俺は今、高校2年生の夏休みに、あすか先輩の下宿先へ遊びに来ている。
何故かスケジュールを二転三転されが、やっと遊びに来ることができた。
大して高くない安アパートに住んでいるあすか先輩。
冬には寒風吹き荒び、夏には地獄のような暑さを見せるこのアパートに、柔軟に馴染んでいた。
俺はと言うと、どうも馴染めそうにない。
前世の基準からしたら、男でも済まなそうな安アパートに住んでいる。
「暑い? もっと暑くなろう?」
こんなにもうすでに熱いのに、さらに暑くなろうとか、とち狂ったとか言っちゃいけないが……。
扇風機を回しカーテンを閉めた後、なんてことないように、服を脱ぐ先輩。
Tシャツの上からでも、その胸部はダイナミックな隆起を想像させたが、黒を基調とするそのブラジャーは、彼女の肌の白さを際立たせ、俺を興奮させる。
先ほどまで、セックスしまくっていて、汗を描きまくっている俺たち。
一遍、互いにシャワーを浴びて、汗を流したと思ったのに、またセックス。
俺と彼女は体だけの関係なのだが、いい年した男女がやることがセックスしかない。
……いや、ある意味正しいのか?
でもせっかくあすか先輩のところに来たのに、一緒に遊びにも行かず、種付けするだけだなんて、あまりにも行動のボキャブラリーが無い。
とは思いつつも、彼女のグラマラスな女性らしいクビレのある体を前にしたら、男の本能なのか、もうどうでもよくなってしまった。
「……わたしのここ、あいてるよ?」
そうして、俺に背中をむけ、腰を突き出すあすか先輩。
彼女はテーブルに膝をつき、腰をフリフリして俺を誘っている。
「よければわたしのマンコ貸してあげるよ?」
そうして、器用に二本の指で、マンコをくぱぁと広げる。
俺を誘っているようだが、
――実は本当にヤリたくてたまらないのはあすか先輩なのだ。
黙って押し倒すなり、勝手に俺のペニスを朝立ちの時に突っ込むなりにすればいいものを、彼女は俺に抱かれたがっている。
どう見ても自然ではないが、自然を装った風に彼女はしているが、彼女のマンコは濡れている。
彼女は俺としか遊んだことがない。
高校を出て、大学に行ったにもかかわらず、俺のことが忘れられない純情な女なのだ。
そんな彼女が卒業して半年ぶりぐらいのセックス。
溜まりに溜まっているらしい。
カーテンを閉めたこの安アパートでは、日も差さないため見えづらいが、それでも彼女のマンコがデロデロに濡れ始めているのがよくわかる。
今、つーっと太ももに愛液が流れていくのが見えてしまった。
俺はあすか先輩に後ろから覆いかぶさる。
「何があいてますよ〜、だ」
――濡れまくってヤリまくりたいのは先輩じゃねえか。
そう言って、俺は無造作にあすか先輩のマンコにペニスを突っ込む。
「あぁんっ!」
あすか先輩はよっぽど溜まっていたのか、それだけでもう軽イキしているのが見て取れる。
先ほどまで、俺たちはセックスをしていたのだ。でもそれでもまだ、彼女は足りないらしい。
俺はそんな性欲溢れるセフレの掌に収まりきらない巨大な胸を揉む。
サイズだけで言ったら、高坂以上のこのおっぱい。
感度も凄まじく、ちょっと乳首をつねってやるだけで、
「ぁああんっ! そこぉ……、だめぇ……っ!」
と、顔をすっかり興奮に紅潮させ、俺とのセックスに酔いしれている。
あすかはいい女だ。
気楽で、気ままに、俺とセックスをしてくれる。
性奴隷か妻になってほしい、と言うと多分なってくれるだろうが、このままの互いにだらけた爛れた関係も捨て難い。
だが、手放すのは当然考えられない。
ほかの男になど、渡す気もないし、彼女も渡される気もないだろう。
俺はこのまま俺にぞっこんでいさせるつもりだ。
俺の妻になってもらうしか無いだろうな、と思いつつ、彼女の耳を舐める。
「んんん……!そこっ、弱いから……っ!」
普段、気丈な様子のあすかだが、耳と乳首が弱い。
こう言う気の強い女を弱気にさせるのは、オスとしての本能が強く刺激されるのを感じる。
