ルプスレギナ・ベータルート1(お口でご奉仕)
【メッセージ】
「はい。ラジン様、どうか致しましたか?」
ルプスレギナ・ベータ
戦闘メイドプレアデスの次女で、神官系の職業を習得しており着用している改造メイド服も、それに沿った物を合わせている。回復のみならず、ある程度の肉弾戦や攻撃魔法の行使もこなせる
何よりナザリックに属する者の中では、弱い人間種などにも人当たりのいい対応と、友好的な態度を取れる一人であり、明るい口調が特徴的だが、場によっては淑女のようにも振る舞える器用な女性である
「いや何、誰かと話したくてね。もしよければ部屋まで来てくれないかな?」
「はい!私で良ければ直ぐにでも行きます!」
「ハハハ…では、待っているよ?」
メッセージを切る寸前に(ラジン様にお呼ばれしたからナーちゃん後、頼むっすー!!)とか聴こえたけど
暫くするとノックの音がして
「ラジン様、ルプスレギナベータ様が参りました」
今日の私のお付きらしい、メイドのシクススがルプスレギナ到着を知らせてくる
「あぁ、シクススご苦労様。通して良いよ」
「はい!ルプスレギナさんどうぞ」
「どうもっす~シクスス。ラジン様、ルプスレギナ・ベータ参りました」
シクススにはため口だったが、入室するとピシリと切り替え挨拶をしてきた
「うん。よく来たね、ルプスレギナ」
「ラジン様からのお呼びであれば即座に参ります」
にこりと淑女の様な満面の笑みで
こちらを見つめるルプスレギナ
「"言葉を崩して"良いよ?ルプスレギナ」
「っ///はいっす!ラジン様」
これはルプスレギナの創作者、獣王メコン川さんの設定した隠しコマンドらしく、命令することなく明るく親しみやすく接してくれる様になるらしい。此方に転移した今、NPCが普通に動いたりしてるのを知ったら…血の涙を流すなぁ
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「それで、なんであたしを呼んだっすか?あ~ラジン様、もしかして夜のお相手っすか?ふふふ、あたしは強いっすよ?こ、っ、ち、は♪」
指でわっかを作り人差し指で…!?
「ほぉ?自信がありそうだね、ルプスレギナ。じゃあその強さを私に見せて貰おうか」
「おぉ♪いいっすよ~あたしのびぎに惚れろっす!」
そのままガバリと押し倒そうとするが、level100と60ではステータスが違う為、びくともしなかった
暫く私の胸元に顔を埋めていたが
上目遣いで照れたように此方を向いて
「あの~ラジン様。ベッドに寝てくださいっす//」
苦笑しながら頭をくしゃくしゃ撫でてやった
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「んじゃあ、はじめるっす~」
軽口を言いながら私の服を脱がしに掛かる
流石はメイドという事か、スムーズに脱がせるもんだ
「ん…クンクン…良い匂いがするっすね」
「そうか?まだ風呂に入ってないが」
「くふふ~雄の匂いっす♪」
そうか、ルプスレギナはワーウルフだったな
獣故に匂いフェチの気があるのかも
遂に全ての服を剥かれ、裸になる
「あはっ♪中々の大きさっすね~」
「そうか?比べた事がないからなぁ」
「あたしが見た中でも五本の指にはいるっすよ?あれ、あたし初めてなのに…なんで」
うん。ルプスレギナごめんね
それは獣王メコン川さんのせいです。あの人自分のモノ以下のモノの写真見せたり、ハウツー本や官能小説に始まり、図書館にあるエロ系の本を記憶させたらしく、知識と技術だけはビッチ並みの経験無しが出来上がった訳だ
「ま、しょうがない…さ、ラジン様。まずあたしのご奉仕を楽しんで欲しいっす♪」
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ここからラジンは喋りません。作者としても色々なシチュエーションを試しております。キャラクターの言葉と反応で想像してみてください。
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ルプスレギナside
至高の御方、ラジン様のお相手をすることになったっす♪
急にお呼ばれして、思わず仕事をナーちゃんに押し付けてしまった。まぁ許されるわ、なんたってラジン様のお呼びっす
ラジン様がいつもの軽口で良いなんて言ってくれたから
からかうつもりで"夜のお相手"とか言ったら
本当にご奉仕することになったっす、幸い知識はある
男の人は舌とお口を使った奉仕が好きらしい
とにかくやってみるっす!
「ラジン様、失礼しますね」
シュルッシュルッパサッ
まずはお召し物を脱がせて差し上げる
現れた身体を見て、内心見惚れてしまった
ナザリック最強とも言われる鍛え抜かれた肉体美
そして軽く勃起したおちんぽ、ぴくぴくしてる
「あはっ♪中々の大きさっすね~」
獣王メコン川様が見せてくださった本に乗っていた
サイズと比べても上位の大きさと太さだ
「失礼するっす(わ~あったかい)」
ニギニギ
力を入れ過ぎないように心掛け
暖かくも硬い肉棒の感触をラジン様の反応を見ながら
確かめていく
「ふーッ…あはは、面白い反応っす」
シュッシュッシュッ
ニチュニチュニチュ
ラジン様がだんだん興奮してくるのが分かる
だっておちんぽの硬さと太さが増してるし
なんだか生臭くって、ぬるぬるしたお汁が出てきたから
試しに息を吹き掛けてみたら、ビクンッとした
これはかなり楽しくなってきた
「ん…クンクン…チュッ…変な味っすねぇ。でも、癖になりそうな味♪(この匂い。ずっと嗅いでたら、くらくらするわ)」
グチュグチュグチュ
「すっごく濡れてあたしの指がぬるぬるっす…そろそろコレでするっす♪」
ラジン様の目が変わった気がする
種族柄、あたしの舌はわりと長く濡れている
ん、あたしの瞳が金色に?
あ~あたしも興奮してるっす!
「ふふふ…レロォ…えっちな味♥️」
裏スジからカリ首に至るまで
徐々に舌を這わせていく
ツッーっとね
「こうして見ると結構可愛いっすね」
ラジン様が先っぽを早く舐めろと視線で訴えてるし
舐めるっすよ…たっぷり焦らしてからね♪
「ん~チュッチュッ…ヌロォ…グリグリ」
おちんぽの先端、小さなお口に挨拶代わりのキス
そして舌で亀頭を円を描くように舐め回し
小さなお口に舌の先っちょをねじ込もうとする
「あ…刺激が強かったですか?ふふふごめんっす~あむっ」
口の中におちんぽを含むと上下に激しくストローク
舌で亀頭を縦横無尽に刺激し、吸ってみる
バキュームフェラという技だ
「ジュッポジュッポ…ズゾゾゾ…あはっ♪おひんぽがおっひくなったっす♥️…出しちゃえ♪じゅるるるっ!!」
あ…出てるッ…熱くて粘っこい…これが…精液
口の中から鼻を突き抜ける生臭い精臭
中々嚥下できず喉が詰まりそうになる
未だに射精が止まらない、どれだけ溜めてるの!?
プシャップシャッ…ジワワッ
精液飲みながら軽くイッちゃった♥️