今回書き方変えてみたので、読んでみて気に入らなかったら、下まで行ってNG出してください。
気に入ったらOKをください。
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前回の話、
――日刊ランキング12位
でした。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。
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二年生の暑い夏の日、久美子はいつになく発情していた。
「はぁ……、はぁっ! もう、この格好の男の子が、私の彼なんて……!この状態で抱けるなんて最高……!」
そういって俺のことを後ろから抱きしめ、その華奢な手に俺の大きくなったペニスを手でしごいている。
ここは久美子の部屋、俺は半裸どころか、裸パーカーという世にも珍し……くはないか。
多少の嗜好者がいる久美子の性癖に付き合って、
――たまには違う感じでいいか
と、いうことで久美子の抱くがまま、セックスしたいがままに任せている。
久美子は俺に抱きつきながら、浮ついた言葉を珍しく喋っている。
久美子は唾液を俺の首筋に当て、吸いながらも噛み付いたりして、久美子の性癖にハマったらしい裸パーカーにキマっていた。
ずじゅっ、ずじゅっ、ずじゅっ、と久美子は俺のペニスを一生懸命に昂らせようと、その指先で味わおうと懸命にしごいている。
たまに手先が玉袋の方に移動し、俺の金玉を揉みほぐし、より手で射精を導こうとしている。
袋をモミモミされると、それはそれで膣やフェラで味わえない快感が背中に立ち上る。
俺は久美子のベッドの上で背後から手コキをされていた。
俺の先には、射精を受け止めるものが何もなく、このままだと久美子のベッドを汚してしまうが、久美子は別に構わないらしい……、というか普段みせないこのキマった興奮具合からすると、そこまで頭に浮かんでいないのかもしれない。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
と、いう久美子の興奮に高まる声と、ずじゅっ、ずじゅっ、ずじゅっ、という久美子が俺のペニスをしごく音だけが部屋に木霊する。
久美子の吐息が俺の首筋に当たるたびに、久美子からのセックス、という愛情行為を通して、俺が愛されているのを感じ、満たされていく。
普段、久美子に俺から押し倒したり、押し倒されたりすることが多いだけに、こういった手コキプレイは新鮮で嬉しい。
だんだんと、手コキが加速し、久美子の手がスパートに入る。
俺のペニスから快感という快感が、波が、せり上がってくるのを感じる。
手コキの音も、だんだんと俺の先走りで水っぽい音になり、久美子の普段は楽器を握っている手を汚していることに、背徳感を覚える。
その綺麗で、繊細な手を!
――俺の精液で汚すのだ。
「出ちゃうの……?だしちゃうの……?いいよ、いっぱい出してね、いっぱい、いっぱい、出してね……!」
久美子のその優しく、甘い、女の子にしては低い声、俺の愛する女性の声に
『出して……!』
と言われたら、俺はもう我慢できなかった。
俺は久美子の手のひらの暖かさを、ペニスで感じとりながら、高まりを解放し、身体中が快感に満たされるのを感じながら、盛大に射精した。
もう、
――射精以外のことが何も考えられない
――背筋と脳髄が、
――快感に満たされた
びゅるーっ!びゅびゅびゅっ!びゅびゅびゅーっ!
久美子の手とベッドを盛大に、俺の精子が汚していく。
普段、久美子がここで寝ているのだと思うと、何だか不思議なエッセンスがあり、背徳感となってさらに俺の官能を高めた。
久美子の手によって俺は快楽へ導かれたのだ。
ドクドクと体が快感に打ち震えている。
「いっぱい出たね……。えらいえらい」
快感に未だ震える俺を、そういって優しく抱きしめてくれる久美子。
さっきまでは背徳感があったのに、射精した今となっては、愛する人の手で射精したのもあり、何故か不思議と満たされた気持ちになった。
俺と久美子は二人でその余韻を満喫する。
久美子は相変わらず興奮を求めており、俺は出して満喫したが、久美子はそうでもなかった。
何となく気分をぶち壊すのは恥ずかしいが、久美子に聞かざるを得なかった。
「……ベッド、汚しちゃったけど、いいの?」
そうすると、久美子は火照った精神に冷や水がぶっかけられるように、思わず声がでたようだ。
「……あっ」
そう、普段真面目な久美子から間抜けな低い声が漏れる。
……本当に、そこに至るまで思考をしていなかった。ようだ。
なんだかおかしく、ふふっ、と笑いがこみあげてしまう。
そんなちょっと抜けている様子が久美子らしい。
