昨日もハルヒが泊まった 晩飯を一緒に食べ、当然のようにハルヒはお袋と後片付けし、お風呂に入り一緒に寝た。もちろん風呂は別々だぞ
大きめなバッグの中に制服を入れてきたようだ
最初から泊まる気満々だったんだな
当然イチャイチャした 寝る前も 朝もだ
ネグリジェ姿のハルヒと
朝食を食べ朝シャンをして二人で身だしなみを整える
学校へ行く時間だ 自転車を押しながら二人で向かう
あの後Hしたかって?してないさ 家族居るからな
自然と朝から刺激してくる
ハルヒは天然で男心を刺激出来るようだ
お陰で悶々としてるさ
余計な事を考えず勉学に励もう そう心に誓った
指定席に到着し雑談する 昨日は意外にもゆっくりと寝れた ハルヒに遅刻しないように早く寝かされたからだ
クラスメート達は相変わらず気になっているようで、こちらを見ながらヒソヒソ話をしてるように感じる 実際はわからないが
しかし、ハルヒの印象は入学当時とは大分違うからな無理もない
悶々と数日間を過ごした 平凡な平和な時間だ
授業中も団活中も大して特になかった
まぁ昼休みにハルヒと弁当を食べる時はイチャイチャしたがな
でもそれだけだった あの休日が嘘のように
毎日、欠かさず電話やメールを行なっている
授業中に久しぶりにハルヒがツンツンして来た
思わず振り返る 満面の笑みがそこにはあった
ハルヒ「まるまる三日間経ったわね」
キョン「ん なにがだ?」
ハルヒ「Hな事よ///」
正直なところ動揺した 平静を装い
キョン「あああぁ そ そうだな」
ハルヒ「フルチャージでしょ?///」
キョン「なんの事かな」
とぼけて前を向いた 笑みと言葉が俺の理性に危険な信号を送った
突然大雨が降り始めた よくあるゲリラ豪雨だ
雷も轟く
違う教師が教室に入って来てなにやら話している
次の授業は体育だったが中止になったようだ 理由は特に告げられず教室で自習との旨を言われた
今までこんな事はなかった
キーンコーンカーンコーン
ハルヒ「キョン部室行くわよ」
キョン「教室で自習だってよ」
ハルヒ「部室も教室よ」
さも、あんた馬鹿ねと言わんばかりの表情だ
無言で腕を引っ張られ付いて行く
部室に着いた
ハルヒ「ここに座りなさい」
指定されたハルヒ専用の団長席に腰を下ろす
ハルヒ「動いちゃダメよ」
ロッカーからロープを取り出してきた いつのまに用意しといたんだ 椅子の背もたれごとグルグル巻きにされる 脚もだ
俺がお仕置きした時は、動こうと思えば動けた筈だぞハルヒさん これは本気で動けない
お仕置きだな
ハルヒ「さてキョン お仕置きよ」
キョン「心当たりがないが」
ハルヒ「とぼけてもダメよ 私の心も身体も弄んだわよね」ニコッ
作り笑顔が怖い 口にガムテープを貼られる
縛り付けられ座らされてる俺の上に跨ってきた
首を愛撫され 右手でYシャツのボタンを外された
無言で乳首を弄られ吸われる 性欲満タンと思われる俺は凄く感じてる 耳元で囁いてくる
ハルヒ「気持ちいいかしら」
首を縦に振り頷く
ハルヒ「そうよね キョンが溜まるの待ってたのよ」
制服とパンツを下される ギンギンだ
ハルヒ「またいやらしく先端から出てるわね」
レロっと舐められ 咥えられた 頭がジンジンする
20ストローク程された 物凄く興奮した
突然、行為が中断した
二メートル程離れたところから制服姿のハルヒが身体は横向けにし膝をやや曲げスカートをたくし上げる パンティが見えない程度に これがチラリズムか 白い綺麗な肌の太腿がチラリズムを引き立たせる
ハルヒ「どぅ 見たいでしょ?反省したら見せてあげるわ」
首を縦に振り素直な反省感を出す
すると後ろ向きになりちょっと腰を前へ曲げお尻を突き出してきた 制服のスカートの丈は短く
既にチラリズムだが更にスカートをたくし上げる
お尻を左右にフリフリしてる
しかし見えない とんでもない色香だ顔をこちらに向け色っぽい表情をしてやがる
ハルヒ「さっきパンツ脱いじゃった///キョンの為に♡」
考える間もなく 今度は俺の膝に片脚を乗せてきた 見えない見たい凄く見たい
またもやスカートを上げる 絶妙なラインで
もうギンギンだよ 先端から溢れ出てるよ せめて手を開放させてくれ 片方だけでいいから
ハルヒ「その反応は一人でしないでちゃんと溜めてたようね」
そう言って再び近づいて来た 耳元で
ハルヒ「私を見るだけでムラムラしちゃうかしらね 意地悪なキョンは」
