マジでスランプでした。文章が思い浮かばない事って本当にあるんですね。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「んああっ❤️くっ❤️ひゃううっ❤️」
「あううっ❤️ふうっ❤️ふうっ❤️」
地上から少し下がった地下空間で、肉がぶつかり合う音が坦々と繰り返され少女たちの嬌声が終わる事なくこだまする。
グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️
「「ひゃううううううううっっっっっっっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
鈍い水音と共に、僕の眼下に全裸で横たわる2人の女の子は合唱するようにいやらしい叫びを響かせた。
その嬌声が狭い室内を駆け回り、より大きな音量となって僕の耳に吸い込まれていく。
パンッ!パンッ!パンッ!
「だめっ❤️ゆるっ❤️ゆるじでえっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ありっ❤️ありっ❤️さっ❤️❤️❤️わたしっ❤️❤️❤️もうっ❤️❤️❤️」
許しを請われても僕はそうしてもいいのだが、僕の下半身に全くその気はなく目の前の女どもを更にいじめてやれと脳に信号を強烈に伝えてくる。
それに従って僕が腰を振りその肉棒を奥へ奥へと進ませながら、同時進行的に指をかき混ぜるたびに二つの矯正が重なり合う。
眼前には彼女たち...戸山さんと市ヶ谷さんが並んでベッドに横たわっている。
クチュクチュクチュクチュッ!❤️
「ありしゃっ❤️ありしゃっ!❤️たしゅけっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
パンッ!❤️パンッ❤️パンッ❤️
「やっ❤️かしゅみっ❤️かしゅみぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
戸山さんの秘部には僕の左手の中指が入り込み、市ヶ谷さんの秘部には僕の肉棒が深々と刺さっている。
それぞれの秘部からはその侵入者を歓迎するように、愛液が汗にように噴き出して僕の指と肉棒をびっしょりと滴らせると同時に、室内中を女子高生が放つ甘い匂いで満たしていた。
「「はあっ❤️はあっ❤️❤️はあっ❤️❤️❤️❤️❤️」」
流石はレズカップルとばかりに喘ぐ声もぴったりだ。僕が肉棒と指の出し入れを上手くシンクロさせると、彼女たちもそれに答えてくれるようにその淫らな合唱を続けてくれてなんだか面白い。
ぱんっ...ぱんっ...
「「はあっ?...❤️はあっ...❤️はあっ...❤️」」
なのでこうして動きを少しスローにしてみる。いきなり肉棒と指からの快楽が少し収まったので、戸山さんと市ヶ谷さんはこれまた以心伝心とばかりに喘ぎ声をぴったりと合わせてくる。
ぱんっ........❤️ぱんっ.............❤️
「「っつ....❤️ふうっ..........❤️」」
更に二つのピストン運動をスローモーにさせていく。
2人の顔に安堵が戻ってくる。
今だ。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「いやああああああああああああああああっっっっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
油断させての奇襲攻撃は完全に決まった。
一気にその動きを加速させた指と肉棒に2人はなすすべもなくその顔を快楽に歪ませていく。
プルンッ!プルンッ!プルンッ!❤️
「あううううっっっっっっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
戸山さんは僕の指によるピストンに悶えながら、その大きくも可愛らしい美巨乳を微笑ましく揺らす戸山さん。
僕との子作りで肉棒や膣内射精を繰り返した成果か、以前はGカップほどだったその胸は今や立派なHカップへと育っている。
ブルンッ!ブルンッツ!ブルンッ!ブルンッ!ブルン!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んあああああああああっっっっっっっ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一方の市ヶ谷さんは指とは比べ物にならないほどの質量を持つ肉棒のピストンを、そのふくよかなお尻を基盤にして嬌声とは裏腹に秘部でしっかりと受け入れている。
そのピストンの反動で彼女の爆乳はまるで別の生き物のように乱舞して、僕の目を同じように踊り狂う戸山さんの胸と一緒に楽しませてくれる。
もはやその大きさはレズカップル揃っての肉棒エクササイズによって、完全にKを超えたLカップへと成長を遂げていた。
このまま抱き続けていれば白金先輩並に成長するかも...なんて考えがよぎる。
プルンッ!❤️プルンッ!❤️プルンッ!❤️
ブルンッ!❤️ブルンッ!❤️ブルンッ!❤️
「「っっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
カップル揃ってその巨乳・爆乳を揺らす情けない態勢を披露しながら、彼女たちは言葉にならない喘ぎ声を放つ。もはや抵抗の手段はなく、ただ僕が与える快楽を真正面から受け入れざるを得ない状況になっていた。
