※この作品はR-18です。

【R18】喘げ!ユーフォニアム!!   作:朝比奈小町

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遅れてすみません。



閑話その7 第1学年夏 みぞれと希美 中編1 希美先輩『破瓜』編

希美先輩は、思っていた通り、これからオナニーに取り掛かるところだったらしい。

 

俺が部屋に入ったところ、希美先輩は慌ててベッドから立ち上がった。

そして、どうやらブラジャーがずれており、乳首とマンコでオナっていたようだ。

 

先輩が立ち上がった際、彼女は慌ててスカートを直す。

この男女の貞操観念が逆転となった世界でも、オナニー寸前にズボンやスカートをずらしていたのを見られるのは、流石に恥ずかしい。

 

「……な、なんの用かな?」

 

俺と先輩は顔見知りだ。

先輩が部活に戻りたいと言った時に、久美子のそばで流れで話を聞いてしまっていたので、顔見知り程度の知り合いではある。

 

「先輩に抱かれにきました」

 

本当は、抱いてやるつもりなのだが、『抱かれたい』というと、女は『据え膳食わぬは女の恥』として、基本的にみんな襲いかかってくる。

 

――先輩も、その例に漏れないようだ。

 

「じゃ、じゃあ……、横になって」

 

先輩はセックスが初めてなのか、どうやら緊張しているらしいが、優しく俺を先輩の寝ているベッドに寝かしてくれる。

ギシ、と一人用ベッドに二人乗ったせいか、かなり大きいおとを立ててマットレスが軋んだ。

マットレスが沈んだ拍子に、希美先輩の香りが、部屋中に舞い上がる。

 

薔薇のシャンプーの匂い、若い女特有の甘い匂い、先輩の部屋の芳香剤の香り。

 

様々な希美先輩の生活臭が、俺のオスとしての本能を刺激している。

さっきから大きくなりっぱなしのペニスが、さらに大きくなった。

 

「わっ……、男の子のってこんなに大きいんだ」

 

ガチャガチャと俺のベルトとズボンを興奮気味に脱がせた希美先輩は、初めて見るであろうペニスに動揺している。

と、同時に興奮して目がキラキラしているのがわかる。

先輩は先ほどから、かなりガッついているようで、なんだか俺に取っては微笑ましかった。

 

そうして、先輩も制服を脱ぎ出す。

早く俺のペニスを挿入したいのか、この状況に焦っているのか、慌ててうまくセーラー服を脱ぐことができない。

 

俺も手伝い、丁寧に脱がしていく。

 

そのふくよかな胸のおっぱいが、先輩を脱がしていくたびにぷるんぷるんと揺れて俺の目から離れない。

 

先輩はピンクのブラジャーが、シミひとつない綺麗な肌色とマッチしていて眩しい。

俺は先輩のブラジャーを脱がすのを手伝う。

 

と、交互に先輩は俺のワイシャツとかを脱がしていく。

こうして、異性同士が脱がしあいをするのは、なんだかいつも初々しい気分になって非常に気分がいい。

 

たがいの服を脱がし合うことで、これからセックスするのだと、身体が昂まるのがよく分かる。

 

そうして、俺と希美先輩は、彼女の部屋で、互いに素っ裸になった。

 

「……! かっこいい……!」

希美先輩は初めてみる生の男の裸体を、俺の体のことを褒めそやす。

 

この肉体は、色白で、非常に中性的で、俺も意識して鍛えてきた。

男の数が少ないだけあって、希美先輩の目には、俺が絶世の美少年のように映っているだろう。

希美先輩の体も、出るとこが出ていて、俺には非常に好印象に思えた。

 

もとより、アクティブで明るい先輩だ。

 

俺は希美先輩が吹奏楽部に姿をあらわすようになって、彼女が気になっていた。

手で彼女の黒髪をすく。

そのなだらかで、枝毛一つない髪は、彼女の髪がよく手入れされていることを俺に伝えてくれた。

綺麗なつやを俺に見せてくれる。

 

