ハルヒは目の前に出された ピンクローター
遠隔リモコン付き通称飛びっこを見た
だが、それどころじゃないようだ
ハルヒ「うぅ ごめなさい」
ウルウル
キョン「怒ってないぞ」
ハルヒ「乱暴だったわよ」
シクシク
キョン「そうか悪かったな」
ハルヒ「ダッコして」
キョン「おいで」
ダキッ ナデナデ
ハルヒ「うぅうもうしないから」
キョン「電話まで我慢出来なかったんだ」
ハルヒ「もぉー」ポカポカ
キョン「やめろ叩くなって」
ハルヒ「怒ってる?」ドキドキ
キョン「怒ってないさ」
ハルヒを椅子に座らせ
キョン「自分でパンツずらして見せてごらん」
ハルヒ「いやよ キョン まだ怒ってるじゃない」
キョン「そんな事ないさ 俺の言う事が聞けないのか?」
ハルヒ「そ そんな事ないけど学校だし」
キョン「はぁー ずらしてごらん」
ハルヒ「うぅう」ウルウル
ハルヒは嫌がりながらも自分でパンティーをずらして局部を見せてきた
クリを丁寧に執拗に舐めてあげる 身体の反応がビクビクと感度上がってきたようだ
ハルヒ「はぁはぁ ご ごめんなさい キョンああぁん」
俺は愛撫を中断し 飛びっこを手に持った
キョン「これ持ってるか?」
ハルヒ「も 持ってないわよ///」
キョン「正直に言ってごらん」
ハルヒ「ほんとーよ 信じて」
キョン「安心した」
ブーン イヤラしく紅くなっているクリトリスに優しくあてる
ハルヒ「ちょ///ダメ///」
キョン「気持ちいいか?」
ハルヒ「うぅん///」
キョン「ローターってのは知ってたんだな?」
ハルヒ「あぁ あん聞いたこと は ある まって//」
電源を落とす 身体がピタッと止まる 不安そうな表情だ ガムテープで貼り付け パンティを履かせてあげた
キョン「立ってごらん」
ハルヒ「い いやよ」
抱き寄せ スカートをめくり右手でお尻を叩いた
もう一度座らせる
ハルヒ「ご ごめんなさい」ウルウル
キョン「立ってごらん おいで」
抱きついてきた 再びスカートを捲り強めにお尻叩く
キョン「次は一回で言う事聞くんだぞ」
ハルヒ「は はい」ウルウル
立ったまま抱き合っている 電源を入れた 内股でブルブルし右手で股間辺りのスカートを掴んでる
相変わらず敏感な奴だ
ハルヒ「も もう無理 止めて」
キョン「室内を一周してごらん」
ハルヒ「いやよーキョン ダメ」
机をダンっと叩いた
内股で前屈みになりながらゆっくりと歩き始める 机を手すり代わりにしながら スカートを掴んでる
美少女のこの姿なかなか絵になるな
ダッキ ナデナデ
キョン「よく出来ました」
チュッチュ
電源を止めてあげる
ハルヒ「キョンが恐いよ」
キョン「そんなことないぞ いつもの俺だ安心してくれ」
ハルヒ「う うん」
キョン「さてそろそろ 次の授業が始まる行こうか」
ハルヒ「無理よ」
キョン「ん」
ハルヒ「意地悪しないでよー」
キョン「あっそう」
ハルヒ「う嘘よ ご ごめんなさい」
涙目で訴えてくる 電源を入れてないと大丈夫のようだ 教室に入る 授業が始まってないので賑やかだ
キョン「静かじゃなくてよかったな」
ハルヒ「う うん///」
午後の授業が始まった リモコンをチラッとハルヒに見せる 焦った顔をしてる 可愛い
俺はボタンを押さなかった ハルヒの性欲を高めようとしたからだ
教師「涼宮ここわかるか?」
ハルヒ「チッ」
いつもの舌打ちし 解答の為に席を立った 最弱で電源を入れてみた 立ち上がるのが遅く前屈みになっている
ハルヒ「あぁ うーそうですね わからないです」
教師「珍しいなココは えーこのようにこの公式をあてはめ」
キョン「よかったな 一番後ろの席で」
ハルヒの頬が紅くなり 内股でモジモジしてるのを確認した これ以上は流石にマズイと思い電源を落とした 敏感な可愛い彼女だ
キーンコーンカーンコーン
ハルヒ「い 行くわよ キョン」
ネクタイを引っ張られる
いつも通りに強がってるハルヒも可愛い
ガチャ
朝比奈さんが着替えてなかった なぜだ
みくる「お茶淹れますねー」
ハルヒ「ううん」
キョン「ところで朝比奈さん さっきは部室に用があったんですか?」
みくる「んーヘアゴムを忘れちゃいまして
あと、古泉君はバイトで来れないそうです」ニコ
ハルヒ「バイトならしょうがないわね」
キョン「あっ カバン教室に忘れた 取ってくる」
ハルヒ「アホキョンね」
