鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
鬼畜ショタがお姉さんの事を好き勝手にしちゃう有様に興奮しちゃう変態です。
我ながらニッチな性癖だとは思いますけど気にしたら負けでしょう。
雲一つない青空から太陽の光が降り注いでくる。
眩しい日差しを遮るため、イラストリアスは少し深めに帽子を被り、今日から自分が着任することになった設立されたばかりの海軍基地の門の中に入っていた。
門の入り口の前にはイラストリアスと同じように配属されたばかりの衛兵たちが警備しており、麗しいロイヤルのレディの大人の色気にドギマギしながら一礼し、その女性もわずかに微笑みながら一礼し、ここの海軍基地の指揮官が居る執務室の存在する艦隊司令部まで歩を進めてゆく。
基地の奥へと進んでゆくイラストリアスに向けられる衛兵たちの視線は大きく実った豊満な果実や、胸と比べて肉付きは薄いものの形の引き締まった桃尻、そして、一種の芸術品のような雰囲気を感じさせる整った美しい顔に向けられていた。
衛兵の1人がごくり、と生唾を呑み込んで、頭を何度か横に振って邪な事を考えてしまいそうになった自分を責め、一瞬沸き上がった雄としての欲望を忘れようとするが、暫く忘れられそうになかった。
真新しい司令部のドアを開いて、絨毯の敷かれてない、花なども一切飾られていない飾り気のない廊下を歩いてゆきながら、ふと、イラストリアスは違和感を感じた。
「(・・・。 妙、ですね。 随分と人気が少ないような・・・? 先ほど、衛兵さんに会った以外に、他に出会った人もいませんし。 もしかして、私以外に配属された艦船は居なかったりするんでしょうか?)」
海軍基地にしては、随分と人気が少ないのだ。
施設を保つための最低限の人員はいるようだが、肝心の艦船にはここに来るまでに殆ど出会う事は無かった。
その事に、少しだけ違和感を感じながら、イラストリアスは執務室のドアをノックする。
すると、ドアの向こうから幼い少年の声が返ってくる。
「鍵は開いてるよっ、どうぞどうぞ~、入ってね~」
失礼します、と、イラストリアスは内心の驚きを隠しながら、ゆっくりとドアを開いて、執務室の中に入りつつ、今日から自分の指揮官となる人物に視線を向けた。
「こんにちは。 君がイラストリアスだね? ボクはここの基地の指揮官のメイ少佐だよっ、よろしくね!」
「・・・え、ええ。 よろしくお願いします。 メイ、少佐・・・」
にぱっ、と太陽の輝きに似た満面の笑みを浮かべる、明らかに初等教育学校に通っているべき人間の姿を見て、イラストリアスは思わず我が目を疑ってしまった。
輝かんばかりの金色の長い髪に、髪と同じ色の美しい瞳、純白の海軍軍服に身を包んだ人物の顔は、西洋人形のように整った、しかしながらもどこか愛嬌のある可愛らしい顔をしており、どう見ても少女であったのだから。
「あっ、もしかしてさ、ボクの見た目に驚いちゃった? あははっ、ごめんね。 ボク、こんな見た目してるけど、男の子だよ?」
「す、すいません。 し、失礼しました」
「あはは、気にしてないよ! 可愛いって言われるの、ボク嫌いじゃないしね、うんうん♪」
座って、とソファに座るようにイラストリアスに促しながら、メイ少佐は指揮官の椅子から立ち上がり、紅茶を淹れようと手早く準備してゆく。
慌てて、自分がやります、と言うイラストリアスであったが、来てもらったばかりのイラストリアスにそんな事させるのは悪い、と言って、座っておくように命じて、ティーカップに紅茶を注いでゆく。
最初は見た目で驚いてしまったが、意外と気さくで優しい指揮官なのかもしれない。 ここの指揮官となら、上手くやっていけるかも。
そう思いながら、ティーカップに紅茶を注いでゆくメイ少佐の背中を見ているイラストリアスは、気が付いていなかった。
密かに少佐が袖口に仕込んでいたプラスチック製の小袋から睡眠薬の粉末が自らが飲む紅茶に入れられていた事に。
