【完結】精霊になって好き勝手生きてたら竜の王様と結ばれた 作:榊 樹
妖精王「健気にお世話(意味深)してたらファーストキス奪われた」
アルトリア「目の前に好きな人の顔があったらキスするだろJK」
今回のあらすじ
約三万文字の最終回(すみません)
何はともあれ、一先ず会って話をしなければならない。いや、したい。図々しいのは分かってるし、どの面下げて、なんて罵られるかもしれない。
それでも、もう一度だけでいいから会いたい。会ってその声を聞かせて欲しい。その手で触れて欲しい。その笑顔を魅せて欲しい。
次に対面したら襲ってしまうかもしれない。現にちんぽを足に括り付けた蔓の貞操帯は今にも引きちぎれそうな程に張っている。
だけど、それで会えるのなら意地でも耐えてみせよう。射精したくて堪らないが、何なら二度と射精出来なくなってもいい。最悪、切り落としたって構わない。
そう決意したのに━━━━
『ア・・・・・リ・・・・♡』
扉の奥から声が聞こえる。部屋を一つ一つ確認して、最上階の一室の扉でノックしようとして手が止まった。
良くないと分かっているが、それでも好奇心を抑え切れず静かに扉を開いて中を覗き見る。
「アルトリアぁ・・・♡」
そこで見たものは上質なベッドの上でその扇情的な服を着崩し、自身の秘部を弄るという名の自慰をしながら私の名を切なそうに口にする妖精王だった。
◇
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」
もふもふなベッドの上で自分の身体を包むように抱くが、上下に回った両腕の間にある自身の大きなおっぱいの先端が痛いくらいにビンッと勃起しているのが強調されて、余計に自覚させられる。
興奮が収まらない。そもそも未だに頭が混乱して、事態を上手く認識出来ていない。
え、何?アルトリアに濃厚なキスをされたの?なんで?後、俺も興奮して絡め返したよな?いや、弱々し過ぎてアッサリと攻め返されてイカされまくったけど・・・って喧しいわ!
「ぁぅ・・・アルトリアの馬鹿ぁ・・・」
照れ隠しに罵倒してみたが逆効果過ぎて笑えない。名前を口に出しただけで脳裏にあの人の顔が過ぎり、先程の大胆な口付けを思い出してしまう。
顔から火が出そうな程に熱くなり、無意識に口の中であの時の感触を思い出すかのように舌をコロコロしていると、幸せ過ぎてどうにかなってしまいそうだ。
それを発散させる為に指がおまんこや乳首を弄り始める。触って気付いたがおまんこはお漏らししたみたいに濡れ濡れになっており、乳首からも透明の液体のようなナニカが母乳のように溢れていた。
「ふッ♡・・・くぅ♡んひぃ♡」
弄り始めたらもう止まらない。仰向けになって弄り易い体勢で徹底的に自身の身体を攻め倒す。そんな時でも頭に思い浮かぶのはアルトリアの顔とおちんぽであり、液体がローション代わりとなった今の状態では刺激が強過ぎた。
「アルトリアぁ・・・♡」
無意識に口にしてしまうあの人の名前。それだけで心が満たされ、一気に気持ち良くなってしまう。
「アルトリアぁ・・・♡アルトリアぁ・・・♡んッ♡んんッ〜〜〜♡♡」
イッてしまった。
腰を少し浮かせ、弄っていた勃起した乳首やクリトリスが指の中でビクンビクン痙攣しているのが分かる。おまんこからだけでなく、乳首からも透明な液体が母乳というよりも射精したかのようにビュッビュッと吹き出ている。
少しして絶頂の余韻も引き、硬直していた身体がゆるゆるに緩んで浮かせていた腰を降ろす。イッた反動で全身に力が入らない。それでも身体の疼きは収まらないどころか、余計に興奮しているような気さえする。
しかし、流石に連続なんて身体が持たない。少しだけ休憩しようと目を閉じた瞬間、何かが俺の上に覆い被さった。
「ふーッ♡・・・ふーッ♡・・・」
「・・・へ?」
眼前に広がる血走った眼で鼻息を荒くしているアルトリアの綺麗な顔。
ちょっと急展開過ぎて理解が追いついていないが、取り敢えずこのままだと美味しく頂かれる事だけは本能的に分かった。
それと多分だけど、タイミング的にさっきの自慰を見られた。
そう思うだけで上手く思考出来ない程に混乱し、今すぐに顔を手で覆いたかったが、両手はガッシリとアルトリアに固定されてしまっていた。
「私は悪くない。悪いのは貴女だ。こんなのもう我慢出来る筈が無い」
「や、やだぁ・・・見ないで・・・んぐ!?」
「ん♡んちゅ♡くちゅ♡」
「んんッ!んーんー!」
懇願してみたが、このような現状を作り出した本人から返って来たのは濃厚なキス。先程と同じくらい深くねっとりとしたキスだったが、そこにこちらを気遣う気など全く無いとばかりに乱暴で自分勝手だった。
ん♡ダメ・・・♡
この人・・・キスが上手過ぎて・・・それだけでイッちゃう♡え・・・嘘ッ・・・・・・ッ♡イクッ♡
口内を蹂躙される感覚に身体が精神に反して打ち震えている。軽めとは言え、絶頂の快楽を逃がそうと腰を浮かせるがそれすらも身体を重ねているから出来ない。
しかも、そうして身体を押し付け合っているとお腹にグニグニと熱々な棒状のナニかが当たる。たったそれだけなのに子宮がキュンキュンして腰がふわふわしてしまう。
もどかしい快楽に身を捩らせていると、濡れ濡れのグショグショになったおまんこにアルトリアの膝が押し付けられ、ふにふにと刺激してくる。僅かな快楽と共に高揚感が湧いてきて、もっともっとと強請るように自然と股を開いてしまう。
「ちゅ・・・♡れろぉ・・・♡ん・・・逃げるな♡」
「待っひぇ♡やめぇ・・・♡ん・・・んぁ♡ッ♡」
上と下のお口を最小限の行動で最大限気持ち良くなるよう責められ、このままではヤバいと感じて顔を背けようとした。だが、両手を頭の上で片手で抑えられ、空いた方の手で顔を固定されてしまった。
女(?)とは言え、元は王であり騎士でもある彼女に純粋な筋力で適う筈も無く。胸が完全無防備になって互いのおっぱいが動く度に擦れ合い、形を歪め合っている。
柔らかいが張りがあり、乳首もコリコリになってるアルトリアの胸は似たような状態の俺の胸を捏ねくり回し、タプンタプンと音を立てて形を歪ませている。
口の中を隅々まで蹂躙され、表情筋がほにゃほにゃにされた頃になって漸く解放された。興奮して火照っている身体にその刺激は強く、当然の如く何度か軽くイッていた。
頭が上手く回らない。何を言えば正解なのかも分からない。だから酸欠もあり、ポケーッとしているとお腹になにやら熱くて固いような柔らかいようなナニかが当たっている事を思い出した。
それは下腹部辺りをグニグニとお腹の上から押し付けるバキバキにフル勃起した特大級の極太おちんぽだった。
即席の貞操帯の残骸がアルトリアの太腿に絡み付いており、視線を横にしてみると残りが床に落ちていた。恐らく、勃起の力だけで引き裂いたのだろう。信じられない勃起力だ。
お腹の上からと言うのに、子宮がキュンキュンと反応してしまう。こうして見るとこんな奥まで抉られるのかと容易に想像出来て、期待と同時に挿入されたら完全に男の俺が殺されると嫌でも理解させられる。
瞬間移動で同じように逃げようとしたが、出来なかった。心のどこかで今のこの状態を望んでいた自分が居るのかもしれないが、アルトリアの血走った瞳の中に『逃げないで』と懇願するかのような、何処か悲し気な雰囲気を感じ取ってしまったからだ。
そ、そんな顔してもダメだからな♡ファーストキスは許したけど・・・そ、そっちはダメだ♡逃げないから、その・・・えっと、そのままお腹でちんぽシコシコして気持ちよくなって♡ね?
