「は❤️は❤️は❤️」
とある蔵の地下室、小綺麗な部屋で僕はこの世の極楽を堪能していた。
あの市ヶ谷さんがシャツ一枚羽織っただけの姿で僕の身体の上で上下している...僕のチンポを股でしっかりと加えながら。
そのKカップはあろう爆乳はとてもそんな状態で隠しきれるものでもなく、僕の目の前で桜色の可愛い乳首をしっかりと立たせながらブルン!ブルン!っと跳ねるバスケットボールのように舞っている。
「おい!❤️そんな!❤️まじまじとあんっ❤️見てんじゃ❤️ねー!❤️」
市ヶ谷さんは抗議の声を上げて来るが、こんな男に媚びるという言葉を体現した様子でそんな事を言われたってはいそうですかと承諾出来るわけもない。
むしろそんな状態でマウントを取ってこようという生意気さに思わず笑みが溢れてしまう。
「見ないようには出来るけど...それだと市ヶ谷さんのおっぱいで勃起出来ないし、そうなったら射精も出来なくて妊娠出来ないよ?戸山さんと一緒の赤ちゃん作れないよ?」
僕はそのまま市ヶ谷さんを誘導するように僕らの情事が行われているのと同じベッドの上、ほんの10センチほど横に横たわっている戸山さんを見る。
彼女は息絶え絶えになりながら半分気絶した状態で、Gカップはある立派な胸を呼吸によっていやらしく上下させている。
そして彼女の下腹部から垂れ出ている白く濁った液体...僕の遺伝子が女性器から流れ出てベッドを不可抗力的に汚していた。
市ヶ谷さんはちらりと自分の恋人の体たらくを横目で見て「香澄...」と切なげな声を上げるが、僕はその隙を逃さなかった。
少し身体を起こして一気に市ヶ谷さんの乳首を吸い付くと同時に一気にピストンのスピードを上げていく。
「へえ!?❤️ばか!❤️やめろお!❤️」
言葉とは裏腹に僕のチンポの子作り要請に市ヶ谷さんの身体は進んで答えてくれて、膣内に押し込んでいる亀頭を通じて子宮が開いていくのを感覚的に把握していく。
チンポはこれが先ほど遺伝子を解き放った子宮と恋人同士のものであるのを把握したのか、妊娠率をさらに上げようと益々膨張率を上げることを僕の脳に命じていく。
今まで戸山さんに快楽を覚えさせられながら受精機会に恵まれなかった身体からの抗議なのか、その豊満な身体は市ヶ谷さんの口調に反して僕のチンポに孕ませてもらおうとあらゆる手段を講じてくる。
入念に締め付けて来る膣内
執拗に亀頭へキスをしようとする子宮口
そして僕の勃起を維持・強化しようとエロダンスに励む僕が口に含んでいない、僕の頭ほどもある大きな片乳。
「やめてえ❤️やめてえ❤️本当に妊娠しちゃ」
本人からもお墨付きが貰えた所で僕はこの乳牛レズにトドメをさすための最後のひと突きをその瞬間叩きつけた。
「香澄ぃーーーーー!!!❤️」
ドピュッ!ドピュッ!ドッピュ!!!
恋人の名前を叫びながら絶頂する市ヶ谷さん。その子宮口が解放される最大のタイミングを逃さずに僕は一気に白濁とした遺伝子を叩き込む。
セックスの興奮でマグマのような粘着性を持った僕の子種は射精の勢いに乗って一気に市ヶ谷さんの身体の最深部まで送り込まれていく。
やがて市ヶ谷さんの卵子に群がり子を成そうとする横暴な征服を行う無責任な遺伝子を垂れ流しながら、「これって戸山さんとの間接キスなのかなあ...」と呑気なことを考えて市ヶ谷さんの牛さんおっぱいを楽しんでいた。
今後3p展開が見たい組み合わせ(マイナーな組み合わせはまだ自分の妄想力が貧弱なのでご容赦を...
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香澄と有咲
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沙綾とたえ
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りみとゆり
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明日香と六花