鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
「えへへっ、じゃあ、今から長良ちゃんの事をママにしてあげるために~、赤ちゃん孕みやすくなるオクスリ、注射して~、絶対に孕むように沢山、たーくさん、赤ちゃんの部屋に種付けしてあげるね」
股を開いて雄を誘っていた長良の体に正面から覆いかぶさっている小柄な雄は、この雌を自らのモノにするために、ベッドの傍に置かれていた棚から注射器を取り出して、にこり、と心底楽しそうに笑みを浮かべ、注射器を長良の首筋に突き立てて、注射器の中に充填されている薬液を注いでゆく。
注射器が首筋に突き立てられ、薬液が注ぎ込まれてすぐに、長良の淫らに作り変えられてしまった淫乱な雌の体は、自らの下腹部がどくん、どくん、と脈打ち、雄の種を欲するかのように膣奥から愛液が分泌されてしまう事だろう。
膣奥から分泌された愛液が、肉槍が今まさに突き立てられようとしている膣口を濡らし、押し付けられた肉槍の先端を捻じ込んでほしそうに、ひくひくと膣口を震わせて、長良は目じりに涙を貯めながら雄に雌の本能のままに懇願してしまう。
「指揮官・・・♪ あてのことぉ・・・♪ ママにしてぇ・・・♪ 指揮官の、女にしてぇ・・・♪」
淫らに指揮官の肉棒を求める長良の姿はもはや娼婦のようで、子宮から全身に広がってゆくかのような熱にその白い肌を朱に染めてしまいながら、潤んだ瞳で指揮官の事を見つめ犯して欲しいと懇願してしまう。
「えへへ♪ 勿論だよ。 今からボクのこれで、長良ちゃんの事、ママにしてあげるからね? それじゃあ、いくよっ♪」
愛液が止めどなく溢れ続けている膣口に押し付けられたその肉棒の先端部が、全体重を込められて雌として一番大切な場所である胎内を蹂躙せんと勢いよく、叩きつけるかのように全体重を込めて突き入れられてゆく。
勢いよく、捻じ込まれるかのように、長良の事を蹂躙するかのように荒々しく突き入れられてゆく肉棒の先端部は、長良の初めてを奪った時とは打って変わって、あっさりと阻むものもなく奥へ奥へと突き進んでゆき、長良のうねうねと雄の種を絞りつくそうと蠢く膣壁をごりごりとこそぎ落とすかのように強烈に擦り続けてゆきながら突き入れられてゆくその肉棒の先端部は長良の子宮の入り口をこじ開けんばかりに強烈に、力任せに抉りつけてゆく。
「あはっ、来たぁ♪ あてのおまんこにぃ♪ 指揮官のおっきいおちんちんっ、入って来てるぅ♪ あぅ♪ 赤ちゃんの部屋ぁ・・・♪ こつんこつんされるのぉ・・・♪ 凄く、気持ちいいのぉぉ・・・♪」
勢いよくねじ込まれてきた肉槍の先端がヴァギナの最奥を全力で抉りつけて、自らに種付けしようと容赦なく膣穴を穿られ続けてゆく刺激が心地よくて仕方ない。
快楽に堕ちてしまった長良は、その快楽を更に得ようと、雄に更に気持ちよくして貰おうと、きゅっ、きゅっ、と膣穴の入り口を強烈に締め付けて、肉棒が後ろに引かれる瞬間に圧迫し、突き入れられる瞬間に膣肉をかき分けて突き進んでゆく肉棒の先端に柔肉を絡ませ、柔らかい快楽で先端を包み込み、初めてを奪われた時と同じく、締まりの強い入り口と柔らかな刺激で楽しませてくれる膣壁の両方で自らを蹂躙し続けてゆく指揮官の肉棒にご奉仕してゆく。
ミミズがうねうねと蠢くかのように絡みついてくるかのような膣壁と、膣口の搾り取るかのような締め付けは、数多の雌を堕としてきた調教師であるメイ少佐の事さえもその膣穴の虜にしてしまいそうなほどのもので、メイ少佐も腰遣いもその名器と言っても良い膣穴を更に貪ろうと、発情期の犬のような乱暴なものになってゆく。
「いいね、君のおまんこ♪ 今までボクが堕としてきた二人に比べても勝るとも劣らないぐらいのいいおマンコだ♪ 褒めてあげるよ? 偉い偉い♪」
「えへっ・・・♪ 指揮官にぃ♪ 褒められてぇ、あて、嬉しい・・・れすぅ・・・♪ 指揮官、もっと、もっと、あてのこと、気持ちよくしてください・・・♪ 指揮官のモノだっていう、証ぃ、おまんこだけじゃなくて、お尻にも、口にも、胸にも、刻んでください・・・えへへ♪」
