※この作品はR-18です。

鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌   作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)

12 / 24
今回はちょっと内容薄いかも。 抜けなかったらすいません。



悪い夢(長良編) 承

 海軍司令部執務室地下。

 

 月の灯りが届かない、天井から吊るされた裸電球の灯りだけが頼りの薄暗い地下室に存在するベッドの上に少女が正面から自分よりも小柄な、少女のような見た目をした少年に覆いかぶさられ、すっかり雄の肉棒の形を覚えこまされてしまった膣穴に肉槍を捻じ込まれて、獣のように貪られてしまいながら、必死に許しを請うかのように叫び声をあげた。

 

「いやっ、もう許してっ! あてのこと、お家に返してよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

 雑木林の中で行われた凌辱劇から場所を移したものの、長良への休みは一切与えられず、苛烈な陵辱が行われ続けていた。

 場所を移した後も、休まずに連続で犯され続け、数えきれないほど中に出され続けて、長良のスレンダーだった下腹部は精液で傍から見ても分かるほどに膨らんでしまっており、少女の身に行われた行為の激しさを物語っている。

 既に長良の手首からは手錠が外されているものの、何度も、何度も、度重なる陵辱によって消耗しきった長良では抵抗する力など残されておらず。

 必死に叫んで無駄だとは分かっているものの、何とか陵辱者の良心に訴えようとするが、当然そんな事など無駄で。

 

 必死に許しを懇願するかのように叫ぶ少女の事を、長良の事を無慈悲に雄は犯し続けてゆく。

 長良の程よく肉が付き、指先を埋めると極上の弾力で雄の事を楽しませてくれる太股に指先を痛い位に食い込ませてゆきながら、膝立ちになり、両足を肩に担ぐかのような姿勢にして、腰を肉棒が抜ける寸前まで一気に引き抜いて、膣壁をごりごりと肉棒のカリの部分で強烈に擦ってやりつつながら、全体重を込めて一気に腰を前へと突き出してゆき、カリ首で引っ掻かれて強烈な快楽が刻み込まれたばかりの長良の性感帯を再び肉槍で強烈に擦りつけてやって、悲鳴をあげていた長良に今度は嬌声をあげさせてゆく。

 

「ひぃっ!? あっ、あぁぁぁぁ♪ いやぁっ、あっ、あてっ、犯されてるのにぃっ……♪ いやっ、いやぁぁぁぁぁ♪」

 

 先ほどまで行っていた、ただ己の性を膣穴を吐き出し続けるかのような、雄の欲望に任せたままの行為とは打って変わった、長良の事を快楽で堕とそうとするかのような責め。

 四十八手、深山と呼ばれる姿勢で膣穴の深い場所を角度を付けて、強烈に、何度も、何度も抉りつけてゆく。

 正しく長良の体は雄に犯され、子を孕むために存在しているかのような極上の体だった。

 肉棒を蜜壺の最奥めがけてねじ込んでゆくたびに、うねうねと無数に蠢く膣壁が強引に膣肉をかき分けて突き進んでくる肉棒の先端部に纏わりついてゆき、何度も、何度も種を注ぎ込まれ続けてしまったせいで、既に精液で一杯になった子宮の入り口を抉りつけた瞬間に、豊満な少女の体が大きく揺れて、こじ開けんばかりに抉りつけられてしまった子宮の入り口が先端にキスするかのように吸い付き、子種を吐き出せようとしてゆく。

 

「あはっ♪ 長良ちゃんの体、本当に良いよね♪ 君の体、ボク、癖になりそうだよ? もっと自分の体に自信もって良いからね? あははっ♪」

 

「いやっ! いやぁっ! もうえっちするのいやぁっ! あっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁ♪ っ……っ……~♪」

 

 もはや、長良の抵抗も言葉だけのものになりつつあった。

 膣肉をかき分ける逞しい肉棒の先端部が粘膜を擦る刺激にも絶頂へと押し上げられそうになり。

 子宮の入り口をこじ開けんばかりに抉りつけられるその刺激に粘膜を擦られる刺激で達しそうになっていた体は絶頂へと押し上げられ。

 子宮の入り口を抉りつけられた瞬間、大きく体が揺さぶられてしまい、子宮内にたっぷりと吐き出された精液が波打ち、子宮壁を刺激され、絶頂へと押し上げられたその体は更なる高みへと強制的に誘われ。

 絶頂へと強制的に押し上げられるたびに、長良の理性が溶け、心がへし折られてしまいそうになり、激しすぎる陵辱に意識が少しずつ遠のいてしまう。

 

「あはっ、そろそろトんじゃうかな? 良いよ、トんじゃって♪ そろそろ本気で責めてあげるから・・・ねっ♪ あははっ♪」

 

「ひっ! いっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪ いくっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」

 