ことの始まりは、週刊少女誌(週間〇ングマガ〇ジンが貞操観念逆転されたものだ)が、俺がいた世界の10代後半の女性ではなく、『男性』のグラビアを葉月が眺めているのが原因だった。ちなみに、葉月は学校の暑さを紛らわすかのように、アイスを食べながら読んでいた。
そこに食いついたのが、久美子と意外にも高坂であった。
俺は同性の写真を見るのが嫌だったので、というか久美子と高坂にも俺だけを見ていて欲しかったのだが……、久美子が「すごっ……!』と、手を顔の前に持ってきて、紅潮し出したところから、話が始まった。
俺は自分の机でその様子を見ていたが、久美子につられて高坂も見たところ、普段冷徹な表情、行動で通っていて、先輩相手に喧嘩をふっかけても全く動じない麗奈ですら、その顔を赤らめている。
俺は気になったが、無視して自席で勉強してきたところ、後ほど久美子がやってきて、
「……あとで、着て欲しい服があるんだけど……」
こそこそと俺に耳打ちをした。
見たところ、久美子はあの雑誌で昂ってしまい、クラスで授業中に、こそこそと股間を触っていたようだ。
その様子他の生徒たちにはバレていない様子だったが、久美子の彼氏で付き合いの長い俺にバレないとでも思っているのだろうか。
――――――――
ベッドをダメにしてしまった俺たちは、そのまま立ったまま交わり続けた。
久美子のセーラー服のスカートを脱がし、制服は上衣だけにさせる。
久美子の濡れぼそったいつものパンツに精子を擦り付ける。
久美子のパンツに押し付けオナニー。
久美子を見ると、その状態は発情仕切ってしまい、指を挿れると、久美子はガクガクと膝を揺らし、まるで子鹿のように震えている。
「ぁっ……!はぁっ……!」
まだ挿入してもいないのに、もうその発情しきった体は限界のようで、俺に抱きつき、体重を預け、
「早く……!早くぅ……、私に、ちょうだい……!はやく満たしてぇ……!」
久美子はうわごとのように俺に射精をねだる。
俺は久美子をそのまま久美子の家の食卓に連れていく。
「ちょっ……、ちょっ……、どこへ……」
久美子は股間から愛液を垂らして、廊下にシミをつけながら俺に抗議した。
普段だったら、女性の方が力が強い世界だが、快感に震えるあまり、今はもう非力な俺のなすがままになっている。
俺はそうして、
――食卓に久美子を座らせた。
食卓でヤる気満々の俺に対して、久美子はポカン、と口を開けたまま、
「ほ、本当に……ここでするの?」
と若干躊躇している。
さっきの熱情に浮かされたうわごとは鳴りを潜め、冷静になったようだ。
当然だろう。
久美子の家で、家族が揃って何十年も一緒に食事をしてきた食卓なのだ。
家族の思い出が詰まっているのだろう。
久美子は若干、躊躇している様子だったが、俺が気にせずに久美子のマンコにむしゃぶりつくことで解決した。
「んんっ! や、やぁっ……!しょ、食卓で何て、恥ずかしいよぉ……!」
久美子は恥ずかしがって抵抗するも、普段従順でお願いしたらセックスしてくれて、向こうもムラムラしたら俺に頼んでくるぐらい、俺が好きでセックスが好きな久美子であっても、
――食卓でするのは恥ずかしいらしい。
久美子のパンツ越しに久美子のマンコを舐める。
久美子は愛液をドロドロとパンツに垂れ流し、もはやそれがパンツだけでは受けきることができず、食卓にまでとろり、と溢れていた。
俺は久美子のパンツを舐めるのをやめ、机に滴った愛液をツーッと、指でなぞり、まじまじと真顔で見つめると、久美子は恥ずかしそうに顔をさらに赤らめた。
「や、やだぁっ……!見るの、やめてよぉ……」
そう涙目になりながらこちらを見る久美子。
普段真面目な久美子だが、こういった羞恥プレイには弱いらしい。
普段の様子がなりを潜め、すっかり顔が赤く紅潮している、自分の愛液をいじられるのが恥ずかしいらしい。
――ここは貞操観念が逆転した世界。
久美子は前世でいうと、射精しそうになっている男性が自分の先走り液を女性にまじまじと見られている、と言ってもいい。
これは男女逆転したこの世界においても相当恥ずかしいものだ。
普段押し倒したり、押し倒されたり、ある意味普通のセックスが多い久美子だが、これは久美子の興に知らず知らずのうちに乗ったらしい。
いつも以上に愛液が溢れ、パンツはもはやその役割を果たしていなかった。
俺はそんな、いつも以上に感じている久美子の様子に嬉しくなり、パンツを脱がす。
でろり、と重そうな糸を垂らし、久美子のパンツとマンコが離れ離れになった。
その食卓に、クミコのマン液が溢れ出し、流れていく。
食卓は木製でベッドとは違い、吸いはしないから、普段どれだけ久美子がマン液を分泌しているのかよくわかる。
俺はまじまじと久美子の愛液を観察すると、
「……本当に、は、恥ずかしいから……、やめて……よぉ……」
と、小鳥がさえずるかのごとく小声で久美子が漏らす。
俺の羞恥プレイが効いたようだ。