実際、先ほどから締め付けのキツイマンコは、俺の精を欲してやまない。
快楽の電流が俺の背中を荒れ巡る。
ぐっちゅぐっちゅ、と音を立て、あすかから流れる愛液と俺のペニスがマンコを前後する音がこの部屋に響き渡る。
「んんぁっ!んっ、んんぅっ!あぁんっ、あんっ!」
あすかの首筋かかる髪に顔を埋め、その首筋を舌で舐める。
あすかの汗は、ちょっとしょっぱくて、こんなに美人でも汗はしょっぱいんだな、と言う謎の感想を抱いた。
俺の腹と、あすかの背中がぴっちりと汗で張り付く。
クーラーの効かない部屋で、こうして汗だくで、ぴったりとくっついてひたすらにセックス。
先輩の下宿先でヤってるだけなのに、なんだか『夏』って感じがする。
先ほどまで、ずーっとこうやってセックスしていたのに、いまだにこの行為に飽きることがない。
あすかは素晴らしい女だ。
こうして、男を誘い、俺の精で種付けされたがっている。
「んぁっ、おっぱいっ……!感じちゃうからぁ……、らめぇっ!」
こうして、手に収まりきらない巨乳を揉んでやり、乳首を弄ってやるだけで、イク。
現に、愛液が子宮の奥から吐き出されるのを感じるし、あすかは体を震わせ絶頂した。
「ん゛ん゛っ!イクぅっ!イグゥっ〜〜!」
ビクンビクンと震える様子は、まるで生まれたての小鹿のようで、見ていて愛らしい。
体を密着させている俺には、ぷるぷると彼女の子宮から外側に向かって痺れが走っていくのが、俺にも伝わって来た。
何より俺が責めたことにより絶頂する姿を見るのは、この女に対する執着が尚更湧いてくる。
あすかのマンコがイッて収縮しているのが分かる。
ゾワゾワとした快楽が俺の背筋を荒れまくる。
射精したくはなるが……、かろうじて我慢することができた。
「はぁっ……、はぁっ……」
俺に繋がったまま、台所で呼吸を整えるあすか。
その目には快感のあまり、涙が浮かんでいた。
「何勝手にイッてるんだよっ……!」
ペニスに力を入れて、あすかに喝をいれる意味でペニスを突き込む。
「ぁひぃんっ!」
再びブルリと背筋を震わせ、快楽に鳴くあすか。
俺のペニスで彼女の子宮口をグリグリとさする。
彼女はこれに弱い、もう俺の掌の上だ。
「んひいぃっ!そこぉ……っ!ダメなの、ダメっ……、だめぇ〜っ!んんん〜っ!」
再び絶頂に追いやられるあすか、先ほどはもイッていたが、今度も本格的にイッているようだ。
ペニスの先の子宮から、体の絶頂を伝えるように、再び洪水のようにあすかの愛液が流れ出ているのがわかる。
加えて、子宮口もきゅっきゅと俺のペニスを吸い付いて離さない。
「いっ、いまぁっ!イッてるからぁ……!まっ……、まってぇ……!」
そう涙目になっているのは、北宇治高校前副部長の田中あすか。
部内にいたときは、クールで、美人で、なのにお茶目で、部内の人望を一心に引き受けていた。
そんな魅力あふれる女が俺によって翻弄され、蹂躙され、涙目になっているのが心底そそる。
「待たないよ」
そう言って、自分勝手に俺は腰をふりだす。
「あんっ……!あん、んんんぅっ!いいのぉ……、いいのぉ〜っ!」
あすかの喘ぎ声、綺麗な背中、あすかの下宿先で交尾しかしていないという事実、これらが俺を満たし、俺も再び絶頂に向かって駆け上がってしまう。
事実、さっきから背中がゾクゾクして止まらない。
バチュンバチュン、と汗だくになった俺たちの交尾の音だけが部屋を満たす。
あすかはもう立っていられないのか、上半身をテーブルに預け、膝をガクガク言わせている。
「あすかっ! 出すぞっ!」
「うんっ、ぁんんっ! だっ、出して!ナカに出してぇ……! あなたのあかちゃん、わたしにも孕ませてぇ……!」
俺はあすかの中出し要求にさらに昂り、彼女の望み通り、子宮口で盛大に射精した。
背筋の中と、頭の中がこの女の中で射精することしか考えられなくなり、快感が俺の中で走り回る。
どぴゅーっ!どぴゅぴゅぴゅぴゅーっ!どくんどくんっ!どくどくどくっ!