上半身を愛撫される 右手でアソコをゆっくりと上下してきた カウパーが凄い出る またもやレロっと吸われた また口で20ストローク程された後は弄って貰えなかった 背後から抱きしめられる
ハルヒ「私の事好き?」
首を縦に振る
ハルヒ「素直なキョン好きよ」
ハルヒはYシャツのボタンを半分程外して美しい谷間を見せて来た 顔を頑張って近づけるが全然届かない
ハルヒ「キョンったら興奮し過ぎよ 今日のブラも可愛いかしら」
首を縦に振る ハルヒが胸を両腕で挟み谷間を強調しながら
ハルヒ「見て 私の胸赤くなってる所あるでしょ
ふふ キョンに付けられたのよ♡」
あぁーーーー吸い付きたい 襲いたい キツイってもんじゃない 学校でとか関係ない程に
首元や耳を甘噛みされ始めた そのまま乳首も甘噛みされる
ハルヒ「先端の垂れて制服汚れそうね 舐めてあげなきゃね♡」
また吸われた はぁはぁ気持ちいぃ もっともっと
ハルヒは自分のアソコを弄り始めた
ハルヒ「よく聞いてね///」
クチョクチョ
いやらしい音が聞こえる 右手についた愛液を俺のアソコに付けシゴいてきた
また自分のを触りシゴくのを続けられた
シゴかれなくなり ハルヒのいやらしい音がよく聞こえるクチョクチョと
パンツを穿かされたズボンもだ 俺は唖然とした
ハルヒが跨って来た 抱きついて 腰を浮かし自分のを触っている 耳元で喘ぎ声を出してる
ハルヒ「キョン♡はぁはぁ 気持ちぃーよ///」
身体の反応が大きくなる
ハルヒ「いぃ いっちゃ う///」
ビクンビクン グテーっと抱きつかれた ムラムラが止まらない 相変わらずいい匂いだ
ハルヒ「はぁはぁ 私もしてなかったからね///」
俺もだよ 俺も なんでもしますんで パンツ下ろしてお願い 苦しいです ハルヒさん
ハルヒ「喋らないって約束出来る?」
首を縦に振る
ハルヒ「絶対によ」
睨まれる
首を縦に振る ガムテープを剥がされた その瞬間激しくキスをされる ずっとされた 刺激的だ 唾液が糸を引く
ハルヒはまた離れて ゆっくりとパンティを脱いだ
ブラと同じピンク色
Yシャツをはだけさせて 谷間が見え、手には可愛いパンティを持って近づいて来た パンティの濡れた場所を顔に近づけて
ハルヒ「舐めてみて///」
ノーパンだったと言う嘘はどうでも良かった
指示通り舐める はぁー興奮する
ハルヒ「どぉ?いやらしい味した?///」
首を縦に振る
またパンツを下げられ 先端を吸われ パンティで覆いシゴかれた パンティの柔らかい素材が気持ちいい すぐ手を止められ また先端を舐められる
なんとハルヒはパンティを履いてしまった
生唾を飲む苦しい 助けてくれ
ハルヒ「続きは電話でしてあげる♡」
頭が真っ白になる この場は?俺は? またもや言う間もなく再び口にガムテープを貼られた
ハルヒ「私の事好きならこのぐらいの試練耐えられるわよね///」
俺は身動き出来ない
ハルヒ「これで耐えられたら他の女の子に手出さないの信用してあげるわ♡」
今思えば大雨や自習は相変わらずのトンデモパワーかもと思った
ガチャ
ハルヒ「.........」
キョン「.........」
みくる「あれっ涼宮さんこんにちわ なんでここに
居るん.........../////」
ハルヒ「みみ みくるちゃん?ちょっとここ座って」
みくる「お おおおおじゃましましたー」
ハルヒ「ダメっ ここに座りなさい」
みくる「い いい嫌です」
ハルヒ「みくるちゃん お願い勘違いしてると思うから」
ガチャ
みくる「なななんあんあんで鍵締めるんですかー」
暫し沈黙が続くハルヒが朝比奈さんを一生懸命なだめる 落ち着いてきたようだ
ハルヒ「いいみくるちゃん よく聞いて」
みくる「あのぉーその///」
ハルヒ「なによ なにか......」
ハルヒは真っ赤になり 中途半端に見えてたパンティをしっかり履いた 片方が下がっていたのだ Yシャツのボタンも止め直す下着丸見えだったからな
みくる「や やっぱ涼宮さんはSなんですね」
ハルヒ「ちちちちちがうわよ 違うの これは違うの」
みくる「だってキョン君縛られてますよ」
ハルヒ「お お仕置きしてたのよ」
みくる「だからSなんだなって」
ハルヒ「違くて私も縛られるから その仕返しなの」
みくる「キョン君が?涼宮さんを?えー嘘だ」
ハルヒ「ほ ホントーなの///獣なのよ キョンは」
みくる「え?獣?涼宮さんはその仕返しでなにしたんですかー?」
ハルヒ「な 何もしてないわよ///」
みくる「キョン君凄く苦しそうですよ」
ハルヒ「今は危険よ」
みくる「なんでですかー?