容赦なく、幼い雄は全体重を込めて腰を叩きつけてゆきつつ、肉棒を突き入れてゆくたびに大きくたぷん、たぷん、と揺れ動き、雄を誘惑するその果実を両手に鷲掴みにしてやって、ぎりぎりと細い指を食いこませ、長良の望んだとおりにその胸に小さな手形を刻み込み、長良が自分の女だという事実をその体に刻み込んでやりながら、叩きつけるかのようにごちゅん、ごちゅんっ、と子宮の入り口を突き上げてゆく。
乱暴に突き入れられていくその肉槍の先端は緩んできた子宮の入り口を穿ち、子宮の入り口をこじ開けてやりながら、新しい命をあやすための生命のゆりかごである、子宮の奥の壁を思いっきり抉りつけてゆく。
膣内だけではなく、生命のゆりかごにさえ行われる苛烈な陵辱によって与えられる強烈すぎる刺激は長良を激しい絶頂へと押し上げてゆくことだろう。
先ほど注射された排卵誘発剤によって、雄の種によって孕む準備が完全に整った子宮を刺激されるたびに長良は目にハートを浮かばせてしまい、膣奥から洪水のように愛液を溢れさせて、肉棒が出し入れされる結合部から溢れ出た液体を周囲に飛び散らせてしまいながら、与えられる快楽にただ喘ぎ続けてしまう。
「そろそろ、中に、出してあげるよ? しっかり、受け止めてね・・・えへへ♪ ほぉら、孕んじゃえ!」
「あんっ、あんっ♪ 指揮官っ、指揮官っ、うん、あてっ、指揮官の、赤ちゃん・・・産む・・・だからっ、だから、ずっと、あてのこと、傍に置いて・・・ねっ、気持ちいい事・・・してぇ・・・♪ ふわっ、ふわっ・・・あぁっ、ぁぁぁぁ♪」
一層強く、子宮の奥の壁を抉りつけようと、乱暴に、膣肉をこそぎ落とすかのようにごりごりと角度をつけて突きこまれてゆく肉棒の先端部で膣穴を刺激され、ごちゅんっ、と音が響いてしまいそうなほどの勢いで子宮の入り口をこじ開けられ、赤ちゃんの部屋の最奥の壁を抉りつけられてしまった瞬間に、長良の淫らな、すっかり指揮官専用の娼婦の体に作り変えられてしまったその体は反り、絶頂へと押し上げられてしまったようで、体全体をびくっ、びくっ、と痙攣させてしまう。
体全体をびくっ、びくっ、と痙攣させて、潮まで吹いてご主人様である指揮官の体を汚してしまいながら、ぐったりと脱力してしまっている長良の姿を見て、にやり、と笑みを浮かべ、鬼畜な指揮官は絶頂寸前の肉棒を再び抜ける寸前まで引き抜いてゆき、強烈すぎる絶頂へと押し上げられたばかりの長良の体を更に苛んでいこうとする。
「ふぇ・・・し、指揮官、らめぇっ! 今、凄いの来たばかり・・・だからぁっ、今、それ動かしちゃぁ・・・」
「あはっ♪ ボク、まだ出してないよ? ほぉら、長良ちゃんのだーいすきなおちんちんだよ? しーっかり気持ちよくなって・・・ねっ!」
止めようと声を絞り出そうとした長良に、今一度自分の立場を分からせてやるべく、抜ける寸前まで引き抜かれたその肉棒の先端部を、一気に、力任せに思いっきり突きこんでゆく。
力任せに突きこまれてゆく肉の槍の先端は僅かにお腹側に角度を付けられており、突き入れられてゆく肉矛は先ほどよりも激しく蠢き、子種を絞り出そうとしてゆく膣肉をかき分けてやりながら、子宮と同じ、どう鍛えても守りようのない弱点であるGスポットを容赦なく強烈に穿ってゆく。
オーガズムへと押し上げられた直後に、自らの弱点であるGスポットを抉りつけられた瞬間、声を絞り出そうとしてた長良の動きが完全に一瞬止まり、その直後に舌を突き出してしまいながら声にならない悲鳴を周囲に響かせてしまう。
容赦なく、追撃を与えるかのように己の体に刻み込まれてゆく激しすぎる、脳を揺さぶり魂に刻み込まれてしまうほどの凄まじい快楽は、誰が自分のご主人様なのか、長良に心の底から、完全に理解させようとすることだろう。
もはやメイ少佐と言う名のご主人様に絶対に抗えないように快楽を体にも、心にも、そして魂にも刻み込まれてしまって、声にならない悲鳴を漏らし続けている長良を楽にしてやるべく、Gスポットを抉りつけたばかりの肉槍の先端部の角度を修正し、子宮の奥の壁めがけて勢いよくその腰を前へと突き出してゆく。
「~♪~♪ っ・・・っ・・・~!」
子宮の入り口を容易くこじ開け、子宮の奥の壁を抉りつけられた瞬間に、堰を切ったかのように、音を立てて注ぎ込まれてゆく特濃の精液。
