※この作品はR-18です。

鬼畜ショタ指揮官の艦船調教日誌   作:葱ラーメン大盛A定食セット(旧竜騎兵)

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堕落する深紅 承

 海軍基地、執務室地下に存在するメイ少佐の艦船調教部屋。

 

 通称『建造ドッグ』に連れてこられた大鳳は、あられもない姿で天井から垂らされたロープで拘束されてしまってるというのに、これから愛する指揮官様によって行われる行為に期待してしまっているのか、その頬を赤らめて、はぁ、はぁ、と、熱っぽい声を漏らしてしまっていた。

 

 両手を天井から垂らされたロープで縛られ、特殊素材の繊維によって編まれた頑丈なロープで脚を畳んだ状態で拘束され、爪先立ちになることを強要されてしまっている。

 

 当然、女性にとっては苦しい姿勢であったが大鳳にとっては愛する指揮官様によって行われる行為であるため、体は悲鳴をあげるものの全く気にしてない様子であった。

 

 そんな姿勢を強要されてしまってるというのに、苦しい様子を少しも見せない大鳳の姿を見て、指揮官は言いようのない不気味さを感じつつ、これからの行為に使用するための道具を棚の中から取り出してゆく。

 

「ふふ♪ ここなら、指揮官様と、二人きり、ですわね♪ ・・・でもぉ、この部屋からは、大鳳以外の女の匂いがしますわよ? 大鳳がこれから指揮官様の性処理をずーっとしてあげますから、もう、この部屋を他の女と一緒に使わないでくれますよね?」

 

 そんな大鳳の言葉を聞いて、メイ少佐は少しだけ呆れつつ、右手に電気マッサージ器と、左手一杯に大量のピンクローターを持ちつつ、大鳳に近づいてゆき。

 

「ねぇ、これからそんな事を言えなくなるぐらいにたっぷり調教してやるつもりなんだけど、随分と余裕じゃないか」

 

「あはっ♪ 大鳳を愛してくださるなんて、大鳳にとってはご褒美ですわ♪ ・・・それに、この大鳳、自分を曲げるつもりはありませんわよ? 指揮官に近づく雌犬たちは、この大鳳が追い払って差し上げますわ」

 

 拘束されてしまいながらも、なおも全く調子の変わらない大鳳の姿に、ふぅ、と一つ少佐はため息をついて。

 

「そっか。 じゃあさ、君のその余裕、叩き潰してあげるよ。 ねぇ、このローターがさ、君のおまんこにどれだけ入るか気にならない? えへへ♪ どれだけ入るか、ちょーっと確かめてみるね♪」

 

「ああん♪ 指揮官様のぉ・・・♪ 意地悪ぅ・・・♪ 道具なんかじゃなくて、指揮官様の逞しいそれで、大鳳の事を躾けてくださればいいのにぃ・・・♪」

 

 そう言って、メイ少佐は少し屈み、コンクリートの冷たい床の上にローターと、そして電動マッサージ機を置いて、片足吊りの姿勢で拘束されてしまってるせいで地下室の外気に晒されてひくひくとひく付いてる女性器の方に指を近づけて、先程自らの肉棒で貫いてやった膣穴の入り口に人指し指と中指を押し当て、くぱぁ、と指先をチョキの形にして膣口を開いてやり、ローターを入れやすいようにしてやりつつ、まじまじと大鳳の膣を観察。

 

 先ほど、肉棒で貫かれたばかりの、先日までは無垢な処女膣であったそこの壁は愛する指揮官様の種を注いでもらおうとうねうねと壁に隙間なく存在している襞が蠢いており、膣奥からは愛液が指揮官様によって自分の奥まで見られてしまっている興奮からか愛液が大量に分泌されてしまっていた。

 

「それじゃあ、一個目、行くよ?」

 

 異物を挿入しやすいようにメイ少佐の指先で拡げられた大鳳の名器と言っても良い膣穴に、一つ目のローターを埋めてゆく。 

 

「あぅっ・・・♪ 玩具がぁ・・・♪ 大鳳のぉ、おまんこの奥にぃ、進んでいって・・・♪ 指揮官様のおちんちんじゃないのにぃ・・・♪ あぅっ・・・♪」

 

 ぬぷっ、ぬぷっ、と膣の深い場所めがけて音を立てて、ゆっくり、ゆっくり、慎重に埋められてゆくそのローターが襞の多い大鳳の淫らな膣壁を擦るたびに、拘束されてしまってる雌は大きな胸を軽く震わせて、与えられる刺激にくぐもった声を漏らしてしまう。

