鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌 作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)
今回はアンケートで見事ナンバーワンに輝いた乳牛こと大鳳さんの調教回です。
ルビーの如く赤い瞳が、今日から配属されることになる海軍基地の門を見上げる。
赤い瞳に、やっと出会う事が出来る自らの指揮官への期待から、妖しい光を宿し、門を守っていた若い衛兵2人に敬礼し、足取り軽く、指揮官の部屋が存在する司令部へと向かおうとする。
彼女の名前は大鳳、重桜の装甲空母だ。
大鳳の容姿に見惚れていた、門を守っていた若い衛兵は、慌てて門を通って基地の奥へと進んでゆく大鳳の背中に向けて敬礼を返し、胸の高鳴りを抑えようと深呼吸を何度か。
先ほど、自らの傍を通った、あの艦船の肉体は正しく雄が理想とする雌を具現化したかのようなものであった、整った美しい顔、地面に触れてしまいそうになるほどに伸びた、艶のある黒髪、頑丈な子を沢山産んでくれそうな肉付きの良い、それでいて引き締まった桃尻。
しかしながらも、若い彼が一番劣情を誘われたのが、もはや雄に見せつけて誘惑してるとしか思えない、上半球が殆ど露になっているその大きく実った、大鳳が歩くたびにゆさゆさと揺れるその魅惑の果実。
今、彼の傍を通った蠱惑的な雌の色気に、彼だけではなく同僚もあてられてしまったようで、彼と同じように頬を赤らめながら、大鳳の後ろ姿に視線が釘付けになってしまっていた。
この海軍基地には、既に何人か艦船はいるが、この基地に所属してる艦船の中ではイラストリアスと同じかそれ以上の雄の劣情を誘う極上の体つきかもしれない。
ごくり、と衛兵は生唾を一つ飲み込み、色気にあてられてしまって、ズボン越しにでも分かるほどに隆起してしまった自らの愚息を慰めるべく、前かがみになりながら自らの同僚にトイレに行くと告げて、持ち場を離れようとする。
どうやら同僚も似たような状況だったようで、門の守衛二人同時に抜ける事になり、戻ってきた後に隊長に小言を言われることになったそうな。
「うふふ♪ 大鳳の、指揮官様はぁ、どんなお方なのでしょうか♪ ふふっ・・・♪ 会ってからのお楽しみだと、上層部の方が仰っていましたが、楽しみですわね♪」
さて、この雄の劣情を無条件に誘う極上の体を持つ大鳳であるが、欠点をいくつか抱えていた。
まず一つ目の欠点が、愛情深いものの、その愛が非常に重いというもの。
そして二つ目が、自らの『指揮官』への盲目的な愛情を持っているという事。
世間一般では、彼女のような存在をヤンデレと呼称される。
そして、世間一般に知られるヤンデレのイメージと同じで、彼女も非常に勘が鋭かった。
具体的に言えば鼻が効いた。
「・・・」
ぴたり、と執務室の入り口の前で立ち止まり、先ほどまでの指揮官への期待に満ち溢れていた恋する乙女のような微笑から一転、その顔からは表情が一切消え失せ、目からハイライトが消える。
ドアノブに伸ばそうとした手を止めたまま、何度か鼻をぴくぴくと動かし、無表情だった顔が怒りで歪みそうになる。
誰かが、自分の、自分だけの指揮官になる筈であった彼をたぶらかし、淫行を働いたのだと。
忌々しい雌豚の汚液とたぶらかされ、弄ばれた可哀そうな指揮官の吐き出した精が交じり合った匂いに、僅かに混じった紅茶の香りから、ロイヤルの艦船のものである可能性が高いと判断。
指揮官への挨拶が終わった後にロイヤル艦船を見つけ出して排除すると心の中で固く大鳳は決意しながら、こんこん、と大鳳はドアをノックし、ドアノブを引いて執務室の中に入る。