太腿でおまんこをぐにぐにされたくらいで自分から股を広げている現状、全く説得力が無い妥協案を内心呟く。
そんな無抵抗になった俺を知った事か、とばかりにアルトリアはおちんぽを俺の濡れ濡れまんこに充てがう。身体は許しても心は未だに受け入れていない・・・と思う俺は責めて心の準備だけでもと、時間稼ぎに言い訳を必死に繰り出した。
「ま、待って・・・さっきイッたばかりなの・・・だから、だから・・・少し・・・休憩をほぉお゛♡」
ちょ、嘘ッ・・・♡俺の処女膜、拒む気無さ過ぎぃ・・・♡
黙れ、とばかりに一気に腰を打ち付けられた。処女膜がやる気ゼロ過ぎて初めてなのに一切の抵抗無く、ウナギが指の隙間に入るかのようにおちんぽは処女膜をにゅるんッと通過して子宮口まで到達した。
それはまるで俺が自分からちんぽを求めているかのように。それが堪らなく恥ずかしくなり、唯でさえ熱い顔に余計に熱が集まっていく。
「は、初めてなのにぃ・・・♡こんなッ・・・こんなアッサリなんてぇ・・・♡」
熱いよぉ・・・♡
おちんぽがこんなに熱いなんてぇ♡
挿入されただけなのにイッちゃったぁ♡♡
「くっ・・・♡・・・・・・ん♡・・・・・・ふーッ♡」
アルトリアが動かない。何かに必死に耐えてるようだけど完全に覆い被さり、身体をこちらに預け、顔を肩に乗せられてるからどんな表情なのか分からない。
射精はしていないようだが、おまんこの中でちんぽが激しく脈打ってるのが嫌という程に分かってしまう。いつ発射してもおかしくないだろう。
爆弾処理の如く慎重に抜け出そうとするが、ガッシリと背中を抱き締められてまるで動けない。それどころか、身動ぎする程に互いに押し付け合って形を歪めている豊満なおっぱいが擦れてしまう。
先程、母乳のように出た透明な液体が潤滑油となって互いの乳首と乳首がコネコネと捏ねられる。これでは余計に快楽を感じてしまうだけだと悟り、大人しくしておく。
しかし、ちんぽが抜けた訳では無い。アルトリアは未だに動かないし、ちんぽも俺のまんこの中でビクンビクンと痙攣している。
下手に動けば色々と擦れて感じちゃうし、この状態で力を使えばアルトリアにどんな影響があるのか分からないので、いつ膣内に吐き出されてもおかしくない状況に戦々恐々としているしかなかった。
「・・・♡・・・・・・ん♡」
それから数分か数十分かは分からないが、それなりに時が過ぎた。今でも体勢は変わっていない。そんな中で俺が抱いた思いは困惑だった。
アルトリアが動かない事にでは無い。
ちんぽが挿入されている事に違和感が無くなりつつある事にだ。
異物と認識していた筈のちんぽを身体の一部として受け入れつつあった。この状態が当たり前。俺のおまんこはこの人のちんぽを収める鞘でしかない。
この際、違和感が無くなるのはいいとしても僅か早過ぎではなかろうか。どれだけ相性抜群なんだ。
そんな未知の感情に恐怖が湧いてしまう。
「や、やらぁ・・・♡離・・・れて・・・♡お願・・・い♡」
「くっ・・・ふぅ♡・・・んん♡」
「ひぅ・・・♡動いちゃ・・・♡あッ♡」
あ、ダメだ♡身体が完全に屈服した♡
アルトリアがほんの少し動いただけで身体が跳ねてしまう♡
それでおまんことちんぽが擦れて、気持ち良くなってまた身体が跳ねて・・・♡
流石にこのループはマズイから何とか力尽くでも・・・・・・止める為とは言え、犯してる張本人に・・・こんな♡恋人みたいに抱き着くなんて♡これじゃ、完全にだいしゅきホールドだよぉ♡♡
トン♡トン♡
「お゛ッ♡お゛ぉ♡」
イクッ♡ずっと動かなかったから油断してた♡
ヤバい♡下品な喘ぎ声が止まんないぃ♡
それからどれ程の時間が過ぎたかは定かでは無いが。互いにほぼ全裸で抱き着き合い、おまんこはちんぽに形を覚え込まされるかのように念入りに侵略され続けた。
「ん♡・・・んッ♡・・・・・・んふぅ♡・・・♡・・・・・・ん♡ん♡」
「あッ♡・・・イク♡・・・・・・んん♡・・・またッ♡・・・・・・ッッ♡」
最初は数分に一回だった軽いトン♡トン♡が次第に一分に一回、数十秒に一回、十数秒に一回と徐々にインターバルが短くなり、気付けばインターバル無しで連続でノックされ続けていた。
もうずっと小さくイキ続けており、それだけでなく動いて快楽を逃がす事が出来ないので通常よりも数往復快楽が全身を駆け巡る。
「あぅ・・・♡んん・・・♡いひッ・・・♡」
いきなりではなく、徐々に身体を馴らされたので快楽の蓄積が凄い。まともな思考さえもままならず、只管に子宮口を優しくトン♡トン♡され続け、延々と全身を駆け巡る物足りない快楽に子宮口が自分から吸い付き始めたのが分かる。
このままだと子宮口がフェラを始め兼ねないと目をハートにして荒い息を立てていると、途端に腰が止まりアルトリアが手を離して身体を起こしてくれた。
「あ・・・」
「♡♡・・・危ない所だった。挿入れたと同時に果ててしまうかと思ったぞ♡処女だと聞いてはいたが・・・随分とおまんこの具合がいいな♡それに自分から身体を絡めて甘えてきて・・・・・・本当に初めてなのか?」
まるで名残惜しいかのように声を出してしまった俺にアルトリアも目の奥にハートを浮かべ、左手で頬を撫でて来る。
勝手に人の初めてを奪っといて人を淫乱だなんだと、失礼過ぎるいい様に抗議の声を上げようとしたが指の先まで綺麗でスベスベな肌が気持ち良くて、もっとそれを強く感じようと瞳を閉じて堪能してしまう。
・・・ま、まだ脚を組んでるのは・・・その、こ、腰が動かないようにする為だ。決して、逃がさないようにする為じゃないぞ。
「ふふっ♡もっとその顔を見せてくれ♡他の誰でもない、私だけに魅せてくれ♡」
穏やかに微笑む声がして瞼を上げる。目尻を下げ、僅かに口角を上げて微笑むアルトリアの顔が徐々に近付いてくる。
元々、整い過ぎているその容貌を更に美しく魅せて愛を囁く彼女に心の中がポカポカして、自然と再び眼を閉じ、頬に当てられていた左手で顎をクイッと上げられる。
瞬間、唇に触れる瑞々しく柔らかな感触。薄らと目を開け、予想通りアルトリアの顔が目と鼻の先にあり、安心して再び目を閉じる。
・・・なんでアルトリアは目を開けてたんだろう。至近距離で目が合ってビックリしたじゃないか。顔、赤くなってないかな?
「ん・・・♡んちゅ♡・・・ん♡」
「ん・・・♡ん・・・♡・・・ちゅ♡」
先程のような乱暴でディープなキスではなく、啄むように唇を触れさせ合う優しいキス。恐らく、幾らか心の余裕が出来たのだろう。
まぁ、つまりは心の余裕が無くなれば、また乱暴にされるんだが・・・・・・そ、それはそれで・・・いいな♡
「ん♡・・・・・・あぁ♡愛おしい♡愛おしくて堪らない♡他者を愛する事が、貴女を愛する事がこんなにも幸せだなんて♡貴女だけを見よう♡貴女だけにこの
唇を離して目を開けると数cmの所でジッと見詰められていた。ハートは浮かんでいるがハイライトの無いその瞳に、不思議な事にどれだけ恥ずかしくても目を
先程から止まらぬ愛の囁きに本気で口説かれてると自覚して、余計に頭がクラクラする。嘗て、幾度と無く愛を囁かれ、求婚されて来たがどれも不快感ばかりでそれ以外に何一つとして感じなかった。
だが今はどうだ。彼女の一挙一動に翻弄され、顔を赤くし、求められてると分かると胸の奥が幸せで満たされる。我ながらメロメロに成り過ぎていて呆れてしまうが悪くないと思ってしまう。
まぁ、それはそれとして。
「・・・何でも?」
「ん?・・・・・・あぁ、何でも」
「じ、じゃあ・・・ちんぽ・・・抜いて?」
「・・・・・・」
なーんで真顔になってるんですかねぇ?名残惜しいけど取り敢えず、ちんぽ抜いて。はよ。これ以上は・・・その、ちょっと・・・・・・洒落になんないから。
「・・・よく聞こえなかった。もう一度、言ってくれるか?」
