「「赤ちゃん」」
「作りましょ❤️」
「作ろっか...❤️」
ビクンッ!ビクンッ!
ついに彼女達の子宮への道が開かれた事を耳にして、脳よりも先に肉棒が強くそそり立つ。
もうこれ以上は耐えようと思って耐えられる段階ではない。
ドクッ・・・ドクッ・・・
睾丸の中ではいよいよ子種の生産も最高潮になっているのを感覚で察する。
これからは僕の限界が来る前にこの下半身につまりきった子種を吐き出すタイムアタックだ。
「んーっ!しょっとっ❤️」
そんな僕の気苦労も知らず、弦巻さんが勢いよく制服の上着を脱ぎ払うとその下に隠れていた白い爆乳がブルンッ❤️と存在感を持って現れた。
彼女の小柄な身体には不似合いなほどのその大きな物体が、僕の視界の大部分を占める。
そしてそれを覆っているこれまた真っ白なブラジャーからは、乳首がぷっくりと浮き出ているのがうっすらと見えた。
(でっけえ・・・)
それが僕の正直な感想で、かつてステージ上でライブを行っていたのを見た時以上にその胸は大きく実っている。Jカップと見定めていた弦巻さんの乳房は、今や間違いなくKカップほどは余裕であるだろう。
「・・・」
シュルッ
そんな恋人の勢いある脱衣を横目で見ながら、奥沢さんも同じように上着を脱いでいく。
鶴巻さんほどの大きさはないが、それでも十分に豊かな乳房がまたもやたゆんっ❤️と僕の眼前に現れた。
「へえ・・・お揃いなんだ」
奥沢さんも弦巻さんと同じ、純白を基調とした美しい刺繍が施されたブラジャーをその大きな胸につけていた。
ブルンッ❤️
たゆんっ❤️
「うん・・・こころが同じのを買いたいって言ってきてね・・・」
「ふふっ、とっても可愛いでしょ❤️」
確かに素人の僕が見ても、その繊細さに溢れた造形に心惹かれる。
胸の部分を中心に描かれている薔薇の模様はその線の一つ一つが緻密に描かれており、そのまま芸術品としても通用するであろうクオリティを誇っている。
ブルンッ❤️
たゆんっ❤️
下着の質の高さを示すように弦巻さん・奥沢さん両名の乳房が僕の前に誇らしげに佇む。
とても女子高生が身につけるものとは思えない高級感だが、弦巻さんにとっては安物を買うようなものだろう(奥沢さんなら意地貼って割り勘にした可能性もあるけど)。
まあとは言っても
ブルンッ❤️ブルンッ❤️
たゆんっ❤️たゆんっ❤️
二人が呼吸するたびに元気よく弾む胸につけられていては、ブラジャーの上品な印象もすっかりなくなりむしろ逆にいやらしさを増長させている。
しかもちょうど薔薇のデザインの中心点、乳首が位置するであろう箇所が弦巻さんも奥沢さんもぷっくらと浮き出ているのだからこれはもう
「む、胸・・・揉んで良いかな?」
つい余計な欲が出る。
今にも膣内にいれないと暴発するという場面で何を言っているんだ。
と肉棒から抗議の声が聞こえた気がしたがしょうがない。
目の前にこんな立派なものが4つもあれば、心も迷うのだ。
「胸?胸が関係あるのかしら?」
「う、うん触ってみたいなあって」
「赤ちゃんを作るのっておちんちんをお股にいれるのよね?胸は関係ないわ」
先ほどまでサキュパスもかくやとばかりの、いやらしい雰囲気を纏っていた弦巻さんが急に現実的なツッコミをしてくる。
それはそうなのだが、ある意味良い意味で弦巻さんらしい空気を読まない姿勢に少したじろきそうになる。
「ふ、普通は必要ないんだけど、弦巻さんや奥沢さんみたいなおっぱい大きい女の子と子作りする時には必要なんだ」
「あらそうなの?そんな話は知らなかったわ!」
バレた雰囲気ではないのだが、やっぱりこういう時の弦巻さんはちょっと怖い。
「そうなんだ!男の子は胸を揉む必要があるんだよ!!!!」
弦巻さんを説得しながらちらりと奥沢さんを見る。
「っ・・・❤️」
よし無言のまま。
奥沢さんにも突っ込まれては、気まぐれな弦巻さんはここでやめると言い出しかねない可能性がある。
だがすでに身体が火照っているのと、先ほどの弦巻さんとのキスですっかり流されモードになっていること。
そして彼女を見やる僕の必死の形相に気圧されたのだろう。その心配はないようで、奥沢さんは顔を赤らめて黙ったままだ。
「・・・白金先輩と宇田川さんと子作りするときもやったんだ」
ふと白金先輩たちのことをそれとなく漏らす。
「燐子とあこもしたのね?」
