ハルヒ「舐めなさい ん ん あぁん♡しっかり舐めなさいよ」
一生懸命舐める 顔の上に乗られた 右手の小指は相変わらずアナルを刺激してくる
ハルヒ「キ キョン まだ出したら は はぁ あぁあnダメよ ダメ」
ハルヒのセクシーな声がまた徐々に大きくなってきた 俺はハルヒを気持ちよくしようと舐め続ける
ハルヒ「はや ひゃく わ あぁ わた しをイかせ @¥&¥/:;@さい///」
俺がイきたいよ 咥えてくれ 力を振り絞りクリを刺激し続ける
ビクンビクン またハルヒがイッた
ハルヒ「はぁhぁhぁこれからよ///キョ キョンも我慢したご褒美にフェラしてあげる♡」
レロレロクチュ ニュプ レロレロ
ハルヒ「はぁhぁあんまだイッちゃだめ」
頭を円を描いたり前後に動かし攻めてくる
気持ち良過ぎるぞ
ハルヒ「よく耐えれたわね ビクビク凄いわよ
挿れてあげる///」
そう言って 右手で俺のアソコを握り ハルヒが挿れてきた 気持ち良過ぎる ネグリジェの破壊力が凄い
美少女のネグリジェ姿を見せて自慢したいぜ
さっきのAVの影響か足の態勢を変え激しく上下してくる も もぉ我慢出来ない 腰を浮かせ全開に出したハルヒは驚いたようだ
ハルヒ「はぁあぁんn まだ って い たたmったのに//// お お仕置きよ」
キョン「喋れないから」
ハルヒ「いい わhけjは いいわ///」
キョン「そのネグリジェ姿と言葉攻めではイクさ」
ハルヒ「ねぇーよかった?///」
キョン「良かった幸せ」
ヌポッ タラー フキフキ
ハルヒ「相変わらず凄い量よ///」
キョン「ハルヒ凄過ぎ」
ハルヒ「お仕置き楽しみにしておきなさいね」
キョン「怖いんだけど」
ハルヒ「ふ ふん キョンみたいに 陰湿な嫌がらせはしないわ」
ネグリジェ姿のハルヒを抱きしめながら 長い長い土曜日を寝た
ガチャ
妹「きゃーーー」
ん 眠い
妹「お お母さーん」
..........
ガチャ
キョン母「まぁー 勝手に開けちゃダメよ」
パタン
妹「わ わかったー」
キョン「んーこんな時間か」
夜更かししたせいもあって時計を見たらお昼だった ネグリジェ姿の女神が寝ているセクシー過ぎる
首元を愛撫する ちょっと反応があった 寝顔選手権でも優勝だな
ほんのりちょっとだけ赤くなるようにマーキングした 胸元が視界に入る ネグリジェからの谷間
っーーーーー生きていて良かった
谷間に手をそーと忍び込ませる
乳首を確認する クリクリと勃起してきた
ハルヒ「んん”」
動きを止める まだ起きてない 興奮する
ネグリジェのレースの質感が....これまた俺を刺激してくる ぶっかけたい でも汚したくないので我慢する
肩をハダけさせ乳首が露わになった 優しく愛撫する表情を見ながら舐める
堪らない 調子に乗って両胸を出してしまった
寝ているハルヒの脚をゆっくり広げて 正常位の体制になる
おぉーーー はぁはぁ 冷静に右乳首を舐め
左乳首をコリコリ刺激する
相変わらず二センチ程勃起する ピンク色だ
五分程堪能してパンティをどける 秘部が湿ってるのを確認した
そのまま起こさないようにゆっくり先端を擦り付ける これもまた堪らない 先端が入る
静寂な部屋でクチュクチュ音が出始めた
ハルヒ「ん はぁ あぁあ キョンったら///」
キョン「おはよ」
チュ
先端が入ったまま 動きを止める
ハルヒ「もぉー///」
キョン「なぁハルヒ お願い寝たフリしてみて」
ハルヒ「な なんでよ もっとキスして///」
キョン「こ 興奮するんだ凄く 新しい不思議発見だ」
ハルヒ「しょうがないわね///」zzz
眉をひそめて女神は寝たフリをした
どんどん進入して いやらしい音が大きくなってくる
グチョグチョとゆっくり腰を動かす
耳元を愛撫し囁く 吐息も我慢してるようだ
ハルヒ「はぁhぁ んん”」
胸を愛撫しながら腰が自然にペースアップしてしまう 当然ハルヒの声が漏れ始めるが耳元で寝てフリねと告げる
妹「おかーさんー 遊びに行ってくるねー」
キョン母「はーーい」
!!!!!居たのかぁーーーーー 動きが止まる
ハルヒ「ね ねぇキョン」
キョン「か 帰って来てたのか!!」
ハルヒ「ま ま ま マズイわよ///」
キョン「声出さないで」
腰が再び始動した
ハルヒ「ん あ 気持ち あ ソコ 声dwちゃ」