すぐそばに恋人がいながら揃って男に痴態を晒す彼女達。そんな状況に自分が追い込んでいるということに、ある種の征服感をなんかセックスしても感じさせられる。
ドクンッ!❤️ドクンッ!❤️
その征服感が僕の金玉での精子生産を更に促進させる。
もういつでも尿道を通って吐き出されてもいいように、肉棒の付け根には精子が渋滞して行っているのを感覚で分かった。
パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️パンッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「あんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!!!!」
最後のスパートをかけるため、僕は少しも躊躇もなく腰のスピードを最高速まで上げる。
それと同時に2人の喘ぎ声も息継ぎが出来ないほどのペースで繰り出されていく。
むにゅっ❤️❤️❤️❤️むにゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「やめええええええっ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️だめえええええっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
それまで市ヶ谷さんの太ももに置いていたもう片方の手で、僕の目の前で乱舞する爆乳の片方の乳を揉み込む。
ピストンの反動で大暴れするそれに負けないように、僕も力強く乳揉みを繰り返す。
それに答えるかのように、市ヶ谷さんは一層大きな嬌声を上げながら肉棒を咥えこむ秘部を一気に締め上げる。
今だ、と思考が訴えかける。
それと同時に僕は肉棒と戸山さんの中に埋めている指を、思いっきり突き上げる。
その瞬間、肉棒に電撃が走えうような感覚を覚えた。
「ありしゃあああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「かしゅみぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷしゃあああああああっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
二つの穴から愛液の飛沫がかかる。戸山さんと市ヶ谷さんそれぞれの水が指と肉棒をぐちょぐちょにしてしまう。
ビュルッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ビュルッ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅーーーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ぷしゃあああああああっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
それに負けじと僕は子宮口に密着させた亀頭から、市ヶ谷さんの膣内にマグマのような一撃を解き放つ。
ドクンッ❤️❤️❤️ドクンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ひゃうううううううううううっ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
なすすべもなく僕の射精をその身体に受け止めていく市ヶ谷さん。
両手を戸山さんと恋人繋ぎしながら、その爆乳を身震いさせる姿にますます肉棒は精液を送り込んで行く。
気持ちいい。僕から解き放たれた無数のおたまじゃくし状の子種が、彼女の身体を染め上げていく事に達成感や征服欲が満たされていく。
そろそろだろうか。
ぐちゅんっ!❤️
「んあっ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
射精を初めて3,4秒後に、僕はすぽんと肉棒を市ヶ谷さんの中から抜き出す。
彼女の驚きを含んだ嬌声とともに引き出されたそれは肉竿部分を愛液でぐっしょりと濡らしながら、亀頭部分では白い粘液が漏れ出ている。
なんとか少しでも出ないように、気合いで肉棒に気合いをいれて射精を押さえる。そして
ぐにゅんっ❤️
「ふわああああっ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
それを直ちにもう一方の穴、すぐ横で愛液を吹き上げている戸山さんのそれに素早く押し込む。
ビュルッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ドクンッ❤️❤️❤️ドクンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「にゃかにっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️にゃかにっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
半狂乱で自分の置かれている状態を実況する戸山さんの嬌声を聞きながら、僕は再度精液を解き放つ。
市ヶ谷さんとまったく同じように、子宮口に亀頭を密着させての種付け。
ドクンッ❤️❤️❤️ドクンッ❤️❤️❤️