「重桜から長旅ご苦労様。 ボクがここの海軍基地の指揮官であるメイだよ。 階級は少佐、今日からよろしくね、大鳳!」
幼さの残る愛らしい顔に、腰に届きそうなほどに伸びた、窓から差し込んできた光が反射して輝いてるように見える金色の髪。
その幼さの残る顔に、にぱっ、と笑みを浮かべる、まだランドセルを背負って学校に通ってそうな指揮官の姿を見て、大鳳は心の中でこの幼い、少女にしか見えない少年を弄んだロイヤル艦船への憎悪を膨らませつつ、ゆっくり、ゆっくりとその少年に近づき。
「指揮官様・・・もう、安心ですからね・・・? 大鳳が、指揮官様の事を弄ぶ雌豚共から、指揮官様の事を、守ってあげますから・・・」
きょとん、とした表情を浮かべている指揮官の事をぎゅっ、と抱きしめて、その大きく実った、美爆乳の谷間に指揮官の顔を埋めさせ、頭を優しく撫でる。
大きく実った果実が、自らの頬を包み込み、優しく頭を撫でる大鳳の手の感触を味わいつつ、指揮官は、メイ少佐は、珍しく困惑していた。
メイ少佐は、調教師である。
調教師としてそれなりに裏社会では名の知れた人間であったが、その能力に目を付けた海軍上層部からスカウトされ指揮官として、艦船たちを従順な雌奴隷に堕とし、孕ませ、艦船に生まれた子どもを教育し、戦力増強の新たな方法を模索せよという指示を受けていた。
調教師として、それなりに女を調教し、堕としてきたメイ少佐であったが、この手のヤンデレタイプは初めてであった。
大鳳の言ってる事が全く理解できない、こいつは何を言ってるんだ?
大鳳の、マシュマロのような肌触りの極上の乳肉の魔性の感触から逃れようと、じたばたと両手を動かして大鳳から逃れようとする、そうすると、あっさりと大鳳は解放してくれた。
「あら、指揮官様、うふふ・・・恥ずかしかったのでしょうか~?」
くすくす、と蠱惑的な笑みを浮かべる大鳳の姿を、一旦距離を取り、見上げ、こほん、と仕切り直しの意味を込めて若い指揮官は一つ咳払い。
「・・・えー、あのー、大鳳・・・ちゃん、だよね? あのー、うーん、君が、何言ってるのか、ボク、物凄く言いづらいんだけど、分かんないんだよね、詳しく説明をお願いできるかな?」
困惑しつつも、何とか言葉を絞り出す指揮官の姿を見つつ、大鳳はある一つの確信を覚える。
あくまで、大鳳にシラを切り、指揮官の体を弄んだ雌豚を守ろうとしているのだと。
何という献身、何という優しさ、指揮官様への溢れんばかりの愛慕が更に高まると共にここまで指揮官様にさせているロイヤル艦船への殺意が強まってゆく。
「指揮官様、言わなくても分かります。 指揮官様はぁ、雌豚の事を、庇っていらっしゃるんですよね・・・? ふふっ・・・♪ 名前、教えてください、今から、この大鳳が、その雌豚をこの世から肉片一つ残さず消し去ってきますわ~♪」
指揮官への愛慕から見惚れてしまいそうな笑みを浮かべながらも、その目に殺意と言う名のどす黒い炎を燃やす大鳳の姿を見て、指揮官はある一つの確信を覚えた。
こいつには話すよりも実力行使に出て自分の体が犯されるために存在している雌だという事を分からせた方が手っ取り早いという事を。
そうと決まれば、やる事は一つだ、懐に手を突っ込み。
「さぁ、指揮官様♪ 雌豚を排除し終わったら、指揮官様のお世話、大鳳に全て一任してくださいね♪」
こちらに全く警戒心を向けてない雌に床を蹴って小柄な体格を活かして素早く大鳳の懐に潜り込み、こちらの懐に仕込んでいたスタンガンを大鳳の腹部に押し当てる。
「ひぃっ・・・!? きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
