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一面に霜柱が立ち並ぶ広い誰もいないキャンプ場に、俺たちはテントを張り、久美子と同衾していた。
お互いに性器を手で触り、横に寝転がりながらキスをしてイチャつく。
俺は久美子のベルトを緩めた先から人差し指と中指を久美子の中に入れ、そのくちゅくちゅと染み出てくるとろりとした愛液の感触を楽しんでいる。
たまに奥のGスポットを掠めてやると、「んぅっ……!」と俺たち以外誰もいないキャンプ場の静けさに久美子の声が染み渡っていく。
久美子は久美子で、発情している俺のペニスを手で触ったり、皮をしごいてみたり、鈴口を触ってみたりしている。
普段これに喘がされているというのに、未だにペニスに慣れきっていない様子だ。
普段挿れてるからこそ逆に見る機会が少ないのだろうか?
でもフェラチオはよくしてくれているような……?
と、他愛もないことを考えつつ、久美子とのんびりした時間を過ごす。
俺たちが今やっているのはポリネシアンセックス。
スローセックスというやつだ。
ゆっくり時間をかけて互いを愛撫し、イクという結果よりも、お互いを愛撫したり言葉をかけあったり撫であったりして、その過程を深く楽しむセックスのことを言う。
俺と久美子は、ゆっくりと相手を弄りながらも、時折会話をしたり、愛撫しあったり、キスしあったりした、ゆっくりした時間を過ごす。
そうこうしていると、互いに大分リラックスしてきた。
もう40分経ち、お互い1時間という目標までもうそろそろだ。
もちろん、この行為に関してはお互いに萎えるようなことにならないように、自身を昂ぶらせたり、相手を昂ぶらせたりのコントロールが必要になる。
俺は久美子の肉欲にまみれる姿が見たいが、久美子はその辺心得てるのか何とか自制心を働かせているようだ。
だが時折、久美子の瞳に情欲の炎のようなものが見え隠れするのは気のせいということにしておこう。
久美子はいちゃついているのに、急にしおらしいこととを話し出した。
「……つれてきてくれてありがとうね」
「構わないさ。たまには外で息抜きも必要だし、俺もこういう久美子とのんびりした時間が過ごしたかった」
そういって、久美子の膣への愛撫と同時に空いているほうの手を久美子の胸へと撫でる。
その華奢な胸には、ほどよい脂肪が服越しに感じられる。
「脱ごうか?」
「いいよ、寒いだろ?」
俺たちは二人用の寝袋に包まっている。
さすがに上半身をはだけると、テントと寝袋を通り抜けた寒風が体にあたる。
すると久美子は、上着の前とその下に着ていたパーカーのジッパーを開け、、ブラジャーを俺に見せる。
すると、俺の息子は愚直にもさらに硬く反応し始めた。
「嘘つき、本当は私とシタいのが見え見えじゃん」
久美子はそうかわいらしく頬を膨らめ、怒っている様子を見せる。
そのいつもの普段とは違う表情にドキリとさせられる。
久美子は怒っているフリをしているだけなに、俺の心はこんなにも海よりも深く、山よりも高く動かされる。
惚れた弱みというやつだろう。
そんな久美子は俺の心の動かされ様を全く気づかず、俺の手を取り、そのブラジャーへ当てた。
――久美子のブラジャー。
高校生らしい安い化繊の繊維で出来ているが、デートということもあり、気合を入れてきてくれたのだろう。
いつも俺とセックスする際に着る勝負下着のかわいいセクシーなタイプを久美子は着てくれている。