希美先輩は、俺とベッドで膝立ちになり、たがいのお腹をくっつけている状態だ。

 

彼女は発情しているのか、すでに体全体が紅潮し、快感に期待が高まっているのか、ブルンブルン、と痙攣したように緊張が走っている。

 

――よっぽど、俺という存在を犯せるのが彼女には楽しみなようだ。

 

そうして、彼女は最初は控えめに俺の唇を蹂躙していく。

 

「んっ、んんぅ……っ、ちゅ……、んちゅぅ……!」

 

唇と唇が触れるだけの、軽い戯れるようなキス。

 

そうして、彼女の女性らしい体温と、零れんばかりのおっぱいの圧力を感じながら、ひたすらに希美先輩の唇を味わい尽くす。

腰に手を回し、希美先輩の尻を手で堪能する。

汗をかいた彼女の尻は、まるで俺の手のひらに吸い付くかのように離れない。

マシュマロを揉んでいるような、気持ちのいい尻だ。

 

「んじゅぅっ、んんぅ……!じゅっ、じゅじゅりゅっ……!」

 

彼女は俺に積極的にお腹を当ててくる。

俺のペニスはすでにそそりたち、彼女と俺の間に挟まる。

彼女のスベスベの肌が、俺のペニスを擦り、普段と違う腹コキが俺の快感を誘う。

 

彼女は俺のペニスを握り、俺のぺニスをサスサスと、嬉しそうに手で擦っている。

 

「……はぁ、はぁ……、これがおちんちん……!」

 

彼女は目が欲望に狂っている。

 

「……ほら、ほら、イッて……!あたしの手でイッて……!」

彼女はそうやって俺の射精を促す。

 

彼女の乱暴な手つきが、普段俺と優しくセックスをしてくれる久美子や麗奈、みぞれとかとは違う。

――初めての異性である俺とのセックスに荒れ狂う、ただの美少女がそこにはいた。

 

俺は希美の尻を揉みまくる。

「んぁ……!……それ、気持ちいい……!」

 

希美の尻を揉みたくると、後ろからマンコにむかって手を伸ばした。

 

「あん……!」

彼女の孕み穴であるマンコは、すでに愛液に爛れ、俺の精子を受け取る準備ができていた。

俺は彼女の手こき、腹こきに負けず、希美先輩のマンコに指を突っ込み、Gスポットあたりをこすっていく。

 

「……あぁっ、それっ、気持ちいい……!」

希美は俺が与える快感に逃れるように、腰をくねらせる。

俺はそれを阻止すべくもう片方の手で、腰を抱き寄せた。

 

希美の体温がさらに熱く感じた。

 

「はぁ……、はぁ……、気持ちいい……!一緒にイこう……!いっしょにだよ……!」

 

希美先輩は俺のテクニックにより、すでにイキそうだが、俺にもイクように伝える。

 

「んっ……、んっ!イク……、イっちゃう……!」

希美先輩は、ガクガク、と震えたあと、ぶしゅぶしゅっ、と愛液をそのマンコから潮吹きさせた。

「イクぅ……!イッ……、イクっ!」

ぶしゅっ!ぶしゅしゅっ!

音を立てて潮が俺の手に盛大にかかる。

 

彼女は快感に浸りながらも、俺のことをイカそうと、手こきを早めた。

俺と一緒にイかそうとするその健気な姿勢に、俺は胸が高まり、背中に走るゾクゾクとした快感を、注意深く射精に向けて貯める。。

「んぁ……!あん……、はぁっ……!」

 

希美のイッたばかりの吐息と、彼女の繊細な指を感じながら、俺も射精した。

背中にゾクゾクとした快感が煌めくように走っていく。

 

どぴゅーっ!どくどくどくっ!どくんどくんっ!

