ユリ・アルファルートその2(口淫)
絶頂直後で虚ろなユリの視界に
裸になったラジンのモノが映った
痛々しい程に屹立し、不気味に、だが力強くビクンビクンと脈動して跳ねている。
「ジンさま…宜しければボク…舐めてみたい…です♥️」
「ふむ、じゃあお願いしようかな」
「は、はい…失礼…します♥️」
ユリは手袋を外し、両手の指で恐る恐るモノに触れる
ビクンッと反応した為、ラジンを上目遣いで見てしまう
ラジンは優しく笑みを浮かべ頭を撫でる、続きを促しながら
(あ…熱い)
内心おっかなびっくりで上下に扱いていく
数回扱きあげるとぬるぬるした液体が出て来て
ユリの白魚の様な指先を淫らに汚す
一方、ラジンはユリの指の冷たさに逆に興奮していた
メイド服を半脱ぎ状態にしている為、胸や秘所まで
見えていたのも原因だろうか、容易く射精してしまう
「あ…凄い…ジンさまの…かかって」
ユリはラジンが出した熱い精液を顔と豊かな胸で受け止めた
指で精液をすくい取り、手のひらで弄ぶ
そのまま吸い寄せられるように手を己の顔に近づけた
すんすんと鼻を鳴らす
(…すごい匂い♥️)
ラジンの匂いは強烈だった
当然だろうこちらに来て初めての射精だ
溜まりに溜まって濃厚なのだろう
(…♥️)
ユリは精液を愛おしそうに口に運び
じゅるっじゅるるるっくちゅくちゅ
口内で弄ぶ
「んはぁ…♥️ジンさま…なまぐさい…でもコレがジンさまの味なんですね…んぱぁ…そろそろ頂いても…良いですか?」
ラジンはくすっと笑うとベッドに腰かけて
ユリに下半身を近付けた
ユリはなんの躊躇もなくラジンの股間に顔を埋め
そして精液に濡れたモノを口に含み舐め始めた
「んっ…ぐぼっ、じゅぼ…んぷぁ…、はぁ、はぁ…ん…んちゅ…ぐぼっ、じゅるっ、じゅるっ」
見目麗しい女性、ユリが俺のモノをしゃぶっている
慣れない手付きで一心にしゃぶる様を誇らしげに見ながら
ユリの頭を撫でてやると今の動きが褒められたと思ったのかユリは丹念に亀頭に舌を這わす。
「…れろ…ん、ん……じゅるっ、んっ、んぁ…れろ…じゅるるる…、ん…ふぅ♥️……ジンさま、こ、こうでしょうか?」
恐る恐る聞いてくるユリに、ラジンは笑って頭を撫でれば愛おしげに手に擦り寄る
悪戯心が沸いて、一生懸命にモノを舐めている
ユリのぴんっと自己主張する乳首を摘まむ
「あんっ!?♥️」
ユリが片目を歪めて背を反る。びっくりしたように思わずラジンのペニスから手も口も離してしまう
「どうした?」
意地悪く乳首をこねくりまわしながら
空いた手もユリの秘所にも伸ばし…
「あっ…あぅ…ぅっ、っ、~~っ!や、め……って…はっ、あっ、あっ、ん…ん…ひっ!そこ…っ」
「ユリ、手と口が止まってるぞ」
「はぅ…うぅ……んん…んぅ、んっ…だ、だって……あっ、あっ、あっ…やめて、ジンさま……私、これじゃ…できない…」
ぐちゅぐちゅ
くりゅくりゅ
「がんばれ…私もイケそうだから…くっ」
もう限界が近そうなので
乳首と秘所をやや強めに刺激してやると
「ん…んっ、んっ、んっっ!んっ~~~っっ!!はぁっ、はぁっ、はっ…あ゛っ!うっ…っ~~!!」
ユリの絶頂に合わせて、モノが爆発するように
白濁した熱い精液を喉奥に放出する
どくんどくん
どぴゅどぴゅ
どぽぽぽっ
ユリが絶頂しながらも必死に精液を飲み下していく