 

 ローターを人指し指で押し込んで、膣奥まで挿入した後に、もう一個ローターを大鳳の膣穴に、さっきと同じ作業を繰り返し、持ってきたローターを全て雄の精液を搾り取るのに特化した極上の名器に挿入してゆく。

 

「あはっ、これで8個め。 ね、大鳳ちゃん♪ これを今から全部動かしてみるけどー、イくの耐えられるかな? あはは♪」

 

 そう言って、膣穴から露出しているピンクローターのスイッチを一斉に動かしてゆく、すると、大鳳の口からは耳をつんざくような、悲鳴にも似た淫らな喘ぎ声が口から溢れてしまう、それと同時に、余りにも激しい刺激のせいでその体は自然と揺れ、片足立ちの姿勢で自らを拘束しているロープを軋ませてしまいながら、自らの体に与えられた快楽の激しさを物語ってしまう。

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪ 指揮官様、これ、これダメですぅ! 大鳳っ、大鳳、おかしくなっちゃいますっ、あっ、あぁぁぁ♪ ひぃぃぃぃぃぃぃっ!」

 

 びくんっ、びくんっ、と体全体を震わせて、露出させられたその大きな果実を揺らしてしまう大鳳の姿を見つつ、ふふ、と指揮官は口角を吊り上げ、ローターが振動し、襞の多い膣壁を擦るたびに雄を誘惑するかのように揺れ動く果実に手を伸ばし、先ほどまでローターを埋めていた、僅かに愛液の付着した右手で重量感たっぷりのその果実を力任せに鷲掴みにして、指先を食いこませてゆく。

 

「ひぃぃぃぃぃ♪ 胸もっ、いじめるの、やめてくださいっ、指揮官様ぁ、おまんこに入ってるこれぇ・・・止めてぇぇぇぇ♪」

 

 械製のピンクの悪魔が強烈に振動するたびににじみ出た淫液が攪拌され、泡立ったものが周囲に飛び散ってゆく、そんな様子を見ながらも幼いながらも、雌を調教する技術を学んだ雄は、容赦なく責め立てようと、少ししゃがんで床に置かれていた電気マッサージ器を左手で素早く掴んで、ローターのによって与えられる性的刺激で半ば強制的に勃起させられてしまったクリトリスにその電気マッサージ器を押し付け、スイッチをいじり、強烈にその電動マッサージ機を振動させてゆく。

 

「おまんことぉ、クリちゃん、同時に苛められるのはどうかな? えへへ♪ 気持ち良すぎて、どうにかなっちゃいそうでしょう?」

 

 電動マッサージ機を押し付けられた瞬間、これからされる行為に大鳳の体は期待してしまうかのように跳ね、クリトリスを押しつぶしながら電動マッサージ機が振動し始めた瞬間に、口からは声にならない悲鳴が溢れてしまう。

 

「~♪ ~♪ っ・・・っ・・・~♪ っぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 

 余りにも激しい、脳を揺さぶるかのような、暴力的な快楽。

 

 しかしながらも、今の大鳳は幸せに満ちていた。 愛する指揮官様によって、自らの体にこの先一生消える事は無いであろう、指揮官様の妻であるという証が刻み込まれているという感覚。

 

 膣粘膜を強烈に振動するローターによって滅茶苦茶に擦られ、刺激され、無理矢理自らの体が淫らに開拓されてしまうその刺激は、正しく暴力と言っても良いものだった。 8個の異物が一斉に振動し、膣穴で暴れまわるたびに、大鳳の指揮官様専用の体は挿入されてしまった異物によって更に愛する指揮官様の肉棒を受け入れ、子種汁を搾り取るために存在するそこがより子種を搾り取るのに便利なように最適化されてゆく。

 

 不規則に蠢き、肉棒に纏わりついて精を搾り取ろうとしてゆく襞の多い膣壁に存在する性感帯は、この異物たちによって淫らに開拓され、指揮官様の指や、肉槍で少し擦られるだけでも過敏な反応を示し、蜜が自然と溢れてしまうことだろう。 これも、全ては指揮官様に愛して貰いやすくなるため。

 

 過敏な、少し弄られるだけでも女性は反応してしまうことであろう、ただ女性が快楽を得るために存在している器官である淫らな性突起、クリトリスを押しつぶしている電気マッサージ器が振動し、指揮官様の手でその電動マッサージ機が上下に揺れ動き、陰核が踏みにじられるかのように刺激されてゆくたびに、大鳳は愛する指揮官様によって高みへと誘われてしまうことだろう。

 

