※この作品はR-18です。

ナザリック イン カンフーマスター!?   作:北ノ覇王

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プレアデス交流編…その1☆

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ユリ・アルファルート1(愛撫)

 

━━━━━━

 

【メッセージ】

 

「はい。ラジン様、何か御用事でしょうか?」

 

プレアデスの長女、副リーダーを務める

ユリ・アルファが応答してくれた

 

「ユリか?すまないが私の部屋まで来てくれるだろうか」

「畏まりました。すぐにお伺い致します」

 

 

確か9階層の入口付近に居た筈だ

すぐに来るだろう、シャワーを浴びておこう

 

 

━━━━━━━

 

コンコン

 

「ラジン様、ユリ・アルファ様が参りました」

 

控えめなノックの後

一般メイドがユリの到着を告げる

 

「通して良いよ、ご苦労様」

「も、勿体ないお言葉です!」

「ラジン様、ユリ・アルファ参りました」

 

ユリが綺麗なお辞儀をして顔を上げた

うん、美しい顔とモデル体型が映えるね

 

「良く来たねユリ、道場以来かな?急に呼び出してすまない」

「ラジン様、先程はご挨拶出来ず申し訳ありません」

「ユリは相変わらず真面目だな…いつもの口調の君は凄く可愛いのに」

 

少しだけ距離を詰めてユリを見つめ

ニッコリ笑顔を見せれば

 

「ッ!?ら、ラジン様!あまり恥ずかしいことを言わないで//ボク…恥ずかしいから//」

 

「ははは。やっぱりユリは可愛いね、普段のしっかり者のユリも好ましいけれど、素直になれなくて葛藤しながらテンパるユリも大好きだな」

 

 

アンデッド種だからと不安はあったけど

抱き寄せたユリの体は冷たいがとても柔らかく

良い香りがした

 

「うぅぅ…お…おやめくださぃぃ…あっ///」

「ふふっ、抱き締めてるだけだが…嫌かな?」

「あ、いや…なんて…あ…んんっ」

 

サワサワ

 

モニュモニュ

 

右手はユリの髪を撫ですきながら

左手で恥ずかしがるユリの尻を揉んでやる

くたりと力が抜けて腰を落としたので

ベッドへ腰かけさせた

 

「あ…もうしわけ…んんっ…ラジンさ」

「ジンで良い…可愛いぞユリ…チュッ」

 

首筋に口を付け軽く吸い付く

尻から太ももへ左手を移し、擦る

右手は髪からユリの豊かな胸を鷲掴み

 

ぐにゅ

 

「あ…ウゥン…ハァハァ…じ、ジン…サマ…ハァ」

「呼び捨て…まぁ良いか。ユリ、俺を見ろ」

 

俺が与えた快楽に顔を火照らせ

体が微かに震えている

だが命令には逆らえないのか

此方を恐る恐る見てきたので

 

はむっ

 

チュッチュッチュッ

 

唇をくっ付けるだけのバードキスを行う

 

「ん…チュッ…チュ…んっ…ん…ふぅ」

「んん…ジンサマ…あぁ…ボク…こんなの…はじめて」

「そっか…次は舌を出して?」

 

ユリのメイド服の上のボタンをひとつずつ外しながら

口付けで固くなった緊張をほぐしていく

蕩けたユリは警戒なく舌を出す

 

あむっ

 

ジュルジュルジュパッ

 

「んんん!?きもち…んふぅぅ///」

「力が抜けてきたね」

 

スルスルッ

パサッ

 

「あ…え…あれ…ボク、下着?」

「ユリ、今は俺に身を任せて」

 

戸惑うユリを見つめ

下着ごしに手を這わせ揉んでいくと

困惑していたユリもだんだん喘ぎ始める

 

「あっ…ハァ…んうん…やん…きもち」

「ここ、濡れてるじゃないか」

 

クチュクチュ

 

「あぁっ!?ソコは…ダメぇ…///」

「ユリ…今楽にしてあげる」

 

ユリの太ももを掴み、開かせるとショーツに愛液が染み込んでピッタリと貼り付いている。俺は秘部に顔を近づけて

 

ペリッ

レルッレルレルレル

グチュグチュグチュ

カリッ

 

「ひぃぃ!?あっあっあっ!?アァァァァ!!!」

 

びくびくびくっ

プシュップシュッ

プシャァァァ

 

 

恐らく初めてであろう

おおきな絶頂に盛大な潮吹き

普段のプレアデスのまとめ役を務めるユリが

俺の愛撫で絶頂を迎えた

 

「はっ…はっ…あぁぁ…ジン…サマ」

「イッたみたいだね。きもち良かった?」

 

力が抜けてぐったりしたユリの頭を撫でてやると

ユリは無意識に俺の手にすり寄る

 

 

「ユリ、このまま…いいかな?」

「ん…は、はい…ボクの…初めてを貰ってください///」

 

 

 

白い肌を赤く染めて恥ずかしがるユリ

身に付けていたバスローブを手早く脱ぎ捨てる

準備は完了だ

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