鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
長良ちゃんに酷い事する妄想してたらつい筆が進んでしまって。
以前よりも投稿スペースは落ちるかもですけど長良さん編をまずは進めていきたいと思います。
深呼吸を一つ、今日から自分がお世話になる海軍基地の門を、見上げて、足を一歩、踏み出す。
艦船として建造された自分が活躍するための場。
それがここなのだ、新しくこの海軍基地に配属されることになった長良は、緊張した面持ちながらも、自然と足取りは軽く、これからの生活に期待するかのように門へと向かって歩を進めてゆく。
そう、これからの生活は未来への希望に満ち溢れたものになる、そう長良は考えていた、そして、そうなる筈だった。
「こんにちは、今日からお世話になる、長良だよ よろしくね、衛兵さん」
門を通る時に、警備していた衛兵さん達にぺこりと一礼、何故か衛兵さん達はその一礼に対して敬礼を返したのだが、皆、頬が赤らんでいたり、視線のやり場に困っている様子だった。
その様子を見て、長良は少しだけ首をかしげながら、門を潜って海軍基地の広場の方へと足を運んで行く、その後ろ姿にも、ねっとりとした衛兵たちの視線が絡みついてる事に気が付かないまま。
長良の体は、平凡な艦船としての能力とは裏腹に極上の肉体で。
体系の分かりづらそうな厚着の衣装を着てるというのに服の上からでも分かるそのたわわに実った果実は、雄の視線を釘付けにするのは十分な事だろう。
そして、防御力が高そうな上着とは裏腹に、誘ってるとしか思えないほど短い、風が吹いただけで中が見えてしまいそうなスカートによって碌に隠されてない輝かんばかりの白い太股は雄の劣情を煽る事だろう。
長良は無自覚な事だろうが、その体は余りにも魅惑的で、そして無防備であった。
衛兵たちの何人かが前かがみになってしまうのも、致し方ない事だろう。
「こら、お前ら! 何時までも後ろ姿に見惚れとるんじゃない!」
衛兵たちの隊長格の壮年の男性が、遠ざかってゆく長良の後ろ姿に見惚れてしまっている若い衛兵2人の後頭部を叩くが。
いたずらな風が吹いて、ひらり、と長良のスカートが僅かに捲れてしまい、清楚な印象を受ける長良にぴったりの白いパンツが僅かに捲れたスカートの合間から見えてしまう。
その光景に思わず隊長も暫く視線が釘付けになってしまうが、それもまぁ、致し方ない事だろう。
長良は余りにも男性の性欲と、悪意には無関心で、無自覚で、無警戒であった。
そのせいか、門から遠ざかり、広場の方に向かう道に存在する雑木林に近づいたときに、後ろから近づいてくる何者かの気配に気が付く事は出来ずに。
「・・・ふぇ!? きゃっ!?」
後ろから近づいてきた何者かが、後ろから長良の事を抱きしめて、背の高い草などが生い茂った雑木林の中に引きずり込まれた時にも、碌な抵抗もすることは出来なかった。
「あはっ♪ 捕まえた~♪ ちょっと、執務室まで君が来るのを待てなくてね?」
雑木林に引きずり込まれつつ、長良は困惑しながらも、自らを雑木林に引き込んだ犯人の方に視線を向ける。
その犯人の見た目は、可愛らしい少女のようであった、西洋人形のように整った美しい顔は、可愛らしい笑みを浮かべて、長い金髪がよく似合っていた。
犯人が着ていた指揮官としての制服から、この子が自らの指揮官となるメイ少佐だという事には長良は気が付いたが、なぜ自分が雑木林に引きずり込まれたのか、まだ長良は理解が追い付いて無い様子だった。
「あ、あの・・・。 ど、どうしてあてをこんなところに・・・?」