 

俺の精液が彼女の指とお腹にかかっていく。

俺の精液で希美先輩を汚していく。

――普段、ハイレベルなフルートを演奏をする彼女の指を。

 

俺にはそれが嬉しかった。

こんな美人な先輩に手こきしてもらって、イク。

その手入れされた美麗な指先でイク。

 

俺の中に多幸感がこみ上げる。

こんな美人の手のひらとお腹を汚す。

俺にはたまらない喜びだった。

 

――そうして、二人で、興奮冷めやらぬ中、息を整える。

 

はぁ……はぁ……、と俺たち二人の興奮した吐息だけが部屋に響いていく。

 

そうして、俺たちはまた交尾するべく、どちらともなくキスをしだした。

 

「んっ、ちゅ……、んぅ……!」

 

セックスとはまた違う快感が、俺の唇から脳裏に伝わっていく。

彼女の肉厚な唇が、しゃぶっていて気持ちいい。

 

俺は彼女の口に舌を送り込む。

瞬間、驚いたのかビクン、と希美は跳ねそうになったが、それを抑えて俺のことを受け入れてくれた。

 

歯茎を、歯を、舌を、口内を、俺が蹂躙する。

彼女は初めて手にするセックスとは違う興奮に、快感に、さらに鼓動のスピードを高めていく。

俺たちは今、ベッドの上で膝立ちして、たがいにキスをして、体を貪っている。

 

俺は再び希美先輩の尻をもみしだき、彼女の柔らかく、そして程よく肉のついた、セックスをしたい年頃の肉体を思う存分味わう。

先輩は俺の腰に手を回し、初めて抱く俺という雄の肉体を、喜び、味わっている。

 

そうして、再びお互いのセックスへの執着が高まったところで、希美先輩は俺のことを押し倒した。

 

――――――

先輩が俺の上で、M字開脚の姿勢を取っており、これから初めてペニスを挿入することに、期待と興奮に震えている。

「……じゃあ、挿れるね」

俺がこくり、と頷く。

 

彼女は俺のペニスをそのドロドロに濡れたマンコに挿入していく。

 

「んっ! いっ、いたい……! これが……、おとこのこの……味……!んっ、んんんう゛ぅ゛……!」

 

彼女のマンコから赤い血が俺のペニスにむかって流れていく。

俺は初モノ独特、処女特有のゴリゴリした狭さを感じて、背中に早くもゾワゾワと、と快感が溜まっていくのを感じる。

 

彼女は顔に痛みと、脂汗を浮かべながら、俺の中に挿入していった。

ゆっくりと、丁寧に。

俺は彼女のペースに任せながら、俺の上で女が股を開いて腰を下ろすところを見やる。

この姿勢が何より俺は気に入っていた。

 

前世の価値観を持つ俺には、この光景が絶景に思える。

――自分から女が俺の体をこぞって求め、股を開き、自ら挿入するのだ。

 

性感もそうなのだが、

女にマンコも含めて奉仕させるなんて、

――まるで王族になった気分だ。

 

そうして眺めていると、彼女の無毛のマンコが目に入った。

それはツルツルしていて、その美しい肌を際立たせている。

 

綺麗なヘソと、引き締まっていつつも、程よく脂肪のついたお腹が見ていて気持ちいい。

胸を見やると、手のひらに治りきらないぐらいの大きい張りのあるおっぱいが、俺の方に揉んで欲しいと言っているかのように、主張を激しくしている。

 

俺はそれが嬉しく思い、彼女の挿入待ちで手持ち無沙汰となっていた両手を使って、盛大に揉みしだく。

 

「ぁあんっ! さっきぃ……、イッたばかりだからっ、それぇ…!だめぇ……!」

 

彼女は俺がおっぱいを揉みしだくと、快感にブルブルと震え、鳥肌を立たせて再度軽くイッた。

 

「んんんぅ〜っ!」

すでに彼女の乳首は盛大に勃起しており、大きめの乳輪が、ぷっくらと膨らんでいる。

 

そうして、彼女はイッたせいで力が緩んでしまったのか、M字開脚を崩してしまい、俺のペニスを急激にその奥底へうちつけることとなった。

 

「〜〜〜っ!!!」

彼女は、子宮口に俺のペニスをぶつけた快感から、盛大に悶絶している。

愛液が潮となって、俺のペニスに盛大にぶっかけられる。

 

ぶしゅっ、ぶしゅぶしゅっ!