聞こえない訳ないだろ。この距離だぞ。だがまぁ、聞こえないと言うのなら仕方無い。耳の穴かっぽじってよく聞くんだな。
「だ、だから・・・ちんぽ・・・・・・抜いぃいん!?♡♡」
「ん?何か言ったか?」
ちょ、人が喋ってる時に子宮口ノックするなぁ♡♡
「ち、ちんぽをぉぉ♡♡」
「すまないがもう一度言ってくれるか?」
こ、こいつ、態とやってるな♡
人の
なんで下品な阻止の仕方だ♡
くぅ♡こうなったら意地でも言ってやるからな♡♡
「だ・・・ぁから・・・♡ちんッ♡・・・ぽォォ♡♡・・・・・・イクッ♡・・・ちんぽをぉお♡♡・・・ひぅ♡あッ♡そこッ・・・♡トントンするにゃあぁ♡♡」
クソォ・・・人の大事な所を好き勝手小突きやがってぇ♡
そんなもので俺が諦めると思うなよ♡
絶対に抜かせてやるからな♡
「ちんぽぉ♡抜けぇ♡イッてりゅ♡ずっとイッてりゅのぉお♡♡気持ち良過ぎるからやめろォォオ♡♡」
「・・・♡♡」
「ほぉ゛お♡早くなっひゃあ♡なんれぇ♡やめろって言ってるのにぃ♡♡」
その後も子宮口を小突かれ続け、俺は反抗し続けた。小突く力は弱いままだったが、テンポを変えたり━━━━━
「ん・・・ここ、か?」
「イクッッ♡♡・・・へ?・・・なに・・・今・・・のぉおお♡♡」
「ふふっ♡弱点発見だ♡」
俺のおまんこなのに俺以上に詳しくなられたり━━━
「名残惜しそうに勃たせて・・・そんなに弄って欲しいのか?」
「ひゃうッ♡や、バカ!♡乳首摘んじゃ♡んひぃッ♡・・・コリコリらめぇぇ♡♡おまんこトントンもするにゃあぁ♡」
「我儘だな、おっぱいはこんなに蜜を出して、おまんこはキュウキュウ締め付けているのに。・・・本当はもっとして欲しいんだろ?だからこんなに私を誘惑しているんだろ?・・・・・・むぅ、本当に沢山出てくるな・・・どれ、味見してみるか・・・はむ」
「ひぁッ♡にゃ♡にゃにしてぇ♡」
「何って・・・勿体無いから飲むんだ・・・お前の全てを奪ってやる・・・・・・ん!?甘い・・・本当に蜜のようだな・・・はむ・・・病み付きになりひょうだ・・・」
「ひゃあああ♡分かった♡飲んでいいかりゃ♡だかりゃ♡トントン止めてぇぇ♡♡」
人様の胸を好き勝手にしてくれやがったりと散々な目にあったが『ちんぽを抜け』という俺の意思は曲げなかった。
いや、曲げないと言うよりは、『雌』になる事を何処かで恐れている『俺』が防衛本能のようにただ同じ事を繰り返し喋っていただけで、強い意志の下に・・・なんて高潔な精神なんてものは無い。
しかし、身体は完全に堕ちる所まで堕ち切り、女の快楽に墜ちて心の中でさえ時々『私』に成り掛けたりともう色々と限界だった。
思考もままならず、小突くのではなく思いっ切り突かれれば今にでも恥もプライドも捨て去り、貴女の
だが俺は選択を誤った。いや、この後の惨劇を考えるとある意味では寧ろ大正解でどの道、同じ運命を辿るような気もするけど、兎に角、俺はこの時殆ど何も考えてなかったんだ。
一時間以上に渡って子宮口や俺の知らない弱点とやらを小突かれ続け頭の中を掻き乱されたり、母乳(後から知ったが樹液のような物)を飲んでいると見せ掛けて舌で乳首を虐められたりと、真面で居る方が無理な話だ。
軽率に楽観的に、この短い時間で何度も交した問答をいつものヤツだと勝手に決め付け、その時のアルトリアの泣きそうな表情を見ず、ただアヘりながら何も考えずに答えてしまった。
貴女の雌になる気はない、と。
「・・・どうしても抜いて欲しいのか?」
「あ♡ひぃ♡抜ッ♡・・・抜いてぇ♡イクッ♡・・・ちんぽ・・・抜いてよぉぉ♡♡」
あ♡もう少し・・・♡あと少し強く突いてくれたら思いっ切りイけるのにぃ♡♡さっきからトントン♡するばかりで物足りないよぉ♡♡
乳首ももっと虐めてぇ♡弱いの♡よわよわ敏感乳首なのぉ♡♡貴女に飲んで欲しいって媚びる様に甘い蜜一杯出してるのぉ♡
「・・・そう・・・・・・です、か」
はぇ・・・?なんで止めちゃうの?動いて♡ね?一杯、トントンして♡足りないの♡もっともっと私を犯してよぉ♡♡嫌だって言ってるじゃん♡分からせる為におまんこジュポジュポしてぇ♡♡
「そんなに・・・嫌ですか?」
「嫌って♡ずっと
「・・・・・・」
え、なんで抜いちゃうの?ヤダヤダヤダ、抜いちゃヤダよぉ・・・。まだちゃんとイケてないの♡イかせて♡頭おかしくなるくらい滅茶苦茶にしてぇ♡♡
「待って♡抜いちゃ━━━━━ほぉ゛おぉッ?♡♡ッ♡ッ〜〜♡ッッ♡ぉ゛♡ッ゛〜〜〜♡ッ?♡♡ッッ〜〜〜♡♡♡」
??・・・何が起きた?あれ?ちんぽ抜いてないの?なんで身体が小刻みに跳ね上がってるの?それにさっきから頭の中がバチバチして・・・・・・ん??
自身の身に何があったのか理解出来ないまま、アルトリアは再び腰を引く。ちんぽが抜けそうになった瞬間、気付けばちんぽがまた子宮口まで深く侵入していた。
「ぉお゛おッ?♡ッ♡お゛ほぉ゛お ぉお゛?♡♡♡」
事態に追い付けず、認識出来ないレベルまで肥大化した快感に危機を感じた脳が少しでも逃がそうと身体を反応させるが、ちんぽで固定されて真面に動けない。
そうして体内で溜まりに溜まった快感が出口を探すかのように駆け巡り、無意識に喘ぎ声となって逃げ出す。だがそんな虚しい努力を嘲笑うかのようにアルトリアは腰を引き、次の瞬間にはまた奥まで思いっ切り貫く。
トントン♡なんて生易しいものじゃない。常軌を逸した快楽に強制的に内側へと意識を向けさせられ、子宮口まで貫く度にドチュッ♡ドチュッ♡と卑猥な音が脳まで響き渡る。
堕ちるとか堕ちないとかの問題じゃなかった。どれだけ壊れないか、意識を保っていられるか、そういう次元の話だった。
「貴女が言ったんです♡『堕ちる所まで堕ちてしまえばいい』と。もう騎士とかそんなものはどうでもいい。受け入れてくれないのなら、どんな手を使ってでも貴女を私の
「ひぐぅうぅ♡♡なりゅぅ♡♡お゛ぉお゛おぉ♡♡
「ダメです♡」
「んほぉ゛お゛ぉ ゛おお゛ぉお゛♡♡」
快楽が強過ぎて渡りに船だったアルトリアの提案に即答で了承したが、あっさり拒否され、また強くドチュッ♡と子宮口まで貫かれた。
なんでとかどうしてとか疑問が湧く余裕すら無く、兎に角今は快楽を逃がす為に喘ぎ続ける。すると、俺の返答が気に入らなかったアルトリアが腰を引かず、そのまま子宮口までミッチリ挿入した状態で耳元まで口を近付けて来た。
「強情なのは構わないが、まだ全部挿入ってない事に気付いているか?今の内に観念した方が身の為だぞ♡」
「ふぇ・・・?
「さぁな♡さて、いつまで耐えられるかな?こうしてる今もイキまくって締め付けてくるような素直過ぎるおまんこが何処まで耐えるか、見物だな♡」
アルトリアの身体とそもそも絶頂で目がチカチカしてお股がよく見えないが、嘘を言っている風にも見えない。現におまんこにアルトリアの腰が当たっていないし、お腹にグリグリしていた時を思い出してみれば確かにもう少し奥を突ける。
突き付けられた事実に頭が理解する事を拒否し、耳から顔を離したアルトリアはそんな呆然とした俺の顔を見て心底楽しそうに嗜虐的な笑みを浮かべていた。
そして先程言った事が本当だと言わんばかりに更に腰を押し付け、子宮を押し潰して来る。
「はひぃ♡しょれらめぇ♡♡ずっと気持ちいいのぉ♡♡コリコリダメにゃにょぉお♡♡」
こじ開けるようにちんぽと接している子宮口の壁が削られている気分だ。今まで一切弄ってなかった筈の子宮口が限界まで開き、そこから少しずつ拡張されてる。
しかも、アルトリアの子を孕もうと子宮自体が降りて来ている。ちんぽと子宮口がディープキスしてイチャイチャするから、こっちはさっきからイキっぱなしだ♡
「お♡おぉ゛お♡イグッ♡イ゛ッてる゛がら゛ぁあ゛ぁ♡♡
「ダメ・・・だッ♡言っただろ?ん♡・・・私のモノになるまでッ♡やめない・・・とッ♡」