恐る恐る、と言った様子で指揮官の目を潤んだ瞳で見つめながら、そう聞く。
その肉食獣に睨まれた小動物のような姿にくすり、と指揮官はまた一つ笑みを浮かべて。
「それはね、今から君の事をレイプしちゃうからだよ? あはっ、艤装が無い艦船なんてボクなら簡単に抑え込めるしね」
余りにも自分の想像から斜め上を行く発言に思わず長良は固まる。
その隙を流さずに、メイ少佐は慣れた様子で長良のスカートをばさり、と捲り、先程衛兵たちの視線を釘付けにしていた可愛らしい白い清楚なパンツを露にさせてやって、そのパンツを手早く脱がせた後に、長良の口の中に乱暴に突っ込み。
口の中にパンツが突っ込まれて、声が出せなくなった長良の両手首に懐から取り出して手錠を付けて拘束し、抵抗できなくさせてやった後に、正面から覆いかぶさり、手錠と同じく懐から取り出したナイフで長良の上半身に纏っている衣装を乱暴にびりびりと破り裂いていこうとする。
「んぅっ!? んっ、んぅぅぅぅぅぅ!?」
流石に、身の危険を本能的に感じ取った長良はじたばたともがいて逃れようとするが、指揮官の力は見た目以上に強く、艤装を外された、小娘同然の筋力しか持たない長良は振りほどく事は出来ずに、あっさりとその上着が破り裂かれ、胸を守っていたブラもあっさりとナイフで切り裂かれ、そのたわわに実った果実を凶暴な肉食獣の前に晒すことになってしまう。
そして、露になったそのたわわな果実に、小さな肉食獣はナイフを懐にしっかりとしまいながら、重量感たっぷりのその胸の感触を楽しむかのように左手で鷲掴みにして、ぎゅむぎゅむと揉みしだいてゆき、もう片方の手を自らのズボンの方に持って行き、器用にベルトを外して下半身を露出させようとしてゆく。
「あはっ、長良ちゃんのおっぱい、柔らかくて気持ちいい~♪ オイゲンや、イラストリアスに負けないぐらいいいおっぱいだね、弾力もあって♪ それでいて柔らかい、うんうん、良い母乳が出そうだよこれは」
むにぃっ、むにぃっ、と擬音が響いてしまいそうなほどの強さで、女の母性の象徴であるたわわな果実を欲望のままに左手で揉みしだいてゆき、ピンク色の綺麗な胸の突起に欲望のままに吸い付いてゆく。
胸に与えられる刺激に長良は身をよじり、逃れようとするが、圧し掛かっている指揮官を押し返すことは出来ずに、胸への無遠慮な蹂躙を許すことになってしまう。
そして、指揮官は欲望のままに胸肉を蹂躙してゆきながら、露にさせた自らの下半身に屹立している雄の象徴の先端部を、長良のぴっちりと綺麗に入り口が閉じている、素人でも一目で性経験が殆どないと分かる乙女の無垢な秘所にその先端部を押し当てて。
「あはっ、それじゃあ行くよ? 長良ちゃんの初めての相手はボクだよー? 忘れないようにして、ね? あははっ♪」
胸に自らのモノだという証を刻むこむかのように、一層強く胸を掴んでいる手に力を込めて、ぎりぎりと胸肉を絞ってゆきながら、膣口に押し当てられた20cm以上はありそうな、小さな子どもの握りこぶしほどはありそうな太さの悍ましい、何人も女を堕としてきた雄の象徴を勢いよく腰を前へと突き出してゆき、膣口に押し付けられた異物の感触に慄いている長良の事などお構いなしに、雌の秘所で締まりが一際強い入り口を痛々しい、ぎちっ、ぎちっ、と何かが拡張されるような音を響かせてゆきながら奥へ奥へとその凶暴な雄の象徴を捻じ込んでゆく。
逞しい雄の象徴が、勢いよく膣穴にねじ込まれるかのように突き入れられた瞬間に、長良の豊満な体がびくっ、と跳ねて、たわわな果実が揺れる。