ガチャ 最弱電源ON
みくる「ん 涼宮さん どうしたんですかぁ?」
ハルヒ「なななにもないわよ///」
みくる「なにか隠してませんかぁー?」
ハルヒ「ん あ///そんな事ないわよ」
みくる「顔が赤くて色っぽいですよ」
ハルヒ「いつ通りよ///」
みくる「んーーわかったキョン君とチューしたんじゃないですかぁー?」
ハルヒ「し してないわよ」ソワソワ
みくる「えーーー嘘ついちゃダメですよ」
ハルヒ「嘘ついてなんかないわ///」
みくる「えーチュッしてもいいですかぁ」
ハルヒ「ななななんでよ///」
みくる「あんな事やこんな事してるのにですかぁー?」
ハルヒ「べ別にしてないわよ なにも」プルプル
みくる「じゃーチューしちゃお♡」
チュ チュー レロレロ
ハルヒ「だ だめー はぁはぁ///」ビクビク
みくる「凄ぃ反応ですぅー 涼宮さん」
ハルヒ「ち 違うの///」
みくる「じゃ隠してる事言ってくださぁい」
ハルヒ「ななにもないの」
みくる「それじゃお仕置きですねぇー」
ハルヒ「だ だめ お仕置きはもう嫌なの」
みくる「じょーだんですよ♡お仕置きはキョン君だけですもんね」
ハルヒ「べ べつに さされてなんて」
みくる「でもキョン君は獣なんですよねぇ」
ハルヒ「わ わたしにだけよ///」
みくる「どうなんでしょうねぇ」
ハルヒ「な なんでよ」
みくる「男はみんな獣って言いませんか」
ハルヒ「キョ キョンは私だけなの 大丈夫なのよ///」
みくる「ラブラブでよかったですぅ どこまでやったんですかぁ?」
ハルヒ「ななななにをよ」
みくる「Hな事ですぅ」
ハルヒ「べ べつに言わなくてもいいでしょ///」
みくる「でもちょっと気になる事があるんですよぉー」
ハルヒ「ななにがよ」
みくる「さっきからブーンって小さいけど音しませんか?」
ハルヒ「気のせいよ 気のせい///」
みくる「そうですよねー まさか涼宮さんがそんな事をですねぇ」
ハルヒ「なななに訳のわからない事ぉ」プルプル
みくる「なにか我慢してるぅんですかぁ?」
ハルヒ「なななにもないわよ///」
みくる「今度のキャンプ楽しみですよね テントに来て挿されるか心配ですぅ」
ハルヒ「ななな大丈夫に決まってるでしょ」ビク
みくる「どうしてですかぁ 蚊怖いですよね どこからでも侵入してきて 身体に挿されるますもんねぇ ドキドキしますぅ」
ハルヒ「なななんで ドキドキするのよ」ビクビク
みくる「涼宮さんにまたキスしたいですチューって」
チュー チュパ
ハルヒ「だ だめ$‘€&¥@」
みくる「キャンプ楽しみですよねぇ」ニコッ
ハルヒ「はぁはぁ は はぃ///」
みくる「キョン君戻って来たら 楽しみですよねぇ」
ハルヒ「べ別に///」
みくる「ラブラブですもんねぇ 邪魔しちゃ悪いしぃ 古泉君も長門さんも来ないんで帰りますねぇ」
ハルヒ「なななんでよ でもまた明日ね みくるちゃん///」
みくる「早く帰ってくれて嬉しいでしょ 涼宮さん♡」
ガチャ
キョン「朝比奈さん帰るんですか?」
みくる「邪魔しちゃ悪いですよぉー」モジモジ
キョン「そんな事ないですよ」
みくる「涼宮さん可愛いですよねぇ キャンプでも楽しみですぅー」テッテッテッ
バレたか?喋ったのかハルヒ 朝比奈さんの後ろ姿を見ながら思い 電源を落とした
ガチャ
ハルヒ「キョーーーーん」
ダキッ ダッコ
キョン「どうしたハルヒ」
ハルヒ「みくるちゃんがなんか意地悪してくるの」ウルウル
キョン「なんて悪女だ お仕置きが必要だな」
ハルヒ「ダメー お仕置きは私にだけよ」プク
キョン「そうだな」
ハルヒ「もう外していい?」
キョン「バレたのか?」
ハルヒ「言ってないけど.....二回もビクビクって」
キョン「イッちゃったのか それはしょうがないな」
ハルヒ「みくるちゃんが首にチューしてきて」
お尻を叩く 二回連続で
ハルヒ「ひぃやめて」ウルウル
キョン「浮気したんだな?」
ハルヒ「ち 違うの 勝手にキスしてきて」
キョン「そうか 朝比奈さんのキスでイッったんだな お尻を出しなさい」
ハルヒ「ごごめんなさい」
ハルヒを後ろ向きに立たせてお尻を突き出させる綺麗な白い肌がほんのり赤くなってる
次は左を叩く事にしよう バチンバチン
お仕置きなのに色っぽい声を出しやがる
でもまさか朝比奈さんが.....色っぽいハルヒに刺激されたのか....