久美子のマンコに吸い付き、その愛液をわざと音を立てるようにして啜る。
じゅるっ、じゅるじゅるっと、あえて、わざとだ。
すると、久美子のクリトリスがいつも以上に勃起しているのが見えた。
それに甘噛みすると、
「ひぅっ……、ふぅんっ……!そ、そこ感じすぎちゃう……!ひっ!んんんぅっ……!」
久美子がびくんびくんと小さく震え、鳥肌が子宮を中心に体に広がっていくのがわかった。
さっきから焦れに焦らされていた久美子は、軽くイッたようだ。
俺は愛する久美子、人生のパートナーである久美子が快感に浸るのをみて、幸せになってもらった、気持ちよくなってくれた、という事実に胸からこみ上げる幸せがあった。
先ほどから机の上が洪水状態だったが、そこからさらに愛液が津波となって、机の上を流れてく。
もはや机を通り越して、床にまでビチョビチョと久美子の愛液が垂れていた。
「はぁっ……、はぁっ……。これ……!クセになっちゃぅよぉ……!」
そういって久美子は俺に体重を預け、肩で息をしている。
今日の羞恥プレイ責めが、先ほどから効果を発揮している。
久美子も内心、普通にセックスするのに、マンネリ化していたのかもしれない、表に出ていないだけで。
これからはもっとアブノーマルなプレイも試してみたい。
今度、みぞれ先輩を交えて3Pしてみようか?などということを考えながら、俺の息子を故郷に帰還させるべく、俺はペニスを久美子の膣に、久美子を休ませる間も無く挿入した。
「ぁあああっ!!!!いっ、イクゥっ!!!い、いれただけで……!、いっちゃうよぉっ……!!」
久美子の中は女性らしい体温の暖かさに満たされていて、俺のペニスをまったりと包み、俺にまろやかな快感を伝えてくる。
今日は羞恥責めのせいか、いつもよりイくのが早かった。
久美子は愛液を奥の子宮から吐き出しているのが、ペニスを通じて感じている。
まるでシャワーのように俺のペニスに浴びせてくる。
そして久美子は俺の挿入にさっきからイキっぱなしだ。
膣がぎゅぎゅっと収縮し、久美子のマンコが俺のペニスを締め上げる。
快感という快感が俺をみたし、俺も思わず射精しそうになる。
さらにペニスが雄々しくなったのを自分でも感じる。
「あー……っ!ンンンうううっ!おっきぃっ……!おっきくなってるよぉっ……! んんんんぅっ!」
頑張って、久美子が快感に耐えているのがわかる。
がしかし、耐えきれていない。
ガクガクと体を震わし、快感に打ちのめされているのは明らかだ。
俺は、俺にすがる久美子を、快楽の海にもう一段深く沈めるべく、腰を前に突き出し、嫌がる久美子をよそにグラインドを開始した。
「あああああああっ! ふっ、ふかいぃいいいいっ! と、止まらない……っ!いくの止まらないよxおおおおっ! ああああ゛あ゛あ゛あ゛っ!」
獣のような声をあげて、快楽の海に溺れる久美子。
愛液が噴流のように、子宮口から吐き出され、俺のペニスを刺激し、さらに久美子の膣をより魅力的なものに染め上げていく。
久美子の子宮が下がってくるのが直感的にわかった。
久美子の子宮口は俺のペニスに愛情のこもったキスをして、ちゅるっとペニスの先を舐め上げていくのがわかる。
「ぁああっ! はやく、はやく、だしてぇえええっ! も、もう、むりぃいいいいいいっ!」
普段の久美子の状態はなりを潜め、久美子は快感の海に浸りすぎているようだ。
ガクガクと震え、さっきから俺の精子を欲し射精を早く早く!と促すように、ペニスをぎゅうぎゅうに締め上げている。
このままの状態ではかわいそうなので、俺は久美子に早く出してあげることにした。
久美子の体の欲するがままに、ペニスに膣から贈られる快楽に任せ、俺も本能のままに、久美子の子宮に向け、子宮口をペニスでこじ開けるように強引に奥に突っ込む。
「んああっ!いああぁっ! い、いちばんおくにぃ………! 出してぇ……っ!うっ、うけとめるからぁ! あんっ、あなただけのものだからぁっ! いちばんおくで飲むからぁっ! わっ、わたしぃのぉ! あかちゃんべやをっ……! せいえきで、みたしてぇ……っ!みたしてぇーっ!」
久美子のおねだりの言葉に、俺の快楽がさらに高まった。
身体中が快楽という快楽に満たされ、鳥肌がたつ。
そして、俺の女におねだりさせた、ねだらせた征服感、という快楽にさらに満たされ、俺は久美子のマンコに派手に射精した。
「いっ、いくぅ、イクっ!イクイクイクぅーっ! イっちゃってるぅーっ! イっちゃてるよぉおおおおおっ!ひゃぁあああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ!」
どびゅーっ!どびゅどびゅどびゅっ!どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅーっ!どくんどくんっ!どぴゅどぴゅどぴゅーっ!
