ルプスレギナ・ベータルートその2(しつけ)
せっかくだからと暫く好きにさせていたら
調子に乗らせてしまった様だ
「ルプスレギナ、私のを飲みながら粗相をしたね?まったくイヤらしい雌犬ちゃんだ」
ルプスレギナの下顎に右手の指を添えると
ルプスレギナの顔は火が出そうな程紅潮した
メイド服のスカートを捲られ、中にラジンの手が遠慮なく侵入する
「あっ!んんっ…ひゃっ♥️」
クチュ、クチュクチュッ
あっという間に下着まで辿り着かれ、未だ汚れを知らない
ルプスレギナの秘所はショーツ越しに分かる程
既にぐっしょり濡れて解れていた
「ふふふ…もうこんなに濡れて。おや?このねばつく液体はなんだろうねぇ」
クチュクチュクチュクチュ
ラジンの指が下着の上からルプスレギナの割れ目をぐぷりと押し込んで撫でる
「あっ?あっ!あっあっぁっあっ、あっ♥️だ、めっ…あっ、あっ、ひっ、うぅぅ♥️」
下着は既に透けてしまう程濡れていた
更に尻の付け根の尻尾が揺れている
思わず、ぎゅっと握ってしまう
「!?だめっ、ラジン、様っ!ひぃ♥️あっんっんっふあぁぁぁ~~っあっあぁぁぁ…っ♥️しっぽぉ、だめっす♥️ぅんっんぅぅ…♥️」
なるほど尻尾も性感帯という事だな
顎先から右手を外し、尻尾をリズミカルに
絶妙な力加減で握り擦り、秘部弄りも継続する
ニギニギギュッギュムギュムスッスッ
クチュクチュクチュクチュクチュクチュッ
「あああ♥️ひんっ!いや…あっ!あっ!あああ…そこ…そこぉ…んっ、うぅぅ、いや…こんなの、知らないっすぅぅ♥️」
グチュグチュグチュ
ラジンの指が濡れたショーツを押し込み、ルプスレギナの濡れたショーツごと割れ目に突き入れてくる。その度、割れ目から卑猥な音が漏れてルプスレギナに恥ずかしさを植え付けた
「大サービスだよ。ルプスレギナ」
ラジンは顔をルプスレギナの胸に近付け
白いシャツを押し上げている乳首に噛みつく
「んひゃぁ!?んぐぅぅ!ひっ…!ひっ!いやぁぁぁ♥️ち、ちくびぃ…いじめないでぇ♥️」
「おっ、余裕がなくなったな。だけど…これはしつけだから。やめないよ」
ルプスレギナは仰け反って、ベッドの上で悶えた
ラジンの片手が下着の中にいつの間にか侵入し
薄い陰毛に愛液を塗り拡げながら割れ目を執拗にイジメる。
ラジンの片手が尻尾から大きな乳房へ移行し、揉み同時に指でも乳首の先端を服の上から擦り、口で逆の乳房に吸い付いて乳首を更に勃起させようと吸い上げ、舌で転がし、歯で甘噛む
「っっ!ひゃっ、んっ♥️んんんんんっ!!あぁっ!だめっ、だめ、だめぇぇ♥️あっ!ちゅううってしないでぇぇっ♥️」
クチュクチュクチュクチュ、ツプツプツプツプッ、グッチュグッチュ
コリコリコリ、モニュンモニュモニュ、チュゥゥゥゥゥガリッ
「ひっ!ひぃ!ああっ♥️うあぁっあっ!っぅあ!あぅ!ああ♥️っ!だ、やめぇ…イッちゃうからぁ!!」
「ほう?ならやめるとするか」
あっという間に絶頂の波がルプスレギナを押し潰そうとする
しかしここでラジンはパッと全ての愛撫を止めた
「あ…?あ、ぁぁ…ハァ、ハァ、ハァ…ん、ぐ…ハァ、ハァ、ハァ…ひ、ん……ふぅ、ハァ、はぁ…な、んで…」
ひくひくひく
既にメイド服は乱れに乱れ、シャツやショーツは汗や愛液で透けてしまっており、処女マンコは自ら口を開き、濡れきった極上のピンクの肉襞まで見えている
全身を汗で滑らせ、髪も服も濡れて肌に吸い付いていて女の体の線を見せつけてラジンを誘惑する
ルプスレギナは蕩けた目でラジンを虚ろに見つめていた
「どうだ?ルプスレギナ、どうして欲しいか言ってみろ。雌犬らしくな」
「ハァ…ハァ…♥️ご、ご主人様!い、卑しい雌犬のあたしをいっぱいしつけて♥️…ご主人様の雌になりたい…です♥️」
「ふふふ、いいだろう。まずはよく出来た褒美だ、いかせてやるからな」
ラジンはショーツを脱がせ、濡れそぼる陰唇に指を当て
高速で擦った
ずりゅうぅぅぅぅぅぅ、ぐちゅっ、ずりゅうぅぅぅぅぅぅ、ぐじゅぅぅ
「っ!!!♥️はっ!ひぃいっっっあっあっそこっっっ!!そこぉっ!イグっっっ!!?」
プシャァァァァァァ
情けないアへ顔を晒しながら絶頂
ルプスレギナは潮を噴出しながら
気を失った
「さ、まだ終わらないからな」
ルプスレギナのメイド服や下着を全て
剥ぎ取り、投げ捨て、準備万端