ん 本校舎の窓に人影が?窓に向かって歩く
見えなくなった 気のせいか
ハルヒを机に伏せさせスカートは捲らず、赤くなったお尻が半分程見える程度に可愛いパンティを下げ挿入した
しっかり濡れてる なんて気持ちいいんだ
何も言わずに腰が動き続けてしまう いつものように喘ぎ声が大きくなってきた
バシン バシンお尻を叩く
ハルヒ「あん/// い い た よky きょん」
キョン「声出しちゃダメだぞ」
背後から抱き寄せキスをしてあげる 腰は動かしたままだ
ハルヒ「も もはぁ あぁん おこってない?」
キョン「声を出さなかったら 朝比奈さんと浮気した事は許してあげるぞ」
ハルヒ「う うん あ あ いぃ あん あ♡そこ」
上半身をまた机に伏せさせ お尻をまた叩く
ビクンと身体が反応する
背後から突く気持ちよさ お尻を叩いても素直に言うことを聞く美少女の全権を握ってるこの感触
堪らない
キョン「そろそろ電源をまたONにしてあげるぞ」
ハルヒ「だ だめ お おねがい はぁhぁ さっき イッたば あっひぃ」
今までよりも更にお尻を強く叩いた
キョン「浮気してイッたもんな」
ハルヒ「ち ちがうの うぅ」ウルウル
キョン「じゃローターの電源入れてください お願いします?ん?」
ハルヒ「ろーたー い れて くらはい」
真っ赤な顔をしてるハルヒのお願いだからな
しょうがない 電源を押した ブーンと作動音がする
中間ぐらいの強さだ 楽しむ間も無く身体がビクンビクンとなり力が抜けてビクビクしている
無視して腰を動かし続ける 締まりが悪い イライラしながらお尻を叩く 反応が鈍い
キョン「次からは許可なくイッちゃダメだぞ」
ハルヒ「うぅ むりyあぁはぁはぁはぁあん」
キョン「大丈夫だハルヒは出来る子だぞ」
ナデナデ
ラストスパートをかける また中に出した 余韻で腰を動かす
ハルヒ「ま また なかなの」
不安そうだ 抜いてパンティを上げる
ハルヒ「だ だめ ついちゃうよ」
キョン「そうか ごめんな はぁ」
ハルヒ「い いいの せ洗濯するし」アセアセ
キョン「そうか可愛いなハルヒちゃん」
ダキッギュー
ハルヒ「う うん 好きって言って////」
ダッコ
キョン「好きだぞハルヒ」
ハルヒ「もっと言ってお願い///」
キョン「我儘だなハルヒは」
ハルヒ「そ そんなことないもん///もう許してくれた?」
キョン「いつも怒ってないし 全てを許してるぞ 愛してるからな」
ハルヒ「で でも 叩くじゃない」ソワソワ
キョン「時にはお仕置きや躾は大事だろ そうやって子供は大人になっていくのさ」
ハルヒ「でも もう叩かないで」ウルウル
キョン「ハルヒがいい子にしてれば叩かないさ」
ハルヒ「う うんキョン好き///」
キョン「キャンプは晴れればいいな」
ハルヒ「うん 晴れて欲しい」
ハルヒと別れた帰り道 古泉が居た
古泉「ご相談があるんですが」
近くに寄るな うっとしい 待ってたのか?
古泉「どうも最近閉鎖空間が発生しまして しかも特大の」
キョン「ハルヒが不機嫌ってことか?」
古泉「理由はわかりませんが 恐らくあなたが関係してるのかと 閉鎖空間は涼宮さんの精神状態に左右されますからね」
キョン「俺は何もしてないぞ」
古泉「ならいいんですが 涼宮さんを大事にして下さいね」
キョン「当たり前だ」
古泉「否定しないんですね」
だから近いって
古泉「今度の土曜日からのキャンプなんですが 私は行けそうにもありません」
キョン「なんでだ? それにオマエの知り合のとこだろ」
古泉「閉鎖空間に対応する為に車の便が必要なんです それに知り合いには伝えてあるから大丈夫ですよ 四人で楽しんで来て下さい」
キョン「そんなに閉鎖空間は多発してるのか?」
古泉「多発とまではいかないんですが 規模が大きく人手が必要なんですよ」
キョン「残念だが仕方ないな 俺はどうせ荷物持ちだ」
古泉「持ち物は食材ぐらいで大丈夫ですからね キャンプ道具一式はあちらにございますので安心して下さい」
家路についた
..........お仕置きし過ぎたかな
だがキャンプが楽しみだ