「あぁあああああっ! イクっ!イクイクイクっ!イッチゃってるーーーっ!」
その綺麗な長髪を、汗を書いた俺と彼女の背中に貼り付け、彼女は俺の目の前で、俺の精子の奔流に当てられてイッている。
俺も身体中に快楽が駆け巡り、絶頂してあすかの中に中出しした。
あすかのマンコから送られてくる快感に背筋を震わせながら、俺は彼女が快感にイク姿を神々しいとさえ思った。
まるで、神が俺に与えたもうたメスのようだ。
一個の究極のメス、それが田中あすかだ。
究極のメスが俺の種を望み、中出しを望み、俺の子を孕みたがり、それでイッている。
オスとして、男としてこれほど嬉しいことはない。
「んんぁ……っ、はぁっ……はぁ……!」
乳首をたたせながら、敏感になった体を抑えようと、呼吸を整えるあすか。
俺のペニスはまだあすかの中で巨大な姿を保ったままだ。
「ん゛ん゛っ!」
あすかはなんとかペニスを抜き出そうと、腰を動かすも、絶頂直後で感じてしまうらしい。
「ちょ……ちょっと休ませて……」
彼女はそうして、ペニスを抜いた後、そのまま床に崩れこむ。
「はぁ……っ、はぁ……っ!」
俺たちが立っていたところには、汗と、あすかのマンコから出てきた大量の愛液と、あすかのマンコから溢れ出てくる俺の精子が水たまりみたいになっていた。
あすかの部屋はすでに性交臭で凄まじいことになっている。
あすかはもう散々発散したかも知れんが、俺はまだ発散仕切っていない。
俺はあすかのマンコをオナホのように使おうと思い、そのままあすかを組み伏せる。
「んんぁあああ!はいって、はいってくるぅううう!!!」
先ほどからずっとセックスを続けているあすかのマンコにすんなりはいった。
勝手にオナホのようにあすかのマンコを使い続ける。
あすかの脚を上げ、マングリ返しのような状態にする。
「ふぅっ、ふかいっ! この状態ふかいよぉ……!ふかしゅぎるぅ!」
快楽に息も絶え絶えで、呂律が回っていない。
その顔を覗き込むと、もう以前の北宇治高校吹奏楽部の頃のあすかはいない。
顔は汗と涙でひどいことになっており、顔は快楽にドロドロに崩れている。
ただの『雌』となった、
――俺のセフレのあすかだ。
ぐっちゅぐっちゅ、とペニスを突き込み続ける。
突く動きをするペニスに対応して、あすかの子宮口はどんどんペニスに向かって下がっているのが、ペニスに吸い付く感触によって実感できる。
ちゅっ、ちゅっ、とぺニスを突き入れるたびに吸い付いてくるあすかの子宮口。
俺はこれを孕ませたくて仕方がなかった。
「きょう、たぶん……!排卵日だからぁ……、孕むなら、きょうぅっ! きょうなら、多分子どもつくれりゅからぁっ!いっぱい出してぇぇえええっ!」
俺はあすかの言葉を聞いて、あすかが頑張って精一杯自分の生理のスケジュールを見て、孕むタイミングをコントロールしてくれたのだと分かった。
その気遣いが嬉しくて、俺はますますあすかを妊娠させたくなった。
「おっ……、おっきくなってりゅ!!うれしい、うれしいよぉ……!」
俺があすかの娘の父親になる。