久美子の膣の再奥で射精し続ける。
快楽に当てられ、精欲しさに降りてきた子宮の入り口にある子宮口を、ペニスで強引に押し開け、そこに俺の精を吐き出し続けた。
――久美子の中に射精したい!
――孕め!孕め!孕め!
気づいたら、獣性に俺も支配されている。
その、感情だけに支配されている。
射精の興奮の中、久美子を見ていると、ぷっくらとおへその下あたりが膨らんでいるのが見える。
久美子の子宮に入った精液が、あまりの量の多さにぷっくらと体を内側から久美子を膨らませたのだろう。
この出した精で、久美子が孕んでくれると、俺はうれしい。
「ンァああっ!んんんうぅっ……! ふあっ………! んぁっ……、ああっ……」
久美子は俺に挿入され始めた直後から、ガクガクとしていたが、射精が終わり少しづつ、久美子はセックスの興奮、イキ続けた昂りから降りつつあった。
じゅぽんっと、音をたて、俺のペニスを久美子から引き抜く。
「ひゃうんっ!」
久美子はかわいい喘き声をあげながら、本能的にもっとペニスが欲しいというように、快楽で朦朧としながら俺のペニスを見つめる。
俺のペニスで蓋をされていたマンコから、久美子の大量の愛液と、俺の精液が黄前家の食卓に流れ出す。
「……ふあぁ……。き……気持ちよかったよぉ……、ありが……とう……ね……」
そう言って久美子はその焦点の定まらない目で、俺とそのペニスを見やる。
普段の感情に流されやすい久美子はもはやおらず、今は情欲の炎にその意思を燃やされ、灰となっていた。
今はその快楽の余韻に浸っている、まるで熾火のようだ。
久美子はどっと食卓に倒れこむ。
汗と涎を流し、涙目になっている姿は普段の美少女である久美子からかけ離れ、どろどろとした愛液と精液が混じり合ったものをマンコから流しているその姿は、まるでレイプされた被害者のようだ。
自分で久美子とセックスしておきながら、なんだかすごい光景だった。
久美子は最高に快楽にイったから、気持ちよかったかもしれないが、俺はまだ二回しか出していない。
そんな物足りなさを埋めようと、俺はスマホのカメラを起動する。
「久美子、はいチーズ」
久美子に声をかけると、久美子はこちらにぼんやりと、快楽に蕩けた顔を向け、反射的にチーズをしてくれた。
パシャリ、パシャリ、と立て続けに久美子を撮影する。
久美子はまだ快楽の海から帰りきってない様子だが、嬉しそうにこちらに微笑む。
俺の性欲は完全に発散されなかったが、久美子の事後の写真とか、撮ることが中々ない撮影ができたので、精神的には概ね満足することができた。
――肉体的にはともかく。
やっぱり久美子とのセックスは最高に気持ちい、精神的にも、肉体的にも満たされる。
僅か2回の射精でも、概ね精神的には満たされた。
久美子は俺の嫁。
誰が言おうとも、この事実は変わることがない。
俺は近くにあったティッシュを手に取り、久美子のマンコを拭いてやる。
「ふぅんっ……!あ、ありがと……、んんっ……!」
久美子は俺に触られたことに、再度感じているようだ。
ふきふきと、股間をさらに丁寧に拭いてやると、
「……んっ……、んうぅっ……!」
久美子は先ほどイキにイキにイキまくり、快楽の海に浸っていたというのに、すっかりまた獣のような性欲の炎を俺に向けてきた。
「……ねぇ、シよう? いっぱい私の赤ちゃんべやに……」
――赤ちゃんのもと、ちょうだい?
そう言われて俺と久美子のセックスがまた始まった。
こうして、俺と久美子の爛れた生活はまだまだ続いていく。
15話久美子と食卓エッチ編で、えっちな表現、セリフを変えてみたんですが、以前のがいいですか?
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YES! 以前のが好き!
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否、今回のがシコい