ソリュシャン・イプシロンルート3(本番SEX)
ソリュシャンを転移魔法で寝室まで運び、ベッドに押し倒すと覆い被さった
既に期待でその身体は火照り、熱を帯びている
「なんだショゴスでありながら熱を出しているのか?」
「あぁ…お許しください…ラジンさまぁ♡」
手に強者のオーラlevel2を纏わせながら、ソリュシャンの豊満な胸を乱暴に鷲掴みにする。
ぐにゅぐにゅぐにゅ
「ああん!痛い…痛いですわぁ♡」
「嘘を言うな。お前の表情は惚けているぞ」
そのまま揉み続けていると、手に硬い感触が当たる
「ほぉ?」
ソリュシャンの大きく熟れた果実の先端が尖ってきたようだ。揉みしだく手を離し、尖った先端を指で弾く
「あ"ひゃん!?」
ビクンとソリュシャンの身体が跳ねる。無論加減はしているが痛みと快感の両方を与えたようだ
「ふっ…淫らな果実よ。そら、まだまだ」
片手は揉みしだき、片手では先端を弾き、つまみ、ぐりっと動かしていく。
「あっア゙ア゙ア゙ん!ひゃっ!あああっンンッ♡」
「ふふふ…お前が喘ぐ顔を見るのも楽しいが、そろそろ挿れるが良いな?」
既にソリュシャンの下腹部はしとどに濡れており、テラテラと怪しく光っているように見えた。
「はい♡ラジン様の…お情けをわたくしに…ああん♡」
ずちゅんッ!!
「んあっ♡あああああっ♡♡♡」
ソリュシャンの腰を掴み、一気に最奥まで剛直を突き入れると同時にびくびくびくっと激しく痙攣する。
「主人より先に気をやるとは…な!」
ずちゅっずちゅっぱんっぱんっぱん
「ア゙ッア゙ッア゙ッア゙ッア゙ッア゙♡こわれりゅ♡こわれちゃヴウ♡」
「お前はショゴスだろう!液体が壊れるとはなんの冗談だ!!」
レベル100の体力をフルに使い、腰を激しく動かし、剛直を抜き差しする度にソリュシャンは痙攣し、結合部から液体を噴出させている。
「ア゙ッア゙ッア゙ッア゙ッア゙♡だめだめだめぇ♡このままじゃ…オッ♡それダメ♡奥突くのオッ♡んオッ♡」
普通の女なら、既に壊れているピストンもショゴスのソリュシャンには強い快楽になるようだ。だんだんと熱いマグマのように熱された精液が上ってきた。
「さあ、ソリュシャン・イプシロン!我が精を授ける。お前の全身で味わうが良い!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
どちゅっどちゅっどちゅっ
「来て♡下さいませ♡ラジン様のぉ♡子種汁ぅぅわたくしの♡ショゴスの最奥でぇ♡無駄打ちして下さぃぃ♡」
どぷっどぷっどぷっ…どぽぽぽぽっ
勢い良く剛直から発射された白濁した液体は、銃弾の如くソリュシャンの最奥目掛けて突き進む。しかし、ソリュシャンの正体は不定形の粘液(ショゴス)である。
ソリュシャンの肉体操作により腟らしきものは作られてはいるが、子を孕むことはない。液体は液体と混ざるだけなのだ
「ふぅ…良かったぞ。ソリュシャン」
「…ハァ…ハァ…ありがとうございました♡ラジン様ぁ…わたくし、幸せです♡」
ソリュシャンの隣に横になり、ソリュシャンの首の下に腕を差し入れる。
「そうか、なら、暫し我が腕にて休む事を許そう」
「////有り難き幸せ…んっ♡」
ソリュシャンは忠誠と恋慕に溢れた口付けを捧げる。ラジンはそれを受け入れると黙ってソリュシャンを抱き寄せた。