ハルヒ「襲ってくるかもしれないわ」
みくる「まさかキョン君が」
ハルヒ「そのまさかなのよ」
みくる「それはないですよー涼宮さん」
ハルヒ「なんでキョンは信用してて 団長である私の言ったことは信じてくれない訳?」
みくる「涼宮さんも信じてますけど そのーえーっと 涼宮さんの下着ズレてて キョン君が椅子に縛られてる今だとー」
ハルヒ「みくるちゃんはキョンの事なにもわかってないわ だからそんな事言えるのよ」
みくる「んーーとっ 具体的にどんな事ですかー?」
ハルヒ「ひ ひみつよ////」
みくる「ほんとーに キョン君襲ってくるんですか?」
ハルヒ「た たぶん 二人だと危険だわ///」
みくる「わたしー居るから大丈夫じゃないですか?」
ハルヒ「わ わからないわよ///」
みくる「秘密教えてくださいよー」
ハルヒ「だ だめよ」
みくる「じゃキョン君から聞いてみていいですかー?」
ハルヒが不安そうに睨めつけてくる 朝比奈さんが口のガムテープを剥がしてくれた
みくる「キョン君 なにがあったんですかー?」
キョン「別になんでもないですよ なっハルヒ」
ハルヒ「そ そうね なんでもないわ」
みくる「なーそうなんですね なら良かったです じゃー解いてあげますね」
キョン「ありがとうございます 朝比奈さん」
俺は冷静だった いや性欲の我慢の限界でおかしくなってたかもしれない
マイエンジェル朝比奈さん.....いやまだ時期尚早だハルヒが言う事を聞かないかもしれないからな
みくる「ほらー涼宮さん キョン君襲ってなんてこないですよ 私もう先に教室戻りますね」
ガチャ
ハルヒ「キョ キョンごめんな@&@¥&”&」
俺は無言でハルヒの口に突っ込んだ 頭を両手で押さえ付けて 腰を激しく動かす 気持ちいいぜ
ハルヒは俺の太腿を掴みながら抵抗してくる
苦しいのだろう
腰の動きを止めゆっくりとかつてない程に奥まで突っ込む 唾液が床に糸をひきながら垂れている
抜いてやった
ハルヒ「ごほっごほっはぁはぁ」
再び奥までゆっくりと押し込む 涙目でもう無理と美しい目が訴えてくるが御構いなしだ
抜いてあげると見せかけまた奥まで入れる
慣れてきた 徐々に腰を動かす しばらく快感と征服感を堪能した
口から抜いてハルヒの髪を片手で鷲掴みし
キョン「お仕置きだ」
ハルヒ「は はい」ウルウル
髪を引っ張って近づける 自ら咥えてきた
頭を前後に動かしてやるリズミカルに
また抜いて
キョン「口に出してあげるから一滴も零しちゃダメだぞ」
ハルヒ「は はい」ウルウル
キョン「さっ 口にちょうだいって言ってごらん」
ハルヒ「いいやぁ」シクシク
睨みつける
ハルヒ「く くちに だ だしてください」
キョン「いい子だ 咥えてごらん」
リズミカルからただただ激しく動かす
口の中に出したい欲求に駆られる
ハルヒの頭を固定し、恐らくまたギネスだろう量を出してやった
頑張って零さないようにしてる
キョン「さぁ呑み込んで」
ゴックン タラー
キョン「零しちゃったね お仕置きだ」
ハルヒ「うぅ ごめんなさい」
目の前に差し出す ハルヒによく似合うピンク色の飛びっこだ