今目の前にある、スカートを身に着けている以外は生まれたままの姿の弦巻さんを見て思わず感動してしまいそうになる。
太陽そのものと表現しても言いすぎてはない光沢に満ちた鮮やかな金髪。
南国の浜辺のような白い肌。
その小柄な身体からはアンバランスなほどの圧倒的なサイズの乳房。
そして小さいながらもムチムチとした肉感のお尻。
前に弦巻さんが奥沢さんと一緒に教室で僕の肉棒を舐めたときから、思えば僕はこの光景を待ち望んでいたんだと実感する
僕の下半身を好き勝手してくれたお礼を今こそする。ってわけでもないけどこの身体を前にして我慢するという選択肢は今の僕には考えも出来ない。
くちゅっ…❤️
蚊にでも刺されたように赤くパンパンに膨れ上がった僕の亀頭と、弦巻さんのぷっくりとした白い割れ目が触れ合い一瞬だけかすかな水音を立てる。
亀頭から弦巻さんの柔らかい肉感がモロに伝わって来て今にも射精しそうだ。
「…?❤️」
奥沢さんとイチャイチャするのに夢中だった弦巻さんも、下半身の違和感に気づいたらしい。
だが彼女がその感覚の正体をはっきりと認識する前に
にゅちゅううううううううっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
僕は小柄な弦巻さんの中に、膨れ上がった亀頭と肉竿を一気に丸ごと突っ込んだ。
「っっっあああああ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
挿入の勢いで奥沢さんと唇が離れたのと同時に、弦巻さんの言葉にならない甲高い嬌声が響き渡る。
廊下に漏れていないか心配になるが、そんな理性的な思考を下半身からの僕と弦巻さんが繋がることによって生まれた気持ちいい感触が全て塗り替えていく。
ぎゅうっ❤️❤️❤️❤️❤️ぎゅうっ❤️❤️❤️❤️❤️
ぎゅうっ❤️❤️❤️❤️❤️ぎゅうっ❤️❤️❤️❤️❤️
気持ちいい。肉棒全体に弦巻さんの膣肉が合わさっていくのが、まるで僕と彼女の肉体と一体化していくような感覚にとらわれる
僕の肉棒は特に抵抗に会うこともなく、水音を立ててスムーズに弦巻さんの膣内を進んでいく。
ぐにゅぐにゅっ❤️❤️❤️❤️❤️
「はっ❤️入ってっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
普段は掴みどころがまるでない態度の弦巻さんも、流石に恋人といちゃついてる最中に挿入されるのは驚きを隠せていないようだ。
その様子に自分が挿入した張本人ながらも、ちょっと興奮してしまう。
「んっ❤️❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「こっ❤️こころっ!?❤️」
不意打ちの挿入に驚く弦巻さんと奥沢さんを無視して、僕は腰を押し付けて少しでも肉棒を奥にいれる。
おそらく奥沢さんの指によって処女膜が破られているのだろう。
女の子同士の付き合いでは指は肉棒に例えられるそうだが、ちょうど弦巻さんの膣内には女性の中指分のスペースがあるような感じがした。
ぐにゅうううううう❤️❤️❤️❤️❤️
「あうううっっっ❤️❤️❤️」
それを辿るように自分の肉棒を入り込ませていく。
にゅちゅっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あっ❤️❤️❤️はあっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
奥沢さんの指のあとを広げながら、弦巻さんの嬌声と同時に僕の肉竿がゆっくりと彼女を侵食していく。
初めて男性を経験したとは思えないぐらいに、彼女の膣内は肉棒をすんなりと奥まで受け入れた。
ぎゅうっ❤️ぎゅうっ❤️
その太さは弦巻さんにとって未知数なようで、締め付けがとにかくえげつない。
「あっ❤️❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「気持ちいい…」
弦巻さんの嬌声が相変わらず響く中で、思わず独り言が漏れた。
弦巻さんの身体が下半身全体がとろけそうになる感覚の前に、肉棒を通して全身が震えそうになる。
遮るものもなくスムーズに僕の肉棒を受け入れてくれた弦巻さんにいとおしさを感じながら、子宮口に亀頭が触れた。
ぎゅうっ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あううううううううっっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
完全に僕と彼女が一体になったのと同時に、僕の亀頭と肉竿を弦巻さんの膣肉が余すところなく締め付けていく。
入れてすぐに出してたまるか。と男としてのプライドを頼みに堪えようとするが、ただでさえ決壊寸前の精管から子種を噴出しそうになるのを懸命に亀頭のところで抑え込むのが精一杯で
まるでこの肉棒から少しでも多くの精液を搾り取ろうという意思を、弦巻さんの膣内自身が持っているかのようだった。
はるか昔から肉棒を締め付ける最適な加減の空間である女の子の膣内。
奥沢さんと愛し合って以前の教室では僕を翻弄した弦巻さんにも、しっかりとその遺伝子の流れが身体に組み込まれているのだ。
なんて変にスケールの大きいことを考えて腰を動かしていると、もう快楽を通り越して感動すら覚えてくる。
「じゃあ弦巻さん動くよー」
「ふにゃあっ!?❤️❤️❤️❤️❤️」
猫みたいな嬌声をあげる弦巻さんが可愛い。
まだ生まれて初めて入ってきた肉棒に打ち震えている弦巻さんに僕は宣告する。
とまあ平常心を保っているかのように演技していったが、はっきり言って僕としてはいっぱいいっぱいでだ。
このままじっとしていても、弦巻さんの膣内の締め付けに耐え切れず射精してしまう。
それなら出る前に彼女の中の感覚を味わいたい。
「あっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️いまっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️うごいちゃっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