その姿は想像できないが、きっと俺たちなら幸せな家庭を気づけるだろう。
そう想像したところでますます昂り、さらにあすかのマンコをペニスで耕す。
半年ぶりのあすかのマンコは、俺という優れたオスを掴んで離さない。
そのマンコのヒダヒダが、俺に快楽を送り込み、ひたすらに精をねだっているのがわかる。
優秀なオスとはだれか、分かっているのだ。
「ぁんっ!あんっ!んぁああっ、イクぅっ!イクよぉ……!いっしょにぃ!いっしょにぃっ!」
あすかが俺と一緒に行くことをねだる。
俺は口付けでその答えを返す。
あすかの肉厚な唇は、俺にペニスから送られてくる気持ち良さとは別の官能を送り込む。
「んちゅっ!んじゅぅっ! あっ、あっ、くるくる、きちゃぅうううう〜っ!」
あすかが絶頂して、あすかのマンコが収縮する。
きゅぅっと締め付けられ、官能が、快楽が、俺の脳内を満たし、耐えられない。
そのままあすかに合わせて俺も射精した。
どぴゅー!どぴゅぴゅぴゅぴゅーっ!どくんどくんっ!どくどくどく!!どぴゅぴゅーっ!
体という体に快楽の鳥肌が立つ。
あすかに種付けする、射精する。
この女を孕ますことしか考えられなくなる。
――より奥へ。
――より子宮へ。
より精子を送りこむために、ペニスを深く奥へ突き込む。
「んんんぁああああああっ!」
あすかが普段の冷静で知的な様子とは違い、獣のような喘ぎ声をあげる。
あすかの子宮口は待っていたかのように、ペニスに吸い付き、まるでフェラチオかのような吸い付きを見せる。
ゾクゾクと体にさらにペニスから快楽が駆け上がる。
どぴゅぴゅぴゅぴゅーっ!
さらに追加で射精した後、快楽に頭が明滅する。
そうして、1分近く射精した後、
気付いたら俺たちは、二人して気を失っていた。
――――――
「……いっぱいシちゃったね」
あすかはさっきまでの獣のような喘ぎ声など、なかったかのようにすまし顔で俺に麦茶を勧めてくる。
俺はそれを受け取りつつ、あすかのお腹を撫でる。
「……いっぱい子供、作ろうね」
柔らかに微笑むあすかは、何か呪縛から解き放たれたようだった。
「……サッカーチームが作れるぐらい、私は君の子供を作りたいよ!」
そう笑うあすかは、今までの仮面を被ったような、おどけたような演技はなくなり、自然体のあすかがそこにはいた。
俺たちならできるよ、と俺は笑って、二人して昼から寝ることにした。
――――――
――あすかの妊娠が発覚したのは一ヶ月後だった。
俺たちは祝杯をあげた。
久美子も麗奈もみぞれも優子も、俺の子供が増えることが嬉しそうだった。
俺の子供をみんなで育てられることが嬉しいらしい。
こんなに嫁たちに祝われるのが嬉しくて、俺は泣いてしまった。
あすかも嫁の仲間入りをした。
俺たちの夏は、まだまだ続く。
まずは目先のコンクール大会だ。
次にやるプレイ内容
-
麗奈に逆バニーで誘われる編
-
久美子大学生編朝から晩まで子作り生活
-
ツインテールはフェラチオハンドル委員会
-
専業主夫no優子とみぞれに愛されセックス
-
ツ●スターゲームからの崩れ落ち乱交
-
バレンタインタコパ、AV見てしまい乱交に