ナーベラルガンマルート1(乳首開発)
モモンガさんの傍付きを外されたナーベラルだったが、モモンガさんに俺の所へ寄越されたらしい。
ナーベラル・ガンマは、ナザリック地下大墳墓における6人の戦闘メイド「プレアデス」の一人である。エレメンタリスト(エア)。魔力系魔法詠唱者だ。
他のプレアデスのメンバー同様、ドッペルゲンガーの能力で美しい顔立ちの人間の女性に変身している。きめの細かい色白の肌に、黒の瞳、切れ長の眼、黒髪は長くポニーテール。
見た目年齢は10代後半から20代のお淑やかそうな雰囲気をしている。
ドッペルゲンガーの変身能力を持つが、種族レベルが1レベルのため、普段の人間のメイド姿以外にはなれない。職業レベルは62、合わせて63だ
レイナの人竜モードと同じくらいであるが、彼女は雷魔法に特化しており、確か第8位階魔法まで使える。
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「ナーベラル」
「はい。ラジン様、どうかなさいましたか?」
「君は今後、私かモモンガさんに付き従い、調査などに向かうとしたら現地人との交流等は出来るか?」
確かナーベラルの属性は極悪、カルマ値は-400だったな、さて、どう答えるか。
「虫ケラとの交流など不要です。至高の御方が虫ケラの事など気にかけてはなりません!」
そうなるかぁ…これは連れて行けないな…ん?まてよ?
「ふむ…ナーベラルガンマ!」
「は、はっ!」
「これからお前に教育を行う」
アイテムボックスから魔力封じの拘束具を取り出す。
「え…ら、ラジン様!?私は何か致しましたでしょうか?」
「分からないのなら良い」
ナーベラルの手を後ろに回し拘束、両足にも拘束具を付ける。抵抗はさせない
「え、あの…ええっと」
「では今からナーベラル、君の体を私が触る。それに耐えてもらう…これも使おう」
黒い布でナーベラルの視界をしっかりと塞ぐ
「あ…何も見えません」
「よし、混乱符と傀儡符」
そしてナーベラルの認識を変える、現地人に敗北し、拘束されてしまったという設定だ。
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「ふふふ…綺麗なお嬢さんだ。まさかこんな上玉が手に入るとはな」
(くっ!身体が動かない…魔法も使えない!!)
「では、売り物にする前に品定めをしよう」
ススッ…スリスリッ…むにゅ
メイド服の胸元を撫でるように擦り、胸を揉む
「っ!」
「おぉ、中々の感触だ」
むにゅ むにゅ すりすりっ
胸を揉みしだきながら指先で何かを探るようにまさぐる
「ッ…くっ…んん!」
「この辺りかな」
ススッ…ススーッ…カリッ
「あっ!?」
びくっと必死に耐えていたナーベラルの身体が震えた。
「おやおや?どうやらここらしい」
男は胸を揉むのを止めると、今度は一部分だけを刺激し始める。
カリカリッ カリッ カリカリカリッ
「んんっ!?んん~~!くうっ!」
(なに!?なんなのこいつ!私の胸の…乳首ばかり)
「ふふふ…お嬢さん、女性の体というのはね。こうやって弱い所を刺激し続けていると」
カリカリカリッ…ぐりっ!
「んぁッ!?」
度重なる弱い刺激から、乳首を強く引っ張られただけで甘い痺れが全身を走った。
「気持ちよーくなってしまうんだよ」
「まて…まちなさ…んぁぁっ!?」
ぐりぐりぐりっ
カリカリカリっ
キュッ
ぐにゅぐにゅもにゅ
「んんっ!んんっ…あぐっ!あああっ」
「ふふふ…もう体が痙攣してるね。イッておくかい?」
男はナーベラルの背後に回ると、尖りきって自己主張する乳首を両手を添えると
カリカリカリカリカリカリ…ピンッ
グリグリグリグリグリグリ…ピンッ
ぐい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ピンッ
「んぁっ!〜〜〜んぐっ…ンング!ああああああああぁぁぁ!!」
ビクビクビクッ…プシュッ…プシャッ
おそらく初めてであろう、絶頂。しかも乳首だけで。触ってもいないのに潮まで吹いた様だ
(は〜〜はっ!?な、なんだ?我慢できなかった…頭が真っ白になって…わからない)
「どうかな?お嬢さん、初めてイッた感想は」
「…っは…はあっ…な、なにをした?」
「ふふふ…気持ちよかったでしょう?これから貴女に気持ち良いことを教えてあげましょう。ゆっくりね」
未だ絶頂による快感と倦怠感、そして屈辱を味わっているであろうナーベラル
俺は次の教育の考えを巡らせるのであった。