鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
西洋人形のような長い金髪に整った可愛らしい顔の、一見すると麗しい少女のよう見える少年が自らの顔を埋めて抱き枕にしていた少女のたわわに実った大きな胸から顔を離して、上体を起こし、んぅ、と声を漏らしながら凝り固まった体を解すかのように軽く体を伸ばして欠伸を一つ。
眠たい眼を小さな指で擦りながら、ちらりと昨日の疲れがまだ残っているのかすぅ、すぅ、と寝息を立て続けている昨日、自らが散々貪ってやった少女の方に視線をやる。
昨日の激しすぎる行為のせいで未だに少女は、長良は可愛らしい寝顔を浮かべながら未だに夢の中の世界にいるようだ、くすり、と少年は笑みを一つ浮かべて、その唇に自らの唇を重ねながら、自らの股間部の猛りを収めるべく、少女の体を『使う事』にした。
未だに夢の中の世界を旅している長良の雄の欲情を誘う見事な体をうつ伏せにさせて、尻を突き出させるような姿勢にさせて、むっちりとした安産型の桃尻細い指先を食いこませて、くぱぁ、と開いて、前の穴ではなくて後ろの穴を外気に晒させる。
「あはっ、おまんこだけじゃなくてお尻の穴もおちんちん入れたら気持ちよさそうだね♪ ねぇ、ねぇ、長良ちゃん? 早く起きないとー、お尻の穴、ボクのおちんちんで穿っちゃうぞー?」
外気に晒されて、ひくひくとひく付く綺麗に閉じている後ろの穴は。
駆逐艦と同じように動き回る軽巡洋艦らしく、ぴっちりと、綺麗に閉じられており、軽く細い指先で尻穴の入り口を撫でられると、さながら更なる刺激を求めるかのようにぴくん、と長良の体は軽く跳ねるが。
昨日の疲れが溜まってるせいなのか、その少女が目を覚ます様子はなく、少年のされるがままになってしまっていた。
目を覚まさないのを見て、メイ少佐は意地悪な笑みを浮かべて、懐からローションを取り出して、自らの指にしっかりと塗って。
「起きないなら、仕方ないな~? 長良ちゃんのお尻の穴の処女、ボクが奪っちゃうよ? えへへ♪」
そう言いながら、綺麗に、異物の侵入を拒むかのように閉じられた美しい薄いピンク色の菊門の入り口にローションで濡れた人指し指の先端部を押し当てて、ゆっくり、ゆっくりと、無垢な少女の、異物など全く挿入された事は無いであろう菊門を傷つけないように優しく埋めて。
腸壁の敏感な場所を探るかのように、指に塗られたローションを塗り込むかのようにして軽く手首を前後に揺さぶってゆきながら奥へ奥へとその細い指先を根元まで埋めてゆく。
「あはっ、凄いね、長良ちゃんのお尻の穴♪ お尻の壁がボクの指を締め付けて、中々離してくれないよ?」
根元まで挿入されたメイ少佐の細い人指し指を長良の極上の締まりを持つ菊門は食いちぎらんばかりに強烈に締め付けて来る。
割り開かれて、異物を埋められている菊門の入り口は指の根元を食いちぎらんばかりに強烈に締め付けてゆきながら、きゅっ、きゅっ、とリズミカルに腸壁は菊門に挿入されてる人指し指を圧迫し、菊門を異物で苛まれてる長良は額に汗を浮かべてしまいながらも、まだその意識は夢の中に取り残されてしまっていた。
菊門に異物を挿入されて、んぅっ、とくぐもった声を漏らしている長良の姿を見つつ、くすくすと少佐は笑みを浮かべて菊門に埋められたその指先を軽く曲げて、腸壁の部分を傷つけないような絶妙な力加減で爪を軽く食い込ませてゆきながら、引っ掻くかのように手首を後ろに引いてゆき、腸壁をごりごりと擦るかのようにして、異物によって刺激されるなどという事は今まで一度も味わったことは無いであろう性経験皆無の菊門を刺激してゆく。