余りの激痛に、長良の目からは自然と冷たい涙が零れ、頬を濡らしてゆくが、陵辱者はそんなことなどお構い無しに、自らの肉棒の形を性的刺激などとは無縁であった膣穴に覚えこませるかのように、奥へ奥へと、肉棒を捻じ込んでゆき、初めての証に、長良が乙女だという証拠に、肉棒の先端部が到達したら、軽くこつん、こつんと処女膜を肉棒で小突いた後に満面の笑みを浮かべて腰を前へと勢いよく突き出してゆき、初めての証を踏みにじるかのようにぶち破ってやりながら、初めての証を破った勢いそのままに子宮の入り口を思いっきり抉りつけて、長良の体を大きく揺さぶってゆく。
「んぅっ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! んっ、んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
余りにも惨い、想像しうる限り最悪の形での残虐な処女喪失。
長良にとってはそのショックは計り知れないもので、自然と冷たい涙が目から零れ、体はその刺激から逃れようと動くが、両手を拘束され、そして圧し掛かられている以上逃れるすべはなく、ただ目の前の小さな肉食獣に捕食されるだけの哀れな餌食でしか無かった。
「あはっ♪ 初めてがボクに奪われたのがそんなに嬉しかったのー? そっかー♪ じゃあさ、ボクのおちんちんで長良ちゃんが誰のものなのかー、しっかりと、体にも、心にも、分からせてあげるね♪」
子宮の入り口を乱暴に抉りつけていたメイ少佐の腰が、勢いよく、獣のように、性技なんてものは存在せずに、ただ目の前の雌を踏みにじり蹂躙するために、乱暴に揺さぶられてゆく。
肉棒が抜ける寸前まで腰を勢いよく後ろに引いて、カリ首で破瓜の激痛に慄くかのように硬直している膣壁を乱暴にひっかいてやりながら、深いストロークで腰を乱暴に、長良の尊厳を踏みにじるかのように前へと突き出してゆく。
正しく、性行とは思えないほど残忍な陵辱、深いストロークで、ただ性を吐き出すためだけに前後される雄の肉棒は前後し、長良の蜜壺をかき混ぜてゆくたびに体には激痛と、心には深い傷を長良に与えてゆき、長良の心をへし折ろうとしてゆく。
「んぅっ、んぅ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あっ、んぅっ、んぅぅぅぅぅぅ!」
口を塞いでいるパンツに涎をしみこませてしまいながら、今の長良が出来るのはひたすらパンツの端から苦しそうな声を漏らして、目に涙を一杯に貯めて、自らを蹂躙し、踏みにじる陵辱者の良心に訴えかけてやめさせることだけだった。
しかしながらも、当然陵辱者の腰が止まるはずなどない、最初からトップスピード、ただ性欲を吐き出すためだけに長良の体を使っている陵辱者は長良の負担など一切考えずに自らの男根を獣のようにねじ込み、つい数分前までは無垢だった、今では踏みにじられてしまった少女の膣穴をひっかきまわしてゆく。
「そろそろ中に出すよ? しっかり受け止めてね?」
「・・・んっ、んぅぅぅぅぅぅ!? んっ、んぅぅぅぅぅぅぅ!」
パンツで口が塞がれてなかったら、無慈悲な種付け宣言にきっと悲鳴をあげて、いやと連呼していた事だろう。
無慈悲な蹂躙によって行われる望まぬ妊娠、それを想像して頭を全力で振って、やめるように何とか伝えようとするが、当然、陵辱者の腰は止まる筈はなく。
「んぅ・・・んぅ♪ 長良ちゃんのおまんこにぃっ♪ 中出しぃ・・・♪」
腰が一層強く前へと突き出され、肉棒の先端部が長良の心を打ち砕く破城槌のように子宮の入り口に思いっきり叩きつけられて、子宮口をぐりぐりとその肉槍は押し上げたまま肉棒に装填された雄の粘っこい子種汁がどくんっ、どくんっ、と音を立てて、長良の子宮内に注ぎ込まれてゆく。
