ルプスレギナ・ベータルート(SEX)
全裸で身体中を汗と愛液でべとべとにした
駄目犬を範囲拡大した浄化魔法(クリーン)で
綺麗にしてやる。だが甘イキを続ける
ルプスレギナの肉穴はヒクヒクと卑猥に動き
愛液がてろてろと流れていく
舌を垂らして虚ろな瞳をしている
いわゆるアへ顔だな
「ほら、いつまで気をやっている。起きろ」
グリリッ
グチュグチュグチッ
ツンッと勃起した乳首をひっぱり
だらしなくヒクついた肉穴を掻き回す
「あ…、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ♥️」
「危ない危ない。膜を破らない様にしないとな」
くちゅくちゅ、にちにち、クチクチクチクチクチ
「あっ、あっ、あっ、あっ♥️」
ルプスレギナは唇から舌を零していた
舌先から唾液が糸となって垂れ落ちる
唾液は自分の欲望の現れなんじゃないかというほど、どろどろとはしたなく溢あふれて床板を汚していた
「んっ、はぁっ、また、イクっ♥️ふっ、んぅぅッ、くぅんっ、あっ、あっあ~~~~っ♥️」
差し込まれた二本の指とは別に、親指がクリトリスを左右にカクカクと倒していた。
中を弄られる感覚と肉芽を嬲られる感覚に、ルプスレギナはまた潮を噴いてしまう
ラジンのベッドがまた、びしゃびしゃと染みを作る
「はっ、はひゅっ、はっ♥️」
オナニーですら味わったことのない強い快楽。ラジン様にされるってこんなに気持ちいいんだ――と麻痺した頭でぼんやりと思っいながらも頭の中で魔法を行使する
(生命力持続回復…これで反撃のチャンスを狙うっす♥️)
「で、対策は終わったか?ルプスレギナ」
「ひっ…!っん、うぅん…」
犬耳がサワサワと優しく触れられ
尻尾をやわやわと握られる
お腹に手を入れられ、瞬時に後ろを向かされる
「……お前の子宮に精液を注いでやる」
「……っ!?…♥️」
ぞくぞくっ
(やばっ!?耳元でそんなことッ)
「…ルプスレギナ。お前を孕ませるぞ」
ルプスレギナが震えながら首を回すと
自分の尻にあてがわれたソレが目に入った
先程まで自分が口で奉仕した時と違い
隆々と大きく太くなった肉棒
逞しく硬そうでごつごつしている
だからこそ、アレを入れられて、膣肉をかき混ぜられたら理性が崩壊して狂ってしまうかもと
「苦しいのは一瞬だ。行くぞ…!!」
くちっ…ずずずずっ…ぱぁん!
「ふぐぅっ、お、おぐぅっ、んっ、んぅぅっ、ん、あ゛♥️」
最奥を亀頭でノックされる痛みにも似た強い快感がお腹にずんと響き、気持ちいいムズムズが腰にじんわりと広がった。軽くイってしまったらしい。
一気に貫いた為、膜を破った痛みが心配だったが
ドMなルプスレギナには気にならなかった様だ
「ぜ、ぜんぶ…はいったっすね♥️」
「あぁ…良いぞ、ルプスレギナ」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
小気味良いリズムで腰を叩き付けるラジン
ずろぉぉぉっと逞しい肉竿が秘穴から引き抜かれていく
内臓を全部引き抜かれていくような快感。
ラジンのペニスが膣肉を容赦なく引っ掻いていく。尻を高く掲げて耐えるルプスレギナに、今度はドチュンとペニスを突き入れられた
「あぁっ」
奥に亀頭がべっとりとキスをしている
最奥を突かれた瞬間、ルプスレギナは股間から粘っこい淫液をボタボタと垂れ流し、雌の動物臭がむわりと立ち上る
「ふふふ、卑猥な匂いが香ってきたな」
奥に入れられたまま、ヌヂヌヂと小刻みに腰を振られた
子宮口に近い部分の敏感な襞ひだにカリが擦れてピンポイントで性感を与えてくる
ルプスレギナはたまらず口を開けた
「あっ、あっ、あっ、あっあ~~っ、んあっ、はっきゅっ、んあっはぁぁんっ♥️」
額をシーツに擦りつける
揺れる自分の胸の向こうに、ラジンとセックスしている自分のおマンコがある
濃い陰毛の茂みは愛液でべとべとでいくつかにまとまって縮れてしまっていた
動物のようにぐちょぐちょの交尾をしてしまっている
(やっ、あああっ♥️やばい、やばいっす♥️)
自覚したら興奮が押し寄せてくる。足の指が全部外側に伸び、シーツに着いていた肘と膝の位置が広がる
ベッドに皺が寄り、ルプスレギナの下腹部は自分の意思とは関係なしに硬くシコリを帯びていった。
「だっ、だえッ! だぇぇっ! あ゛、たしっ、いっぢゃっ、いっちゃ、う゛ぅっすぅ」
「いいぞ、イけよ。雌犬らしく、俺の種を欲してみろ。みっともなくアヘ顔晒してな」
「ふぐぅっ、お、おぐぅっ、んっ、んぅぅぅっ、ん、ああああっ♥️」
これ以上無様な顔は見せられない
ルプスレギナは自分の顔を腕で覆って快感に身を任せた。
ふわふわと浮いていく感じ
下腹部は意味不明なくらいにラジンの肉棒を締めつけてしゃぶりつくしている、
「い、く……っ、いくぅぅぅっ……ッ、……あ゛っ、おっ♥️」
「くっ、だ、出すぞルプスレギナ…孕め!!」
白い光が爆発する。
同時に背中にじわじわと掻痒感が這い上がって来て、何も考えられなくなっていく
ブチュブチュと自分が淫液を垂れ流す音を聞きながら、ルプスレギナは激しく上りつめた
白濁液がドプドプと吐き出されているのを感じる
シャクトリムシのような無様な格好を晒しながら、ルプスレギナはただただ淫悦に笑みを浮かべるのだった
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「ひどいっす…ごしゅじん様」
「なんだ…気持ち良かっただろ?」
ラジンの胸に裸のまま擦り付くルプスレギナ
スンスンとラジンの首筋の匂いを嗅ぎ
「えへへ♥️えっちな匂いっす~♪」
「やれやれ。やんちゃなワンコだな」
体を滑らせて私のイチモツに肉穴を当てて
「もういっかいするっす♥️」
「撤回する…すけべなワンコだな」
回数が増えていくにつれて
ルプスレギナが鳴かされる事態になるのだが
次回に語るとしよう