丁寧に、確実に、敏感な性感帯を探り当て、刺激し、長良の数日前までは穢れを知らなかった、今では自らの性奴隷に堕ちつつある身体に、無垢だった少女の体を淫乱に堕として自らに従順な性奴隷に堕とすために。
そして、腸壁を爪で軽く引っ掻かれて、長良が可愛らしい反応を示した菊門の性感帯に指の先端部を曲げて爪をソコに食い込ませてやりながら、思いっきり押し上げてやって、長良の体を容赦なく初めての菊門絶頂へと押し上げようとしてゆく。
「あっ、ふわっ、あっ・・・ぁぁぁ・・・♪」
意識が無いまま、メイ少佐の指先で菊門をかき混ぜられて、容赦なく性感帯を刺激され、軽く絶頂へと押し上げられてしまった長良の体はびくんっ、びくんっ、と跳ねて、全く弄られてない膣穴の入り口から愛液を勢いよく吐き出してしまって、菊門に指先を埋めているメイの手首を汚してしまった。
「あはっ、長良ちゃん、お尻の穴も結構敏感みたいだね♪ 初めてでここまで気持ちよくなれるって中々凄い事だよ? 本当は長良ちゃん、こういう事されるのが大好きな変態で淫乱さんなんだよね? ボクには分かるよ♪」
菊門から指先を引き抜いて、手首に付着した愛液を軽く舐めとり、えへへ、と笑みを浮かべ。
絶頂へと押し上げられてしまった刺激で、半分意識が覚醒しつつある雌の体に後ろから覆いかぶさり、指とは比べ物にならないほど太く、逞しい、長さだけでも20cm以上はありそうな、昨日散々長良の膣穴を貪り、蹂躙し、男を知らなかった女の子の体に男と言う物を徹底的に覚えこませてやった肉槍の先端部を、指先が引き抜かれて、寂し気にひくひくと入り口を引きつかせてしまってる菊門の入り口にぐりぐりと押し当て、一気に全体重を込めて、その肉槍を思いっきり捻じ込んでゆく。
「ふわっ・・・あっ・・・ぁぁぁぁぁぁぁ!?」
長良の意識が完全に現実に引き戻される、尻穴に与えられる痛覚混じりの快楽によって、だ。
勢いよく、一気に腸穴の最奥目指して突き入れられてゆくメイ少佐の肉棒の先端部は、指とローションによって慣らされたと言えども、その極太の肉棒を挿入された時には当然の事ながら痛覚も伴い。
腸壁の深い場所を思いっきり抉りつけられた瞬間に、無理矢理覚醒させられてしまった長良は悲痛な叫び声をあげる。
しかしながらも、長良の意志とは裏腹に、メイ少佐の事をご主人様だと認めつつある雌の体は、勢いよく根元まで突き入れられてきたメイ少佐の肉槍をきゅっ、きゅっ、とリズミカルに腸壁を纏わりつかせて精液を搾り取るかのように刺激してゆきながら、限界まで押し広げられ、皺が伸び切ってしまってる菊門の入り口をけなげに締め付けて、子種汁を搾り取ろうとしてゆく。
「あはっ、おはよう、長良ちゃん♪ 長良ちゃんがお寝坊さんだったから、お尻の穴の処女、貰っちゃったよ?」
そう言って、背中を反らして初めてのアナルレイプに悲鳴をあげてしまってる長良の桃尻に手を這わせてゆきながら、メイ少佐は長良の敏感な菊門の性感帯を責め立ててやろうとするかのように、埋められたその肉槍を容赦なく前後させてゆく。
腸壁の最奥を抉りつけて、長良の体を大きく揺さぶったその肉棒の先端部が、抜ける寸前まで勢いよく引き抜かれてカリ首の部分で膣と同じように襞が多く、それでいて締め付けの強い腸壁を思いっきり引っ掻くかのように擦りつけてやりながら、けなげに肉棒から子種を搾り取ろうとするかのように締め付けて来る皺が伸び切った窄みから抜ける寸前まで引き抜いて、小さい体の体重を全力で乗せて、思いっきり腰を前へと突き出してゆく。