外に響いてしまいそうなほどの悲痛な大鳳の悲鳴が口の端から漏れ、びくっ、びくっ、とその豊満な果実を大きく跳ねさせて、体を痙攣させた後に、どさり、と膝から床に崩れ落ちてしまう。
愛する指揮官様の突然への行為に、大鳳は一瞬困惑するが、すぐに納得した。
ああ、指揮官様は、己の体を弄ばれた上に、その姿を写真で撮られるかして、きっと弱みを握られているんだ。
弱みを握ったうえで、それに気が付いた艦船をこうして指揮官を使って、排除しようとしている。
許せん相手だ、痺れが取れたら、その存在を消し飛ばしてくれる。
そんな理由でなければ、こんなに指揮官様を愛している大鳳の事、傷つける筈無いじゃないか、と。
「指揮官・・・様ぁ・・・。 大鳳・・・指揮官・・・様の、ためならば、なんでも・・・します・・・。 だから、だから、貴方の弱みを握っている、艦船の事を、教えて、ください・・・。 大鳳が、消して、差し上げます・・・から・・・」
膝から崩れ落ちて、うつ伏せの姿勢で床に倒れ、そのたわわな果実を床に押し付けられてしまって、卑猥にその果実を歪ませてしまっているぐったりとしている大鳳の魅惑の体にねっとりとした視線を浴びせていた指揮官であったが、その言葉を聞いて、こいつにはやっぱり話は通用しないなと再認識し。
「いや、これ、弱みを握られてるとかじゃないんだけどね。 ボクは艦船の女の子と指揮官になってから沢山エッチな事が出来て、毎日幸せな日々を過ごしてるけど。 それじゃあ、大鳳ちゃんの体も、ボクのものだという証をしっかりと刻み込んであげて、たーくさん躾けてあげるね?」
その言葉を聞いて、大鳳は言葉を失った、ならば、先程部屋から漂ってきた指揮官とロイヤルの雌豚の体液が交じり合った匂いは、もしや指揮官様がその雌豚に命じて奉仕させた結果生まれたものだとするならば?
ふっ、と大鳳の瞳からハイライトが消える、指揮官への怒りではない、指揮官を誑かしたその雌豚への怒りでどうにかなりそうだった。
「・・・指揮官、様ぁ・・・♪ そんな、雌豚共・・・よりもぉ・・・♪ 大鳳の、体を、使ってぇ・・・♪ 性欲、ぶつけて、くださいぃ・・・♪ 指揮官様の、性欲、全部、大鳳が、受け止めてぇ・・・♪ そんな雌豚共なんかよりもぉ、大鳳の方が良いって事ぉ・・・。 指揮官様に、教えて、あげます・・・からぁ・・・♪」
罵詈雑言の一つでも浴びせられると思っていた、メイ少佐は再び困惑の表情を浮かべつつ、スタンガンによる強烈な電流によって体が痺れてしまっている大鳳が回復して暴れられないように、手を後ろに回して、手錠で拘束してやりつつ、その身に纏っている衣装をびりびりと乱暴に懐から取り出したナイフで破り裂いてゆく。
「ああんっ♪ そんな、指揮官様・・・がっつき過ぎですわよぉ・・・♪ レディの体を、扱う時は、もっと、丁寧に、するべきですわぁ・・・♪」
一方の大鳳は、どんな形であれ、愛すべき指揮官様に体を求められるという事に対して、心の底から悦んでしまっているようで、服がナイフによって破かれて、傷一つない美しい、玉のような素肌が露にされてゆくたびに、痺れてしまっている体を僅かにくねらせて、熱のこもった吐息を漏らす。
大鳳が身に纏っていた際どい衣装が布切れになり、下着さえも無残に引き裂かれて、下着の下に隠されていた乙女の聖域が、指揮官様と自分以外には絶対に誰にも触れさせる気は無い、愛する指揮官様が使いやすいように毛がしっかりと剃られているソコが露にさせられてしまう。
露にさせられてしまった恥丘は、所謂モリマンと言う奴で、他の女性に比べて比較的隆起が激しく、綺麗に、性経験の少なさを物語るかのように小陰唇はその口を閉じており、膣口を外敵から守っていたものの、これからされる行為に期待してしまっているのか、閉じられた陰裂が蜜で滲んでしまっていた。