いつもは人を食ったような調子の弦巻さんも、初めての挿入の感覚に思考がまとまらないのかふにゃふにゃとした言葉ながらも必死に僕に抗議してくる。
だがその言葉に回答するつもりはない。こっちとしても余裕がないのだ。
くちゅっ・・・❤️にゅちゅ・・・・・❤️❤️❤️❤️❤️
「ひうっ・・・❤️」
一度肉竿部分が全部出るくらいに抜いて
ぱんっ!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「あああああああああああああああああああっっっっっ!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一気に弦巻さんの膣内に叩きつける。
だっっっぷんっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
それと同時に弦巻さんの爆乳も僕のピストンに合わせて大きく円を描いて揺れ動いた。
「くっ・・・」
「にゃあああああああああああああああ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
その一回、たった1回のピストン運動で、僕も弦巻さんも全身を震わせる。
思わず楽しむ前にいきなり中出ししてしまいそうになってしまった。
その嬌声から察するに彼女の思考回路を快楽が支配したのだろうが、それは僕も同じだ。
肉棒を引き抜く際の、膣肉が名残惜しそうに肉棒を引き留めようとずるずるとまとわりつく感覚。
肉棒を突き入れる際の、戻ってきたのを喜ぶように肉棒全体を膣肉がきゅうきゅうと包み込んでいく感覚。
愛してるのは女の子でも、身体はしっかりと男も受け入れ求めてくれているという何よりの証。
「あああああああああああああっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あああああああああっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
その感覚が、生きてて良かった。男として生まれてきて良かったという満足感が弦巻さんの喘ぎ声をBGMとして僕の心を隅々まで満たしていく。
弦巻さんを含めてもうこれで肉棒を差し込むのは5人目になるが、一向に飽きがこない。
これですぐに6人目も楽しめるというのだから、女の子というものを作ってくれてありがとう神様。なんて信仰心すら芽生えてきそうな気がした。
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
「あんっ❤️ああっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️あーーーっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
初ピストンの感覚を一通り楽しむと、僕は慣れた腰つきで通常速度のピストンを始める。
僕にとってはそこまで激しくはないのだが、男は初体験の弦巻さんにとってはその一撃一撃が痛烈に感じされるのだろう。
肉棒が膣奥と膣口を往復するたびに大げさにも聞こえる嬌声を上げてくれるのは中々男冥利に尽きる。
それにしても後ろからみても「それ」の存在感は凄い。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️」
ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
まるで意思をもった生き物のように、弦巻さんのおっぱいが所狭しと暴れまわる。
かつて弦巻さんのライブを見たときはJカップ程度に思えたそれは、今となってはKカップいやLカップの域にも成長していた。
今僕が足を持ち上げて抱きかかえている弦巻さんの小柄な身体から考えるとまさにロリ爆乳と言った感じだ。
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
「んあああっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ああっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
僕のピストンに合わせて揺れ動く彼女の爆乳を見ていると、弦巻さんを好き勝手にしているという実感がわいて楽しい。
真正面で揺れ動く胸を鑑賞出来る目の前の奥沢さんが少し羨ましくなる。
そうだ奥沢さん。
あまりの気持ちよさに、弦巻さんを挟んですぐ前にいる奥沢さんの存在がぶっ飛んでいた。
「みしゃっ❤️きっ❤️たしゅけてっ❤️❤️❤️」
「こ、こころ・・・❤️」
恋人に助けを求める弦巻さんの声でようやく僕は奥沢さんの存在を完全に思い出す。
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブルンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「みしゃきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️みしゃきっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「あっ・・・❤️」
弦巻さんの目の前にいる彼女はただただ顔を赤らめながら恋人の痴態を見ているしかない。
キスをいきなり中断され、ピストンの水音と恋人の爆乳が大きく揺れる光景の中に放り込まれたら理解が追い付かないのも当然だろう。
「こころ・・・っ❤️」
自分の名前を喘ぐ恋人を見ながら何もできない彼女の姿に、僕が弦巻さんを寝取ってしまっているようで少々の罪悪感が湧いてしまう。
「奥沢さんキスしてあげて」
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
「へっ?」