「ふわっ、お尻かき混ぜたらだめぇっ! あっ、あぁっ、ぁぁぁぁぁぁぁ♪ あてっ、壊れるっ、壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
全体重を込めて、勢いよく前へと突き出されたその肉槍の先端が容赦なく開拓されつつある腸壁をごりごりと掘削するかのようにこそぎ落としてゆきながら腸奥を思いっきり抉りつけて、それに合わせて上半身をベッドに押さえつけられて、尻を突き出すような格好にさせられてる長良のたわわな果実がベッドに押し付けられ潰れ、卑猥に歪められてしまう。
胸を思いっきり押しつぶされた時の強烈な刺激と、菊門に与えられる無慈悲な苦痛混じりの快楽にただ長良は嬌声交じりの悲鳴をあげて、陵辱者の肛虐を耐えるしかない。
しかしながらも、数日前まで男など知らなかった長良にとって、菊門に与えられる快楽は余りにも異質であった。
腸壁をごりごりと掘削するかのように強烈に擦り、容赦なく腸穴の肉洞を引っ掻き回されるたびに、下半身から文字通り脳天まで突き抜けるかのように与えられる膣穴に与えられる快楽とはまた違う、背筋がゾクゾクとしてしまいそうになる異質な快楽は長良の崩壊しつつあった理性を溶かすのに十分であった。
「あっ、おっ゛おっ♪ お尻っ、気持ちいいっ、あっ、ぁぁぁぁ♪ あはっ、あて、お尻で気持ちよくなっちゃってるぅ♪ あはっ、あははっ♪」
膣側の壁を擦りつけるかのように角度を付けて肉棒が付きこまれてゆき、ごりごりと腸壁を思いっきり抉りつけてゆきながら壁越しに子宮の辺りを思いっきり抉りつけて、肉棒を抜く瞬間に角度を修正、下側から上側の壁を肉槍の先端が思いっきり擦りつけてゆきながらカリ首の部分がごりごりと腸壁を擦りつけて、それと共に長良の今までギリギリのところで保っていた理性が一気に削り取られてゆき、菊門での絶頂へと長良は押し上げられてしまいながら笑みを浮かべて、自らの体に絶え間なく与えられ続ける快楽を受け入れ始めた。
「あはっ、気持ちいい? ボクも気持ちいいよ♪ 長良ちゃんのお尻おまんこ、凄く気持ちいい♪ 締まりも良くて襞が多くて、名器だよ♪ お尻も柔らかくて気持ちいいよね、うんうん♪」
そう言って、菊門を踏みにじり蹂躙している少佐の腰遣いがラストスパートをかけるかのように更に激しくなってゆき、長良の喘ぎ声も菊門を少佐の肉槍で乱暴に抉りつけられるたびに地下室中に響き、すっかり過敏になってしまった腸穴の最奥を思いっきり抉りつけられるとぷしゃっ、と潮まで吹いてしまっていた。
「お尻の穴の初めて、奪われちゃったばかりなのにこんなに気持ちよくなっちゃってるなんて本当にとんでもない変態さんだね、長良ちゃんは♪ そんな変態さんの長良ちゃんは、ボクの肉便器になってるのがお似合いだよっ」
「あっ、あぁぁぁっ♪ あて・・・あて、変態・・・えへへ♪ あはっ、お尻の穴でぇ、こんなに、気持ちよくなっちゃってるなんてぇ・・・♪ あて、変態だったんだ・・・♪ あぅっ・・・♪ あはっ・・・あはは・・・♪」
少佐の細腕が振り上げられて、胸と比べると若干肉付きは薄いものの、それでも男の視線を釘付けにする安産型の桃尻めがけて振り下ろされ、長良のその魅惑の桃尻に小さな手形が幾つも刻み込まれてゆく。
当然ながら長良に猛烈な激痛が走る事だろうが、すっかり少佐によってマゾに調教され。
もしくは、元からマゾの素質があった長良は尻を思いっきり叩かれるその刺激にさえも快楽を見出し、菊門に埋められてるその肉棒にご奉仕するかのように腸壁を纏わりつかせて、子種汁を搾り取ろうとしてゆく。
理性が崩壊すると、後は呆気なかった。