 指揮官様によって愛され、自らの体を指揮官様好みの淫らな雌に作り変えられてゆくことは、大鳳にとっては幸せであった。

 

「ね、ね、とっても気持ちよかったでしょ? これから、後ろの穴もボクのモノで気持ちよくしてあげるからね?」

 

 大鳳の考えが、少しずつ、この幼い指揮官にも理解できてきたようで、幸せそうな顔で何度も、何度も絶頂へと押し上げられてしまってる大鳳の姿を見つつ、後ろに回り込んで、露出させている自らの凶悪な、先程大鳳の初めてを奪った肉棒の先端部を尻穴の入り口にぐりぐり、と押し当てる。

 

「っ・・・っ・・・~♪ っ・・・あぅっ、しっ、指揮官様っ、そこはぁっ、性交の為の穴ではありませんよっ・・・!? ひぅっ、あっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 

 大鳳の静止の声など、この幼い雄には当然届くはずはない。 ぴっちりと、皺が深い綺麗に閉じられた後ろの穴の窄みに押し当てられた自らの肉棒の先端部を、一気に腰を前へと突き出してゆき、力任せに異物など一度も受け入れたことはない、大鳳自身も知識はあるものの、本当に使う人が居るとは思いもしなかった菊門をこじ開けて、極太の肉槍が奥へ奥へと埋められてゆく。 勢いよく、力任せにねじ込まれてゆく極太の肉槍は、ぎちっ、ぎちっ、と何かが拡張され、押し広げられる痛々しい音を周囲に響かせてゆきながら奥へ奥へと、無慈悲に、ただこの雌を淫らに更に作り変えてやるために埋められていったペニスの先端が腸奥を抉りつけて、大鳳の体を大きく揺さぶった瞬間に、雌の口が激痛によって陸に打ち上げられた魚のようにぱくぱくと口だけが動き、少し遅れて、耳をつんざくような痛々しい悲鳴が漏れてしまう。

 

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、痛いっ、痛いっですわぁ・・・指揮官様ぁ・・・!」

 

「あはっ、流石は装甲空母だけあって、体、頑丈だねぇ♪ お尻の穴、裂けるどころかボクのおちんちん締め付けて離さないよ?」

 

 大鳳のアヌスは、ヴァギナと同じように雄を、愛する指揮官から精を注ぎ込んで貰うのに特化した淫らな名器であった。

 

 指揮官の極太の肉棒を捻じ込まれた瞬間に、括約筋が悲鳴をあげるものの、裂ける事は無く、突き入れられてきた肉槍の先端部を柔軟な腸壁が纏わりついて刺激し、子種汁を搾り取ろうとしてゆく。 前の穴に比べて襞の数は少ないものの、柔軟性に富んだゴムのような感触の腸穴は、肉棒が腸穴の最奥を抉りつけて壁越しに子宮の辺りを刺激した瞬間に、きゅっ、と肉棒全体を締めあげるかのように締まり、雄種を吐き出させようと淫らに肉棒に刺激を与えていこうとする。

 

「あぁぁぁぁぁ♪ 痛いっ、痛いのにぃっ・・・♪ どうしてっ、あぅっ・・・♪ ひっ、ぅぅぅ♪」

 

 指揮官が肉棒を抜ける寸前まで腰をゆっくりと引いてゆき、カリ首で腸壁をごりごりと掘削するかのように擦ると、大鳳の体から力が抜けてしまいそうになる妖しい刺激が下半身から脳めがけて駆け上がって来て、大鳳を絶頂へと誘おうとしてゆく。 割り開かれたばかりのアヌスを、まずは最初は腰をゆっくりと揺さぶり、肉棒の形に括約筋に覚えこませようとするかのように肉棒を前後させ、腸壁を擦り、刺激してゆく。 すると、最初は激痛に慄いていた大鳳であったが、少しずつ、少しずつ、快楽を覚え始め、本来ならば排泄の為に使う穴を犯される妖しい快楽にその身を震わせてしまう。 それと同時に、指揮官の小さな手に握られた電動マッサージ機でクリトリスを押しつぶされて、陰核を苛められてしまったら、大鳳はその快楽を耐えることなど最初から出来るはずもなく、また絶頂へと押し上げられてしまって、菊門に埋められたその肉棒をきつく、食いちぎらんばかりに締め付けてしまい、体から雌の発情した匂いを、フェロモンを溢れさせてしまいながら体を跳ねさせ、その大きく実った母性の象徴が派手に揺れてしまう。

 