なんならいつも触っているし、脱がせているし、見慣れてもいるし、何なら久美子の好きなブラジャーのブランドだって覚えてしまった。
でも、久美子が着ていて、俺の彼女であり、恋人であり、嫁である久美子が俺の手を引き、直に押し当てて触らせるという事実に俺はいつまでたっても慣れない。
ドキドキする。
久美子に見惚れてしまう。
そんな俺の懊悩や興奮、惚れた弱みというのも知らず、久美子はその目に情欲の炎を隠しながらも、久美子は俺に冷静に問いかけてきた。
「見たい?」
そうして、スローセックスは遠く消え果て、久美子に誘惑された俺が久美子を組み敷くと言う形でまたセックスが始まった。
互いに上着を着ての着衣セックス。
しかし、寝袋の開口部とは反対側の、下半身側はお互いに着ていたものを緩め、互いの性器は既に濡れに濡れ、びちょびちょのぐっちょぐちょの状態だ。
俺は先走り汁がとめどなく溢れ、久美子は愛液が俺以上に溢れている。
それらの俺たちが出した体液が、寝袋の下にしいた電熱毛布に暖められ、家にいないはずなのに久美子のかぎ慣れた愛液の香りが俺の鼻に突き抜ける。
条件反射のせいか、俺の息子がいっそう猛りに猛る。
久美子にいつものようにあらぶるキスをしながら、俺は久美子のパンツを強引にずらし、挿入した。
ビリっとした音がしたが、今は気にしない。
後で気にしよう。
久美子のパンツをずらして挿入すると、そこにはいつものねっとりとした暖かい気持ちのよい感覚があった。
俺のペニスのマイホーム。
つくづく久美子のマンコが俺のペニスの収納場所のように思える。
俺の背筋にあまりの気持ちよさに鳥肌が立つのが分かる。
「うぅっ……!ぁあ……っ!」と、久美子は俺の挿入に反応して喘ぎ声を上げた。
久美子も今日は大量にじらされたせいか、普段より声を隠してはいない。
それに周りに誰もいないという事実もあるのだろう。
いつもは久美子が足を開いた体位が多いが、今日は足を広げてはいるが、多少狭めとなっているため、俺も喘ぎ声を我慢するのに必死だ。
久美子は俺が喘ぎを我慢している表情に興奮したのか、さらにその肉宮を引き締めた。
すると俺は我慢できず、
「あぁぁああああッ!」
とみっともなく、大声を発してイッてしまった。
どぴゅーどぴゅどぴゅーっ、どぴゅゆぴゅーっ、どぴゅぴゅぴゅっ。どぴゅどぴゅどぴゅー!
普段より長く射精し、脈拍が高まり、俺の背筋と体にゾクゾクとした痺れが舞い上がる。
鳥肌が立ち、俺の脳髄に、『俺の女の子宮に射精している』という幸福感が強引に満たされるのを感じ、みっともない顔をさらしてしまう。
「いっ、今出さないで……!
わ、私もイッ……! イっちゃううぅっー!!! 」
普段より勢いの良い、噴流のような俺の射精で膣を強く刺激されたせいか、
そうして久美子も普段とは余裕の無い喘ぎ声を上げながら、俺と負けず劣らない声を張り上げながら盛大にイッた。
俺の目の前で背筋が振るえ、鳥肌が立ち、紅潮する様子が見える。
俺はそんな久美子がたまらなくいとしく思え、強引にキスをした。
「んんんーーーーっ!」
久美子は余裕が無さそうに、俺の頭を掴んで離そうとするが、俺は離さず、たまらず久美子の口をキスでふさぐ。
久美子に追い討ちをかけるように、俺は久美子の口に強引に割り込み、歯茎と歯を舌で舐り、久美子の舌を俺の舌で蹂躙した。
快感の飽和に久美子は思わず俺の頭をさらに力を入れて強引に離した。
「はぁっ……はぁっ……」
久美子は珍しく余裕の無さそうな表情でこちらを恨めしげに見ている。
「イキながら呼吸困難で死ぬかと思った……