音を立てて注ぎ込まれてゆく粘っこい精液が自らの子宮を満たし、自らを穢してゆく感覚は長良はただ味わう事しか出来ない事だろう。
逃れる事も、抵抗する術もない。
自らの子宮を埋め尽くしてゆく粘っこい感触が長良の心を絶望で満たしてゆき、その目から光が失われそうになってしまうが、陵辱者は腰を揺さぶり続けて、長良の初めてを失ったばかりの膣壁に精液を塗り込むかのようにして肉棒で蜜壺を踏みにじってゆきつつ。
「それじゃあ、二回戦と行こうか?」
初めてを乱暴に奪われ、心が折られてしまってぐったりとしてる長良の体が、仰向けの姿勢から、上半身を地面に押し付けられ、そのむっちりとした肉付きの良い尻を突き出すかのような無様な姿勢にさせられて。
たわわに実った果実を地面に押し付けられ、白いその果実を土で汚してしまいながら、二回戦、と言う言葉を聞いて、長良の白い肌が青ざめてゆく。
「んぅっ・・・んぅぅぅぅぅぅ、んぅぅぅ!」
レイプされ、女としての尊厳を踏みにじられた長良には、碌に抵抗する力も無かった、獣に後ろから圧し掛かられて、先程精液が注ぎ込まれたばかりの、女陰に逞しい血管の浮き出た肉棒がねじ込まれてゆき、膣壁がごりごりとこそぎ落とされるかのような錯覚を覚えてしまいそうな乱暴なファックにただパンツの端から悲鳴混じりの喘ぎ声を漏らす事しか出来ない。
しかしながらも、後背位で犯されてる長良に、少しずつ変化が生じ始める。
僅かにパンツの端から漏れてくる悲鳴混じりの痛々しい喘ぎ声に、艶のある声が混じり始めたのだ。
皮肉な事に、雌としての本能からか、この余りにも凄惨な陵辱から逃れようとしたのか、体は防衛本能から自らに与えられる苦痛を快楽に転化しようとし始め、長良に望まぬ快楽が与えられ始める。
「・・・ふふ♪ ねぇ、長良ちゃん、もしかして感じ始めてるの? レイプされちゃってるのに? だとしたら物凄い淫乱さんだよ?」
後ろから圧し掛かっているメイ少佐は、両腕を目いっぱい伸ばして、地面に押し付けられて汚れた長良のたわわを逃さないように掴んで細い指先を食いこませてゆきながら、先程とは違い、肉棒で擦ると長良が可愛らしい反応を示してくれる性感帯めがけて肉棒を突き出し、抉りつけ、先程とは違って苦痛ではなくて快楽で長良を責め立てていこうとする。
レイプされて、快楽を感じてしまう。
メイ少佐の肉棒が性感帯を的確に擦り、責め立てられてしまうたびに、自らがレイプされてしまって快楽を感じてしまってる事を長良自身も否定しようがないほどに膣奥から愛液を漏らしてしまい、肉棒との結合部から肉槍が前後されるたびに愛液と白濁が交じり合ったものを飛び散らせてしまいつつ、与えられる快楽によって漏れてしまう声を何とか堪えようとするものの。
「あはっ、頑張って気持ちいいの耐えようとしてるんだね? でも、無駄だよ?」
「・・・っ! !? んぅっ、んぅぅぅぅぅぅぅ、んぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
少佐が肉棒が抜ける寸前まで腰を引きながら、単調な前後運動ではなく、角度を付けて肉棒を捻じ込んでゆき、膣壁をごりごりと肉棒の先端部で強烈に擦りつけてゆきながら子宮の入り口を思いっきり抉りつけられた瞬間に強制的に絶頂へと押し上げられてしまった長良に、更に刺激を与えんと少佐は刺激によって勃起してきた可愛らしい痴豆を人指し指と親指で抓んでぐりっ、と押しつぶし、絶頂直後の長良を強い絶頂と強制的に押し上げてゆく。