 

俺の股が彼女の愛液に濡れていく。

俺は快感に打ち震える希美先輩を見て、早速腰を動かすことにした。

 

「ぁんっ!あぁっ、んっ、んぅっ!」

 

俺は下からペニスで腰を突き上げる。

彼女は俺と手を握りたいのか、手を差し出してきたので、両手の指を絡めるようにつなげ、恋人繋ぎをする。

 

希美先輩にとって初めて異性と手を繋ぐのが、『セックスでの恋人繋ぎ』、というのが嬉しかったのか、彼女のマンコがきゅっと窄まり、俺に快楽を伝えてくる。

希美先輩を見やると、その瞳は涙に濡れていた。

 

「う……嬉しいよ、きみみたいな綺麗でかっこいい男の子とこんな……」

 

――夢みたいだ。

――子宮がうずうずして、きゅんきゅんしてる……

 

そうはにかむ彼女は美しくて、心底嬉しそうだった。

これも女の性(さが)、本能なのだろう。

俺みたいな優秀な男の子種、遺伝子を貰えることが嬉しいらしい。

 

俺は彼女をもっと幸せにしてやろうと、下から腰を彼女の子宮口にむかって打ち付けていく。

「ひゃあんっ!あっ、あぅあぁっ!」

 

希美先輩はそれに合わせるように、腰を上下させ、快感を高めようとする。

処女の痛みは消え失せ、今や快感が勝っている。

――俺の好みなのだが、

――淫乱な女だ。

 

希美先輩をもっと俺色の女に染め上げたい。

 

ばちゅん、ばちゅん、と部屋にセックスの音が響き渡る。

「あああっ! はぁあっ! んっ、はぁんっ!」

 

希美先輩は快感に身を震わせながら、技術も何もない女の本能で腰を振る。

俺は彼女の初モノのマンコらしい、狭くて固い、ゾリゾリと削られるようなマンコの味に、快感に、すっかり夢中になっている。

 

希美先輩はおっぱいが大きく、腰は安産型なのにウェストは細く、出るとこ出ていて、男の欲望をそそる体をしている。

スタイリッシュで細いタイプもいいが、希美先輩のように、安直に男の欲望を誘う体も俺は好きだ。

 

俺の上で、彼女のでかいおっぱいがブルンブルンと震える。

俺はそれを幸せに思いながら、揉みまくる。

勃起した彼女の乳首が、こりこりとした感触が気持ちいい。

希美先輩という綺麗な女の乳首を俺が揉んでいる、ということに俺は胸が満たされていく。

 

「ぁあんっ! それっ、気持ちいいっ!」

 

希美先輩は俺の愛撫に合わせて、マンコがキツくなった。

さらにゾクゾクとした快感が、俺を満たしていく。

 

俺のペニスもそれに合わせて、さらに大きくなった。

 

「あっ、あんっ! 感じてくれてるんだね……!うれしい、うれしいよっ‥‥!」

 

彼女はそう言って、嬉しそうに俺をみやる。

目元を見ると、嬉しさのあまり、涙を浮かべているようだ。

俺も男冥利に尽きる。

彼女をイカせるべく、さらに下から子宮口にむかって突き上げる。

 

「ぁんっ! それ……、それっ!きもちいい……っ!んぁっ、んぁっ、んぁああっ」

 

俺と彼女は乱れに乱れる。

汗という汗が周りに振りまかれていく。

俺と希美先輩がした痕跡が、彼女の部屋に残っていく。

 

子宮口にぐいぐいと押し付けると、彼女の子宮口が降りてきているのがよくわかった。

「あっ、あっ、あぁんっ! はぁぁんっ、あぁっ、あっ、あっ……!」

そのままボルチオ開発をするように、ゴリゴリと削るように押し付ける。

 

「イクぅ……イっちゃうからぁ……!いっしょにきて……!」

 

希美先輩は俺にいっしょにイクように求める。

そうして、ギシンギシン、とベッドを盛大にきしませ、

――絶頂にむかって加速していく。

 

「はぁあああんっ!