「指揮官様ぁ♪ これぇっ・・・凄すぎてぇ・・・♪ あぅっ、大鳳っ、大鳳っ、どうにか、なって、しまそうですわぁ・・・♪ あはっ、指揮官様ぁ・・・♪ 凄いぃぃ・・・♪」

 

 前の穴をローターで圧迫されてしまいながら後ろの穴を擦られる猛烈な刺激に、つい先ほどまで生娘であった大鳳は耐えることなど出来る筈なかった。 いや、耐える事など大鳳には最初からする必要は無かったと言うべきかもしれない。 何故ならば、この行為は指揮官様と愛を育むための神聖なる行為であり、指揮官様によって自らの体に与えられる行為は全て愛なのだ。

 

 愛する指揮官様の腰遣いが更に激しくなってゆき、淫らに開拓され始めた大鳳のアヌスの性感帯を強烈に擦り、腸壁の最奥を思いっきり抉りつけて、壁越しに存在する大鳳の子宮を刺激してゆく。 腸壁越しに子宮を抉られる刺激に、ぷしゃっ、とローターが8個も挿入されている膣穴から潮を吹いてしまい、与えられる快楽の激しさを物語ってしまいながら、大鳳は口を開いて、無様におねだりまで始めてしまう。

 

「指揮官様っ・・・指揮官様ぁ・・・♪ 大鳳のぉ、お尻マンコにぃ・・・♪ 指揮官様のせーえきっ、溢れちゃうぐらいに、吐き出してくださいぃ・・・♪」

 

 指揮官の腰が乱暴に打ち付けられてゆくたびに、たぷん、たぷん、と大鳳の桃尻は大きく揺れ、幼い雄の腰遣いが更に乱暴に、ラストスパートをかけるかのような激しいものになってゆく。

 

「ふふん♪ 自分からおねだり出来て偉いよっ! これで、他の子への攻撃性さえなければ仕事は楽なんだけど・・・ねっ!」

 

 そして、腰を一気に後ろに引いて、その腰の動きに合わせて引き抜かれる寸前まで後ろに下がってきた数多の雌を陥落させてきた肉の槍を間髪入れずに全体重を込めて腰を前へと突き出して、淫らに開拓されてしまった雌のアヌスの最奥を力任せに抉りつけてゆきながら、左手で膣穴から露出しているローターの銅線を掴んで、一気に手を下に振り下ろして膣穴に埋められた8個のローターを勢いよく体外へ吐き出させてやる。 強烈に振動するローターが膣穴から勢いよく吐き出されてゆくたびに、脳を揺さぶる強烈な快楽に激しすぎる絶頂へと押し上げられてしまい、激しい、暴力的な絶頂へと押し上げられてしまった大鳳に間髪入れずに後ろの穴の最奥を抉りつけて、その絶頂をより激しいものへと押し上げてやりながら、ぐりぐりと腸穴の最奥を抉りつけたまま肉棒に装填されている粘っこい子種汁を音を立てて猛烈な勢いで本来なら排泄するために存在しているその穴に大量に吐き出してゆく。

 

「あっ、ぁぁぁぁぁぁぁ♪ ひっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 

 先ほどまで生娘であった大鳳は、当然、その暴力的な、激しすぎる快楽に耐えられるはずもなく、後ろの穴の一番深い場所を叩きつけるかのように吐き出されてゆく精液に、指揮官様の熱い愛の感触に心地よい絶頂感に包まれてしまいつつ、嵐のように襲い掛かってくる暴力的な快楽によってその意識は刈り取られてしまった。 意識が刈り取られる瞬間に、大鳳の体が一層強く跳ね、ローターが引き抜かれたばかりの膣穴から潮まで吹いてしまいながら尿道を震わせ、ちょろちょろと尿まで漏らしてしまい、愛液で作られた水溜りに尿を混じらせてしまう。

 

「あはっ、気持ち良すぎてトんじゃった? まぁ、いいや、これからする事が大分楽になるし」

 

 かくかく、と腰を揺さぶり、肉槍に装填された粘っこい子種汁を腸穴に一滴残らず吐き出してゆき、結合部から精液を溢れさせて、床に出来た淫らな水溜りに精液を混ぜてやりつつ、にぃ、と笑みを浮かべ。

 

「ね、大鳳ちゃんの体ならさ、衛兵さん達にたーくさん可愛がって貰えると思うよ? ・・・えへへ♪ 衛兵さん達の事、これから気持ちよくさせてあげてね?」

 

 大鳳の悪夢がこれから始まる。

 

 

 




大鳳さんにとって一番効くのは指揮官以外の男に犯されて快楽を感じてしまうことだと思います。
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