「あはっ♪ 今からレイプされちゃうって言うのにさ、随分と余裕だね? 良いのー? 君、この様子だと処女でしょ?」
仕事が、やりやすくて助かる、それはありがたいが、どこか大鳳の様子に不気味さを感じつつ、露になった乙女の聖域に口を近づけて、舌先でぷっくりと膨らんだ恥丘の丁度真ん中にある小陰唇に舌を這わせて、舌先でその陰唇をこじ開け、膣口に舌を挿入してゆきつつ、大鳳の性感帯を探ろうとするかのように、舌を動かし、膣穴を嘗め回していこうとする。
大鳳の言動に困惑しながらも、プロの調教師であるメイ少佐は舌先を埋めて、膣口の敏感な性感帯を探り当てようとするかのように舌で膣穴の浅い部分、つまり膣口の辺りを重点的に舌で嘗め回してゆきつつ、入り口付近を嘗め回されてしまって刺激され、快楽を感じてしまってるという事を物語るかのように隆起し始めた陰核を軽く人指し指と親指で抓み、ぐにっ、ぐにっ、と押しつぶしてゆき、的確に、しかしながらも得体のしれない底知れぬ相手なので確実に、雌としての側面を曝け出させて、快楽に溺れさせようとしてゆく。
「ああんっ・・・♪ 指揮官様ぁ・・・♪ 外見は可愛らしいのにぃ・・・♪ お上手・・・ですわね・・・♪ あんっ、ふわっ・・・♪ あぅっ・・・♪」
指揮官様の舌先が、大鳳自身でさえも余り弄ったことはない膣穴の敏感な場所を探り当て、自身の知らなかった体の弱点を刺激され、己の体に与えられる指揮官様からの愛とも言うべき快楽に、大鳳は表情をだらしなく歪めて、口の端から涎を垂らしてしまいながらその快楽を享受してしまっていた。
「・・・そりゃあ、プロだし、大鳳以外の女の子も沢山抱いてきたからね、それがボクの仕事だし。 だから、女の子の敏感な場所は、軽く弄るだけで分かっちゃうんだよ? えへへ♪ 大鳳ちゃん、おまんこの入り口の、上の辺りが弱点、でしょ?」
膣穴に埋められていた舌先を引き抜き、袖で口の周りに付着した愛液を拭い取ってゆきながら、今回の調教対象である女の膣穴に、クリトリスを弄ってない方の手の指先を押し当てて、ぬぷぬぷと音を立てて、人指し指の第二関節まで埋めた後に、指を折り曲げて、膣壁の天井付近を軽く爪で引っ掻き、先程舌で軽く嘗め回しただけで探り当てた大鳳の弱点部分を容赦なく責め立ててゆく。
「あっ、ああっ・・・ふわっっ・・・~♪ 指揮官様っ・・・凄いっ・・・あっ・・・ぁぁ・・・♪ でっ・・・でもっ、今、聞き捨てならない事、仰いました・・・よねぇ・・・!」
正しく熟練の、雌を堕とすためだけにひたすら鍛えられた性技で絶頂へと押し上げられてしまった大鳳は、ぷしゃっ、と膣口から愛液を勢いよく吐き出して、その体全体を痙攣させて、絶頂へと押し上げられてしまった事をメイ少佐にも伝えてしまいながら、大鳳としては愛すべき指揮官様の発言のある一部分が聞き捨てならなかったようで、はぁ、はぁ、と息を整えながら、こう言葉を続けた。
「指揮官様ぁ・・・♪ ・・・今まで、ずーっと、仕事でぇ、女の子を、抱いてきたって、言いましたけどぉ・・・♪ ふふっ・・・♪ 大鳳の、聞き間違い、でしょうか・・・?」
はぁ、はぁ、と熱っぽい息を大鳳は漏らしながら、その言葉が冗談だと思いたかった
「・・・えっ? ああ、うーん。 いや、聞き間違いでもなんでもなくて、マジな話なんだけど。 ボク調教師だからさ、こうやって女の子を犯して、堕とすのが仕事で・・・」
「指揮官、様ぁ・・・。 これから、調教師なんか、そんな、大鳳以外の女を抱く、なんて、仕事、しなくていいですよぉ・・・♪ 指揮官様の事、お世話、してあげますから・・・必要なら、経済的にも。 そして、もちろん、夜のお世話も! 大鳳が、ぜーんぶしてあげますから・・・ね? だから、指揮官様・・・調教師なんて仕事、やめてください、ね?」