ほんの数秒の沈黙のあと
「うーん、そうねえ・・・ならいいわ!」
弦巻さんの明瞭な声が保健室に響き、僕はほっと胸をなでおろす。
結局子作りにおいては僕が経験者である。ということが決め手になったようで、ついに弦巻さんは僕の乳揉み提案を了承してくれた。
それと同時に
ブルンッ❤️
さあ揉んでみろとばかりに弦巻さんはその豊かな自分のKカップをぐいっと僕の方に押し出した。
「・・・っ❤️」
奥沢さんも一瞬の躊躇を見せたが、それでも相方に合わせてゆっくりと同じ位置にまで乳房を並べる。
ブルンッ❤️ブルンッ❤️
かつて見たライブ会場で乱れ踊っていた爆乳が、文字通り今僕の思うがままになる。
そんな状況にある種の感激を覚えながら、右手の掌を弦巻さんの左の乳房に。
たゆんっ❤️たゆんっ❤️
そして左手の掌を少し引いた位置にある奥沢さんの右の乳房に包み込む。
並びあう二人のそれぞれ外側の胸に触れた状態だ。
ふにゅっ❤️ふにゅっ❤️
「きゃっ❤️」
「わっ・・・❤️」
二人の少し驚いた声が響く。
(あったけえ・・・)
触れているだけでも、それぞれの胸の体温や柔らかさをはっきりと感じられる。
正直この状態を続けるだけでも至福なのだが、股間の爆発のタイムリミットが迫っている状況ではそうも言っていられない。
今にも発射したい状況であっても乳揉みという回り道を選んだ自分の選択を公開しないように、
僕は自分の指をブラジャーごと、彼女たちのその白い柔肌へのめり込ませていった。
むにゅううううううううっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「んああああっ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
その瞬間、室内中に弦巻さんと奥沢さんの嬌声がこだまする。
むにゅっ❤️
むにゅっ❤️
むにゅっ❤️
「あうっ❤️はうっ❤️はうっっっ❤️❤️❤️」
「んあっダメっ❤️そんなっ❤️揉むのっ❤️」
乳揉みが始まると同時に、それまでの余裕を多量に含んだ表情をしていた弦巻さんの顔が、快楽で歪む。
同時に奥沢さんが泣き言を言ってくるが手加減はしない。というか出来ない。
射精欲でこんがらがった頭ではとても制御なんて無理な話で、最初から全力で揉み込んで行く。
むにゅっ❤️むにゅっ❤️
奥沢さんの大きな胸は男の僕の掌でもとても掴みきれず、どの場所を揉んでもあまった部分がたっぷんっ❤️と零れ落ちる。
ましてや彼女以上に大きい弦巻さんはまさにおっぱいオバケといった感じで、触っている片乳の半分ぐらいしか揉めないほどだ。
むにゅっ❤️むにゅっ❤️
ブラジャーごと、二人の片乳に更に僕は自分の指を押し込んでいく。
どちらも大きさに多少の違いこそあれ、その柔らかさで僕の指を奥まで招き入れる。
そして僕が指への力を緩めて瞬間にぷるんっと勢いよく元の形に戻るのが、小学生のころ図工の時間でやった粘土細工みたいで面白い。
「あうっ❤️❤️❤️お、おとこのこの手って❤️❤️❤️やっぱり大きいのねっ!」
もうさっそく気持ちよさでいっぱいいっぱいになって言葉もない奥沢さんと違って、まだ元気があるのだろう。
僕にその大きな乳房を思うがままに扱われてトロ顔だった弦巻さんは、なんとか顔を笑顔に戻そうと表情を作りながら話しかけてくる。
それが僕にはまだ余裕があるように感じられてつい
ぐりんっ❤️
「ああああああっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ブラジャーの上からはっきり形が分かるほど浮き出た彼女の乳首を、人差し指で押しこねる。
それと同時に弦巻さんの顔から笑顔は完全に消えて、快楽でとろとろになった表情が張り付いてしまった。
むにゅっ❤️むにゅっ❤️むにゅっ❤️
「「んっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️はっ❤️❤️❤️はあっ❤️❤️❤️」」
もう言葉らしい言葉を発せなくなる弦巻さんと奥沢さん。
なんとか正気を保つためかそれぞれの手を恋人繋ぎで合わせているが、僕がぐにっと大きく揉みこむごとにその結合が危うくなる。
これほどの感じ方をするということは、これまでも二人でお互いの胸を揉み合ったりして感度を開発していたのだろう。