こんな恥ずかしい死に方したらどうするの……」
と、いいながらも、その様子は嬉しそうだ。
「こ……こんなに激しくイクものだと思わなかったよ……」
そう言って、俺にキスされまくった口をその袖でぬぐう。
そのふくよかで綺麗で美しい唇は唾液でびっしょびしょだった。
美少女が台無しだ。
俺は持っていたハンカチで久美子の口をぬぐってあげる。
「ス、スローセックスって、名前に反してこんなに激しいものだったんだね……」
「そうだな……」
俺も驚きである。
途中でお互いにがっついて目標時間まで我慢することが出来なかったが、これはお互いになんとか我慢した先はどうなってしまうのであろう。
だが、途中でも効果があった。
――――久美子を視界に入れるたび、久美子が輝いて見えるのだった。
―――――
師も忙しくて走りだすという12月、吹きすさぶ寒風を切り抜け、俺と久美子はバイクに乗っていた。
全国を本気で目指している北宇治高校は、強豪校並に練習しており、休みは文字通りの盆暮れ正月だけだ。
大晦日と新年1日目の正月元旦はさすがに休みのようだが、三が日などなく、1月2日から学校に集まって練習開始だ。
久美子と俺はこの高校に入り、高坂や顧問の先生の影響を受け、本気で休みなく練習に取り組んでいる。
そして、俺は、余暇などほぼほぼ無いが、部活とは別に隙間時間に新曲を作っていた。
宅録機材は幸いそろっているので、ドラマーとボーカルだけ知り合いから借りてきて曲を録った。
当然仮歌だ。
歌を誰が歌わせるかは、割と指定されがちなのである。
すると俺を気に入ってくれているTV局のプロデューサーの目に留まり、とんとん拍子でドラマとタイアップし、それが世間に気に入られ、なんと!
そこそこヒットしてしまった。
この手の商売は栄光無ければ死の世界だ。
栄光があるうちに、手を出してみたい趣味というのがあった。
それが俺にとってはバイクだった。
しかもなんと側車つき!
こんなにも合理性とはかけ離れたものは完全に趣味の範囲である。
車よりも維持に金がかかり、側車つきの挙動に習熟するのにも練習が必要で、おまけに車より積載量が少ない。
おかげでバイクメーカーの大半が側車から撤退してしまった。
某アメリカ大手のメーカーが執念のごとく正規品を作り続けていたが、それすらも撤退してしまい、いまや専門でやっていく工房がごく少数あるだけだ。
本当は、ロシアの大山脈の名を冠する第二次大戦のドイツ鹵獲品のコピーバイクが欲しかったのだが、バイクは一輪駆動であり、欲しい側車つきバイクは二輪駆動なので免許が四輪の普通免許からしか乗れないので、しょうがなく、高い金を払って普通の二輪車を側車つきに改造したバイクを購入した。
軽く百万円は追加で吹っ飛んでしまっていたが、この仕事で達成した成果による自分へのご褒美は不思議と辞められない。
ご褒美はあるのに、自身への罰がないという不完全さも、
――どこか矛盾じみているが。
俺はせっかくの手に入れたバイクを口実に、久美子を『外こもり』へ連れ出すことにした。
用は冬キャンプだ。
ちゃんと久美子用のヘルメットも用意し、女性ライダー用ボディーアーマーと、バイクのバッテリーから取れる久美子用の電熱服も用意した。
車ほどではないが、ちびっとは積載量はあるので、なんとかぎりぎり寝袋とテント、ランタン、予備のランタン用燃料と調理用のコッヘル(アウトドア用の収納しやすい調理器具)を積み込んだ。
食料がないって?
そんなもの現地調達に決まっている!