「はい、どうぞ」
「ありがとうございます、指揮官さま」
目の前に置かれたティーカップを手に取り、優雅に口元に運んでゆっくりと飲んでゆくイラストリアスの姿を見つつ、可愛らしい見た目の、しかしながらも内面は悪魔そのものである少佐は、心の中でほくそ笑んだ。
「(・・・あれ・・・? 急に瞼が・・・)」
ふらり、とイラストリアスの体が揺れる。
自らに襲い掛かってきた睡魔に抗おうとするが、対艦船用に調整された強力な睡眠薬に到底抗うことなど出来ずに、手に持っていたティーカップを床に落としてしまいながら瞼を閉じて、意識を手放してしまう。
意識を手放す前に最後に見た少佐の顔は、口元をにやり、と邪悪に歪めた悪魔のような笑みを浮かべていた。
「さてさて。 本当にいい体してるよね、この子。 お胸のサイズ、どれぐらいあるのかな? この衣装とかも絶対特注品だよね? 正しく牛乳~」
すぅ、すぅ、と小さな寝息を立てて、ソファに横になりながら、小柄ながらも雌の事を孕ませることが出来る凶悪な雄に、その雄の劣情を無条件に誘ってしまいそうな極上の体を無防備に晒してしまっているイラストリアスに小さな雄は正面から覆いかぶさり、服をはだけさせて、無自覚に雄を誘っていたその果実を完全に露にさせて、露になった柔らかそうな牛乳と言っても良さそうなその柔らかな乳肉に細い指先を食いこませてゆき、その大きいながらも形が整っている魅惑の牝肉を卑猥に歪めてゆく。
むにむに、と自らの意識がないうちに、好き勝手に体を使われてしまっているイラストリアスは、胸肉に細い指先が食い込んでゆくたびにんぅ、と口の端から悩まし気な声を漏らしてしまっていた。
まだ、イラストリアスの意識が目覚める様子はない。
強力な睡眠薬の効果はばっちりだったようで、イラストリアスは少佐のされるがまま、その体を好き勝手されてしまっている。
しかしながらも、体は敏感に反応を示してしまっているようで、胸肉が卑猥に歪んでしまう度に、イラストリアスの白い肌に僅かに朱が差し、鮮やかなピンク色の胸の突起はツン、と尖がり始めた。
「ふふ♪ 寝てる間に弄られて、もしかして感じちゃってるの? この身体だし、性欲とか溜まっちゃってたのかな? ふふ♪ ボクも溜まっちゃっててさぁ♪ 君みたいの事をずーっと待ってたんだよ?」
イラストリアスは、知る由もない事だろう。
まさか、海軍上層部が、戦力増強とメンタルキューブの節約の為に、余剰の艦船を『使って』戦力の拡大を図ろうとしている事も。
そして、その哀れな犠牲者として自らが選ばれた事も、そして、今、自らの胸を好き勝手に弄っている可愛らしい見た目の指揮官が、調教師の腕を見込まれてここの海軍基地の指揮官として上層部から雇われた事も。
イラストリアスは、知る由も無いだろう。
「あはっ、おっぱい柔らかーい♪ ずっと揉んでいたくなるぐらいの見事なおっぱい。 うんうん、赤ちゃん孕ませても、美味しいミルク出してくれるだろうなぁ♪」
えへへっ、と無邪気に調教師上がりの指揮官は、可愛らしい屈託のない笑みを浮かべて、胸に吸い付いて舌先でぺろぺろと胸の突起を慣れた様子で嘗め回して、果実を掴んでいた右手を名残惜しそうに放しながら、その手をイラストリアスの下半身に持って行き、パンツをずらして、毛を剃っている綺麗な割れ目を外気に晒させる。
外気に晒された割れ目は、ぴっちりと侵入するものを拒むかのように閉じており、性経験の少なさを物語っている事だろう。
そして、その性経験の少なさそうな割れ目に、細い人指し指をあてがい、割れ目をかき分けて膣口の方に細い指先をあてがい、ゆっくりと、僅かに湿ってるだけのその割れ目に自らの指先を埋めてゆき、突然の侵入者に慄くかのようにぴくぴくと震える膣壁を優しく撫でるかのように指の腹の部分で擦ってゆくかのように手首を軽く上下に揺さぶってゆき、膣穴の性感帯を探り当てるかのように指先で責め立ててゆきながら、意識を失ってる間に与えられる刺激に更に硬くなってきた胸の突起に軽く歯を押し当てて、胸の突起を押しつぶし、慣れた様子で快楽に不慣れな雌の体に快楽を与えようとしてゆく。