(でも・・・)
僕はちらりと彼女たちの手を見る。
細く小さいその可愛らしい手と指では、乳揉みを行なっても彼女たちの大きな胸に対しては非常に小さい快感しか与えられないだろう。
ましてや恋人同士で行うのなら乱暴に行うこともなく、ゆっくりと愛情に満ちたスピードで揉んでいたに違いない。
むにゅっ❤️むにゅっ❤️むにゅっ❤️むにゅっ❤️むにゅっ❤️むにゅっ❤️
「「あっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
5分後
そこにはすっかりトロ顔を晒しながら、出来上がっている弦巻さんと奥沢さんがいた。
やはりそれまで少量の刺激を長時間じっくりと与えるスタイルで育まれていた乳房を、より大きな男の掌で強くパン生地のように揉み込まれるのは完全に二人の感度上限を突き破ってしまったようだ。
ちゅっ❤️
「みしゃきぃっ❤️❤️❤️みしゃきぃっ❤️❤️❤️」
「んっ❤️❤️❤️こっころっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
無意識に習慣的な行動をしようとしたのか、もう思考が働かないであろう状態で二人はいきなりレズキスを始めた。
同時にお互いの名前を呼びながら懸命に恋人繋ぎを続けている。
「「んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
弦巻さんたちがすっかりキスに嵌りこんでしまうと、先ほどまで二人分の嬌声が響いていた保健室は一気に静かになる。
その静寂が、美少女二人の胸を弄りまわしてすっかり興奮しきっていた僕に一瞬の冷静さを与えると共に、
ドクンッ!
ドクンッ!
ドクンッ!
下半身からのすさまじい射精欲を再び意識させる。
乳揉み前でさえ限界だったそれはもう人間の精神で抑えられるものではなく、水を山ほど飲んだ後の尿意を同じような感覚だった。
出さなかったら死んでしまうに違いないという確信すら覚えるレベルだ
そこからは僕も彼女たちと同じように思考などという人間らしいことは出来ず、ただ動物のように欲望にしたがって行動した。
「みっしゃきっ❤️❤️❤️みしゃきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「こころっ❤️❤️❤️すきっ❤️❤️❤️すきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すっかり恋人同士いちゃついている間に、僕は二人つの片乳から手を離すと弦巻さんの後ろに素早く移動する。
そして彼女のパンツを手でズリ落とし、毛一本生えていない綺麗な秘部が僕の眼前に広がった。
ぬちゅっ❤️❤️❤️
ぬっちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
指で触れてみるとまるで水に浸かっていたかのように濡れていて、触れた指がぐっしょりと愛液まみれになってしまうほどだ。
「あたしもすきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️みしゃきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️だいしゅきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「なにがだいすきよっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あたしのほうがっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こころのことすきだってっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ここまでしても恋愛マウントを繰り返しながらキスに夢中でまったく気が付いていない二人には嫉妬すら覚えてしまう。
子作り相手は何人か居ても、未だに彼女いない歴=年齢な僕としてはこの空間は居心地が少し悪い。
(リア充妊娠しろ!)
そんな呪詛を心の中で唱えつつ、僕は躊躇なくその限界まで膨張しきった肉棒を弦巻さんの中に刺し入れた。