「な゛りゅ゛ぅう゛♡ア゛ルト゛リ゛アに゛ょおぉ゛♡
「だからダメだと言っている♡くぅ・・・キツイ♡ふふっ♡まだ全部挿入っていないがこれが限界か♡♡少し体勢を変えてみるか・・・」
や、やっと・・・止まってくれた・・・あ、イグッ♡・・・へ?なんで抱き上げて・・・嘘・・・ちょ、ちょっと待━━━━━
「ん゛ひ ィ゛ィ イ゛ィィ゛ッ♡♡」
「くふぅ・・・♡かなり奥まで挿入ったな♡・・・ん♡下から子宮を押し潰される感覚はどうだ?・・・ふふっ、聞くまでもなかったか。凄い締め付け♡さっきからイキっぱなしだな♡♡」
ただでさえ貧弱なのにその上、イカされまくれば全身に一切の力が入らない。・・・何故か脚はアルトリアをガッチリホールドしたままだけど・・・。
だから、抱き起こされても抵抗なんて出来る筈無く、なすがままに所謂、対面座位の姿勢で腰を落とされて、計らずとも自分でおちんぽを更に奥まで挿入する形になってしまった。
しかも、脚が自分の物じゃないみたいに未だにガッチリホールドしてるから、脚が浮いて腰を上げる事も出来ない。
「待っひぇッ♡♡ホン゛トッ♡ム゛リ゛ッ♡♡
「妖精王♡そうは言うが身体は正直だぞ♡ほら♡軽く
「お♡おひ♡も、もうやめへぇ♡やめへってばぁ♡♡」
お尻を鷲掴みにされ、揉み揉みされながら上下にゆっさゆっさされる。高低差はあまり無いけど、降ろす時に完全に手の力を抜くから支えが無くなって、かなり強めに子宮口を突かれてしまう。
涙でグシャグシャになったアヘ顔を晒しながらも抗議するがまるで効果が無い。ならばと脚が動かないならそれを逆手にとって、両腕をアルトリアの脇の下に通して完全に密着する。
「ふぇ!?な、何をッ・・・!」
「・・・ん♡・・・こ、これで♡ひぅ♡動けないッ・・・でしょ?♡」
「・・・・・・・・・・・・そうか」
思わぬ反撃にアルトリアをして取り乱したらしく、顔を真っ赤にして驚いている。それに気を良くした俺が勝ち誇ったような笑みを浮かべ、効果があった事に内心、安堵する。(若干、アヘってるのは気にするな)
だが俺の言葉を聞いた瞬間、まるで失望したかのように微動だにせず真顔になった。
思った反応と掛け離れ過ぎて今度は俺が困惑する番となったが、それより先にアルトリアが俺の両膝の裏に手を通し、そこからお尻を掴む。
「ひゃッ♡」
「本当に意地っ張りな人です♡大人しく犯されていれば、まだあの程度で済んだのに♡残念ですね♡♡」
まるで残念がっていない、楽しそうな声を弾ませながら、アルトリアは俺を少しだけ持ち上げる。そして膝立ちになると、そこからヒョイっと軽々しく俺を持ったまま立ち上がった。
「・・・・・・へ?」
「さぁ、妖精王よ♡私はこれから手を離す♡そうすれば・・・・・・いや、ここから先は言わなくても分かるか。精々、
「や、やらぁ♡今、本当に力が━━━」
「大丈夫だ♡本当に嫌なら、きっと身体が限界を超えて耐える♡」
「そ、そんなの♡無理に決まっ━━━━ほひゅ♡」
これ以上話す気は無いのか、俺の抗議を無視して手を離した。抱き着く力はあってもその状態を腕力と脚力だけで維持するなんて出来る筈も無く、手を離したと同時にちんぽが奥深くまで挿入り込んで来た。
脚は相変わらずだが今回はそれが悪かった。お陰で変に傾いた状態で全体重がおまんこに集中し、そこから膣内をゴリゴリ削り、アッサリと子宮口を貫いた。
つまり、射精寸前のバキバキおちんぽが大事な赤ちゃんのお部屋の中にしっかりと侵入したという事。
もう襲ってくる快楽が意味不明だった。通常なら激痛なのだろうが今まで散々おちんぽとイチャイチャしていた子宮は悦びに打ち震え、絶対に逃がさないとばかりに子宮が亀頭全体を締め付ける。
「くッ♡嘘!?あ、ヤバッ♡・・・お゛ほぉ゛おぉお♡」(子宮にちんぽ絞り取られるぅ♡♡)
「ほひょ゛ぉお゛おぉ゛♡♡イギュゥゥ゛ウウ゛ゥ♡♡ぉお゛おぉ゛ぉお♡ッッ♡♡ッッ〜〜〜♡♡ッ♡ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
直接注ぎ込まれてりゅぅ♡
本気で孕ませに来てるよぉ♡♡
もう入らないぃ♡入らないからぁ♡
これまでの攻めで限界だったのはアルトリアも同じらしく、ちんぽ全てがおまんこに完全に収まると同時に今まで我慢して来たのだろう。ねっとり熟成された濃厚な子種の大群が子宮を堕とそうと攻め入って来た。
隅々まで余す所なく念入りに注ぎ込まれ、もう入らないとういうのにまだ足りないとばかりに更に援軍がやってくる。完全攻略する気満々だ♡
おちんぽはしっかり根元まで挿入っているが、落ちないようにお尻を支えられている。あまりに気持ち良過ぎて、あれだけ離さなかった脚が上に爪先までピンッと真っ直ぐ伸びて、五分近く二人揃って上を向いてアヘった状態のまま絶頂し続けた。
その後、漸く絶頂が終わったがどちらも動き出さずにじっとしている。と言うか、動けなかった。俺だけじゃなく、アルトリアもちょっと受け止め切れない程に気持ち良くて、暫くの間お互いの肩に首に顔を埋めて絶頂の余韻が引くのを待った。
だけど、アルトリアが度々ビュルビュルと吐き出して、それで俺が絶頂しておまんこ締め付けてアルトリアがまた射精そうになる、なんてのを繰り返したから結局は十分以上も動けなかった。
何より、アルトリアも気持ち良いだろうに俺を落とさないという意思がしっかり伝わる程に力強く抱き上げられ、安心してイキまくれた。足ピン絶頂気持ち良過ぎだよぉ♡♡
お腹の中で子種が細胞レベルで孕ませようと細胞壁を突き破ろうとしているのを感じる余裕が出て来た頃、アルトリアも絶頂の余韻が引いたらしい。頬を紅潮させ、微笑む彼女は勇ましいのに一段とエロくなってドキドキしてしまう。
「妖精王、大丈夫・・・んむッ!?♡」
「ん♡・・・んちゅ♡ん・・・♡」
「んん♡んふぅ・・・♡な、何を・・・?」
「ティターニア♡」
「え?」
「
「・・・ティア♡」
あ、いい♡
凄くいいです♡
「私もアルと呼んで下さい♡」
「アルゥ?・・・えへへ♡アルー♡
「ッッ〜〜♡♡」
「あ♡・・・もう♡またおっきくなって♡・・・ん♡ダメ♡まだ動いちゃ・・・」
「ティア♡『ダメ』じゃないでしょ?他に言う事があるんじゃないですか?♡」
アルが何を求めているのか、本当は薄々感付いていた。だけど、台詞のようにただ口にするだけならまだしも、それを言えば俺はアルが満足するまで犯し尽くされるだろう。
そうなれば、女ですら無くなる。アルのおちんぽをいつでも満足させるただのおちんぽケースになってしまう。それは本来なら何よりも屈辱的な事。幾ら、愛している人であってもそう易々と性処理道具になるのは嫌だった。
だが━━━━
「うん♡ごめんね♡今まで意地張ってごめんなさい♡一杯、ジュポジュポして♡ティアのアルちんぽだいしゅき完堕ちまんこで気持ち良くなって♡♡好きに突いて♡アルのエッチな赤ちゃんの素、沢山注ぎ込んで♡♡」
「ッ〜〜〜〜♡♡ティア!!」
「やんッ♡・・・んむッ♡・・・んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ、ちゅぷっ♡♡」
感情が溢れ出したかのようにアルが濃厚なキスをしてくる。それでも足りないのか、お尻を支えていた両手を背中に回し、ギュッと抱き締められた。
お尻から背中に持って行っただけで膝から下に両手をまだ通しているので、必然的に自身の脚が横腹に密着してしまう。しかも、若干膝が曲げれないような位置に手を置かれているので計らずとも足ピン状態になってしまった。
こうなると足を閉じる事すらも出来ず、全てはアルに身を委ねるしかない。そう考えるだけでおまんこがキュンキュンと期待してしまう。
そろそろ動きたいのか、口を離そうとした彼女の頭を抱き込み、今度はこちらから絡め返す。