結合部からぷしゃっ、と潮が吹いてしまったかのように愛液が勢いよく吹き出てゆき、子宮の入り口をぐりぐりと無慈悲に押し上げている肉棒から子種汁を搾り取ろうとうねうねと蠢く見事な襞を肉竿に押し当ててゆきながら、子宮の入り口に肉棒の先端部に精液を吐き出して貰おうと貪欲に吸い付いてしまう。
「っ・・・♪ 初物なのにこの締まりと、絡み具合・・・♪ ボクと長良ちゃん、相性良いのかもね♪ うっ・・・あぁ・・・♪」
メイ少佐もくぐもった声を漏らしてしまいながら、自らの肉棒に絡みついてくる見事な膣穴に精液をぶちまけてゆき、ただでさえ先ほど吐き出された精液で一杯になってしまってる長良の子宮内をまたも粘っこい種で埋め尽くしてゆき、新鮮な種で長良の卵子に自らの遺伝子情報を刻みんでいこうとする。
遠慮なく、自らの体をオナホールと同じぐらいにしか思ってないと言わんばかりの容赦ない種付けは、長良の消耗しつつある気力を更に消耗させてゆくが、陵辱者はそんな事もお構いなしにかくかくと腰を揺さぶり、肉棒の先端部で絶頂を迎えたばかりの性感帯を擦りつけてゆき、長良に望まぬ刺激を刻み込み続けてゆきつつ、耳元でこう囁いた。
「それじゃあ、第三回戦行こうか?」
基地内に存在する雑木林の中、くぐもった悲鳴が一層強く響いて、雲一つない空にその声は吸い込まれてゆき、被害者と加害者以外、その声を聴くことは無かった。
日が傾くころに、やっと哀れな餌食は陵辱者の陵辱から一旦解放されることになる。
二桁近く休まず犯され続けてしまったせいで、餌食の目は充血しつも、目からは光が無くなり、頬は涙で濡れてしまっていた。
そして、ずっと餌食の口を塞いでいた白い、清楚なパンツは涎でぐちょぐちょになっており、もはや口枷としての役割もあまり期待は出来ない有様。
与えられ続けた快楽によって紅潮しながらも、その顔は絶望に染まっており、凄惨な陵辱が行われた事を伺わせる事だろう。
そして、たわわに実った、無自覚に雄を誘惑してしまっていた魅惑の果実は、陵辱者の涎や歯形、更には手形まで刻み込まれてしまっており、見るも無残な有様であった。
一番激しく陵辱が行われてしまった膣穴は、栓となっていた肉棒が引き抜かれた事で溜まっていた精液が音を立てて、すっかりと入り口が開いてしまった膣穴から吐き出されてゆき、土の上に小さな水溜りを作ってしまっている。
ぴっちりと、綺麗に閉じていた小陰唇は無残にもこじ開けられ、ピンク色の満開の花を咲かせてしまっていた、しかしながらも、二桁近くも乱暴に犯され続けてしまったというのに、最後の最後まで雄の肉棒を締め付け、子種汁を搾り取ろうとしてきた餌食の膣穴は正しく雄に犯されるために存在しているかのような名器であった。
先ほどまで名器にねじ込んでいた肉棒を、ぐったりとした餌食の、長良のまだあどけなさと幼さが残る可愛らしい顔に擦りつけてゆきながら、えへへ、と満足そうに陵辱者は、メイ少佐はにこりと笑みを浮かべて。
「えへへっ♪ 長良ちゃんの体、気に入ったよ? 体だけじゃなくて、心までボクのものになってくれるように、たーっぷり可愛がってあげるから期待してね?」
「ん・・・んぅ・・・」
長良の口からは、もう、やめて、と言わんばかりにパンツが突っ込まれた口の端からくぐもった声が漏れるが、そんな事はお構いなしに、長良の整った美しい顔と、そしてリボンで纏められた美しい髪に肉棒を擦りつけてティッシュ代わりに使った後に、ぐったりとした長良の体を抱き上げて、少佐は『建造』ドックの方に長良と共に向かう事にした。
長良の悪夢は、まだ始まったばかりだ。
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