今度は指揮官が言葉を失う。
上層部が送り込んできたこの艦船は確かに体は極上だが、言動がどうかしている。
「調教師をやめた後はぁ・・・♪ ふふ、今、ここにいる雌豚共もぉ・・・もう、要りませんよねぇ・・・? 大鳳が、責任もって、『処分』しておきますね・・・ふふふ♪」
ふぅ、とため息を一つ。
「その申し出は断らせて貰うよ。 ボクはボクのやりたいことをやらせて貰う。 この調教師って仕事、ボク、我ながら天職だって思ってるんだ。 それじゃあ、待たせたね、今から君の事、犯して、二度とボク専用の性奴隷を『処分』するなんて事言えないように調教してあげるよ」
そう言って、手錠によって拘束されてしまってる大鳳に後ろから覆いかぶさり、後背位の姿勢で、先程まで舌と指先によって弄ばれていた膣穴の入り口に、露にさせた20cm以上はありそうな、血管の浮き出た極太の肉棒の先端部をぐりぐりと押し付けて、その太く逞しい肉棒の先端部を、自らの性奴隷に危害を加えるとも取れる発言をしたこの雌に後悔させてやろうと、安産型のむっちりとした桃尻に細い指を食いこませてその尻肉に小さな手形を刻み込んでやりつつ、力任せに腰を前へと突き出してゆき、雌穴の奥を目指して焼けた鉄のように熱い肉の塊を捻じ込んでゆく。
亀頭の部分の太さが6cmかそれ以上はあるであろう極太の肉棒の先端部は、大鳳の綺麗に閉じていた膣口を力任せに思いっきり引き裂けんばかりにこじ開けてやって、膣口を割り開いてやった勢いそのままに突っ込まれてゆく肉槍の先端は膣肉を強引にかき分け、押し広げ、雄の肉棒の形をその柔軟な肉洞に覚えこませてやりつつ、それ以上の肉棒の侵入を阻むかのように存在している初めての証を、乙女の聖域を思いっきり力任せに膣口をこじ開けた時と同じように引き裂いてやり、初めての証を引き裂いたそのままの勢いで、大鳳の雌として一番大切な場所である子どもを産むための部屋を、子宮の入り口を大鳳の体が床に叩きつけられてしまいそうなほどの力強さで思いっきり押し付けてやり、大きく実った牛のように巨大な乳肉を更に卑猥に歪ませてやると、膣を引き裂かんばかりの刺激と、胸を床で押しつぶされたその刺激に大鳳は鳴く。
「あんっ、ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪ 指揮官様のぉ・・・♪ おっきなおちんちん・・・♪ 大鳳のぉ・・・♪ 初めてを奪ってくださって・・・ありがとうござます・・・♪ あぅ・・・あっ、はぅ・・・♪」
愛する指揮官様の、小柄な体格とは不釣り合いなほどに逞しい男根に初めてを奪われ、凄まじい激痛に体を震わせてしまいながらも、愛する指揮官様が相手だろうか、大鳳の体は激しい腰遣いで指揮官によってその豊満な体を貪られてしまってるというのに、腰が乱暴に前後し、膣穴をかき混ぜられるその刺激に早くも快楽を見出し始めてしまうことだろう。
「・・・ふふ♪ 初めてを奪ってくれて、ありがとうって来たかぁ・・・♪ 良いよぉ♪ 大鳳ちゃんのことぉ、ボクの性奴隷の1人にしてあげるからね・・・♪ ふふ、他の皆と同じように、たーくさん、可愛がってあげるんだから♪」
大鳳の他の女性に比べて肉付きの良いモリマンはは、肉棒を突き入れるたびにクッションになり、いい塩梅で貪るかのように突き入れられてゆく指揮官の肉棒を搾り取り、子種を搾り取ろうとしてゆく、さながら、精液を一滴残らず吐き出させて、大鳳だけしか見ないように仕向けようとするかのように。