俺はハルヒの綺麗な口を左手で塞いだ
胸を激しく吸付け 乳首を弄り倒し 腰をスピードアップあせる
ベットがギシギシ音を立てる ネグリジェ姿のハルヒの腰が浮くまたビクビクしてる 締め付けが緩くなったがもう止まらない俺の腰は俺の俺は
ハルヒが腕を伸ばして抱き寄せて来た 涙目で
ハルヒ「ちょ 一回 まっ 待ってあぁんあん」
口を口で塞ぎフィニッシュした また中に
もう疲れたハルヒにのしかかる
ハルヒがポンポンとしながら
ハルヒ「この状況マズイわよ///」
キョン「そ そうだな」
ハルヒ「........もぅ///」
キョン「ハルヒがいやらしい過ぎる」
ハルヒ「シー声デカイよ」
ンーチュ チュパ
キョン「着替えようか」
ハルヒ「お風呂入りたいわ」
キョン「無理なの知っててだろ」
ハルヒ「キョンはハルヒの言う事なんでも聞いてくれないの?♡」
ネグリジェ姿 そして上目遣い 凶器だ
キョン「す する するけど」
ハルヒ「絶対 絶対にお仕置きするんだからね ふふ」
キョン「ほんっと 大好きだぞハルヒ」
その後 着替えた俺たちはちょっと遅い朝ごはんを食べた お袋は残りモノのキムチ鍋を食べて美味しいわとハルヒを褒めてた
本当に美味しいからな
リビングでハルヒとTVを見て過ごす お袋の前で近過ぎる
キョン母「ねぇ ハルヒちゃん夕御飯も食べてくわよね?」
ハルヒ「はい」ニコッ
キョン母「一緒に買い物へ行きましょ」
そう行って出掛けて行った 久しぶりの一人だ
部屋を綺麗にする 掃除機を掛けたり 布団を干したり床を拭いたりと 普段はこんな事あまりしない
恐らく彼女が出来たからだろう
布団に脱ぎ捨てられたネグリジェの匂いを嗅ぐ うん良い匂いだ ハルヒとHしてなきゃ一人で間違いなく行為を行なっていたであろう
俺は大人の階段を登ったらしいなぜなら冷静だからだ
ソファーに戻りウトウトと寝てしまった
妹「キョーんくーん」
キョン「あぁ」
妹「はるにゃんはー」
キョン「お母さんと買い物行ったぞ」
ゴシゴシ
妹「ふーん」
キョン「今日って何時ごろ帰って来たんだ?」
妹「じゅーじー」
キョン「そうか」
妹「キョン君 はるにゃんと寝てたね」
キョン「あぁ泊まってたからな ん 部屋開けたのか?」
妹「うん はるにゃんのパジャマ Hだったの」
キョン「そ そんな事ないぞ」アセアセ
妹「あ シャミー」テッテッテッ
見られたか 勝手に部屋開けるからな いいやどうでも諦めも肝心だ 親にはバレバレだろう 大人になったと実感してる俺は動揺しなかった.....と思う
体が疲れてるし色々経験して眠気が凄い
また眠ってしまった
キッチンで話し声がする事で目が覚めた
どうやら帰って来てハルヒとお袋が晩飯の準備をしてるようだ
ハルヒ「あ 起きた」
キョン母「だらしないわね」
キョン「まーなー」ポリポリ
起き上がり洗面所で顔を洗い 部屋へ向かう
干してた布団を戻す 気持ちいい
テッテッテッ ガチャ ダキッ チュー
キョン「おかえり」
ハルヒ「ただいま」デレデレ ダッコギュー
キョン「家族が居るんだぞ」
ハルヒ「ふふ 大丈夫よ ちょっとぐらい」チュ
キョン「晩御飯はなにかな?」
ハルヒ「残念ながら私じゃないわよ///」
キョン「ち 違うぞ」
ハルヒ「もぉ キョンったら」
キョン「布団干しといた」
ハルヒ「ねぇーネグリジェあったでしょ」
キョン「あぁ」
ハルヒ「一人でした?//」
キョン「し してないぞ」
ハルヒ「もしよ 付き合ってなくて そのHもしてなくて私の着てたネグリジェがあったら?///」
キョン「..........」アセタラー
ハルヒ「答えなさいよ 魅力優勝って言ってたわよね」デレデレ
キョン「あ あぁ まぁーハルヒの着てる姿は想像したかもな」
ハルヒ「それだけ?」
キョン「いや ま ん うん」
ハルヒ「男ならはっきりしなさい」
キョン「はっきりしなくていい事もある」
間違いないな 絶対してた 一人で
ハルヒ「まぁいいわ自信あるから///」
キョン「そ そうだな」
ナデナデ チュ チュ レロレロ クチュ ネトー
ハルヒ「これ以上はオ ア ズ ケ♡」
ハルヒよ抱きつかないでくれ悶々とする
いや抱きついて欲しいんだが
妹「ごはんだよー」
ハルヒ「行くわよキョン」
ハルヒ「次はまた学校よ たっぷりとやり返してあげるんだから」