現地のスーパーで見たこともない食べ物が平然と並べて有り、それを食べて失敗したり成功したりするのも旅の醍醐味。
余計な荷物は増やさない。
それが旅の鉄則である。
しかし、キャンプやアウトドアの鉄則も無視できない。
それは『入念な準備』である。
冬用の支度はちゃんとこしらえてある。
寝袋などその最たるものだ。
特に冬キャンプは油断していると凍死する。
ましてや行き先は地元の山のふもとのキャンプ場。
山からの吹き降ろしの風が寒いと聞く。
念のため、キャンプ場に隣接しているバンガローも予約しておいた。
最低限の準備はなんとか出来た。
リラックスがこの手のクリエイティブな作業には大事で、どうしてもうまくいかないときは気分転換してみると、うまくいくことがよくある。
部屋にいるとあれこれしてしまうので、こういうときには外こもりに限る。
と、言ってみたが、年末年始に久美子とゆっくりドライブやキャンプもしてのんびりしたいというのも本音だ。
そのための側車つきバイクなのだ。
根回しだってしてある。
久美子の父君や母君に話したところ、
「私はあの子ががんばりすぎて潰れないか心配でね……。
久美子を外に連れ出してリフレッシュさせてほしい。
サボテンと話しているのを見かけた時には、とうとうおかしくなってしまったかと思ったほどだ」
と、久美子が心配されているのを聞いてしまった。
――これぞ親子の愛だ……。
と、しみじみとしたものを感じると同時に、サボテンに話しかける久美子を想像して、久美子のご両親の前で笑いが出てこないよう抑えるのが大変だった。
と、いうわけで俺が側車つきバイクの独特の挙動に習熟し、自信が持てたぐらいに久美子に年末の予定に誘ったところ、
「は……?キャンプ……? えぇ……。寒いし、外に出たくないよ……。
それに年末年始の特番だって見たいし……」
と、乗り気ではなかった。
年末年始の特番が見たくて家から出たくないというのが久美子らしいが、せっかく久美子とドライブするために買ったバイクが、TV番組以下というのが俺の心にとっても鋭利に突き刺さる。
「……そうか……。
久美子と一緒にドライブにいけるように、側車つきまで買ったのに……」
と、俺は素でへこんでしまった……。
俺は百万円以上かけてをわざわざ一般メーカーが作らない側車つきにこだわったのはそういうところなのだ。
側車は一緒に風を切る喜びがある。
おまけに高校生が乗れる乗り物なんて限られている。
残りはせいぜい原付ぐらいしかないが、久美子は基本的にそういう乗り物に興味がない。
女性だし当然と言えば当然だが。
この世界は貞操観念は逆転しているが、機械類は男性が好きなのだけは何故か変わらなかった。
せっかく俺は彼女であり嫁である久美子と、バイクでドライブデートできるよう側車つきを選んだのに……。
それを彼女、そして嫁と公言して憚らない久美子に振られたのだ。
俺は心底凹んだ。
だが、ちょっと俺はどうしても久美子の興味を引きたくて、機転を利かした。
「高坂か、あすか先輩か、葉月でも誘ってみるか……」と、凹んだ様子でぼやいたところ、久美子は目の色が変わった。
「いく! 私が行くから! その話、他の誰にもしないでね!」
久美子は慌てて年末年始の予定を確認し、一泊旅行、ドライブデートの日程を聞いてきた。
俺のホクホクとした笑顔に、久美子は策に嵌められたことを悟っていたが、俺の楽しみな様子に何とか許してもらった。
久美子のためにも、このキャンプを成功させるぞ!