一瞬で子宮内を完全に埋め尽くし、染め上げてゆくその感触に体を長良は指揮官の手で掴まれたその胸を大きく震わせてしまいつつ、自らの卵子が蹂躙されてゆくその感覚に先ほどと同じように、ただ声にならない悲鳴を漏らし続ける。
濁流のように、音を立てて注ぎ込まれてゆく精液は、排卵誘発剤によって子を孕む用意が整った卵子を夥しい数の精子が蹂躙し、踏みにじり、確実に自らの子を孕ませようと数と質の暴力で念入りにその卵子を輪姦してゆき。
何とか、最後の力を振り絞って、最後の一線を超えまいと踏みとどまっていた卵子もついに屈服し、メイ少佐の遺伝情報がその卵子に刻み込まれ、新しい命が長良の子宮に宿る事だろう。
「あはっ、凄いイキっぷり♪ よっぽど孕まされるのが気持ちよかったのかな? えへへ♪ それならボクも嬉しいなぁ、ねぇ、長良ちゃん聞いてるー? 今、長良ちゃんの赤ちゃんの部屋、ボクのせーえきで埋め尽くされちゃって、ボクの赤ちゃん、孕まされちゃってるんだよ? おーい・・・。 あー、これはダメか、イきすぎて、全然こっちの声、聞こえてないみたいだ。 まぁ、良いかー。 おまんこも、お口も、お尻の穴も、まだまだ使えるだろうしぃー、もっと長良ちゃんの体で楽しませて貰おうっと♪」
念入りに、数十秒に渡って確実に長良に自らの子を孕ませようと種付けを行った後に、ゆっくりと肉棒を引き抜いて、口を半開きにさせて、涎を口の端から垂らしてしまってる長良の髪を掴んで、ぐったりとしてる長良の口内に容赦なく自らの肉棒を捻じ込んでやり、髪を掴んだまま長良の口を使って自らの肉棒を綺麗にしていこうとする。
「んぐっ・・・んっ・・・ごぉ・・・ん・・・んぅ・・・っ」
気絶し、意識を失った長良は、自らの口内をティッシュ代わりに使われて、苦しそうな声を漏らすものの、当然抵抗することなど出来るはずもない。
ただ、指揮官の肉オナホとして、その性欲を受け止めるために使われてゆくだけだ。
長良の口内をティッシュ代わりにして肉棒を綺麗にした後に、綺麗になった肉棒を口内から引き抜いて、えへへ、と指揮官は屈託のない満面の笑みを浮かべて、ぐったりとしてる長良の体をうつ伏せに寝かせてやって、後ろから覆いかぶさるような姿勢になり。
「それじゃあ、今の一回で孕んだかどうか分かんないしぃー、もーっと種付けしてあげるね? えへへ♪ 覚悟してよね、長良ちゃん♪」
数えきれないほど手形が刻み込まれた、しかしながらも雄の劣情を誘い続ける桃尻を軽く撫でてやって、意識を失ったその雌の体を貪り続けようと、後ろから覆いかぶさり、貫いていこうとする。
肉オナホとして使われて、指揮官の性欲を処理されてしまうというのに、意識を失ってしまったその雌の口は歪み、その表情は笑っているように見えるかもしれない。
長良と言う一人の心優しく、面倒見の姉として理想的な艦船としての面影はもはや残されていない、雄に従順な肉便器だけが、その場に残されていた。
司令部への報告書より一部抜粋
長良型1番艦 長良
調教に成功 反乱の気配なし
従順な艦船であるため、母親としての適性が高いと思われる、参考画像を添付する、確認されたし
司令部への報告書に添付された写真には、慈悲の微笑みを浮かべて、綺麗なピンク色の胸の先端から母乳を溢れさせてしまいつつ、メイ少佐の逞しい肉槍をそのたわわに実った、基地に来た頃よりも子を孕んでしまったせいで膨らんだ大きな胸で挟み、谷間からはみ出ているその肉槍の先端に舌を這わせて、美味しそうに頬張りながら肉棒に奉仕する長良の写真と、M字開脚で股を大きく開き、すっかり小陰唇が捲れて大きな花を咲かせてしまっている膣穴を見せつけるかのように指で開いて、頬を恥ずかしそうに赤らめてしまっている写真の二枚が同封されていた。
この写真を見た司令部は、新しい艦船の派遣を固く決意することになる。
アンケート取ります。 次犯して欲しい子が居たらよかったらどうぞ
追記
アンケートで物凄いミスをしてしまいました
伊26ちゃんと伊26ちゃんを間違えてしまいました。 アンケートの伊25ちゃんの所は正しくは伊26ちゃんです