 少佐の腰が、肉棒が抜ける寸前までまた後ろに下がり、全体重が込められて、勢いよく腰が打ち付けられる。

 上向きに角度を付けて、風を切るかのような凄まじい勢いで突き入れられた肉棒の先端部で長良の一番敏感な性感帯、Gスポットを狙いすませて思いっきり抉りつけた。

 その瞬間、長良の時間が一瞬止まり、その直後に、長良の背中がぴんっ、と反り返り、声にならない絶叫のような悲鳴が部屋中に響き、肉棒と膣穴との結合部から勢いよく愛液が噴き出て、派手に長良は絶頂へと押し上げられてしまう。

 しかしながらも、当然追撃の手が緩められるはずもない。

 

「ここが良いんでしょ? ほぉら、イき狂っちゃえ♪」

 

「いやっ、いやぁっ♪ あっ、あっ゛っ、ぁぁぁぁぁぁ♪ また、またイ゛っちゃうぅぅぅぅ♪」

 

 陵辱者の腰が軽く、かき混ぜるかのように揺さぶられてゆき、その腰の動きに合わせて肉棒が動き、長良を快楽で狂わせようとしてゆく。

 カリ首の部分が長良の絶頂直後の、過敏になってしまっているGスポットの部分を擦り、刺激し、息つく暇もない激しい快楽が長良に襲い掛かり、今まで感じたことの無いような嵐のような快楽に少女は耐えようと、何とか歯を食いしばろうとするがそんなささやかな抵抗など全くの無駄で。

 Gスポット周辺の敏感な場所をかき混ぜていたメイの肉棒が今度は角度を下に向けて、再び腰が前へと突き出されてゆき、余りの快楽に緩み切ってしまってる子宮の入り口を思いっきり抉りつけて、再び少女の体を容赦ない快楽で絶頂へと押し上げてやりながら、激しすぎる責めに緩んでしまった子宮の入り口を強引にこじ開け、子宮の奥の壁を思いっきり、少女の体が強烈に揺さぶられるほどに抉りつけてゆく。

 

「っ~♪ っ・・・゛っ♪ ゛っっ♪」

 

 子宮の奥の壁を直接肉棒で抉りつけられるという常軌を逸した余りの凄まじい快楽に、少女の体力はついに限界を迎え、目が上に向いたまま口の端から涎を垂らし、意識を飛ばしてしまった。

 そして、意識を飛ばしてしまっている少女の子宮の奥の壁さえも、肉杭で楔を打ち込もうとするかのように、何度も、何度も強烈に抉りつけてゆき、そのたびに意識を失い、完全に抵抗する力を無くした少女の首がかくん、かくん、と揺さぶられてゆく。

 

「あはっ♪ 気絶しちゃってるのにこっちは全然緩くならないや♪ 今度は子宮に直接出してあげるよ? 受け止めてね♪」

 

 そう言って、子宮の奥の壁をごちゅんっ、と何かが突き上げられるかのような鈍い音を立てて思いっきり、強烈に押し上げてゆきながら、肉槍に装填された粘っこい種を抵抗する力を完全に無くしたオナホールに排出してゆき、先程注ぎ込まれた精液で完全に埋め尽くされてしまってるオナホの子宮内を更に精液で埋め尽くし、大量の精液でつい先日までは乙女の聖域であったそこを容赦なく踏みにじり、雄の種の味を念入りに、魂にさえも刷り込むかのように注ぎ込み続けてゆく。

 意識を失ってしまってもなお、体の方は快楽を感じてしまっているようで、子宮の壁を精液が叩くたびにオナホの体がびくんっ、びくんっ、と震え、意識が無理矢理快楽で現実に引き戻されてしまいそうになる、が。

 

「あっ゛あっ゛♪ おっ、ぁっ・・・♪ ひっ・・・ぃぃ・・・♪」

 

 精液を肉棒の先端部から吐き出しながら子宮の奥の壁をこつん、こつん、と抉りつけてゆくその刺激に、昂り切った長良の体は絶頂地獄へと叩き落されてゆき、子宮内に行われてゆく念入りな種付けによって与えられる快楽に引き戻されそうになった意識は再び快楽の波に攫われてしまう。

 数十秒に及ぶ長い長い射精が終わるころには、長良のただでさえ精液で膨らんでしまっていた腹部が更に大きく膨らんでしまっていた。

 

「ふふ♪ 沢山おまんこに中出しし続けちゃったせいかー。 もう赤ちゃんの部屋いっぱいだねぇ♪ これ以上中に出しちゃったら、子宮が壊れちゃうかな? あははは♪」

 

 かくかくと射精中も、尿道に溜まった精液も全て吐き出そうとするかのように腰を揺さぶり続けていた少佐の腰がやっと止まり、膣穴を埋め尽くしていた肉の栓がやっと引き抜かれて、長良の下腹部めがけて少佐の足がゆっくりと押し付けられてゆく。

 栓が引き抜かれて、足を押し付けられた瞬間に、妊娠を不気味に暗示させるかのように膨らんでいた下腹部が精液が体外に吐き出された事で萎んでゆき、それと共に体外に吐き出された精液がベッドのシーツに大きな水溜りを作ってしまう。