堪能するように目を瞑っていたので見えなかったが、アルが少し驚きつつもこちらの意図を理解してくれたのが何となく分かった。
「れろぉ・・・♡ちゅ・・・♡ん゛んッふ♡」
「んふふ・・・♡ほら、手を離さないで♡舌出して」
「ふぁい・・・♡」
イキ果てて緩み切り、子種が潤滑油となった弱々トロトロおまんこを俺の身体をブランコのように揺らして貫かれた。その衝撃で口が離れてしまったが、アルに命令されてその通りに従ってしまう。
どれだけ感じても、どれだけイッても、絶対に口を離さない。
「んっ♡んん゛ッ♡・・・おほぅ゛♡」
「ちゅ♡・・・ちゃんと舌を絡ませて♡」
「ご、ごめんな・・・ひゃぃッ♡んふぅ♡・・・ちゅぷ♡・・・いひぃん♡♡」
「・・・言う事が聞けないんですか?」
「んッ♡んんーッ♡違ッ♡・・・おちんぽッ♡気持ちッ♡良過ぎッ♡♡・・・てぇッ♡♡・・・んちゅ♡」
離さない・・・・・・ように・・・頑張ってるんだ・・・うん。
ごめん、思った以上に難しいわ、これ。まず、イキまくったおまんこの時点でダメだ。さっきからおまんこどころか、全身の痙攣が収まんない・・・♡
「・・・♡♡嬉しい事ッ♡言ってくれますね♡んちゅ♡・・・・・・ちょっと抑えが効きそうに無いです♡死んじゃったらごめんなさい♡」
「ふぇ・・・?」
バキバキと何かが折れるような音がし、アルに尻尾や翼が生えた。四肢を覆うように鱗が浮き出て、歯はドラキュラのように鋭く、瞳は爬虫類のような獰猛な瞳孔に。おまんこの中もおちんぽが一回り大きくなり、ギチギチと拡張される。
「ふーっ♡ふーっ♡」と目を血走らせるアルに竜のセックスはこれからが本番だと私は悟る。これから自分が誰のモノなのかを沢山教えこまされる未来を夢想し、期待に胸が高鳴る。
◇
それから五分後。
私はアルに抱えられ、おまんこをジュポジュポされていた。
「ふッ♡んッ♡・・・そろそろッ♡イクぞッ♡・・・ッ!ックゥウゥ♡搾り♡取られるぅぅ♡」
「おぉ゛おぉおお♡♡あちゅいぃいぃぃ♡♡あちゅいのドクドク一杯くりゅにょおぉお♡♡おなほまんこ喜んでりゅよぉぉおお♡♡ンヒィィイイィ♡♡またキタァァァ♡♡」
「おッ・・・♡んふぅ♡・・・ほら、アクメをキメてる暇は無いぞ♡しっかり自分の足で立て♡」
「ま、待っひぇ・・・♡腰ぃ♡・・・砕けてるのぉ♡」
「・・・仕方が無い。そんなに言うなら、私が支えてやろう♡」
「んひゅッ♡・・・や♡ち、ちんぽでなんてぇ♡エッチだよぉ♡♡」
そのまま手を離して向かい合わせに立ちあいの姿勢になるようにちんぽで無理矢理立たせられる。
「あひぃ゛い♡い、今ぁ♡ニュポンッて♡子宮口から抜けたぁあ♡・・・おッぉ゛♡お、押し潰しゃれぇ♡子宮がぁ♡ティアの大事なお部屋がァ♡」
「『ティアの』じゃないだろ?『私の』だ♡私のおまんこだ♡」
「はいぃ゛ぃ♡そうれしゅたぁ゛あ♡♡アルのぉ♡逞しいおちんぽ様のでしたぁ♡ンヒ゛ィ♡あんまり動いて無いのに気持ちよしゅぎぃ♡」
駅弁に比べて動けそうで動けないというのは思ったよりも不思議な感覚だ。かなり大人しく腰を打ち付けてくるのに全身にビリリッと甘い電流が走る。
だが散々イッてはいるが、それでも少しだけ物足りなく感じた瞬間、ドチュッ♡と力強く押し込まれた。
「お゛ほ゛ッ♡・・・ッ〜〜〜♡♡ッッッ♡♡ッ〜〜〜♡♡ぃッ゛ッ〜〜〜〜♡」
「物足りなさそうな顔をしてた割に一突きで果てたのか♡・・・おい、気絶するな。起き・・・ろッ♡」
「んッふぅ!?♡♡・・・ッ♡はぇ?・・・あ、ご、ごめんなひゃいぃ♡勝手に気絶しちゃいましたぁ♡弱々ピストンだからって調子に乗ってましゅた♡♡お仕置してくださいぃ♡この駄目まんこにお仕置ピストンで・・・んちゅ!?♡」
「ちゅぅ♡れろぉ・・・♡はむ♡」
「あっ♡・・・ん♡んちゅ・・・♡い、いきなりエッチなキスなんて・・・な、何か気に障る事を・・・ほひぃ゛♡」
「精液便所の癖に仕切るな♡いいからお前は私のちんぽから子種を搾り取っていろ♡」
「は、はひぃ゛♡ご、ごめんなしゃぃ♡私とアルの子供を孕ませてくれる子種を♡一生懸命搾り取りますぅ♡」
「んん♡やれば出来るじゃないか♡そらッ♡ご褒美だ♡♡」
「はぅぅう♡♡ご褒美射精ぃ来たぁあぁ♡♡んぃぃ♡ちんぽで蓋されてりゅからぁ♡♡子宮が拡張されるのぉお♡♡アルの子種に拡げられるなんてぇ♡子種まで逞し過ぎるよぉぉおお♡♡」
「ふふっ・・・まだまだ始まったばかりだぞ♡さぁ、次は壁に手を着けろ♡」
「こ、この体勢だと・・・んっ♡・・・出来ませぇん♡ちんぽ抜かないとぉ♡」
「こら、何勝手に抜こうとしてんだ♡」
「おヒュ゛♡ご、ごめ♡ごめんなしゃぃ♡♡」
「左脚を上げるようにして挿入したまま向きを変えろ」
「えっ・・・えっと・・・・・・ご、ごめんなさい♡今、脚がガクガクで力がぁ♡」
「・・・全く、手間の掛かる肉便器だ」
「ん゛ッ♡・・・ごめんなさいぃ♡肉便器の分際で♡ご主人様を困らせてしまいましたァ♡♡・・・・・・あぁ゛♡おちんぽが腟内で回転してりゅぅうう♡♡」
「・・・・・・。・・・・・・・・・♡」
「あ、あれ?ご主人様?どうして・・・私の脚を肩で止めて・・・・・・えひゅッ♡」
立ったまま縦に股割りさせられ、そのまま上げた脚ごと身体をガッチリと抱き締められた。そして床に着いた脚はムチムチな尻尾でアルの脚に括り付けられ、準備が出来ると同時に腰を打ち付けられた。
「これはこれで♡腟内が捻れて気持ちイイぞ♡」
「あ、ありがとうございます・・・♡」
「ふふっ♡顔が真っ赤じゃないか♡そんなに恥ずかしいのか?なら、そんな考えが起きないくらい、徹底的に虐め抜いてやる♡」
「あひぃ゛♡♡あッ♡これ♡腰がゾワゾワってぇ♡ンヒィ゛ィイイ♡♡」
「脚をピンッと伸ばして・・・可愛い奴だな♡イッたのか?恥ずかしい格好をされて♡無様にイキ果てたのか?」
「イッてますぅ♡♡ドラゴンちんぽに敗北した敏感処女まんこ♡もうずっとイってりゅにょおぉぉお♡♡」
「嬉しい事を言ってくれるな♡ほら、またご褒美だ♡」
「ありがとうございましゅぅううう♡♡」
一通り楽しむと本来の目的。立ちバックの姿勢へと変えられた。
「んっ♡・・・あ、脚♡ごめんなしゃぃ♡ガクガクで力が入らないのぉ♡内股でごめんなしゃぃ♡♡自分のおっぱいが重くて上手く立てないのぉ♡」
「その割には爪先立ちだな♡本当は余裕があるんじゃないか?」
「しょ、しょんな事ぉ♡ありません♡内股だから♡そうなるんでしゅ♡」
「口答えするな♡」
瞬間、スパァァァァン♡と鞭のようなしなる音が響き、垂れ下がってプラプラしてるおっぱいに強烈な痛みが襲って来た。
「ヒギィ゛イイ゛ぃ゛ィイイ゛ッ♡♡」
乳首という急所に的確に音速を超えた衝撃を与えられ、エビ反りガニ股失禁アクメをしてしまう。
腰は限界まで起き上がり、ガニ股でお潮をプシャアアアア♡と床に撒き散らし、透明のおしっこをチョロチョロと白目を剥いて垂れ流すという無様過ぎる姿を晒してしまった♡♡
「やれば出来るじゃないか♡♡」
「お゛っ♡ぉぉ゛♡お゛ひィ゛♡♡」
痛む程の快楽が引かないまま、背後から身体を抱き締められ、ビンビンに痙攣しながら壊れたように樹液を垂れ流す乳首を慰める様に優しく愛撫される。
だけど、竜のように尖った爪でツンツンと突きながら捏ねくり回され、胸の奥がジーンッとするような感じがして妙なもどかしさが残る。
両手はアルの後頭部でいつの間にか尻尾で拘束され、当然の如く思うように身動きが取れない。脚に至っては何もされていないのにガニ股から戻らなくなった始末。
完全に変態のソレだった。
「んひぃ♡やぁっ♡」
「んふふっ♡突く度に蜜が溢れ出してくる♡果実もパンパンに実ってるじゃないか♡どれ、搾り取ってやる♡」
「あっ♡んにゃ♡駄目ッ♡今・・・敏感ッ♡だからぁ・・・♡そんな優しくチロチロされたらぁ♡ふぁ♡搾っちゃらめぇえぇええ♡♡」