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
「早く」
恋人を全力ピストンしてる男にいきなりそう言われては、奥沢さんも戸惑うしかないだろう。
ただやはり恋人同士なのだから、僕との子作り中であっても弦巻さんと奥沢さんにはその権利がある。
奥沢さんの返事が来る前に、僕は肉棒を奥に入れたままピストンを止めて抱えている弦巻さんごと奥沢さんに密着した。
「みしゃきぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
「こころっ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
急にずいと急接近した弦巻さんと奥沢さん。
二人の唇の距離はほぼゼロになる。
「「んっ❤️❤️❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
それと同時に、レズカップルの習性かのように二人はまた濃厚なキスを始めた。
僕の主導でイチャイチャする二人を見てちょっとした征服感を覚えると同時に、そんな二人の姿を見てちょっとした癒しすら感じてしまう。
やはりレズカップルという生き物は可愛い。
「「んーっ❤️❤️❤️❤️❤️」」
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️
二人のレズキスになごみながら、それを邪魔しないようにゆっくりと僕はピストンを再開させる。
「「れろっちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️
ゆっくりゆっくりと動かす。
「みしゃきぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「こころぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️
などと言っていられるわけもなく、限界まで射精欲が高まった僕の下半身はあっという間にピストン速度は最高潮に達してしまう。
弦巻さんの身体は激しく揺れ動くが、器用にレズキスを続ける二人はさすがカップルと言ったところだ。
パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️
僕もいよいよ一気にピストンさせて亀頭を緩ませて肉棒に発射許可を出す。
弦巻こころという自由奔放で可愛くて、Lカップのデカパイレズビアンを妊娠させる。という任務が僕の身体全体に下される。
弦巻こころ 妊娠
弦巻こころ 妊娠
弦巻こころ 妊娠
その二つのワードしか僕の脳内にしかなくなる。
今の今まで射精を我慢させられ尿道で渋滞していた精液は1秒と立たずに出口を殺到する。
ぶっくりと亀頭が膨れ上がるのを感じる。
本能的に、僕もそれに合わせて
むちゅうううううううっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
弦巻さんの子宮口と亀頭を、目の前にいるレズカップルに負けないくらいな濃厚なキスをさせた。
びゅるるるるるるるるるるっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「みしゃきぃ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
蓄えた子種が発射される鈍い音と同時に恋人の名前を叫ぶ弦巻さんの声を聴いた。
僕の精液を子宮で受けると同時に彼女の身体も絶頂に達して、その身体の震えが更に射精を促してくれる。
びゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
凄まじい射精量に反動で膣内を追い出されそうになるが、腰を打ち据えてしっかりと耐える。
一匹でも多くの精子を弦巻さんの中に送り込む。それがオスとしての今の僕の仕事だ。
びゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「「ちゅろっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
種付けの最中も弦巻さんと奥沢さんはひたすらキスを重ねる。
びゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
その景色を見て更に僕の肉棒は子種を解き放っていく。
まるで舌のキスと子宮口と亀頭のキス。どちらがすごいかを競っているかのようだった。
遺伝子を奥の奥までしっかりと注ぎ込んだ後、彼女の膣内とのしばしの別れを惜しながら僕はゆっくりと肉棒を引き抜く。
どっぷっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
いつも通りその強い粘度で少し足りとも外に流れそうとせず、全て弦巻さんの中に留まってその膣内を真っ白に染め上げている自分の精液。
弦巻さんの愛液がしみ込んでいるのか、彼女の膣内にある精液の塊がぬらぬらと光っていて我ながら美しいと思う。
「あーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️あーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「こころっ❤️❤️❤️❤️❤️こころっ❤️❤️❤️❤️❤️」
僕の遺伝子を身体に刻み付けながら奥沢さんの舌をてろてろとむざぼっている弦巻さん。
それを見守りながら彼女の愛液にまみれた僕の肉棒はもう一人の標的をロックオンし始めた。
僕の睾丸に溜まっている子種は、まだ半分も減っていない。
すみません一年以上も大幅に遅れました。
別にコロナで苦労してたとかではなく純粋に文章が出てこなかったのです…。
自分でもびっくりするぐらい書けなかったのですが、追加されたラウンジのかくし芸大会のハロハピ会話を見たら一気に性欲が湧いてきて書き上げることが出来ました。
なにがトリガーになるか自分でも全然わかんないですね…。