 少佐の精液の粘度は高く、体外に吐き出されてゆくたびに膣の粘膜が擦れ、刺激され、気絶してもなお終わらないその刺激に、長良の体は絶頂に容赦なく押し上げられ。

 しかしながらも、意識が完全に飛んでしまいながらも責め続けられている長良の口の端は、快楽に絆されてしまったかのように、笑みを浮かべるかのように歪み、その口の端からは涎と共に嬌声が漏れてしまっていた。

 

「あはっ、長良ちゃん笑ってるのー? 良かったぁ♪ 気持ちよくなってくれたみたいで♪ それじゃあさ、次はボクのおちんちん、口で気持ちよくしてもらおうかな♪」

 

 完全に意識が飛んでぐったりとしてしまってる長良の角が少佐の小さな手によって握られて、笑みを浮かべてるように見えるその口元に精液と愛液によって汚れ切った肉棒が近づけられ、乱暴にその口内に肉棒がねじ込まれてゆく。

 

「おごっ、おっ、おぅっ、ごぉ・・・」

 

 喉奥を猛烈な異臭を放つ肉槍の先端で穿たれ、流石に苦しそうな声を漏らすが、当然メイの腰が止まる筈もなく。

 長良の口内をオナホに見立てて肉棒を突き入れ、その口内を無残にも踏みにじろうとしてゆく。 

 しかしながらも、長良の舌は、自らのキスすらしたことすら無い無垢な口を肉棒によって汚されてしまってるというのに、殊勝な事に突き入れられてゆくその肉竿を舐めるかのように動かされ、舌先によって与えられる快楽で陵辱者の事を悦ばせようとしてしまう。

 長良に意識などある筈もない、しかしながらも無意識に肉棒にご奉仕してしまっていたのだ、それが、苦痛から逃れるためか、あるいは雄に自分から奉仕しようとしているものか分からないが。

 その舌技は、ある意味当然ではあるが、お世辞にも上手とは言えないものだが、その刺激によって陵辱者の限界が少しずつ近づいてゆき、一層強く喉奥が肉棒を思いっきり抉りつけたかと思うと、肉棒に溜まった精液が今度は長良の口内に音を立てて吐き出されてゆく。

 

「ふふ♪ 長良ちゃんのお口、悪くは無かったよ? 気持ちよかったからね? ふふ♪」

 

 口内に吐き出されてゆく粘っこい精液を、呼吸の為に長良は飲み干してゆきながら、丁寧に自らの口内に欲望を吐き出した肉槍の先端の鈴口に舌を這わせて、吐き出されてゆく精液を舐めとろうとしてゆく。

 陵辱者は口内に念入りな種付けを行った後に口から肉棒を引き抜いて、ぐったりとベッドに倒れこんでしまっている長良の頭に手を近づけて、その小さな手で優しく撫でてあげながら、くすりと苦笑を一つ。

 

「流石に、これ以上責めちゃったら長良ちゃん本当に死んじゃうかもね。 艦船とは言え、無茶させ過ぎたかな?」

 

 口の端から涎と精液が合わさったものを溢れさせて、そのたわわな胸を僅かに揺らしながら浅い呼吸を繰り返している長良の顔は、余りにも激しい行為のせいで僅かに青ざめており、限界が近い事を伺わせていた。

 その光景を見て、流石にこれ以上は危ないと陵辱者も判断したのか、そのたわわな果実の谷間に顔を埋め、極上の果実の柔らかさと、長良の温かさを感じながら、えへへ、と太陽の花が咲いたかのような満面の笑みを浮かべて。

 

「今日はこれぐらいで許してあげるよ♪ 明日も頑張ろうね? えへへ♪」

 

 むにむに、とそのたわわに実った果実に細い指先を埋めて、優しく、労わるかのように優しく揉んで、胸の突起に軽く吸い付き、ぺろぺろと、近いうちにミルクを出すことになるであろう胸の突起を優しく嘗め回してゆき、もう一度笑みを浮かべ。

 

「えへへ♪ ねぇ、ねぇ、長良ちゃん。 ボクの赤ちゃん、産んでくれるよね? あ、拒否権は無いからね? ぜーったいにボクの赤ちゃん産んで貰うんだから♪」

 

 ぎゅむっ、と細い指先を、長良の胸に手形が刻み込まれてしまうほどの強さで食い込ませる。

 

 自らのたわわな果実に、所有者の証が刻み込まれてしまうかのように乱暴に掴まれてしまってるというのに、長良の口の端からは喘ぎ声が漏れ、その口元は笑みを浮かべてるように見えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

今度メイ少佐の餌食になってほしい子

  • ロリ巨乳お淑やか潜水艦伊26
  • 褐色どたぷん痴女サウスダコタ
  • ヒーラーたゆんヴェスタル
  • まさかの貧乳枠ヴァンパイア
  • 作者の限界に挑む大鳳
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。