自身の大きな片方の胸を持ち上げられ、肩口・・・つまりは顔の真横で味わうようにしゃぶられたり、付け根から先端までを絞り出すようにギュムゥと揉まれる。
耳元で卑猥な音を立てられて、脳を犯されているみたいだ♡
「んっ♡・・・ちぅ♡・・・ちゅぱ♡」
「あぅ♡・・・ひぃ♡・・・あんっ♡」
「・・・はむはむ♡・・・んー♡・・・れろれろ♡」
「あっ♡や♡・・・うぅ♡・・・ほにょ゛♡」
「カリッ♡」
「ヒギィイイ゛ィイイ♡♡」
「んふふ♡・・・かみかみ♡」
「やっ♡やらぁあ♡♡かみかみ♡しにゃいれぇえ♡♡お潮止まんにゃいにょおおお♡♡ひゃあん♡こ、腰もなんてぇ♡♡無理ぃ♡死ぬっ♡死んじゃうかりゃああ♡♡」
「はむぅ♡・・・ちろ♡もう・・・五月蝿いな♡そんな五月蝿い舌はこれか?」
「はッ♡ひぁ♡
「駄目♡」
「
散々に弄ばれ、一度子宮へと無遠慮に中出しすると今度はベッドの上に移動した。勿論、挿入したままだ♡
そのままバックの姿勢で俺は四つん這いになり、アルは背後から覆い被さる様に抱き締めてくる。因みにその両手はついでとばかりに俺の胸を揉み
「こ、こんなぁ♡獣みたいな格好・・・恥ずかしいよぉ♡」
「何を今更♡獣畜生以下のお前が生意気だぞッ♡」
「はひぃ゛いぃ゛♡♡しょ、しょうれしゅたぁ♡♡私はご主人様のおちんぽケースれしゅた♡♡自覚が足りない駄目まんこに♡分からせピストンしてくらしゃいぃ♡♡」
「ふふっ♡良い心掛けだ♡お望み通り、壊れるまで犯し尽くしてやる♡」
「ほぉ゛おお゛ぉお゛♡♡ありがとうございましゅう♡いひッ゛♡しゅごいぃ♡気持ち良過ぎるのぉ♡♡ご主人様の子種でタプタプなッ♡子宮の入り口ぃ♡ドチュッ♡ドチュッ♡突かれる度にイッちゃいましゅぅうう♡♡」
「愛いやつめ♡身体の方にも誰の所有物か、しっかりと証を付けてやる♡・・・・・・カプッ♡」
「ふにゃぁあぁあぁぁ♡♡♡しょ、しょれぇ♡力ぁ・・・♡抜けりゅぅうぅ♡♡いやぁぁあ♡♡そのままおまんこ突いたりゃ♡身体・・・揺れてぇ♡喰い込むのぉぉ♡♡」
「ん・・・♡・・・ちうちう♡・・・・・・ん、イクッ♡」
「んほぉ゛おぉ゛おおぉ♡♡不意打ち射精卑怯゛ぉおぉ゛♡♡」
射精し終わって噛むのを止めてもらい、血が滲む首元をぺろぺろと一滴残らず舐め取られる。チクチクする痛みが程よい刺激となって、イった直後の感度倍増状態ではそれだけで軽くイッてしまう刺激だった。
「・・・むぅ、生意気だぞ」
「ふぇ・・・?にゃ・・・にゃにがれしゅかぁ?」
痛みが引いた直後にご主人様がそう零した。その間、俺は絶頂の余韻だけで只管にイキまくってたので心当たりが全く無い。
俺の疑問に応えは返って来ず、一息で視界が変わって気付けば視界一杯にこちらを不機嫌そうな顔で見下ろすご主人様が。恐らく、向きを変えられたのであろう。現におまんこはジンジンとした痛みと快楽に襲われている。
さ、さっきまで・・・ずっと顔を合わせてなかったから・・・イった顔を見られるのは・・・・・・かなり、恥ずかしいぃ♡
「あ、あにょ・・・にゃにかぁ・・・?」
「・・・跡が付かない」
「ふぇ・・・?」
「噛み跡が直ぐに治って、消えてしまう」
「・・・・・・」
・・・いや、そんな事を言われましても・・・そもそも今まで怪我なんかしなかったから、俺も今知った事だし。
「カプッ♡」
「ひにゃぁぁぁ♡♡ら、
「理不尽、とか思っただろ?」
「ひぁ♡噛みながら喋らにゃいれぇぇ♡」
「思っただろ?」
「お、思いまひらぁ♡思っひゃからぁ♡これ以上は喰い込ましぇにゃいれぇ♡♡」
「むぅ・・・ん、ぷはぁ♡・・・ペロペロ♡」
「
首元から流れる血を舐め取るとご主人様が起き上がって俺を見下ろす。口の端に着いた血を艶めかしく舐め取り、ドキリ♡と胸を弾ませる俺を他所に一気に不愉快そうに顔を歪めたご主人様。
どうしたのか、と聞く暇は無く、またあのスパァァァァン♡という音が響いた。
「・・・・・・むぅ!」
「ヒギィイイ゛ィィイ゛ィィ♡♡」
先程の吸血?行為とイキまくった反動で力が全く入らないが、俺の意思と反して身体は胸を突き出すように仰け反る。乳首からはピュッピュッと射精するように樹液が飛び出している。
またしても両乳首を的確に襲った衝撃の正体はご主人様の前で振り抜かれたご立派な尻尾だった。その答えに辿り着いた瞬間、視界の尻尾が一瞬消えたかと思うと再び衝撃が俺の乳首を襲い、遅れて音が耳にやって来た。
スパァァァァン♡
「はギィィ゛ィイ゛ィィ イィ゛♡♡」
直後にもう一発。
スパァァァァン♡
「ンヒィ゛ィイ゛イィ゛ィィ♡♡」
右からぶったら、左からもぶって。
スパァァァァン♡
「ォ゛オオ゛ォ゛ォオ゛オ゛オ♡♡」
チカチカと白く点滅する視界に「むぅ!」と可愛らしく頬を膨らませているアルが見えるけど、それを堪能する余裕が無い。
感度がエライ事になってるお陰で痛覚の殆どを快楽として認識してるが、正直今にでも乳首が取れそうな気がしてならない。
おっぱいなんて、さっきからブルンブルン揺れてるのに、それでも的確に乳首だけ狙うとか・・・しゅごい♡
「ァ・・・
「・・・どうせ治るんでしょ?」
スパァァァァン♡
「ッッ゛〜〜〜♡♡ッッッ゛゛♡♡ッ〜〜〜゛♡」
拗ねたように零す彼女の言葉から、どうしようも無い不安を感じ取ってしまう。ただこれ以上、俺の乳首に当たるのはやめて欲しい。
治ると言っても、もう色んな感覚が麻痺しまくってるし、蜜が噴水のようにピューッピューッ出てる。そこで危険と分かってはいるが、一か八かでアルを治めさせる為に彼女と俺に対して力を使う。
「ぐぅッ!?」 「んぅッ♡」
アルが下腹部を抑えて蹲り、俺も元々子種で熱々だった下腹部に熱が走るが両手に力が入らないのでそのままの体勢。
シュゥゥ、という焼ける音が聞こえると、俺の下腹部には中心に正面を向いた竜の顔とその両端に翼を広げたような紅い紋章が。そして、アルの下腹部には蝶のような羽根に二対の剣がクロスしている紅い紋様が。
「・・・ぅ・・・こ、これは・・・?」
「繋・・・がり・・・」
「え?」
「魔術師で言う・・・パスのような・・・もの・・・。これで・・・どう・・・?」
「・・・・・・」
下腹部にした理由?ちんぽと繋がっててやり易かっただけですが、何か?別に淫紋みたいで興奮するとか、そんなんじゃないです♡
・・・おっと、アルの目付きが変わったぞぉ♡
「んっ♡・・・あっ♡そんなッ♡き、急に・・・♡突いちゃ♡・・・んひゃっ♡」
お、お尻の穴に何か・・・・・・も、もしかして尻尾か!?
「や♡駄目ッ♡そっちは違うからぁ♡」
「いいから♡力を緩めなさい♡♡・・・カプッ♡」
「ふにゃぁぁ♡それ卑怯ぉぉ♡・・・お゛ほッ♡♡」
あ、先端に侵入されたぁ♡穴の中を探るように弄ってるぅ♡♡
「ほらッ♡もっと挿入れるぞ♡私のを受け入れる準備だ♡」
「おお゛♡ほぉ゛お♡入ってくりゅぅ♡♡」
待って、今『準備』って言ってなかった?
何の?一体、何の準備?
困惑していても尻尾はどんどん入って行き、ちんぽよりも太くなった所で漸く止められた。そして、解すようにゆっくり小さく尻尾をお尻でヌコヌコし始めた。
慎重にやってるのか、ちんぽは動かしていないが代わりに愛おしそうに俺の下腹部、つまりは紋様の場所を撫でていた。
「・・・♡」
「・・・あ、あの・・・♡」
「・・・?」
「そ、そこは・・・その・・・。丁度、子宮の場所で・・・えっと・・・・・・ご主人様の子種でパンパンになってぽっこりしたお腹を撫でられると・・・・・・直接、子宮を撫でられるみたいで・・・・・・か、感じちゃいましゅ♡」
「・・・。・・・・・・♡♡」
「にゃ、にゃんれぇ♡ぐにぐに押すのぉ♡♡・・・ん゛ほぉ゛おぉ゛!?♡♡」
待って、何今の!?なんか、アルの手とは反対の方から、ぐにぃ♡とされたんだけど?