元調教師と言うだけあって、指揮官の責めは卓越していた。
生娘であったイラストリアスの性経験の少なさを物語るかのように狭く、解れていなかった膣穴は指揮官の細い指先が上下に揺さぶられて、指揮官によって開拓されつつある性感帯を擦られるたびに淫らな反応を示し、膣奥から愛液を溢れさせて上下に揺さぶられる細い指先に膣壁を絡みつかせてゆきながら、更なる快楽を欲するかのようにぴん、と痴豆を尖がらせてしまっていた。
「あはっ、お豆さん尖がらせちゃってるぅー♪ 可愛いね♪ 沢山気持ちよくしてあげるからね~?」
細い指先が膣穴から抜ける寸前まで手を引いて、一気に人指し指を根元まで埋めてゆきながら、それと同時に親指で自己主張の激しい普通の女性のものと比べて比較的大きめのクリトリスを押しつぶしてゆき、膣奥から愛液を溢れさせて、快楽の知らなかった純粋無垢な秘所に強烈な刺激を与え、一気にイラストリアスの体を絶頂へと押し上げてゆく。
人指し指が根元まで一気に埋められた瞬間に、きゅぅぅっ、と人指し指に膣壁を絡みつかせて限界が近い事を少佐に素直に教えてしまっていたイラストリアスの体は、クリトリスを親指で乱暴にぐりぐりと押しつぶされた瞬間に艦生初の絶頂へと強制的に押し上げられ、ぷしゃっ、と人指し指が埋められた蜜壺から愛液を勢いよく噴き出してしまいながら、体をびくびくと痙攣させて、意識を失ったままの哀れな子羊はその男の視線を釘付けにする淫らな体に快楽の味を本人が知らない間に覚えさせられてしまっていた。
「ふふ♪ これだけ濡れてたら、ボクのおちんちんを捻じ込んじゃっても、問題はないよね? えへへ♪ ボクのこれはとっても大きいけど、イラストリアスの体なら大丈夫だよね、装甲空母って頑丈らしいしー♪」
膣穴に埋められていた指先を抜いて、涎塗れになった胸の突起から口を離し、自らの指先に付着した愛液を軽く舐めとり、真新しい指揮官のズボンのベルトに手を伸ばして、かちゃかちゃと音を立てて手早くズボンを脱いでゆき、自らの雄としての象徴を露にさせようとしてゆく。
ズボンとパンツと言う枷から外されて、外気に晒されることになったメイ少佐の凶悪な肉棒は、今まで数多の牝を堕としてきた事を雄弁に物語るかのように赤黒く、血管が竿の部分に浮き出ており、グロテスクな悍ましいものであった。
「ねぇ、ねぇ、早く起きないと~♪ ボクのおちんちんで、君の処女が奪われちゃうよ? あはっ♪ 起きれる訳ないか♪ あの薬飲んだらー、数時間はずっとぐっすりだもんね♪ 君が寝てる間に~♪ ボクの赤ちゃんの元、沢山おまんこに注いであげるね?」
今まさに、犯されようとしているのにイラストリアスの目が開くことは無かった、意識を失ったまま、その体を悪童のされるがままにしている。
しかしながらも、体は敏感に反応を示しているようで、イラストリアスの白い美しい肌は性的興奮を示すかのように朱に染まり、すぅ、すぅ、と寝息を立てている口からは熱っぽい声が漏れてしまっている。
そして、悪童はこの雌に自らの物だという証を刻んでやろうと、20cm以上の長さはありそうな、小柄な体格からは信じられないほどに巨大な、数歳ほどの子どもの握りこぶしぐらいはありそうな凶暴な肉棒の先端部を、愛液によって湿ってしまっている割れ目に押し当てて、ぐりぐりと腰を前へと押し出して割れ目をかき分け、膣口に肉槍の矛先を押し当ててゆきながら、一気に、小柄な体格ながらも精いっぱいに腰に体重を乗せて前へと突き出してゆき、イラストリアスの狭い膣口を強引にこじ開けてゆきながら、一気に膣奥めがけて肉棒を捻じ込んでゆく。
強引に膣口が押し広げられ、激痛に慄くかのように震えるイラストリアスの体が、膣奥を肉棒が思いっきり抉りつけた瞬間に大きく跳ねて、そのたわわに実った果実がぷるん、ぷるん、と揺れ、雄の目を楽しませる。