「っ~!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
恋人に送り込まれたのと同じ種を戸山さんに受け止めさせながら、僕は金玉に残っていた最後の一滴まで亀頭から吹き出させた。
ドックンッ…❤️❤️❤️
ぐちゅんっ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あうっ❤️」
残っていた精子を出し切ったのを確認して、僕は戸山さんの中から肉棒を引き抜く。
ぶんっ!っと反動を持って引き抜かれたそれは狭い膣内で射精したとは思えないほど透明な汁でテカテカと光っていて、戸山さんの愛液の量を物語っていた。
「「はあっ❤️❤️❤️はあっ❤️❤️❤️はあっ❤️❤️❤️」」
事後の喘ぎ声もしっかりとシンクロさせていく戸山さんと市ヶ谷さん。
二人の秘部からは漏れ出ないぎりぎりのところで、白い子種がぎっしりと詰められている。
僕は自分の射精分量が正確だったこと、そのおかげで一滴の精子も無駄にすることなくしっかりとこのレズカップルに注ぎ込めた事に、射精のそれとはまた別の種類の満足を覚えていた。
「あ、戸山さん亀頭のカリ首のところにちょっと残ってるからお願い」
「ふぁ~い❤️」
「んっじゅるっ❤️、金玉にもちょい汁残ってるから舐めとくぞ」
「うんそっちもお願い」
ついさっきまで全裸で乱れていたのが嘘だったかのように、制服を着直した二人がそれぞれ左右から僕の肉棒をネコのように舐める。
事後の二人からのお掃除フェラは二人がかりなのであっという間に綺麗になってしまう。
フェラ中でも恋人同士イチャイチャしようと、フェラ中に舌同士が当たるとそこからねっとりと舌同士で押し合うレズキスをするので間に挟まっている僕の一物もその余波を食らってなんともこそばゆさを含んだ気持ちよさを覚える。
そんな事を思っている間にも、戸山さんも市ヶ谷さんもすっかり慣れた舌使いで僕の肉棒を隅々まで清潔にしてくれた。
ちゅるっ❤️❤️❤️
「しっかしだいぶ上手くなったんじゃねえのセックスすんの」
「そうかな、あんまり実感は湧かないけど」
ちゅぽんっ❤️❤️❤️
「まあ認識できなくてもこんだけ毎日ヤってんだから上達してるだろ。少なくとも私はチンポで突かれるの日に日にどんどん気持ちいいって思えるようになってるけどな」
「有咲の言う通りだよっ!さっきのエッチもすっごい気持ちよかったし、私も有咲も君にドキドキしっぱなしだったもん!」
「さすがに指だけでイかされるのはどうかと思うけどな香澄…」
「だ、だっておちんちんと同じぐらい気持ちよかったしっ!」
二人のセックス談義を極楽気分で聞く僕。
肉棒の掃除が完了した後も、二人のご奉仕フェラを受けながらセックスの反省会を行うことが戸山さん市ヶ谷さんのカップルとの3Pの締めでは常態化している。
打倒弦巻さん・奥沢さんを目標に掲げたこのセックス修行は期待通りの成果が出ていると思う。
単純にセックス経験が増えて心理的な余裕が出たというのもあるし、そのおかげでセックス中でも下半身のコントロールを以前よりもとれるようになった。
先ほどの戸山さん市ヶ谷さんに一回の射精で種付けすると言った小技は、かつての一度射精が始まったらテコでも腰が動かない自分にとっては出来なかった事だ。
これならいける。脳内で弦巻さんの爆乳と奥沢さんの巨乳をそれぞれ思い浮かべながら、あの可愛らしいお腹に自分の遺伝子を注ぎ込む想像をより明確にイメージする。
このイメージを現実にしたい。そんな思いが僕の下半身により強い活力を与えてくれるのだ。…下半身?
「おいおい…出し足りなかったのか?」
不意に聞こえた市ヶ谷さんの声で、僕は自分の肉棒が天を突く勢いでそそり立っているのに気づいた。
「うんまだ足りないみたいだ。戸山さん市ヶ谷さん、いつものアレ頼めるかな」
「またかよ!本当に好きだよなお前…」
「有咲も好きなくせに~❤️」
「うるせえ!さっさとやるぞ!」
若干あきれ気味の市ヶ谷さんにニヤニヤ顔でつっこむ戸山さん。そのやりとりに思わず僕も顔を緩めてしまう。
僕が前菜の夫婦漫才を楽しんだのと同時に、二人は僕の亀頭を間に含みながら静かにキスを始めた。
ちゅぷっ❤️ちゅぷっ❤️
「んっ❤️はむっ❤️❤️ありっさっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ちゅろんっ❤️ちゅろんっ❤️
「はっ❤️むうっ❤️かすっみぃ❤️」
何回やられてもこれは効く。
戸山さんと市ヶ谷さんのレズキス空間ど真ん中に置かれた僕の亀頭が、二人の舌の応酬に否応がなく晒される。
ちゅぽんっ❤️ちゅぽんっ❤️ちゅぽんっ❤️ちゅぽんっ❤️ちゅぽんっ❤️ちゅぽんっ❤️
「むーっ❤️んーっ❤️んーっ❤️」
「ふみゅっ!?んーっ!?んーっ!?」
戸山さんの舌が僕の亀頭の上に置かれたかと思うと市ヶ谷さんの舌がそこに乱入してくる。
ちゅぽんっちゅるっちゅっぷっ
「んっんっんっんっ」
まるで亀頭を取り合うスポーツかのように二人の舌の応酬は止まらない。
そんな攻防の渦中にある亀頭には単なる亀頭フェラ以上の快楽が襲いかかり、肉棒全体に再度の射精命令が促される。
「「んっ…❤️❤️❤️❤️」」
そんな僕にとどめを刺すように、戸山さんと市ヶ谷さんは今一度レズディープキスを交わす。
それに巻き込まれる亀頭は、二人の舌の熱さによって一気にその決壊を促された。
ビュルッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ビューッ!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ドクンッ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ドクンッ!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「んんんんんんんんんんんんんんっ!!!!!??????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
彼女たちのキスの間に、亀頭から飛び出てきた子種が勢いよく挟まる。
じゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「ん~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
突然の乱入者にも動じることなく、戸山さんも市ヶ谷さんも慣れた舌捌きで吹き出ていく精子を飲み干していく。
それぞれの舌で分担する量を分け合うそれはさながら肉棒カップルジュースだ。
じゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅぽんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
やがて射精が終わると二人は最後に残った子種をじっくりと舐めとり、亀頭を解放する。
彼女たちの口内から出てきたそれはテカテカと光り、まるで射精などなかったことのように綺麗にされていた。
「んーっ❤️お疲れ様!」
「いつも思うけど散々出した後でよくまだこんなに出るよな…」
二人からの言葉を聞きながら、僕は腰から力が抜けていくのを感じていた。
(これで歩いて帰るのきついな…)
「有咲ってさあ…おっぱいおっきくなった!?」
「お前もだろ!そもそもこいつとし始める前から私の胸散々吸うだの揉むだのしてデカくしていったの香澄だかんな!」
「えへへ~❤️だって有咲可愛いんだもん❤️」
「っ~!❤️恥ずかしい事言うな!」
「いいじゃん恋人同士なんだし~❤️」
淫らな香りに満ちた倉を出て、外の空気に触れると開放感がある。
戸山さん市ヶ谷さんののろけを聞きながら、育っているのは二人の胸だけではなく自分の性技もまた高められて言ってるのを今日も実感出来た。
もっともっと性行為の技術を上げていきたい。
おそらく人生で最も向上心がある今の時期で更に自らを鍛えていこう、いつか来る弦巻さんたちとの再戦に向けて。
「って事があってね!」
「ならちょうどぴったりね!私たちももう一度やりたいって気持ちは一緒だもの!」
その翌日、その「いつか」はあまりにもあっけなくやって来た。
まず休み時間中にいきなり戸山さん市ヶ谷さんそして僕がたむろしている所にやってきて「この前のエッチの続きしましょ!」などといきなり大暴投を決めてくる弦巻さんに呆れた。
一緒にやって来た奥沢さんが顔を真っ赤にして「こころ話飛ばしすぎっ!いやあのねこれにはいろいろと事情があってね!?」と必死に恋人の暴挙を取り繕う姿には他人事ながら同情心を覚える。
次に半笑いで「おっ良かったじゃねえか、奥沢さん達も同じなんだってよ」などと、その場で僕の反撃計画をバラす市ヶ谷さんにもこれまた呆れた。
おかげでなんとか口八丁で弦巻さんをやり過ごすという僕の作戦(あと恐らくは奥沢さんも同じ気持ちだと思う)はもろくに崩れ、準備不足の中での再戦を余儀なくされることとなった。
普段戸山さん共々僕にハメ潰されていることへの仕返しなのだろう。今すぐその生意気な爆乳をこねくり回してこの場で絶頂させてやろうか、と思ったが事態が事態なのでこの場はぐっと我慢する。後で覚えておけよ…。
そして冒頭で戸山さんが昨日の情事を実に詳細に語ってくれたので、弦巻さんのテンションはいよいよピークに達したようだ。
「善は急げよ!さっそくやりましょう!」
両手でそれぞれ僕と奥沢さんの片腕を引っ張り、弦巻さんは猛スピードで教室から出て行く。
見た目とは裏腹にかなりのパワーがある弦巻さんの身体に驚きつつ(あとダッシュによって激しく揺れる弦巻さんの非常に豊かな乳房にも)、すぐ横で同じように引っ張られる奥沢さんをちらりと見やる。
弦巻さんにはやや劣るが、それでも彼女に立派な乳房は恋人と同じようにブルンッ❤️ブルンッ❤️と盛大に揺れ動きその存在を誇示している。
(うちのこころがすみません…)というニュアンスにあふれたその諦めをたたえた瞳を見て、僕はますます彼女への同情心を大きくさせる僕だった。
それにしても三人揃って廊下を駆け回っているが大丈夫なのだろうか。校内に休憩時間が終わるチャイムが鳴り響いても弦巻さんはいっこうに止まる気配はない。
まずいよなあという学生として至極当然な感想が脳内に浮かぶ一方で、これからこの胸の大きなレズカップルと一戦交えられるという事実に歓喜を覚える雄としての自分もいる。
上手くいけばその青白い夏服の中にある豊満な身体が二つ丸ごと奥までしっかりと味わえるのだ。
「いっくわよーっ!」
弦巻さんの甲高い声を聞いて不意に気がつく。
道理で走りづらいわけだ。僕の肉棒は、ズボンの上からでもはっきりとその存在を確認できるほどに膨張していた。
修行編完結&いよいよ本戦開始です。
燐子あこ編で反省したはずなんですが未だに表題のカップルにちんちん入れられてないのはもう癖ですね。
次回でちゃんと入れます。(次話素早く投稿出来るとは言わない)