ん゛ッ♡トントンされてりゅぅ♡
「お腹の上とお尻の方から、子宮を挟み込む様に刺激されるのはどんな感じだ?外側から子宮が刺激されて、凄いだろ?」
「ひゃ、ひゃぃいい♡♡
「んふっ♡締め付け過ぎだ♡そんなにお尻が気持ち良いのか?そっちの穴は違うのに・・・ティアは変態だな♡」
「ひゃいぃ♡変態れしゅぅ♡ティアはご主人様がだいしゅきなド変態さんでしゅう♡ひょ゛ぉお゛♡♡お、お尻の穴の壁ぇ♡カリカリしたらぁ♡♡」
「・・・・・・そろそろいいか」
「んほぉ゛ぉお゛ぉ゛♡♡・・・・・・ぉ゛♡ほぉ゛♡ど、同時に・・・抜くにょ・・・♡
「おい、舐めろ♡」
「ふぇ?・・・にゃにを・・・・・・んぶっ!?」
「さっきまでお前のアナルをトロトロに解していた尻尾だ。しっかり綺麗にしろ♡うんちが付いてたら、堪った物じゃないからな♡」
「んぶっ・・・んぐっ・・・・・・んん゛♡・・・ぷはぁ♡・・・はぁはぁ♡・・・て、訂正・・・して」
「ん?・・・何をだ?」
「わ、私は・・・排泄・・・しない・・・・・・」
「・・・ならば自分のアナルはただのオナホに成り下がったと言いたいのか?」
「ッ♡・・・そ、そうれしゅ♡」
「・・・♡♡そうだな♡ならばしっかり使ってやらないとな♡後ろを向け♡」
「んにょ゛ぉ゛お゛ぉお゛♡♡また来たぁぁあ♡♡こ、今度は逆にゃにょお♡い゛ひぃ゛ぃい゛♡始めかりゃ♡激し過ぎィ♡♡あなるの壁が
「安心しろ♡まだまだたっぷりと
「イギュウ゛ゥ♡お尻から子宮トントンしゃれてぇ♡子種溢れりゅ゛うぅ゛♡♡アニャルを一気に
「なれ♡ドンドン大好きになれ♡私無しでは生きられ無いおまんこになれ♡♡」
「ん゛ほぉ゛おぉ゛♡説得射精ぃぃ♡♡お腹一杯に注ぎ込まれりゅうぅ♡♡堕ちたぁ♡ティアの全部、アルの物になりましゅって♡完全降伏しましたぁぁ♡♡」
くぽぉッ♡と引き抜かれ、前からも後ろからも子種が溢れ出す♡常軌を逸した量が溢れ出るが、それでも子宮にもお腹にもまだまだ沢山残ってる。
そんな時、アルが俺の子宮をお腹の上から思いっ切り押し込んだ♡
「ほぎょ゛ぉお゛ぉ゛ぉ♡♡ぉお゛おぉ゛お♡♡イグイグイグゥ♡イグのどま゛んにゃ゛ぃ゛いぃ゛♡」
まるで芸術品のように湧き水のように出て来る子種の奔流。おまんことアナルから垂れ流し、イき果てながら俺は意識を失った。
◇
「おっ゛♡ほぉ゛♡イグ♡・・・・・・んぅ?」
ジュッポ♡ジュッポ♡グリグリ♡
ビュルル♡ビューッ♡パンパンッ♡パンパンッ♡
「んっ♡射精る♡」
ドビュルルルルル♡♡
「んぉ゛♡おお゛ぉ♡・・・・・・??」
「いい加減ッ・・・起きろッ♡」
ドチュンッ♡♡
「お゛へっ♡・・・ぁ・・・おひゃようごしゃましゅ♡」
目が覚めたら、下にアルが。どうやら騎乗位で目覚ましピストンをされたようだ。んふっ♡・・・あ♡おまんこにちんぽ、アナルに尻尾がしっかり挿入ってるぅ♡
「随分と主を放ったらかしにしていたな」
「も、もしかして・・・ずっと?」
「当然だ。まだまだやり足りないから、しっかりとおまんこを引き締めろ♡」
「んひゃっ♡あっ♡下から♡しゅごッ♡全身貫かれてるみたいにぃぃ♡♡お腹の中でも子種が一杯タプタプしてるぅ♡・・・んひぃ♡乳首ぃ♡気持ちいぃ♡お尻も全部犯しゃれてぇ♡の、飲んでぇ♡アルのためのお乳♡飲んで欲しいのぉ♡♡」
普段は力で浮かせているが気を失ってる間も犯されて、思った以上にそんな余裕が無い。胸が重過ぎてアルの顔の横で肘を着き、身体を落とす。丁度、アルの顔に胸が来るように姿勢を整えるとむにゅう、と寄せられて両乳首同時に堪能された。
「んっ♡・・・ちゅ♡んくんく♡・・・はむ♡」
「ほっ♡・・・おひょ♡・・・あっ♡やらぁ♡腰が動いちゃう♡ヘコヘコしてご褒美頂戴って媚びちゃうぅ♡♡」
「んふぅ♡・・・なんだ?そんなに欲しいのか?もうお腹の中はいっぱいなんじゃなかったのか?」
「はぃ♡欲しいれすぅ♡一杯になってもぉ♡アルの子種欲しいのぉ♡ご褒美ザーメンくらしゃいぃ♡♡」
「仕方の無い奴だ♡」
「ひゃん♡」
「・・・おい、息が出来ない」
「あっ♡ご、ごめんなさい・・・♡」
抱き起こされ、ビックリしてアルの頭に掴まると埋まっちゃったみたいで肩に手を乗せる。胡座を掻いた上に乗せられ、翼で周囲を覆われて完全にすっぽりと包み込まれた。
視線を下に向ければアルのドヤ顔が♡愛苦し過ぎてその唇につい、飛び付いてしまった♡
「ちゅ♡」
「んっ!?・・・んっ♡れろぉ♡ちゅう♡」
「んっ♡んふっ♡・・・んん゛♡んっ♡んぁ♡」
言葉を交わさず、そのまま腰も互いに動かす。て言うのは見栄を張っただけで本当は弱々まんこの弱点をアルに突かれまくってすぐに好き放題イカされた。
「ん゛っ♡あっ♡イクッ♡・・・んんっ♡」
「自分からして来ておいてすぐに離すな♡最後までしていろ♡」
墓穴を掘り、頭と身体を抱き締められて口からも快楽を逃がせなくなってもう手も足も出ない。
ドチュンドチュン♡グポッ♡じゅぷ♡グリグリ♡♡
「んふーっ♡ふーっ♡・・・ん゛♡んんー♡♡」
「ん♡ちゅう♡・・・そろそろイクぞ♡・・・ん♡」
「んっ♡んー♡んーっ♡ッ♡」
「んっ♡・・・・・・イクッ♡」
ドチュンッ♡ドビュルルルルゥゥ♡じゅぼぼぼぼっ♡
「んッ〜〜〜♡ッッ♡ッ〜〜〜〜♡♡ッッッッ♡ッ〜〜♡んっ゛♡・・・・・・ん♡・・・♡」
未だにドピュドピュ射精ているが、それ以上にギュッと翼に更にキツく包まれた事が幸せ過ぎて・・・身体がアクメを決めまくってるのを無視して舌を絡ませる。
「・・・♡」
「・・・♡」
漸く、互いの絶頂が終わり、唇を離して見詰め合う。そして、再び近付けて優しい口付けを交わす。
口説き堕とされた人との幸福な時間はそれから三日三晩続いた。これじゃ、馬の事を兎や角言えないな♡
◇
目が覚めれば、目と鼻の先にこちらを向いて静かな寝息を立てているアルト・・・アルが居た。アルが居た(言いたいだけ)
窓から入る木漏れ日に穏やかな寝顔を照らされ、行為の激しさでいつの間にか下ろされていた白金の髪がキラキラと輝く。
頭が上手く回らず、愛しい人の綺麗な姿をポケーッと眺めていると段々、昨夜までの事を思い出してきて顔が熱くなっていく。ついでに子宮も熱くなる。
周囲に飛び散った精液を消してから、お腹を撫でながら視てみると子宮はアルの子種で満たされているが、どうやら妊娠はしていないようでちょっと残念。分かってはいたが、どうしても落ち込んでしまう。
元々、種族としての格が高ければ遺伝子というのは残し難い。そこまでして残さずとも己が強ければ、種としての絶滅は有り得ないからだ。
だからこそ、最上位に位置する竜、中でもアルみたいな超抜級の竜は個体数が少なく、番が現れるだけでも長い竜生の中でも一度にあるかないかのチャンス。
自身の子種に発情効果が付与され、狙った
そして、"私"は精霊。本来、不死身の存在故に生殖行為自体が無意味な非生物だ。子供が出来る可能性は0と言う訳では無いがほぼ不可能に等しい。
1未満同士を掛け合わせれば更に値が低くなるように、可能性が0に限り無く近い者同士が交わろうとも確率が0に近付くだけで、どれだけ濃い子種を卵巣まで溢れ出す程に子宮に注ぎ込まれようと、そう簡単には着床しない。
しかし、0に限り無く近いだけで0では無い。これは大きな差だ。幸い、時間は互いに余る程にある。これからゆっくり愛を育めばいいだろう。
「・・・・・・ん」
アルの寝顔を堪能していると眩しそうに眉間に皺を寄せ、ゆっくりと目を開いた。よく眠れたのか、目を開いて私と同じようにポケーッとしている。焦点が合っていないのか、少し虚ろな目で私の目をジーッと見られる。
あ、いや。これ、事態が飲み込めてないだけだ。となれば、恐らく・・・・・・おぉ、真っ赤になった。
「ッ・・・え、あ・・・いやッ!?・・・ッ!ッッ〜〜!!?」
目の前で顔を赤くしたり、驚いたり、焦ったりと中々に面白い変化を見せてくれる。この短時間で色んな表情が見れて嬉しいが個人的には一つずつ堪能したかったという複雑な心境だ。
まぁ、これからだ。これから。慌てる必要なんて無いのだから、もっと落ち着いていこう。だからさ、アル。そんな真っ青にならなくてもいいんだよ?別に怒ってなんかないんだから。
「ぁ・・・ぁあ・・・・・・ッ!?」
遂には目尻に涙を溜め出した彼女の頭をそっと胸に抱く。息が吸える程度には優しく包むように顔を胸に
「大丈夫。私は貴女を裏切らないから。ずっと一緒に居る。だから・・・怖がる事なんて何も無いんですよ?」
アルの硬直していた全身が抱き締めると次第に緩み、ギュッと背中を抱き返される。グリグリと頭を押し付けられて少し擽ったいが愛おしさの方が余裕で勝り、気にならなかった。ふむ、これが母性か。
暫く、そうして抱き合っているとアルが背中を離し、顔を上げようとした。名残惜しいが何か意図があるのだろうと汲み取り、こちらも大人しく手を
横になったままの姿勢ではあるものの、互いに同じ枕に頭を預けて見詰め合う。何を言うべきと整理しているのか、暫くの逡巡の後、ゆっくりとアルが口を開いた。
「あの・・・本来なら順番は逆・・・なんでしょうけど・・・・・・その・・・」
頬を染め、歯切れの悪い言葉を紡ぐ。それを私は今にも動き出してしまいそうな身体を、嬉しくて緩みそうな頬を必死に抑えてゆっくりと待つ。
照れか、それとも自身が不誠実な事をしてしまった故の居心地の悪さか、彼女は目を彷徨わせつつも覚悟を決めた顔になるとしっかりと目を合わせてきた。