「あはっ、処女貫通おめでとうー♪ うんうん、ボクの予想した通り、イラストリアスのおまんこぉ♪ 名器だね♪ 気に入ったよ♪」
ぱんっ、ぱんっ、と貫通したばかりの文字通りの処女地を耕して開拓してゆくかのように、幼い外見とは裏腹に熟練した腰遣いで肉棒を前後に揺さぶり、イラストリアスの膣穴に自らの肉棒の形を覚えこませようとしてゆく。
文字通り、イラストリアスには体を引き裂かんばかりの激痛が刻み込まれてしまったことだろう、その証拠に、意識を失ってはいるものの、イラストリアスの顔には苦悶の表情が浮かび、額からは汗が滲んでしまっていた。
肉棒が前後されてゆくたびに、結合部からは初めての証を奪われてしまったせいで溢れ出た純血の証がソファに飛び散り、シミを作ってしまう。
しかしながらも、眠ったままレイプされてしまってるというのに、少しずつ、少しずつ、イラストリアスの体は少佐の肉棒に順応し始めてしまっていた。
強引に突き入れられてゆく肉棒から精液を搾り取るかのように、肉棒によって解されてしまった膣壁を纏わりつかせて、こじ開けられてしまった膣口を強烈に締め付け、何とか雄の精液を搾り取り子を孕ませて貰おうと殊勝にも子宮の入り口を思いっきり抉りつけられるたびに子宮口を先端部に吸い付かせてゆく。
「これはっ・・・ふふ♪ 凄いね、君、こうやってボクに犯されるために生まれてきたの? もうちょっと、堪能しようと思ってたけど・・・もう、我慢できそうにないや・・・♪ ほぉら、中に出すよ・・・しっかり受け止めて、ねっ♪」
意識を失ったままのイラストリアスの口からは、子宮の入り口を思いっきり肉棒で押し上げられるたびにあんっ、あんっ、と淫らな嬌声が溢れ、先ほどまで苦悶の表情を浮かべていた顔も淫らに蕩けてしまっていた。
子宮の入り口が抉りつけられるたびにぷるん、ぷるん、と揺れて雄の興奮を誘っていたその果実をメイ少佐は両手でしっかりと鷲掴みにしてゆきながら、自らの種を吐き出すべく、肉棒を膣穴から抜けるギリギリまで、それこそ膣口からカリ首が露出してしまいそうになるまで引き抜いた後に、全体重を込めて、一気に腰を前へと突き出してゆき、自らの肉槍の先端で膣粘膜をごりごりとこそぎ落とすかのように擦りつけてゆきながら、子宮の入り口をごちゅんっ、と抉りつける。
「っ・・・っ・・・~♪ っ・・・♪」
子宮の入り口を思いっきり抉りつけられた瞬間に、イラストリアスの体がびくぅっ、と一層強く痙攣し、その口からは声にならない悲鳴が漏れてしまう。
びゅるっ、びゅるっ、と音が聞こえてしまいそうなほどの勢いで注ぎ込まれてゆく雄の種は一瞬でイラストリアスの子宮内を満たしてゆき、純潔を保っていた、穢れを知らなかった乙女の聖域が容赦なく雄の種によって塗れ、汚されてゆく。
「うんっ・・・あはっ・・・♪ 凄い気持ちいいね・・・♪ 腰、止まんないや・・・♪」
むにっ、むにぃっ、と両手で鷲掴みにしているたわわな果実を揉みしだいて卑猥に歪ませてゆきながら、雄は腰を腰を揺さぶり続けて、肉槍に装填された熱い精液を念入りに純潔を奪われたばかりの膣穴に注ぎ込み続けてゆく。
腰を前後に揺さぶってゆくたびに、結合部から愛液と精液、そして初めての証が交じり合ったピンク色の体液が溢れ出て、ソファを汚してしまうが、少佐は気にする様子はなく。
「それじゃあ、第二回戦と行こうか?」
イラストリアスの体を仰向けから、うつ伏せにさせて後ろから覆いかぶさり、なおも貪り続けた。
結局、イラストリアスが意識を失ってる間に数時間に渡ってレイプを繰り返し、4回膣穴に種を注ぎ込み続けたメイ少佐は、行為の後、意識が目覚める寸前のイラストリアスの体を抱き上げ、執務室の地下に存在する『建造ドッグ』へと連れてゆき、そこで更なる調教を行うことにした。
イラストリアスの淫らな悪夢は、まだ始まったばかりなのだ。
起承転結の4話編成の予定です。