確かに、大鳳の膣穴は名器と言っても良い代物であった、雄を誘惑する極上の体を持つ大鳳の膣穴もまた、雄の種を搾り取るのに特化したもので。
指揮官様の肉棒を掴んで離さない狭い狭い膣口はさながら巾着のように抜ける寸前まで引き抜かれて、勢いよく最奥めがけて突き入れられてゆく肉竿を強烈に締め付けて、子宮の入り口をその肉槍が叩いた瞬間に反射的に膣口が強く締まり、肉棒を後ろに引く際にエラが張ったカリ首が肉洞を掘削するその刺激に大鳳は無様に快楽で喘いでしまいながら、愛しい雄のソレを逃さないために強烈に膣口を締めて子種汁を搾り取ろうとし続けてゆく。
「くっ・・・あはっ♪ 良い体・・・してる、ねっ、本当・・・♪」
肉棒を後ろに引く際も、雄竿にむしゃぶりついてくる刺激に思わず達してしまいそうになりながらも、メイ少佐はこの女に主導権を握らせるわけにはいかないと、射精しそうになるのを何とか堪え、桃尻を力任せに掴んでゆきながら、大鳳の探り当てた膣中の性感帯を肉竿の先端で強烈にこそぎ落とすかのように全力で擦りつけ、熟練の腰技で大鳳を追い詰めてゆき。
「そろそろ、中に、出して、あげる、よ、しっかり、受け止めて・・・ねっ!」
魅惑の体を持ちながらもその体とは裏腹に性経験のない大鳳に激しい、脳を揺さぶる快楽を与えてやりながら、絶頂寸前の大鳳に止めを刺すべく、子宮の入り口を、子を孕むための一番大切な場所を絶頂寸前のびくっ、びくっ、と痙攣してしまっている逞しい肉棒の先端部で力いっぱい抉りつけてやって、ぐりぐりと子宮口を押し上げたまま。
「あはっ♪ 指揮官様の、熱い赤ちゃんの元がぁ・・・沢山、沢山、大鳳の中にぃぃぃぃぃぃぃ♪」
子宮の入り口を押し上げたまま、肉棒に装填された文字通りマグマのように熱く、粘っこい特濃の精液を子宮内に直接音を立てて注ぎ込んでゆく。
大量に、下品な音を立てて注ぎ込んでゆく粘っこい精子は一瞬で大鳳の先ほどまで穢れを知らなかった子宮内を埋め尽くしてゆき、大鳳は自らの子宮内を埋め尽くし、子宮壁に纏わりついてくる愛すべき指揮官様の子種を一滴残さず受け止めようと、膣口を強烈に締め付けて、その種を搾り取ろうとし続けてゆく。
ぱんっ、ぱんっ、と後ろから覆いかぶさったまま指揮官は腰を揺さぶり続けて、肉竿に装填された子種汁を一滴残らず注ぎ込み続けてやって、大鳳の子宮内を完全に種で埋め尽くしてやった後に、じゅぽっ、と音を立てて肉棒を引き抜いてやる。
すると、すっかり指揮官の肉竿の形に拡がってしまった大鳳の淫らな膣穴からはごぽり、と音を立てて、精液と愛液と、そして初めての証が交じり合ってダマになった粘着質なモノが体外に溢れてゆき、執務室の床をその淫らな液体で汚してしまう。
大鳳は、はぁ、はぁ、と何度も荒い呼吸を繰り返して、何とか呼吸を整えようとしてゆきながら、体外に溢れてゆく精液の感触に、寂しそうにんぅ、と声を漏らし。
「指揮官、様ぁ・・・♪ 大鳳のぉ・・・体で、気持ちよくなってくれました・・・よね・・・♪ ふふ・・・もっと、もっと、注ぎ込んで、大鳳の事、お母さんにして良いんですよぉ・・・♪」
犯されて、割り開かれたばかりの膣口をひくひく、と快楽を更に求めるかのように淫らにひくつかせて。
「・・・だから、指揮官様・・・。 大鳳以外の、女は、全員、大鳳に『処分』させてください・・・♪」
「・・・。 これは、教育が必要だねぇ」
犯されてしまったというのに、寧ろもっと犯して欲しいと懇願する大鳳の姿を見て、今回の仕事は厄介なことになるぞと軽く頭を抱えながら、どうするか策を練るメイ少佐であった。
メイ少佐は、自らの性奴隷になった子達には甘いタイプかもしれません。 なので、大鳳さんの要求を受け入れるわけには行かないのです。