男優役として、裏垢持ちロリ巨乳生徒会長サマと、パイズ(られ)リデビューしちゃいました! 作:緋枝路 オシエ
ヌ゛リュッ、グリュンッ、ブリュンッ、ブリュンッ!
脈打ち凄すぎ……生命が詰まってる……♡
いっぱいおっぱい、気持ち良くなって、射精欲が限界に達して我慢から解放される精液♡ 尾をぴちぴちさせながら分かる♡ 尿道付近までアガッて来てる♡
やだっ、頑張ったねって♡ おちんちんを褒めたくなってきちゃったじゃない…………♡
ふふっ♡ 包くんに頼んで良かったわ、こんなにパイズリしやすいおちんちんの持ち主だったなんて♡
これは絶対に人気が出るビデオになるわ! エッチサイトに殴り込みよ♡ パイズリしてる〝私〟を見ながらオナニーしちゃうかも♡
「あああっ! お゛あッ……………………ぐぁ゛……おっ、はぁ…………ぁ゛ぁ゛…………゛」
あっ、あっ……♡ 射精! 射精! ポンプが欠陥した井戸♡
髪まで飛ぶのは嫌……だったけど、もう避けようが無いものね♡
パイズリビデオ制作に協力して貰っているから、包くんだけは何処へ射精しても許してあげるわよ♡
コプンッ……コポッ……ブリュッ……ズズッ……ニュポッ
「あああっ…………はっ…………出た……ぁぁ…………ハッ~~ハッ~~…………! 挟愛のパイズリすっ……げぇ……! 見せて……おっぱいの中、俺が乳内射精した証拠…………」
おちんちんって、力持ちなのねっ♡ 私が挟み込んでいてもビクンビクン、痙攣しながら脱走しちゃうのだもの♡ おちんちん一本に、おっぱい2つが力負け♡
どぽっ…………ヌロォォ……♪
「……………………///」
おっぱいを広げて、彼が挟射した証をビデオカメラにも曝け出す。購入者は「男優役が羨ましい!」って思うかしら…………?
「2回目なのに肌色が、精液色に上染めされちゃいました♡ 私のおっぱいも満足です♡」のテロップで決まりよ!
「ハッ……ハッ……ハッ……ハッ…………」
「んっ…………ぁん…………ハァ…………♡」
撮影を終了させたけど、包くんはまだおちんちん勃起してて、私もおっぱいに残った異常量の精液を練り合わせている。
あっ……分かった、彼はもっとパイズリされたくって、私はもっとパイズリしたくって……♡
「なぁ挟愛!」
「ダッ!? ダメよッ!? 二回までって約束……ハァハァ……したわよっ……順番にシャワーを浴びたら解散っ! お疲れ様でした……コレッ、出演料よ……ありがとう…………」
そっ、そうよっ!
ここで淫靡な雰囲気に流されて、ビデオと無関係なパイズリしちゃったら……包くんをすーーっ!
すっ! すぅ!? すきぃぃーー!? …………………………みたいになっちゃうじゃない…………♡
彼は不真面目な生徒、私が嫌み嫌う人種、おちんちんが私のおっぱいと〝偶然〟適合しているだけっ!
そうっ! 好きになるとしたらつい……こうやって触りたくなってしまう、包くんの殿様おちんちんへ対してなのよっ///
「うォうッ!? なになに!? 手コキサービス!?」
「違うわよぉ/// さっさとシャワー浴びて来なさい馬鹿ぁ゛!!」
おちんちんも、しょぼくれてしまった包くんを、ベッドルームから追い出し機材を回収していく私。
…………少しだけ、録画したパイズリ映像を確認…………♡
はぁぁ…………画面からでもおちんちん♡ おっきくておっぱいでぎゅっ~~~♡ グチュグチュ……液体に空気が入り込んで潰れる音♡ 彼がイキそうになって歯を食いしばって……♡ 私も口を半開きしながらずりゅずりゅしちゃって…………♡
「あのっ、挟愛? もう浴びて来たけど……ナニしてんの? オナるつもりだったの?」
「!!?~~~~~~~~~~~ッ゛!!」
包くんが出てくるまで、私はパイズリビデオに魅入ってしまっていたらしい。
気恥ずかしさのあまり、シャワーは浴びず体液を拭くだけ拭いたら、包くんを放置してラブホテルから撤退した。……………………あとで謝罪のメールはするけど…………
(編集しながらオナニーしちゃおう……♡ ああっ……おっぱいがドクドク鳴ってる……ダウンロード数1000、ランキング上位が条件だけど、初めて同士のパイズリ♡ 容易く実現すると確信があるわ! そっ、そうすればまた……パイズリ出来る…………パイズリパイズリ……♡)
下着としての役割を果たさない、ビキニは精液の匂いが付着したまま。小走りで家へと向かっている最中も、私は乳首が懲り固まったまま、ビキニ内側と擦れて感じてしまっていた♡ 次にパイズリしたら、私までイッてしまうかも♡
やっぱズリ事後くぱぁが、ないとね