といきまいた俺なのだが、翌朝俺は何故か久美子に奉仕させている。
久美子は俺の玉袋を丁寧に舐めている。
まるで将来の息子を丁寧に迎えるかのように。
久美子がねっとりとしゃぶりつく様子に、興奮させられてしまう。
キャンプ場の精練な空気が、普段密室でやるセックスとは違う快感と雰囲気、そして開放感を俺と久美子にもたらし、互いの官能を高めているのは間違いない。
久美子は俺の怒り立つペニスに目を振らず、先ほどから玉袋とその近くの裏筋ばかり舐めている。
時折ひじを床に付いてなめるのだが、その際に久美子の短いとはいえ、そのゆるくウェーブの掛かった髪が俺の肌に当たるたびにゾクゾクしてしまう。
それぐらい俺の感度が高くなっている。
そうして、10分ほど経って、俺の感度が最高潮に高まったところで、久美子は立ち上がり、急に俺のペニスを踏みつけて言った。
「……私にどうしてほしい? 何か言うことがあるんじゃないの?」
久美子は普段とは違い、ニヤニヤしながら俺の玉袋を踏みながら俺に言いつける。
急にどうしたのだろう?俺が怪訝な顔をすると、久美子は力を多少強めて俺の玉を踏んだ。
「くぅあっ!」
「言うことが違うんじゃない? 私に言うことがあるでしょ?」
そう言って、俺に顔を近づける。
俺は覚悟して言う。
「おっ……! 俺のペニスを入れさせてくれぇ……!」
そういったら久美子が近づいたと思った後、白けた目で見られた。
普段の久美子とは違う乱暴な言動に俺が動揺をしていると……。
「『僕のペニスを入れさせてください』でしょ?」
そう久美子はにっこりと俺に笑顔を向けてくる。
その目は加虐心に燃えていた。
きっと美少年である俺を、普段と違って加虐的に組み敷いているのが興奮させているのであろう。
俺は普段とは違う久美子に動揺しながらも、雰囲気を高めるために屈して言った。
「僕のペニスをいれさせてくださいっ!」
「はい、よく出来ました」
そう言って久美子は俺を起こした後、ズボンとパンツを脱いだあと笑顔で俺の上に跨った。
久美子はそんな俺の様子をニヤニヤしてみている。
日光がテントに入り込む際に、光が散乱し、久美子を柔らかく照らしている。
そんな久美子が神秘的に見えた。
「あっ、あっ、あぁ!」
俺はじらされにじらされた息子が久美子の膣に包まれ、思わず声を上げてしまった。
さっきからゴムをつける余裕なんて無かったから、もちろん生だ。
じらされにじらされた状態での挿入だ。
俺は思わずイってしまった。
身をよじり、腰を震わせてしまう。
どびゅっ!びゅるるっー!ぶびゅっー、どくっ、どくっ!どぴゅーっ!
久美子は俺の射精を嬉しそうに見届けると、黙って俺を抱きしめ、そのままだいしゅきホールドのまま俺を抱きしめてくれる。
俺はその久美子の暖かさにダメになる気がした。
帰ったらもう一回やってもらおう。
久美子とは、そのあともう一回セックスした後、テントを出た。
「ふふっ。姫初め、しちゃったね」
と笑顔で言われて物凄い姫初めになってしまったと、思わず照れてしまったが、そこが久美子の気に召したのだろう。
キスする雰囲気になったと思い、キスをしようと目をつむったところ、なんと久美子に目立つように、首にキスマークをつけられた。
それも入念に、だ。
「ふふっ」
久美子は嬉しそうだ。
久美子のリフレッシュになったのならつれてきた甲斐があった。
わざわざ高いお金を出してサイドカーを買った意義があった。
――――――
帰りは街中が正月の中、バイクで風を切り、二人でのんびり帰った。
事実上、のんびりとしか帰れないといえる。
荷物満載の上、そこまで無い馬力に重いサイドカーつきなのだ。
残念ながら当然の結末である。
なので、途中で二人で名産品を味わいながらドライブして帰った。
途中で久美子が寒いのにも関わらず、道の駅にてご当地アイスクリームを食べてご満悦だったのは、俺の心のアルバムに一生留めておこう。
二人で一つのアイスを食べて、お互いの顔についたアイスを舐めあったときは、久美子と付き合うってことは本当に幸せなことなんだな、と改めて実感させられた。
意味が違う気がするが、言っておくことにしよう。
ハッピーアイスクリーム!
皆様のご評価ありがたく思います。
引き続き、よろしくお願いいたします。
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