※この作品はR-18です。

ナザリック イン カンフーマスター!?   作:北ノ覇王

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プレアデス交流編…その4☆

ナーベラルガンマルート1(乳首開発)

 

 

【挿絵表示】

 

 

モモンガさんの傍付きを外されたナーベラルだったが、モモンガさんに俺の所へ寄越されたらしい。

 

ナーベラル・ガンマは、ナザリック地下大墳墓における6人の戦闘メイド「プレアデス」の一人である。エレメンタリスト(エア)。魔力系魔法詠唱者だ。

 

他のプレアデスのメンバー同様、ドッペルゲンガーの能力で美しい顔立ちの人間の女性に変身している。きめの細かい色白の肌に、黒の瞳、切れ長の眼、黒髪は長くポニーテール。

見た目年齢は10代後半から20代のお淑やかそうな雰囲気をしている。

 

ドッペルゲンガーの変身能力を持つが、種族レベルが1レベルのため、普段の人間のメイド姿以外にはなれない。職業レベルは62、合わせて63だ

 

レイナの人竜モードと同じくらいであるが、彼女は雷魔法に特化しており、確か第8位階魔法まで使える。

______________

 

「ナーベラル」

「はい。ラジン様、どうかなさいましたか?」

「君は今後、私かモモンガさんに付き従い、調査などに向かうとしたら現地人との交流等は出来るか?」

 

確かナーベラルの属性は極悪、カルマ値は-400だったな、さて、どう答えるか。

 

「虫ケラとの交流など不要です。至高の御方が虫ケラの事など気にかけてはなりません!」

 

そうなるかぁ…これは連れて行けないな…ん?まてよ?

 

「ふむ…ナーベラルガンマ!」

「は、はっ!」

「これからお前に教育を行う」

 

アイテムボックスから魔力封じの拘束具を取り出す。

 

「え…ら、ラジン様!?私は何か致しましたでしょうか?」

 

「分からないのなら良い」

 

ナーベラルの手を後ろに回し拘束、両足にも拘束具を付ける。抵抗はさせない

 

「え、あの…ええっと」

「では今からナーベラル、君の体を私が触る。それに耐えてもらう…これも使おう」

 

黒い布でナーベラルの視界をしっかりと塞ぐ

 

「あ…何も見えません」

「よし、混乱符と傀儡符」

 

そしてナーベラルの認識を変える、現地人に敗北し、拘束されてしまったという設定だ。

_____________

 

「ふふふ…綺麗なお嬢さんだ。まさかこんな上玉が手に入るとはな」

 

(くっ!身体が動かない…魔法も使えない!!)

 

「では、売り物にする前に品定めをしよう」

 

ススッ…スリスリッ…むにゅ

 

メイド服の胸元を撫でるように擦り、胸を揉む

 

「っ!」

「おぉ、中々の感触だ」

 

むにゅ むにゅ すりすりっ

 

胸を揉みしだきながら指先で何かを探るようにまさぐる

 

「ッ…くっ…んん!」

「この辺りかな」

 

ススッ…ススーッ…カリッ

 

「あっ!?」

 

びくっと必死に耐えていたナーベラルの身体が震えた。

 

「おやおや?どうやらここらしい」

 

男は胸を揉むのを止めると、今度は一部分だけを刺激し始める。

 

カリカリッ カリッ カリカリカリッ

 

「んんっ!?んん~~!くうっ!」

 

(なに!?なんなのこいつ!私の胸の…乳首ばかり)

 

「ふふふ…お嬢さん、女性の体というのはね。こうやって弱い所を刺激し続けていると」

 

カリカリカリッ…ぐりっ!

 

「んぁッ!?」

 

度重なる弱い刺激から、乳首を強く引っ張られただけで甘い痺れが全身を走った。

 

「気持ちよーくなってしまうんだよ」

「まて…まちなさ…んぁぁっ!?」

 

ぐりぐりぐりっ

カリカリカリっ

キュッ

ぐにゅぐにゅもにゅ

 

「んんっ!んんっ…あぐっ!あああっ」

「ふふふ…もう体が痙攣してるね。イッておくかい?」

 

男はナーベラルの背後に回ると、尖りきって自己主張する乳首を両手を添えると

 

カリカリカリカリカリカリ…ピンッ

グリグリグリグリグリグリ…ピンッ

ぐい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ピンッ

 

「んぁっ!〜〜〜んぐっ…ンング!ああああああああぁぁぁ!!」

 

ビクビクビクッ…プシュッ…プシャッ

 

おそらく初めてであろう、絶頂。しかも乳首だけで。触ってもいないのに潮まで吹いた様だ

 

(は〜〜はっ!?な、なんだ?我慢できなかった…頭が真っ白になって…わからない)

 

「どうかな?お嬢さん、初めてイッた感想は」

「…っは…はあっ…な、なにをした?」

「ふふふ…気持ちよかったでしょう?これから貴女に気持ち良いことを教えてあげましょう。ゆっくりね」

 

未だ絶頂による快感と倦怠感、そして屈辱を味わっているであろうナーベラル

 

俺は次の教育の考えを巡らせるのであった。

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