 

快感という快感が俺に溜まっていく。

ペニスから伝わる狭い、俺の他に誰も男を入れたことのないマンコの味。

ぞりぞりとした快感がペニスから身体中に伝わっていく。

 

――この女に出したい。

――この女を孕ませたい。

――この女を俺のものにしたい。

――この女を俺の精液でぐちゃぐちゃにしたい。

 

原始的な本能が俺の中で沸き上がる。

身体中に、快楽、悦楽、快感の電流が溜まっていく。

 

「すごぃいいいっ!しゅ、しゅごいの、きちゃう……、きちゃぅうううう! いっしょにイッてぇっ!いっしょにイッてぇぇぇっ!」

そうして、俺の上で盛大に腰を上下させている希、俺は彼女の絶頂が近いのを感じて俺に絶頂をねだる。

俺は彼女の奥底を突き上げ、子宮口に精液を直接流し込むイメージで、子宮口にキスをするように盛大に射精した。

 

どぴゅーっ! どぴゅぴゅぴゅぴゅーっ!どくどくどくっ!どくんどくんっ!

 

「んひぃいあああああぁっ! せいえきっ! きてるっ……! きてるぅううううっ!」

 

快感が、性感が、電気のような痺れが、俺の中で荒れ巡る。

俺の上にある希美先輩のマンコが、彼女がイッたことで精をさらに求め、収縮する。

ぞわぞわとした快感がさらに俺の中で走り回り、俺はさらに射精した。

 

「はぁぁぁぁぁっ……!イクぅっ、イッてりゅううううううっ!!!!」

 

そうして、希美先輩は俺の上で盛大にビクンビクンと快感に打ち震える。

 

そうして、希美先輩は、

――俺のペニスに屈服した。

 

「んんぅっ!……はぁ、はぁ。こ、これがセックス……、きもち……よすぎる……!」

 

そうして希美先輩は俺の胸板の上に倒れ、その発情した体を休め、

――初めてのセックスの余韻をその身で味わっている。

 

俺はペニスを引き抜こうとすると、再びゾワリとした快感が俺たちに流れた。

 

「ふぁあんっ!」

希美先輩は俺の上で喘ぐ。

俺は付近にあったティッシュを手に取り、彼女の愛液と俺の精液でグチョグチョになったマンコを拭く。

 

「ん、んぅっ……!あ、ありがとう」

マンコを拭かれて、感じているのを少し照れ臭そうにしている。

 

「……これは、癖になっちゃうね」

 

俺の胸板の上で、俺という優れた雄とのセックス後の余韻を満喫していた希美先輩はそう言った。

先ほど俺の上で乱れていたのが嘘だったかのように、照れて俺に感謝を伝えてくれる。

その顔には、またヤりたいという情熱がこもっていた。

 

俺は彼女の口を俺の口で塞ぐ。

「んっ、はぁ……、はぁ……、だめ、だよ……、止まらなくなっちゃう……!」

そう言いつつ、彼女は再び俺と口づけを交わす。

 

希美先輩の口で言うことと、やっていることが違くて、笑いを誘う。

その様子を見て、もうこの女は俺の虜となったことを確信した。。

 

そうして、俺または一人の女をモノにした。

 

――こうして、俺のとある一つの目標の最後のピースが揃った。

俺はそうして、希美先輩の部屋でヤリ続けた。

 




次回希美とみぞれ編完結予定です。
本当は二話で完結させる予定でしたが、長くなってしまいました。

アイドルマスターシンデレラガールズ 『百合調教』というのも書いてみましたで、そちらもよろしければどうぞ。

次にやるプレイ内容

  • 麗奈に逆バニーで誘われる編
  • 久美子大学生編朝から晩まで子作り生活
  • ツインテールはフェラチオハンドル委員会
  • 専業主夫no優子とみぞれに愛されセックス
  • ツ●スターゲームからの崩れ落ち乱交
  • バレンタインタコパ、AV見てしまい乱交に
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