自らの事を蹂躙し、踏みにじる雄の事をご主人様だと体だけではなくて心の底からも認め、菊門に出し入れされてゆく肉棒に気持ちよくなってもらおうと長良の体はご奉仕してゆく。
正しく名器と言ってもいい程の長良の菊門は、挿入の際には強烈な締まりで突き入れられてゆく肉槍の先端を歓迎し、根元まで挿入されたらアヌスの入り口でぎりぎりと根元を締めあげてやりながら肉襞を肉竿の部分に舌でご奉仕するかのように絡みつかせ、子種を搾り取ろうとしてゆく。
「っ・・・っ・・・♪ お尻の穴に吐き出してあげるよっ・・・しっかり、受け止めて・・・ねっ・・・♪」
「うんっ・・・♪ 出して、指揮官っ・・・! あてのお尻の穴も、指揮官のせーえきで一杯にしてぇ・・・♪ あっ・・・ぁぁぁぁぁ♪」
肉棒が抜ける寸前まで引き抜かれて、力いっぱい叩きつけるかのように突き入れられ、奥の部分が思いっきり抉りつけられ長良の体が大きく揺さぶられる。
ぐりぐりと奥の部分を肉槍の先端部で押し上げてやりながら、少佐は肉棒に装填されていた熱く粘っこい子種をどくんっ、どくんっ、と音を立てて長良のアヌスに大量に注ぎ込んでゆき、無垢だった少女の、今では淫乱に堕ちてしまった雌の菊門を雄のモノだという事を示すかのように大量の種で埋め尽くしてゆく。
「あはっ・・・♪ 中にぃ・・・出てるぅ・・・♪ あてのお尻の穴も、せーえきで・・・一杯にされちゃった・・・えへへ♪ あて・・・男の人のモノになっちゃったんだ・・・えへへ♪」
膣穴だけではなく、菊門さえも粘っこい精液で汚され、白濁で埋め尽くされてゆく感覚に、長良は悲しそうな表情を浮かべる事はなく、むしろ雄のモノにされて悦ぶかのようにだらしない笑みを浮かべてしまっていた。
少佐の腰が小刻みに揺さぶられて、腸壁に塗り込むかのように精液が吐き出されてゆくその感覚さえも、今では心地いい。
粘っこい精液を注ぎ込んでいった肉棒がアヌスから勢いよく抜かれると、長良は名残惜しそうにんぅ、と声を漏らした。
先ほどまでは綺麗な形をしていた窄みであったが、今は入り口の皺が伸び切ってしまうほどまで大きく口を開けて、吐き出された雄の種をどぷっ、どぷっ、と音を立てて体外に吐き出してゆく。
「・・・ね、長良ちゃん、ボクのモノになってくれるよね?」
その言葉に、長良はこくりと頷くしか無かった。
「ふふふ♪ よろしい、もう、抵抗はしないでくれるよね?」
「・・・うん、あて、もう、抵抗しない・・・♪ 抵抗しないからぁ・・・もっと、あてのこと、気持ちよくしてくれる・・・? えへへ♪」
自分から仰向けになって、股を大きく広げて雄を誘う姿勢になる
股が大きく開かれて、雄の目の前に晒されてしまってる小陰唇が捲れて、露になってしまってる膣口からは愛液が止めどなく溢れてしまっていた。
「もう、手錠は要らないよね? 君は今日からボクの肉便器の1人だよ? 大切に気持ちよくしてあげるね?」
長良の手首を拘束していた手枷が外されるが、長良は抵抗する事無く、むしろ、雄の体を優しく抱き寄せて。
「うん・・・♪ あてのこと、気持ちよくして・・・♪ あてが、お母さんになるまで、おまんこに、沢山、せーえき注ぎ込んで・・・ね?」
誰にでも優しく、親しみやすい長良は、余りにも無防備であった、本気で自らの事を堕とそうとしてくる雄に勝てるはずなど最初から無かったのだ。
自ら股を開いて、雄を誘う長良の姿は、頼れる面倒見のいい長女ではなく、快楽に完全に堕ちた雌の姿であった。
その雌に小柄ながらも歴戦の雄が正面から覆いかぶさり、その体を貪るかのように貫いていこうとする。
完全に堕ちてしまった長良への、雌へのトドメが。
子を孕ませるための種付けが行われようとしていた。