「我ながらに情けないとは思いますが・・・貴女に散々助けられたのに未だに一つとして返せていません。こんな私に何が出来るか分かりませんし、貴女を幸せに出来ると断言出来ません。でも!・・・貴女と居たいです。貴女の隣で貴女を笑顔にしたいです。・・・・・・こんな情けない私ですが・・・・・・どうか、私の妻に・・・なっては頂けませんか?」
言い終わると同時に飛び付くように抱き着く。さっきとは逆で今度は私が胸に頭を埋める。そうでもしないと、ダラしなくデレデレに緩んだ顔を見られるかもしれないから。もう散々見られたけど、それはそれ。恥ずかしいものは恥ずかしいのだ。
指輪なんて物は無い。おまけに横になりながら。この時代なら有り得ないのだろうが、そんな事は瑣末な事だ。寝取った話を美談として語るような人間共の文化なんか気にする必要は無い。
あぁ・・・ヤバい。頬がニヤけて戻らない。こんな顔を見せたくはないけど、かと言って返事をしないのは論外だ。
「あの・・・」
あ、アルが困惑してるのが分かる♡
このままもっと彼女を困らせてみたいけど、頬も少しは戻ったし、流石に自重しよう。
抱き着いたまま、顔だけ上に上げる。嬉しそうだけど、返事が無い事に不安な様子が見え隠れするアルの子供っぽい表情にキュンキュンしながらイケない感情が湧いて来るが今は抑える。
口を開く。
貴女が隣に居るだけで私は幸せだと、私はそれだけで充分だと伝える為に。
言おうとしただけで心が満たされ、頬が緩むのを止められない。嬉しくて嬉しくて、目尻に涙が溜まる。でも、また顔を伏せようとも思えない。
「・・・・・・はい・・・喜んで」
あれ?もっと色々と言いたい事があったんだけど・・・まぁ、いいや。結局、震えながらも言えたのはその一言のみ。でも嬉しそうに涙を流しながら抱き締めるアルにこれで良かったのだと思う。全身を預け、私も抱き締め返す。
アルに包まれて幸せとか、結ばれて嬉しいとか、おちんぽが当たってちょっと興奮しちゃったりとか、色々と頭を過ぎったりもした。
けど、今はこうして何も考えずにただ抱き合っていたい。お互いを感じるように隙間無く抱き締め合い、胸に当てた耳からアルの鼓動が脳に響く。私と同じテンポで脈動し、それだけでまた無性に嬉しくなる。
お日様のようにポカポカして、とっても落ち着くいい匂い。外から妖精達の遊ぶ声が聞こえる中、私達は抱き締め合ったまま、夢の世界へと沈んで行った。
◇
『妖精王 ティターニア』
アーサー王伝説に登場する湖の乙女と伝えられている謎多き幻想の存在。霧の森に住む見目麗しき美女であると言われ、数多の秀麗な英雄が彼女から聖剣を授かり、そして恋に落ちたが誰一人として叶わなかった事から、純潔の乙女や処女精霊などの二つ名が生まれた。
ティターニアは勿論、霧の森そのものがいつから存在するのかは何一つ分かっておらず、現在ではその跡地とされている場所には平原が広がっているだけで森と呼べる程の自然は痕跡すら存在しない。故に本当は存在していなかったのではないか、と言われているが、それではアーサー王伝説そのものが成り立たなくなる為、今でもその真偽は定かでは無い。
聖剣は当初、一振で百以上という兵を斬り倒すと言われていたが、アーサー王を含めた聖剣を授かった円卓の騎士達は千を超える敵を斬り倒した。また、アーサー王が絶対的な勝利を手にする事が出来ると言われる程の最強の聖剣『エクスカリバー』を代理のマーリンにより授けられ、
まるで示し合わせたかのような出来事の数々にアーサー王はティターニアに何かしらの寵愛を受けていたのでは?という憶測も飛ぶが、どれも証拠の無い妄想ばかりで本当にただの偶然であると言うのが今の所は有力である。
聖剣を授け、ランスロットという強力な騎士を育て上げるなど、人間に対して友好的な存在であるかのように思われるが中には情け容赦の無い一面が書かれている話もある。
アーサー王伝説よりも前の話だ。
ティターニアを我が物としようとした一国の王が国の財を底が無くなるまで貢ぎ、果てには国そのものを捧げようとしたが見事に玉砕した。男性優位の社会でもあった為、幾ら超常の存在が相手でもプライドを傷付けられた王は遂には森に軍を派遣した。
威嚇として派遣したものの、一切の動きを見せない事に腹が立った王が見せしめに森に火を放った瞬間、逆に何千という人間が焼き殺され、バラバラに弾け飛んだ。
その話を聞いたティターニアを信仰している国は国のトップと武力の殆どを一気に失ったその国に攻め込んだが、その時には既に人は居なかった。
あるのは人間だった挽き肉のような肉塊だけ。それが国の至る所で見つかり、国中だけでなく最長で数十キロの場所でも見付かった。
人間には到底無理なその惨劇は妖精の呪いとして恐れられ、以降、彼女と霧の森に危害を加えようとする者は完全に途絶えた。
霧の森の存在の有無は前述した通り不明だが、消えた時期ならばある程度の目星が付けられている。それはアーサー王が竜となり、国が混乱の極地に陥って、騙されたと憤った円卓の騎士達に討ち取られた直後に忽然と消えたと確かに明記されている。
アーサー王からエクスカリバーとその鞘である『アヴァロン』の返還を託されたベディヴィエールはその任を
ブリテン中を探し回ったベディヴィエールだが、遂には王を見付ける事が出来ず、せめて最後の頼みを果たそうと霧の森へ再度赴くがそこには平原が広がるばかりで森も霧も湖すらも存在していなかった。
任務を遂行出来ず、王すら見付けれなかったベディヴィエールはブリテンを去り、その後の彼を知る者は誰も居ない。
◇
果ての無い大地に色取り取りの華々が咲き乱れている。暖かな日差しに包まれ、時折穏やかな風が吹き、花びらがまるでベールのように舞い上がる。
見目麗しい妖精達が遊び回る地平線のように続く花畑。しかし、その地平線から
青白く淡く光る幻想的な草木の間を赤や青などの七色の兎やリス達が駆け回り、少し離れた所では毛皮がまるで星空のように輝く熊がゆっくりと歩を進めていた。
その森を更に奥へ進めば、そこには陽の光を反射し、エメラルドに光り輝く湖があり、その中心には見上げる程に大きな大木が鎮座している。
大木を初めとした多くの木々の枝に小人のような妖精が腰掛け、何かを楽しそうに見詰めている。
周囲に光の玉が浮かんでおり、水辺には様々な動物が水を飲むなり、水浴びをするなりして寛いでいた。ゆったりと横になる真っ白い鹿の見事な角には蒼色の鳥が羽を休め、横では本来なら天敵であろう青みがかった巨大な狼が昼寝をしている。
そんな狼に人の形をした者が二人、身を預け、寄り添うように穏やかに眠っていた。どちらも絶世の美女と言うに相応しい美貌を有し、薄く透けた扇情的な衣装と際どいレオタードに身を包んでいる。
妖艶さの中に可憐さが見える不思議な雰囲気を纏っている二人はまるで幼子のように仲睦まじく、手を繋いで気持ち良さそうに寝息を立てていた。
「・・・今でも信じられませんね。あの子が無防備にもあんな幸せそうな寝顔を見せるなんて」
子守唄のような小鳥の
陽の光を反射して虹色に輝く白髪を足首まで伸ばしたその女性は、ふと、いつの間にか両者の胸の間に収まってムフーッと満足そうにしている自身の使い魔が目に入り、微妙な表情になる。
何処で育て方を間違えたか、少しの間逡巡するがあれはアレでなんか面白いので放置する事にした。
「良い夢を。誰よりも強くてか弱い、理想の王様」
ここは理想郷。
表の世界を追い出された幻想種が行き着く最後の楽園。弱者も強者も無く、争いの無い平和な世界。
孤独だった竜の王様と心優しい妖精の王様は、今日も仲良く一緒に夢を見る。いつまでも続く、この幸せ溢れる世界で。
完 結
これまでお付き合い頂き、ありがとうございました。かなりお粗末な終わり方な気もしますけど、完結ったら完結です。
随分とお待たせして申し訳ありませんでした。どうにも上手く纏め切れなくて四苦八苦しておりました。だからってこれが纏め切れてるかと聞かれれば、全くそんな事は無いんですが。
空飛んで盛り合うかどうか迷ったんですけど・・・作者にはちょっと荷が重かった。
今回、完結にした理由ですが単に何処で終わらせるか迷った為です。この先の話も考えてはいるんですけど、どうにも最終回って雰囲気の話じゃないんですよね。
なので、もういっそのこと終わらせてしまおうという結論に至り、完結扱いにしました。
最後にポッと出た魔術師(♀)の容姿はGoogleで画像検索して出て来たまんまです。あれが公式じゃないと知った時は驚きました。
回収し切れなかった伏線については番外編という形で今後、回収していこうと思います。
アルトリアの口調についてですが、基本的にはティターニアと二人っきりの時は敬語。他の人がいる時は尊大な感じ。
エッチの時は攻めたい時は尊大な感じで、甘えたかったり精神的に弱ってる時は敬語。
大体、こんな感じに意識して書きました。
ティターニアのアルの呼び方は普段は『アル』で行為中は偶に『ご主人様』になったりする。口調は基本的に敬語だが怒ったり、余裕が無くなったりすると高確率で男っぽい口調になる。
主人公の名前なんですけど、『ティターニア』となります。オベロンやその妻とは何の関係も無く、ただ単に似た種族であり、同じ名前だったってだけ。
今後はマーリンの活躍や出来る限りの円卓メンバー視点の話、それからアルトリアやティターニアの後日談みたいなものを予定しております。
次回も気長にお待ちください!