※この作品はR-18です。

男優役として、裏垢持ちロリ巨乳生徒会長サマと、パイズ(られ)リデビューしちゃいました!   作:緋枝路 オシエ

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初めての乳内、長持ちする筈がなく

ハァハァ……今からこのっ……Hカップに……身体は150あるかない……おっぱいは90以上……ハァハァ……! このおっぱいでぱいずりされるんだッッッ!!

 

 ふと思った。

 

 俺を含んでしまうが、どれだけ素行不良な生徒だって、生徒会室に呼び出して「みんなには内緒よ/// これからは真面目に学業をこなしなさいっ///」って、秘密のパイズリすりゃあ、スーパー道徳人間の〝聖徒〟に生まれ変わるんじゃないか?

 

 俺が小説家であったなら、全生徒666人の不良が蔓延る高校を舞台に、「うるさいわねっ! パイズリするわよっ!」で挟みヌイて悪玉菌を払っていく、挟愛から着想を得たお祓い教師――

 

 ぱにゅっ、むぎゅぅんッ♪

 

「おほおおおおおおおおあああああああああああああ」

 

初パイズリなんだからゆっくり挟めよぉぉぉおおお!!?

 

「はああああっ…………/// おちんちん挟めちゃったぁ/// はぁ……はぁ……えぇ……かったいよぉ……血液が集中していたら……こんなに硬くなっちゃうんだぁ……/// じょじょじょ! 丈夫すぎてって……おっぱいとの対比がぁ……///」

 

 ぎゅぎゅっ! ぎゅぎゅぎゅぎゅっ~~!

 

 俺が油断した隙に、谷間へシューティンされていた!

 

 もう録画をしているらしく、タイミングを見計らっていた挟愛は、「今だっ!」と乳輪ハミだし保安基準違反おっぱいで、童貞な癖に18㎝もある自慢のスピアを包んでいた――

 

 おおっ! 俺のスピアすげぇ! 肌が吸い込まれるHカップにパイ包みされても、カリ首から上は露出してるじゃん!!

 

「まぁ゙! 待って! もう射精するっ! 射精そう!」

 

 なっさけないが、不意打ちであったし、何より彼女のおっぱいはあまりにも天照大神であった。

 

 ビデオが回っている緊張など、パイされた衝撃で我慢汁と共に吐き出されている!

 

「ええぇ~~! 早いわよ包くん! まだ貴方が望む〝ズリ〟を一回もしてないわよ!?」

 

「そうだけどっ……!! 挟愛のおっぱい! 柔らかくて俺のチンポへの最適解なんだもんっ!! 気持ち良すぎるんだもんっ~~~~!!」

 

 これで乳ピス(乳ピストン)されると無理すぎィ!

 

早漏ではないが、初パイズリの感激は言葉で表せない! チンポで表すしか無い! 信じられねぇ量がドッパドッパで、シーツをピンクから無色に変えてしまっているのだからーー!

 

「えっ♡ そっ、そうなの…………♡ 私のおっぱい気持ちいいのね……♡ …………そっ、そうだったわ……今日は2回……しゃ、せい……して貰う予定だったから、1回目はすぐ出しちゃってもいいわよね……♡ (あんまり我慢されたら、初めて感が薄まっちゃうし……そうよね♡)」

 

 ピチンッ……俺の血液は、下半身のみに集合されている。

 

 ダイヤモンドは砕けない……が、彼女のおっぱいはダイヤモンドすら圧倒的粉砕……そうっ! おっぱいで捉えたチンポをミルで粉砕するが如し!

 

 最終的に塵の一つも残さない暴虐な殺傷性能を持つ! 俺が体験してるんだから間違いない!!

 

 やっぱり〝パイズリ矯正〟を実施すれば、男はみんなハッピーになるし、不良なんて学校から根絶するんだよなぁ! 実装はよ!!

 

「分かった! 遠慮無く射精するからなっ!? あっ、あっ……! あっあっあ゙っ゙ァ゙!!?」

 

「いいわよっ♡ 初めての挟射を私のおっぱいでいっぱい♡ はっ! はっ! んぅ……おっき♡ 血管ブクブクってして♡ あ゙♡ はぁ~~! はぁぁ♡ 射精るのねっ! 射精して! 挟射してっ♡」

 

 パイズリ初体験なのに30秒以上、挟愛のパイズリに耐えられるやつぁ手とチンポ上げろ。

 

 思いだしたかの様に、自賛したローションボトルを谷間に流し込んで、パイズリ摩擦を軽減させてくれたが、我慢汁の量が多すぎたので回想すれば――ビデオを見直せば――無くても問題なかった。

 

 ちゅぐるっ、むちゅく、むちっ、むちっ、パチュン、ぐちょン

 

(なんてエッチな音なの/// 女の私はもっと平気な物かと……思ってたのに……♡)

 

 ――――うっ……ぬっ……ぶっ……ふぅ……

 

 みこすり半ならぬ、ろくズリ半。

 

 挟まれ、パイズリ開始されてから10秒足らずで、俺達の初パイズリは終了した。

 

 嗚呼、これが売り物になって、世界中のパイズリスキーな皆さんが、俺の早漏っぷりを失笑する訳ですか……顔隠れているからいーけどさ……

 

 重ねて(パイズリだけに)主張させて貰うが、俺は早漏じゃ無い。

 

「やぁ…………♡ ん…………♡ 髪まで精液飛んだぁ~~…………♡ あついぃ……♡ こんなに精液溜まってたんだぁ……♡」

 

 まだヌイてから24時間経過してないが、どんなズリ画像で致した時よりも…………気持ちが良く、莫大な放流に身を任せられてしまう挟愛が、反則ロリ巨乳ってだけだ。

 

「ああん……もぉ……顔は許すって言ったけど……髪まで届くなんてっ……♡ 洗ってこなきゃ……カメラ止めておいてね包くん……ハァハァ……」

 

 遠隔操作用のリモコンをカチッ、ワンクリックで撮影中断になるんだから便利だねぇ……射精して動けない身体にも優しいねぇ…………ハハッ

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